「別れ」の検索結果
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出会って、付き合って、別れるまでのエンディングノート
[主人公]采原 明人/さいはら めりは、社会人2年目で毎日を多忙に過ごし癒しゼロ。
けれど、そんな明人にオアシスが現れた。
2021/09/30 完結しましたが改めて校正したいので一旦全話非公開にして、また順次投稿します。
11/27から19:00に更新していきます。
君と出会って
君と付き合って
君とお別れするまでが綴られている
私が書いた、もぐもぐノート
君がいる、あの時に戻りたいと思った時は
いつもこのノートに綴られたごはんを食べるんだ
そしたらあの日、君と食べたごはんが
1番美味しかったって思い出せるから
だから、このノートにはもうペンを走らせない
これは君と私のエンディングノートだから
他の人とのもぐもぐ日記はいらないの
だけど、また
始められるように戻ってきてほしいな
私はまだ、君をあの街で待ってるよ
君のじゃない、別のお家で
君じゃない人と一緒に
Ending Song
君がドアを閉めた後 / back number
転載防止のため、毎話末に[環流 虹向/エンディングノート]をつけています。
文字数 188,291
最終更新日 2021.10.02
登録日 2021.09.20
浮気者でろくでなしの婚約者を持つ私。
彼の裏切りに、我慢の限界を迎えた私は…彼に別れを告げた。
すると…その日の内に、ある素敵な出会いがあり─?
文字数 2,114
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.09.15
旅に夢を見る人がいる。
旅に現実を見る人がいる。
風任せに歩く旅人ルカ。
特別な目的も語るほどの夢も持たず
今日もどこかで誰かの人生にすれ違う。
これは、
夢を語り、現実を歩く人々の
旅のまにまに 綴られる出会いと別れの物語。
文字数 10,718
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.09
「デニス様はは私との結婚で財産が目当てだったのですね」
優雅に微笑みながら、デニスの妻であるセリアは離婚届を書いていた。
「あ、当たり前だ!!そもそも普段からお前などとは結婚したくなかったんだ。親が決めた結婚で仕方なく当時居た恋人と別れお前と結婚したんだ!」
セリアに対し、怒りを露わにするデニスに目を配らせ
「まぁいいですけれど、私は貴方との結婚に耐えきれなくなり離婚を切り出したため私が慰謝料を払いますわ。離婚届にサインしてくださる?」
離婚届をセリアから奪い取るようにして受け取ると
「早く貸せッ、今すぐ離婚届を提出しに行ってやる。慰謝料は金と領地にしろ。広大な土地をな!」
なら差し上げますわ。広大な土地をね
文字数 3,047
最終更新日 2022.07.27
登録日 2022.07.24
文字数 1,290
最終更新日 2022.01.18
登録日 2022.01.14
____....「いつか別れる日がきても、私はずっと忘れない。想い続けてる。だからもう一度、未来で巡り逢えるって信じたいの。 」
東京に住む女子大生、森宮千香。
彼女は所謂幕末好きな『歴女』で、特に新選組をこよなく愛している。
趣味は歴史跡巡りで、この日も新選組屯所跡がある京都へ観光に訪れていた。
しかし屯所に足を踏み入れた瞬間、幕末にタイムスリップしてしまい、新選組の隊士たちと生活を共にするようになる。
現代の知識を活かしつつ、江戸時代の暮らしに慣れ始めた矢先、逃れられない運命の歯車が動き出して...。
歴史×恋愛×成長記かなと思います。
藤堂平助さん→主人公←沖田総司さんの三角関係です!
この作品一つで色々楽しめる様に作品を執筆して参りますので、どうぞ完結まで見守っていただければ嬉しいです!今まで作品を完結まで書き上げた試しがないので、お見苦しい点が多々ありますが精進して参りますので、どうぞよろしくお願い致します。
幕末という荒波の時代に負けじと平成っ子が立ち向かう奮闘記です。
本来なら失われてしまうはずの命を救い、愛する人たちを守るために歴史を変えようと、主人公が頑張ります。
「_____奪われて良い命なんて、一つも無い!」
なるべく史実に沿って(出来るだけ詳細に。方言等も含みます。)書いていく予定ではありますが、主人公視点から見た幕末史なので、たまに大きな事件が抜け落ちていたりします。文中で補足の追いつく限りは書いていきたいと思っておりますので、読んでいて何か抜けていると感じた方は、ご遠慮なさらずご指摘お願い致します。
史料に残されておらず不明な点は、私が想像で書いたものが殆どですので、どうか混同なさらぬ様ご注意下さい。(藤堂平助さんの過去等)
架空の登場人物で子どもが出てきます。
刹那的で、短くとも、命を燃やし尽くした幕末の人々の思いを丁寧に描いていきたいと思っております。この小説に出てくる原田左之助さんは伊予弁です!(厳密に言うと、松山弁。理由は、原田さんは伊予出身なのに、伊予弁で描かれている作品を見たことが無いからです。ちなみに私は松山出身ではないので、言い回しがおかしな点がありましたらご指摘頂けると嬉しいです! )
急なジャンル変更申し訳ありません。作品を書いているうちに、やはりこれは歴史ジャンルものだと思い変更させて頂きました。
こちらの作品はエブリスタでも公開しております。エブリスタではサポーター特典も公開しておりますので、よろしければそちらもご覧ください。
ちょこっと感想を書いていただけると嬉しいです^_^
作業BGM:熊谷育美様の曲
文字数 197,584
最終更新日 2018.10.04
登録日 2018.02.12
時系列では「ジュ・トゥ・ヴ」のあと。
自分が、敵対していた筈の組織「SERAPH」の待たれていた党首だ、とイェ・ホゥから言われたG。
無論彼等の接触は上の知ることとなり、連絡員と同時に組織内の検察でもあるキムは裏切者の粛正を告げる。
Gは果たして何処をどうさまよい、最後に何を選択するのか。
未来史ものの「反帝国組織MM」シリーズの最終話。
文字数 208,433
最終更新日 2020.06.27
登録日 2020.05.24
高校時代の退屈な時間を僕と友人の三田は過ごした。いくつかの出会いと別れを経て、僕らは別々の道をあゆむ事になるのだが、人生を通じて流れる不思議さを僕は感じないわけには行かないのである。
文字数 72,276
最終更新日 2021.07.29
登録日 2021.07.29
私の婚約者ジェイムズは両親から溺愛されて育った為か我儘で金遣いの荒い性格をしている。
そんな彼に呆れていたが、ある日、彼が新しく入って来た若いメイドと浮気している現場を見てしまいー。
文字数 3,878
最終更新日 2023.02.22
登録日 2023.02.22
ある日、主人公マコトの元に届いた一通の手紙。
それは元カノ久恵からの披露宴招待状だった。
そこから思い起こされる久恵との出会いから別れ。
そして最後にこの物語の真相が明かされます。
文字数 10,944
最終更新日 2024.04.26
登録日 2024.04.26
あらすじ:『君が遺した、365通の手紙』
高校生の蒼真と美咲は、静かに育む初恋の真っ最中だった。
しかし、大学進学を目前に控えた春、美咲は余命宣告を受けていることを告げる。
「君の未来を止めたくない」と彼女は涙ながらに蒼真を遠ざけ、姿を消した。
1年後、蒼真のもとに届いたのは、亡き美咲からの365通の手紙。
彼女が生前に綴ったその手紙は、日々蒼真の心に寄り添い、彼の孤独と痛みをそっと癒す。
美咲の思い出と向き合いながら、蒼真は自分自身の未来を見つめ直す。
やがて辿り着くのは、彼女が遺した“最後の願い”の場所と、もう一つの新しい物語の始まりだった。
――これは、別れの悲しみと愛の強さが織りなす、涙なしでは読めない恋愛物語。
文字数 2,848
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.09.04