「それ」の検索結果
全体で50,379件見つかりました。
「小さな問題から大きな事件まで引き受けます!もちろん報酬次第でね!」
大都会・東京の隅っこにある影の薄いマンションの2階を占拠する探偵社、東京電脳探偵団。
知名度の低い東京電脳探偵団の団員はみんな共通する不思議なものを持っている。その名は…プラスアイ。それは目にある……。
そんな探偵社に突然謎の依頼
「息子を探偵社で引き取ってください」と
その子もまさかのプラスアイ持ちでメンバーは大歓迎!
しかし彼は引き取られることを認めてない。
そして小さな探偵社がまさかの東京のヒーロー的存在になる日が!?…来るといいね!
東京電脳探偵団、今日も騒がしくゆるりと仕事をこなします!
☆登場人物☆
+市原 冬希(リング)
+桃園 久美(キーボード)
+水野 甘(ライ)
+黒田 隼人(ポインター)
+浜中 華織(フェイス)
+御守 秋人(カラー)
+西岡 伊月(タイム)
※こちらでの投稿は前活動していたサイトでの小説を書きなおしてまた読みやすくしようと努力に励もうとします。内容は変わらないと思います。あくまで励もうとしますのでそれでも力不足だったりすることもあります。温かい目で見つつアドバイス貰えるととても嬉しいです。
1ページ1000文字くらい予定でなるべく毎日投稿できたらと思ってます。時間があれば1日に2ページ以上もありえますし、今日はなし!もありえます。
文字数 9,000
最終更新日 2015.09.25
登録日 2015.09.02
公爵令嬢メアリーアンヌは感情豊かで貴族らしくない少女である。敬愛する祖父の教えを胸に秘め、母親の厳しい教育のもとそれなりの公爵令嬢に成長した。
恋する婚約者の想い人に嫉妬し意地悪をしたため「婚約破棄したい」と告げられたと思い込むメアリーアンヌは幸せを求めて飛び出した。
文字数 158,313
最終更新日 2026.06.20
登録日 2026.05.17
2016年9月にこのお話を別のサイトに投稿する前に、ついったでこのお話の女主人公の話をしたので、絶対にあげたかったのですこのお話。短いけどね。
これを書いた2000年代中盤、当時の同人仲間に設定を話したら「痛いよそれ」と言われましたが、こういう、編集を手伝って? くれる女の子、欲しくありませんかね皆さま。本をつくるのって大変ですもの。活動の様子はその後、「ANGEL ATTACKむという作品の番外編にさせていただきました。
元は、2000年代前半に、マリア様がみてるのなりきりチャットに参加してて、そちらで知り合った方が当時私がやってた個人サイトにいらしてくださり、キリ番を取られたんです笑 確か3000だったかな。で、リクエストを募ったらファンタジーというお題をいただきまして、頭を絞ったら、80年代の有名な少女漫画を思い出したと。そのお話がイギリスものなので、彼氏役がイギリス混血のイケメンになったのかな。
ちなみに、彼に関する注意その1。私がゴダイゴに夢中な今混血のハンサムといえばスティーヴ・フォックスさんですが、彼とは全く違うタイプの美形を想像してくださいお願いします。
更に注意その2です。る注意書きです。
ダブルとは、日本人と他民族・他国籍・他人種などとの間に生まれた者。複数のルーツ(文化)を持っている、という考え方により使われ始めた言葉。ハーフやミックスなどと同義(解釈が異なる場合もある)。
右の文は、WIKIPEDIAの文面を少し弄りました。執筆当初は、「ハーフ」にしていましたが、今回こちらを採用しました。
文字数 1,528
最終更新日 2026.05.26
登録日 2026.05.26
いわゆる男の娘。そう呼ぶのは俺は嫌なんだけど。
葉月家三兄妹。
俺と、弟の莉緒(りお)、妹の莉子(りこ)は、小学校の頃、親父の実家のある首都圏に引っ越してきた。
妹の梨子は、元気っこで、まあかわいいさ。妹だし大事だ。
弟の莉緒は……かわいいよ、何というか美少女なんだ。
はっきり言っておく、男だぞ?
それに、その見た目で苦しんできた。
俺は家族を守りたい。
莉緒のことも、普通に幸せにしてやりたいん。
そんなふうに過ごして、莉緒の高校受験の時期を迎えたんだっけ……。
登録日 2026.05.27
中学卒業間近な男子、幸尚はある時神様に呼び出しを食らい、新たな世界へと強制的に『落とされて』しまう。
それが彼の運の尽きなのか、そこから襲い来るは不幸の数々。果たして彼は人狼の力を使い、神様に依頼された『仕事』を全うすることが出来るのか
文字数 25,952
最終更新日 2017.01.18
登録日 2017.01.13
あのインターハイ予選、本選から4年…
俺達江西高校柔道部メンバーは
それぞれの夢や目標に向かって
大学や就職へとばらばらに。
しかし、七瀬の提案で
自由参加の地区の柔道大会に
全員を集めて出ることに…
果たして一哉は柔道ができるのか
文字数 59,864
最終更新日 2018.03.16
登録日 2018.01.20
いつの間にか105キロまで育ってしまった、ひきこもり作家32歳の英明は、このままではだめだとダイエットを決意するけれども、ダイエットなど意識したこともなく、意志も弱い英明がダイエット成功するのか……
燃やせ脂肪!
我慢だジャンクフード!
いや、嘘! 我慢できない! コーラとポテチは至高なんです!
夜中のラーメンほどうまいものはない……
早食いが太る原因? そんなの都市伝説じゃないの?
年下の健康的なかわいいヒロインの愛の手作り攻撃をうまくかわせなかったり、
年下のヤンキーに絡まれ、屠殺寸前の子豚のようにビビったり、
締切の催促に脂肪を震わせながら、それでも英明は叫ぶ!
ハイカロリー召喚!!
これは締切とダイエットに翻弄される男性作家のダメっぷりが目につく、どうしようもないダメダメ物語。
ダイエット成功は夢の彼方……
表紙イラスト ねこまんまさんより、強奪いたしました。ありがとうございます。
文字数 13,293
最終更新日 2018.04.04
登録日 2018.03.31
もし、転生というものがあるのなら、こういうことがあってもおかしくない!!
末期ガンと診断された入院している双子の兄。そこへ足蹴なく通うその弟。残り少ない日々の中で足音を響かせ着々と近づく兄の死。それを一番近くにいる弟の視点で綴りました。最終的にはハッピーエンドです。
エブリスタとマルチ投稿中
文字数 10,177
最終更新日 2018.06.30
登録日 2018.06.30
永き事、繁栄し続けた帝国。
そこには様々な人間がいる。
だが、帝国はいつの日か内部分裂を繰り返す。
そして、再び集まって帝国となる。
代替わりを続ける皇帝には好戦的な者がいる。
その者の力で今では、様々な国と戦争し世界の半分を支配する。
そんな帝国に抵抗する国がひとつあった
それは抵抗する国、「フリーデン」。
フリーデンの国王、シェーン・リリアントはある行動をとった。
この物語はある行動をとったシェーンとその娘と愉快なお仲間のお話である。
文字数 33,381
最終更新日 2019.10.12
登録日 2018.07.17
吸血鬼であるヴィンセントはエクソシストに脅かされることもなく、穏やかにすごしたいと思い、東の端にある日本へと移り住んだ。
廃墟の住処を見つけ、日本の生活も悪くないと思い始めた矢先、ひとりの少女に出会う。
変わった少女だった。彼女は自殺をしようとしていた。
だが、人間の自殺などよくあることだ、とヴィンセントは思い興味を示さない。
一方で少女はヴィンセントに興味を抱き、毎日のように廃墟へ自殺を試みにやってきた。
ふたりの奇妙な生活はしばらく続くが、やがてそれを脅かすものが忍び寄るのであった。
文字数 153,285
最終更新日 2019.08.29
登録日 2019.08.29
かつて、長く続く戦乱の時代があった。世界各地が血に染まり、国の境が一日と持たずに書き換わるそんな時代が。
そんな中、その戦闘力の高さで世界に名を轟かせた傭兵団が存在した。その名をゲオルグ傭兵団。
彼らは大陸各地の様々な戦場を渡り歩るき、数々の戦功を挙げていった。戦場を血の海に変えたことも一度や二度ではない。
だが、そんな彼らは参加した戦争で一度として勝利者の側にはいなかった。戦前劣勢と言われた側についた時だけでなく、圧倒的に優勢と言われた側についた時でさえ。
やがて、彼らの名が広まるにつれ、彼らは忌避されるようになる。敵としては勿論、味方としても。
そんな彼らを表した言葉にこのようなものがある。
ゲオルグ傭兵団と轡を並べる者達よ、気を付けよ。汝らに勝利は訪れぬ。
ゲオルグ傭兵団と刃を交える者達よ、気を付けよ。彼らは汝らの死神故に。
そんな言葉で語られる彼らの目的は勝者を甚振ること。
勝者を甚振ることで戦乱の世を平定する国が現れないようにする為に。
それ故に敗者となる側につくのだ。
勝者を甚振ることが出来るのは敗者だけだから。
そんな戦乱の世を長引かせようとした戦闘狂達の物語である。
文字数 6,906
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.31
とあるパン屋を経営している母と前世の記憶を持ったシオンが平和に暮らしていたある日、城から使いがやってきた。
「皇帝の子、シオン様を迎えに参った」
と、
シオンはそれに頷き城へと行った。
その後、シオンは優しく賢い第3皇子として、城で暮らしていた。
そんな彼のココロは…?
シリアスがあるので一応R15つけました。
文字数 6,133
最終更新日 2020.04.01
登録日 2020.03.30
目覚めたら記憶がなかった。
なのに開口一番「あなたが好きなのは、金の髪のローレンス様ですか? それとも銀の髪のイージス様ですか?」と聞かれる。
なんかその問いかけ、どっかで聞いたことがあるような。
私の戸惑いなどガン無視で黒髪眼鏡の執事が話してくれたところによると、私は伯爵令嬢アイリスと言うらしい。
明日までに婚約者を決めなくちゃいけないとか、ムリゲーでしょ。
十七歳の誕生日までに婚約者を決めないと家の名に傷がつくとか脅されるし。
何やら妹は企んでるし。
そもそも何故私は記憶喪失なの?
記憶を失う前の私は、どっちを選ぶつもりだったの?
※無断転載・複写はお断りいたします。
文字数 12,869
最終更新日 2020.05.23
登録日 2020.05.22
ある日突然、知らない世界に友人と共に転移した。
実は私は色んな世界を転生した記憶がある。今回もまた転生したのだろうかと思っていたのだが…
どうやらこの世界では友人たちは皆勇者だという。でも自分は違う。巻き込まれただけ?
だがそれだけじゃない気がする。何だか懐かしいような…?
良くある異世界召喚ものです。
ファンタジーですが、恋愛強め?なのでカテゴリを恋愛に変えました。
主人公は転生者。色んな漫画のような世界を何度も転生繰り返し、沢山の異能の力を備え、記憶もある程度持ったまま異世界召喚される。チートおぶチート。
そこかしこで某有名漫画の内容(能力など)がちらほら出ます。漫画の名前は出ません。
R18は保険。俺TUEEEだけど一応女主人公。後に…?
逆ハーになるかな……?
文字数 24,010
最終更新日 2020.07.06
登録日 2020.06.15
とある大きな島の西方にある国「共和国」に生まれたハンス・シュミットは、「将兵の墓場」と呼ばれる西方駐屯地へと左遷される。その駐屯地の駐屯地司令であるパウル・ホフマン少佐をはじめとする西方の人物との交流を描く物語。
最初の1,2話は導入(の予定)。それ以降はそれぞれの話だけで成立する短編を投稿する予定
文字数 1,558
最終更新日 2020.11.16
登録日 2020.11.16
平民の孤児でありながら、騎士団に所属するフィンリー。そのフィンリーには、大きな秘密があった。実は女であることを隠して、男として働いているのだ。
騎士団には女性も所属している。そのため性別変更は簡単にできるのだが、彼女にはどうしてもそれができない理由があった。友人であり、片思いの相手であり、何より大切な相棒でもあるローガンと離れたくなかったのだ。
女性にモテるローガンだが、誰かひとりに肩入れすることはない。自分が女であるとわかれば、彼は自分を相棒としてふさわしくないと認識するだろう。
そう考えたフィンリーは相棒として隣に立つことを望んでいたのだが、ある日厄介な任務を受けることになる。それは、男として暮らしているフィンリーが、メイドとして潜入捜査を行うというものだった。
正体と恋心がバレないように必死に男らしく振る舞おうとするフィンリーだったが、捜査相手にさらわれてしまい……。
男として振る舞うちょっと鈍感なヒロインと、彼女を大切に思うあまり煙草が手放せなくなってしまったヒーローのお話。
この作品は、小説家になろう及びエブリスタにも投稿しております。
扉絵は、相内充希さまに作成していただきました。
文字数 8,042
最終更新日 2021.08.06
登録日 2021.08.06
※異世界転生、能力バトルモノです。基本的には男主人公視点で、主人公がいないところでは三人称視点です。(R18 要素がありますが、飛ばして読んでもストーリーに影響はありません。※現在一部非公開・開放する可能性はアリ)
小学校5年生の頃、幼馴染の悠(ゆう)が公園でいじめられていたのを見つけた。
俺はその時はまだ悠のことを大して知らなかったが、衝動的に助けたいと思った。
悠は小柄で、透き通るような白く綺麗な肌が特徴で、女装すれば女の子と見間違えるほど美少年だった。
助けてからというもの、悠は俺になにかと付きまとうようになり、勉強面も含めて世話を焼いてきた。
俺は子分ができたようで、悪い気はしなかった。
ただ、数年、悠を見ていると、このままの関係では悠のためにならないだろうと思った。
中学3年の頃、俺が受験した高校を悠も受験すると言った時、焦った。
「悠!お前だったら、俺よりずっと上の進学校に行けるだろう! わざわざ場所も遠い私立高校に行かなくても」
悠を説得して、離れた。
だが、それが失敗だった。
それから2年後、進学校に入学した悠は、
文字数 164,925
最終更新日 2022.03.15
登録日 2021.12.12
八年前の約束を果たすべくシャンタリオに戻ったトーヤたちだが、思わぬことから身を隠すこととなった。
シャンタル宮の外から「家族」を逃がすことはできるのか?
そしてその後は……
「黒のシャンタル」第三部です。
主人公トーヤがアランとベルに過去の話を語る「第一部 過去への旅」、語り終えたトーヤがシャンタリオに戻り懐かしい人々と再会する「第二部 新しい嵐の中へ」から順番にお楽しみいただけるとうれしいです。
2021年5月20日(木)に無事第一部「過去への旅」を完結いたしました。
2022年1月23日(日)に無事第二部「新しい嵐の中へ」を完結いたしました。
第三部を現在毎日更新中です、引き続きよろしくお願いいたします。
第一部の 三年前のトーヤたち4人の出会いを描いたベルが主人公の外伝「銀色の魔法使い」も30話完結で公開しています。
ぜひとも感想、評価やブックマークをお願いいたします。
誤字報告などもいただけるととても励みになります、喜んでやる気が出ます。
どうぞよろしくお願いいたします。
時々「リメイク」と称して書き直しがあります。
注1:あまり過激な表現はないと思いますがそれなりに衝撃を受ける方もいらっしゃるかも知れませんのでR15とさせていただきました。
注2:「登場人物紹介」は章が進むとネタバレが含まれる可能性があります。ネタバレ嫌!な方は飛ばして本文を読んでください。
注3:平日2回、土日・休日は1回更新予定。時間は色々になると思います。
注4:しばらくの間平日も1回更新になります、申し訳ありません。
※更新報告などがあります、活動報告も御覧ください。
※「小説家になろう」「カクヨミ」「novelabo」「アルファポリス」で同時公開中
文字数 1,022,038
最終更新日 2024.01.21
登録日 2022.01.24
「俺が貴方を愛する事はない」
婚約者との顔合わせ初日。
ミレニアム公爵家の長女であるメル・ミレニアムは己の婚約者である第三王子レイ・カルサスからそう告げられる事となった。
かくして、お飾りの婚約者となったメルだが、彼女には人に言えない秘密が一つあった。
それは、かつて〝魔女〟と呼ばれていた存在であり、政争によって国を追われた幼き頃のレイ・カルサスに手を差し伸べ、一年の時を共に過ごした人物である事だった。
公爵家の令嬢に転生を果たしたメルは、己の正体を隠してレイのお飾りの婚約者として過ごすと決めたのだが─────!?
文字数 18,524
最終更新日 2022.06.02
登録日 2022.05.26
比較的難易度が低い魔法学校の教員試験に落ちた主人公神楽坂郡司(この世界ではグンジ)が一から生活をやり直す。
それは魔法学校の生徒の世話をしたり、宿泊先の手伝いをすることだった。
しかし、あるとき女の子の着替えを覗いてしまい、状況が一変する。
文字数 12,426
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.02.08