「みな」の検索結果
全体で3,809件見つかりました。
18歳の高校生有村陸人は気付いたら8歳の時の姿+黒髪が赤髪になった状態で異世界に飛ばされていた。
田舎貴族に拾われて、勇者になることを目標に剣と魔法の修行に励んでいく。
将来が楽しみな美少女三姉妹に囲まれながら成長していくリクトの物語。
文字数 5,185
最終更新日 2023.09.12
登録日 2022.10.10
講談社マンガ原作賞 大賞作品🏆✨ド定番を読み飽きた方にお勧め ⚠️R15作品⚠️
⚠️過激表現は付けていませんが、エロティックな結構きわどいシーンがチラホラある作品なので15歳以下の方は読まないでください。
15%の復讐劇、5%の笑い、10%のミステリー、70%のキュンキュン💖を詰め込みました。
【あらすじ】
結婚式当日に何者かに殺された主人公は、赤ちゃんになっていた。
早く大きくなって復讐したいと願っていた矢先に――
謎のコスプレ集団に誘拐されてしまう。
でも誘拐された先は主人公の知る普通の世界ではなく、魔法が存在する世界が広がっていた。
全寮制の魔法学園に強制入学させられてしまった主人公は、父からの「この学園は表向きは魔法使いを育てる学校で、本来の目的は……」というメッセージに頭を悩ます。
本来の目的を知ることも、学園から脱出することも出来ない。
そんな中で、愛や恋を知らない主人公が成長して行くお話です。
【登場人物】
・タチバナ・シエル
黒髪
黒目
可愛くて美人
復讐に燃える
学園最弱の魔力の持ち主
・カミヅキ・ディオン
白銀
切れ長の蒼い目
この世のものとは思えない程の美しい容姿の持ち主
人を簡単に殺しそう、というか既に殺してそう
シエルが一番会いたくない奴
・サオトメ・ロレンツォ
ふわっとしたアッシュブラウンの髪に、色素薄めの茶色い目
名家の一人息子
100年に1人の凄い魔力の持ち主
中性的で美しい美貌の持ち主で、学園のアイドル的存在
誰にでも優しい
・ジョウガサキ・アラン
突然転校してきた大阪弁の派手で女慣れしてるチャラいイケメン
元T大の医学部生
見た目とは想像できない程にIQが高く賢い
・今世のシエルの両親
優しく、たっぷりと愛情を与えてくれる親の鏡のような人達
異常な程にシエルの長生きを願う
本棚追加してもらえるとやる気がみなぎります🤗
表紙はpixivにあったフリーアイコンになります。
- ̗̀ 📢💭お知らせ
完結前に加筆修正します。こちらは加筆修正前の作品です。
狂愛 すれ違い 両片想い 両片思い
文字数 417,825
最終更新日 2025.02.17
登録日 2024.07.06
変態パイロットと6人のセクシー爆弾娘たちの冒険をお楽しみください。
原子爆弾ちゃん、水爆ちゃん、中性子爆弾ちゃん、ナパーム弾ちゃん、ゲイ爆弾ちゃん、ダーティーボム (女装少年)ちゃんの冒険を追ってみましょう。
今日、ヒューマニズムと環境保護は共存できません。なぜなら、地球に対する最大の脅威は人類であり、人類は地球なしでは存在できませんが、地球は人類なしでは簡単に存在できるからです。
興味深いことに、もし国や組織が10億人を絶滅させたとしたら、それはおそらく人道に対する罪とみなされるでしょう。
しかし、よく考えてみると、10億人が住めば地球はもっと軽くなるでしょう。これは人道に対する犯罪ではないだけでなく、人類の生存そのものを意味する可能性があります。
爆弾の魂と精霊はセクシーな女の子として現れ、すべての爆弾の願望はターゲットに命中して爆発することです。あなたは、地球の減少するエネルギー資源をどの国や民族グループと共有したいかを決定します。
文字数 13,915
最終更新日 2024.05.24
登録日 2023.07.22
第二次世界大戦以降、100人に1人の確率で15歳以上の少女たちが超自然的な力を発現する現象が世界各地で確認された。
静岡県静岡市出身の快活な少女、草薙ひまり(くさなぎひまり)16歳は剣を顕現させる【スキル】を扱うことができ自分の力に自信を持っていたが、クラスの成績発表であまり成績が振るわず落ち込んでいた。
気分転換に沼津の海沿いを歩いていると、海から世界でも滅ぼせそうな力を持つ少女、スノウが現れた!
もう終わりだと思っているともう一人空から少女が現れ、スノウと戦闘し始める。彼女の名前をサファイアという。
サファイアとの出会いがひまりの人生を大きく変えることになる。
文字数 22,213
最終更新日 2024.02.23
登録日 2024.02.22
キャッチコピー
異世界三国志で始めるめちゃくちゃ三国志ケモ耳尻尾あるよきっと
異世界の三国志
呂布奉先を中心とした内容
物語中盤よりケモ耳尻尾あり
ほんのちょっぴりお色気あり
呂布基本右側
皆が実は呂布大好き
文字数 178,617
最終更新日 2024.09.13
登録日 2024.04.26
【GAME原魔勇】
人類繁栄の地の原大陸、人類が襲いくる魔物共と戦い進出した新天地である勇大陸、そして未知の不浄なる地の魔大陸。
三つの大陸から成るこの広大な世界を舞台に、今またあの勇者英雄たちの伝説が、VR化リメイクをされて動き出す。
とある日の深夜、とある男の自宅の寝室であらぬバグが起きる。
寝落ちするほど熱心にプレイしていた新作GAME原魔勇。そのゲームの味方プレイアブルキャラクターの中でも最弱王ヂと称されるメイヂ国の第九王子ことカール・ロビンゾン。
そいつをメインキャラとして強制操作することになってしまった、一介のVRゲーム好きのプレイヤーである俺は、やってくる度重なる苦労・苦境・そして死闘に、諦めかけるが諦めない。
たとえ毒殺されそうになっても、たとえ仲間たちに忌み嫌われても、たとえ魔族に操られても、たとえ隣人のその強さに嫉妬しても。
最悪と最弱はあくまで最高の可能性。
俺は最高の王ヂ、カール・ロビンゾンとして、再構築されたGAME原魔勇のこの世界を、時にゆるりと寄り道を楽しみながら、時に痺れるほど熱く激しく闘いながら……強く強く、生き抜いていくのであった。
文字数 166,454
最終更新日 2025.12.09
登録日 2025.10.28
敏江の指先は、いつも不吉な湿り気を帯びていた。
文恵の邸宅の重厚なドアを開けるや否や、彼女の視線は挨拶を飛び越え、空間を「値踏み」し始める。
玄関に鎮座するラリックの花瓶、その冷徹なクリスタルの肌を、敏江は脂ぎった指で愛撫するように這わせるのだ。それは慈しみなどではない。獲物の死後硬直を確かめる、貪欲な爬虫類の舌の動きそのものであった。指先が過ぎ去ったあとに残る曇りこそが、敏江という女が他人の人生に刻みつける最初の傷跡だった。
朝食のテーブルで、敏江のフォークは文恵の皿へと当然の権利のように侵入する。
「文恵、あなた最近胃が弱っているのでしょう? この重厚な脂身、私があなたの『毒』を肩代わりして処分してあげるわ」
制止の暇もなく、まだ血の滴るようなローストビーフを強奪し、口腔へと放り込む。クチャクチャと粘り気のある卑しい咀嚼音が響くたび、敏江の喉仏は満足げに上下し、その毛穴からは奪った肉の脂が、安物のファンデーションを突き破って染み出していた。彼女にとって、他人の幸福は、自分が消化し排泄すべき「余剰」に過ぎなかった。
五億円という莫大な「血肉」を文恵から引き剥がした日、敏江は文恵をきつく抱きしめた。その抱擁は、蜘蛛が糸で獲物をくるむ作業に似ていた。
「解放してあげたのよ、あなたのその、無垢すぎて罪深い両手から。これでもう、悪い狐に騙される心配もないわ」
耳元で囁く敏江の吐息は、陽光に晒された腐肉のように甘ったるく、文恵の意識を混濁させた。
数ヶ月後、敏江は奪った金で買い叩いた「本物」を全身に纏っていた。だが、最高級の真珠も、敏江の肌に触れた瞬間にどこか「盗品」の煤けた匂いを放ち始める。彼女の欲望が噴き出す汗となって、高貴なシルクを内側から腐らせていくのだ。
敏江は、床に傅く文恵の額を、絹の靴下を履いた足先で軽く突いた。
「見て、文恵。持たざる者となったあなたは、まるで磨き抜かれた骸骨のように清らかだわ。貧乏というドレスが、これほど似合う女もいないわね」
文恵は顔を上げず、ただ敏江の足元に転がった一粒のブドウを恭しく拾い上げた。その瞳には、逆巻く憎悪ではなく、深淵のような「憐憫」が湛えられていた。
「敏江さん、その首飾り。あまりに多くを吸い込みすぎて……少し、重すぎはしませんか?」
翌朝、敏江を待っていたのは、虚無という名の報酬だった。
クローゼットの毛皮も、宝石箱の輝きも、一夜にしてこの世から蒸発していた。狂ったように金庫をこじ開けた敏江が目にしたのは、かつて彼女が文恵から「処分」したはずの、カビの生えたパンの耳や、悪臭を放つ古雑巾の山だった。
文字数 2,557
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.15
小学校、最後の一年。僕は12歳、特に親しい友達もいなく、一人学校の学習机にべったりと顔を伏せていた。
キンコンカンコン
授業のチャイムが、学校中に鳴り響く。
淡いもない、なにも変哲もない毎日が始まる
廊下から足音がする
ガラガラ、教室の扉が開く
先生だ。少し機嫌がいいようにほくそ笑みながら、私たちの前に出る。
今日は転校生を紹介する
何も変哲もない。淡いもない。
そんな毎日
が、変わる
僕はこいつと出会いあの子と出会い
僕は、かけがえのない一年を過ごすことになるのだ
文字数 8,123
最終更新日 2022.08.07
登録日 2021.07.20
エリナは、異世界の光に包まれた瞬間、まるで別世界に引き込まれたかのように感じた。気がつくと、彼女は見知らぬ部屋に横たわっていた。部屋はまるで古代の宮殿を思わせるような豪華な装飾が施され、金色の光が穏やかに差し込んでいた。目を覚ましたエリナは、まるで夢の中にいるかのような不思議な感覚に包まれていた。
「お目覚めですか?」
その声は、優しく、どこか暖かいものだった。
エリナが振り向くと、そこには白い衣装をまとった女性が立っていた。彼女の瞳は深い青色で、エリナを見つめるその眼差しには、温かさと安心感が漂っていた。
「ここは...どこ?」
エリナの問いに、女性は微笑みながら答えた。
「ここはアルテリス王国の王宮です。あなたは、召喚の儀式によってこの世界に呼ばれたのです。」
異世界、という言葉がエリナの心に重く響いた。現実とは思えない光景に、彼女はただただ驚きを隠せなかった。けれども、目の前にいる女性の優しさに、少しだけ心が落ち着いた。
文字数 20,034
最終更新日 2024.09.03
登録日 2024.09.03
高校生の桜木真人は、うっかり死んで突如異世界へ転生を遂げる。転生だけなら別の人生をもう一度生きられてラッキーっだなーって、今までひと事みたいに思っていたのに…俺の場合、まさかの…性別変更…。
俺は…超絶美少女、リンスお嬢様として異世界に転生してしまった…。
今まで18年男でやってきたのに、
はいこれからは、女です、しかも…年上貴族の男と…なんて…とんでもない…
男と結婚…そして、夜の営みなんて…死んでも、ありえない。
これは、不幸にも現世でうっかり命を落とした男が、運良く異世界転生を遂げたものの、性別が女であるという理由で、やっぱりある意味、不幸になるかもしれない…
そんな、お話…
※
途中、タイトル、及び、カテゴリー変更の可能性があります。ご了承ください。
文字数 66,104
最終更新日 2021.12.29
登録日 2021.08.14
これは、「精神執刀医・四龍君也」という構想中作品のうち、「サイコサージ」というギミック部分を抜き出して設定としてとりあえずアップしたものです。
文字数 348
最終更新日 2021.09.17
登録日 2021.09.17
宮西航平さんはいつも爽やかな好青年。新年会の夜、私はべろべろに酔った宮西さんから「おっさんくさい言葉攻めを試してみない?」と誘われる。そんなものはどうでもいいけど、宮西さんを憎からず思っていた私は合意し、関係を持つことにした。翌朝、真っ青になった宮西さんに、私は「しばらく練習に付き合ってください」と持ち掛ける。
ちょっぴり屈折したおっぱいおっきめ女子と爽やかおしゃれ男子ののんびりした身体だけの関係。
※ムーンライトノベルズ、エブリスタでも公開しています。
※表紙の素敵な絵はコンノ様(@hasunorenkon)にお願いしました。
文字数 63,577
最終更新日 2023.03.12
登録日 2022.03.17
2011年3月、東北太平洋沖地震の津波による原発事故以降、
放射能恐怖症[ラジオフォビア]気味になった一人の母親の物語。
「私だったら絶対こうは考えない」という主人公になり切り、一人称で書いてみました。
文字数 22,951
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.06.05
2020年、新宿 歌舞伎町にて夜の街を支配して成り上がろうとする一人の男がいた‥‥
新宿で会社員を勤めていた「円堂誠」(30歳)は上司によるリストラで職を失い、絶望しながら歌舞伎町にあるキャバクラ「レディース」で愚痴をこぼしながら酒を飲んでいた。しかし飲んでいたその店は運悪くボッタクリ店で会計時に法外な飲み代を迫られ、大ピンチの彼の前に現れたのは黒いジャケットの男。誠に法外な飲み代を請求する店長に黒いジャケットの男は巧みな言葉や知識で店長を逆に追い込み、その場を切り抜けてしまった。
心の底から感謝する誠にたいして、彼はこういった。「行き場がないなら俺と来るか?」
他に行き場がない誠は助けて貰った恩と彼の魅力に惹かれ、彼についていくとを決意する。
しかし、それは誠の想像を絶する冒険の始まりだった。
夜の世界、裏社会、暴力、犯罪、深い闇がつまった街で彼は言う。
「俺、この街で魔王になりてえんだ。」
文字数 7,640
最終更新日 2017.12.28
登録日 2017.12.28
私立薩摩崎高校に通っている高校2年生の元気だがすぐに色んなことが気になってしまうスポーツ万能な篠崎夢海(しのざきゆあ)と中学生からの友達でいつも無表情で感情がない池尻海南望(いけじりみなも)がいた。夢海は海南望に対してある感情と好奇心日々生活するごとに募っていき、海南望にバレないように色々試していく……
果たして夢海の好奇心はどこまで続くのか……
文字数 1,425
最終更新日 2021.09.16
登録日 2021.09.16
異界駅。
異世界に通じる、普段ではいけない駅。
そんな駅に迷い込みながら、素通りして戻ってきた人々を主人公に、迷い込んでしまった人たちを描写します。
文字数 4,661
最終更新日 2025.07.25
登録日 2025.07.21
都会に出るのが夢だった。学校帰りにファーストフード店に寄ったり、カフェでお茶したりする映像を見るにつけて、ド田舎に住む僕は、自分だけが世界から取り残されているような気がしていた。羨ましくて、妬ましくて、都会の人間を呪った。だから僕は誓ったんだ。田舎を脱出してやると! そして東京の大学に行く為に猛勉強をしている僕に、ある日魔の手が迫った。こともあろうか近所でも有名なヤンキー美少女が迫って来たのだ。何故、こんな冴えない僕に? 月日は経ち、ついに僕は東京へやって来た。いい大学を出て、いい仕事も得た。そして可愛くてオシャレで控えめで気が利く理想の彼女が出来た。彼女と結婚し、僕の人生、順風満帆だーっ! っと思っていたのは束の間で、可愛い妻は鬼嫁と化した。鬼嫁との生活に疲弊していた僕の前に、高校時代、僕に迫ってきたヤンキー美少女が現れた。思ってもみなかった姿で…。
本作は、前作「すみません、妻です」のスピンオフです。前作の主人公、長谷川瑞貴の司法書士友達の津田雅彦が今回の主役です。前作で二人が居酒屋で飲んでいるところに麗子と鉢合わせたシーンも出てきます。そして瑞貴と麗子の結婚式シーンも!
文字数 47,215
最終更新日 2020.04.22
登録日 2020.03.26
