「今」の検索結果
全体で34,252件見つかりました。
※只今改稿中です。
話数変動あります。
だいたい一方通行の片想いBL。なかなか進まない幼馴染み同士の恋の話
「傍にいれるなら、俺は幼馴染みのままでいたい。あいつから離れるのなんて、無理だ」
幼馴染み非魔法士な相棒 ×
国家魔法士史上最年少魔法士
魔法使いが国家魔法士として、国の認定が必要な世界でなかなか進まない二人の話。
この二人に好意を寄せるその他登場人物など、大体一方通行の片想いBL。
エロは無いです。
片想いの連鎖が好きなんだから仕方ない。
文字数 18,293
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.10.03
朔夜蒼紗(サクヤアオサ)はこの春大学生になった。彼女は平穏な大学生活を望んでいた。
しかし、そこで出会った個性豊かな人々により、彼女の大学生活は平穏とは言い難いものとなっていく。
「よく見るとあなた、可愛い顔よね。決めた、これは運命の出会い。今日から私と一緒に行動しなさい。」
同じ学科のコスプレ好きの美女とそのお連れのイケメンとの出会い。
「あなたは幽霊が塾に通うことをどう思いますか。」
アルバイト先の塾で出会った先生と謎の生徒たち。なんと、生徒たちは幽霊でケモミミと尻尾が生えていた。
そんなこんなで、殺人事件に巻き込まれたりしたが、何とか平穏を取り戻しつつあった。それなのに、すぐに平穏は崩れ去る。
「この町に死神が来ていて、魂を刈られた人がいる。」
私が住んでいる地域にこんな噂が広まっている。死神なんて本当に存在するのだろうか。私は平穏な大学生活を送りたいだけなのに………。
謎の黒マント集団や、けがをした黒猫、身近な人の入院、いったい今度は何が起こっているのだろうか。
朔夜蒼紗は今回はどんな事件に巻き込まれて行くのだろうか。
※「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」の続編になります。
毎日、12時10分、20時10分の2回更新になります。
「朔夜蒼紗の大学生活~幽霊だって勉強したい~」↓
https://www.alphapolis.co.jp/novel/16490205/842219471
文字数 112,533
最終更新日 2018.12.31
登録日 2018.11.26
友達がおらず、何の才能もなく、生きる気力もなく、ただ毎日をボケーッと過ごすポンコツ野郎。通称『与太』。
彼が外を歩く度に町の人から、『やいっ与太!今日はどこで油を売るつもりだ!?真面目に働けよ」とお節介を言われる日々。
働きたい気持ちはあるが、ただあるだけ。行動に移す気など一切ない。
『人生、成るように成る』
というのが、与太の座右の銘である。
この馬鹿に、この座右の銘と言うわけだ。
そんな与太が木陰でしていた転寝から目を覚ますと、全く見覚えのない光景が広がっていた。
とりあえず家へ帰ろうと歩みを進める与太は、たまたま水面に映った自分を見て腰を抜かす。なぜならーーー
自分の知っている身体ではなかったから。
突然、見知らぬ土地にて、全く知らない身体で過ごさなければいけなくなった与太は、このヘンテコな世界でどうやって生きるのか……
文字数 12,861
最終更新日 2019.05.06
登録日 2019.05.02
死霊使い・・・又の名をネクロマンサー。今ではすっかり激減した死霊使いの少女、リリア。その職業故、人との交流を拒んだ少女の前に対極の存在、神官のユイが現れる。神に仕える少女と死霊に愛される少女、本来は対立するはずの関係を彼女達は簡単に乗り越えてしまう…。これはそんな少女達の物語。
文字数 13,519
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.08.28
強迫症(強迫性障害)でほぼ発狂していた時期があったり自殺してみたりと色々ありましたが、現在は落ち着いてます。
肝心の確認強迫の寛解は望まず、持病として一生付き合っていくつもりです。
文字数 2,533
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.01
ある日、グエルド王国の第一王子…それと王太子でもある僕は第二王女を毒殺してしまった罪を擦り付けられ
国家反逆罪として捉えられ公開処刑となった。
僕は死ぬ前に豪華な椅子に座る義弟を見る。
なんと僕の義弟は嘲笑っていた。
そうか…今まで罪を被せ続けていたのはお前だったんだな。
僕は今まで民に尽くしてきた。
しかし、何故かそれが全て裏目に出てしまう。
あれこれと何か行動する度にだ。
訴えても信用してくれる側近や臣下はいなかった。
唯一の理解者であった村や、乳房は何故か病死となってしまった。
そして今に至る。
処刑台の刃がゆっくりと上がっていく…
こんなに尽くしたのにこの返り討ちとは。
笑ってしまった。
あぁ、少し休んでもいいよな────
目が覚めると、8歳である僕の姿が鏡に映っていた。
乳母の姿もある。
ここはまだ僕が誤解され初めてから2年後の世界だ。
せっかくまた過去に戻れたんだ。
乳母や民は僕が守る。
義弟の好き勝手にはさせない。
嫌われ者の第一王子が逆行転生をして過去に戻り、二度とこの悲劇が繰り返されないよう奮闘するお話です。
⚠︎無理矢理×矛盾
⚠︎誤字脱字は昔からの病です。
⚠︎残酷な表現or流血あり
作者のロッケットストーリーです。
<(_ _)>〈 ゴン!〕
文字数 22,415
最終更新日 2020.06.09
登録日 2020.05.12
深夜!徘徊する老人!上がる奇声!汚染されるカーテン!
人はなぜ夜も働かなければならないのか……そういう職種を選んだからだろ、以外の回答が見つからないまま、介護士の金子は朝日を浴びながら自転車を漕ぐ。
「今日の夜勤明けは何食べよう」
文字数 16,517
最終更新日 2021.04.13
登録日 2021.04.12
アレイザード王国第一王女ティアナ・アレイザード、彼女は六歳の時、小規模の災害に巻き込まれ魔力を失ってしまう。その日以降、王族であるにも関わらず、周囲から【魔抜け】【欠陥者】と虐げられる日々が続くようになり、不遇の道を歩んでいくこととなる。
そして魔力を失ってから九年後、十五歳となった彼女は更なる窮地に陥ってしまう。
【この国では中等部から卒業論文を発表しないといけないのだが、ある原則が彼女を苦しめる】
発表日の二ヶ月前になっても、何一つ進んでおらず、タイトルすらも決まっていない。彼女はあまりに追い詰められたことで病気となり寝込んでしまうのだが、そのショックで前世の記憶を思い出す。今世と前世の性格が合わさったおかげで、前へと進もうとするものの、その直後《とある事件》に巻き込まれ、そこでの言動のせいで、なんと【悪魔】に気に入られてしまう‼︎
そして二ヶ月後、彼女は中等部の卒業試験に挑むこととなり、壇上にて堂々と……
「私の卒論のテーマは、婚約破棄からの王位継承者更生です‼︎」
というタイトルを告げる。
卒論の制作期間は、僅か一ヶ月半。
彼女は自らの進退をかけて、悠然と出席者たちを見据えるのだが、悪魔の介入により、事態は予想外の方向へ進んでいく。
第一章(全15話)のみ:序章のため、シリアスな展開となります。
文字数 99,248
最終更新日 2021.11.10
登録日 2021.10.10
前世精霊だった僕、アクアス。
大賢者で貴族の両親から殺意を向けられて捨てられた
そんな僕を不憫に思った育ての親のルミナさん
僕は彼女と添い遂げる
強くなって彼女を守っていきます
ーーーー
どうも、カムイイムカです
この度、僕だけの農場が書籍化になることが決定しました
11月の下旬に発売されますのでよかったら読んでいただけると嬉しいです
もちろん、WEB版も嬉しいのですが発売と同時に見れなくなるのでお気を付けください
また、こちらの水精霊ですが今鋭意製作中の作品とは別の作品なので途中で終わってしまいます
新作の投稿は12月下旬を予定しておりますのでそれまでは途中まで作ったけど……という作品を投稿しようと思います
最後まで読みたいという人には大変ご迷惑をおかけします
15話でストップします
文字数 39,832
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.11.01
アンヌは幼馴染みのヴィクトルとアリスティドと今も仲良しだ。だがある日、現皇帝が亡くなり跡を継いだのは気の知れたヴィクトルだった。逆ハー×シンデレラストーリー。
文字数 23,333
最終更新日 2022.05.27
登録日 2022.05.13
高校三年の高坂 純平は、幼なじみの高坂 美幸から衝撃の告白を受ける。その事を境に、二人の関係は大きく変わっていく。
それから7年後。二人の今を紡いでいく物語。
文字数 67,103
最終更新日 2023.06.18
登録日 2023.05.15
王国を覆う奇病の影――そして、その病に倒れ、深い眠りについた王太子ラシェルの婚約者・アナスタシア。
美しく無垢だった彼女の肌には、やがて黒い瘤が浮かび、容姿までもが変わり始めていた。
彼女を守ると誓ったはずのラシェルの胸に、封じていた記憶が蘇る。
数ヶ月前、彼が裏切りの罪で婚約を破棄した貴族令嬢、セリア・フォン=レグレイス。
彼女は必死に無実を訴えていた。だが、ラシェルはその声を拒絶し、真実を確かめようともしなかった。
そして今、奇病の治療法を探る中、セリアの名が再び浮上する。
死の淵で人智を超えた地母神の加護を得たという噂と共に。
選んだ愛と、見捨てた真実。
王太子は再び、過去の罪と向き合う選択を迫られる。
選んだ愛、切り捨てた真実。
彼が信じたものは、本当に正しかったのか。
――真実を暴くことは、過去の罪と向き合うこと。 ――そしてそれは、現在の幸福すら崩れ去る選択かもしれない。
運命の分岐点で、王太子は再び試される。
“誰を信じ、誰を愛すのかを”。
文字数 32,020
最終更新日 2025.03.31
登録日 2025.03.22
宇侵攻を題材にした話です。今回は露軍側の話で戦いたくない兵士の話です。*暴力・暴言のシーンあります。苦手な方は注意。今回はR15指定にしておきます。
こういった酷い行いがなくなりますよう心から祈っています。
タイトルの元ネタは戦場のピアニスト原作小説の中で使われたリキュールと命の交換から
文字数 1,794
最終更新日 2025.04.20
登録日 2025.04.20
「運命」を認めたくないこじらせ受 × 「運命」を認めさせたい超一途な執着攻 / ふたりが"自分たちで選ぶ恋"を掴むまでの青春BL物語 /
天宮蒼生(あまみや・あおい)と望月晴一(もちづき・はるいち)は、七夕という同じ日に同じ病院で生まれ、幼稚園から高校2年の今に至るまで一度もクラスが別れたことがない“幼なじみ”だ。
両親同士も仲が良く、家は隣同士。誕生日も合同で祝うのが当たり前。保育器からのお隣さんとあって、周囲からも、冗談交じりに「運命のふたり」だと冷やかされてきた。
それでも、アオイは信じていた。ずっと一緒の親友だってーーちょうど一年前の七夕までは
「アオ、もういい加減認めて? これが運命だってーー」
「そんなものに支配されたくないーーハルのそれは恋じゃなくて、刷り込みなんだよ」
“誰かに決められた関係”じゃない気持ちを信じたくて、すれ違い続けるふたりの関係
※青春BLカップにチャンレジしますので、よければ応援お願いします!
文字数 10,075
最終更新日 2025.08.09
登録日 2025.08.01