「人」の検索結果
全体で145,125件見つかりました。
異世界の自分と入れ替わったら、元の世界の教え子の陰キャ生徒にそっくりなドS平凡皇子様に寵愛されてて、側妃どころか結婚まで迫られてるという状況だった事に涙目のイケメン教師の話。
主人公 桐原 七晴 (きりはら ななせ)
生徒 宇城 三環 (うじょう さわ)
※ 11話以降からの、逃亡した桐原側の話は(逃桐)と表記します。
宇城に関しては、元世界線側は現、と名前の前に表記して話を進めます。
※主人公は2人の桐原。同じ人間ですがパラレルワールド毎に性格は違います。
桐原は静、逃げた方の桐原は動、と思っていただけるとわかり易いかと存じます。
※シリアスではございません。
文字数 83,501
最終更新日 2022.08.11
登録日 2022.03.30
私は騎士でありたい。守らせてくれない人とは添い遂げるつもりはありません。
王家に剣を捧げる騎士であるが、婚約とは別。
そこに家の都合も入るだろうが、婚約者として今望まれてもその手を取り気はない。
私を護衛騎士として選ばなかったの王子、貴方ですから。
文字数 1,292
最終更新日 2022.04.07
登録日 2022.04.07
白川紗耶(しらかわ・さや)は、ファッション業界の雑誌編集者だ。
幼い頃の出来事により男性恐怖症となってから、必要以上に異性と話さずに生きてきた。
ほとんどが女性の職場に入社して二年目。
とある企画で同僚と共に、若手俳優である黒木悠牙(くろき・ゆうが)の記事を任せられる。
紗耶は最初こそ尻込みするも、いざ会ってみると初対面なのに親しげに接する悠牙に戸惑ってしまう。
企画を通して二度三度と悠牙と対面したある日。
最終打ち合わせのため職場の空き部屋へ同僚と悠牙と共に行くと、ほどなくして「トラブルがあった」と連絡が来る。
紗耶は打ち合わせを一人でこなし、ある程度確認が終わると不意に「俺のこと覚えてる?」と問われた。
初対面だと答えると、それまでの甘い笑みが豹変して……
悠牙──幼馴染みの甘い言葉に、優しい指先に、紗耶は段々と堕ちていく。
文字数 44,418
最終更新日 2025.01.13
登録日 2023.05.22
あたしの名前は「キョウカ」。
大学受験が頭を悩ませ始めた高校3年生。
……だったんだけど、突然「異世界召喚」されて、「慈愛の聖女」って役目を押しつけられたの。
「慈愛の聖女」のお仕事はいろいろあるんだけど、その中でもいちばん大切なのが、
5人の「五聖玉の守護者くんたち」と、ココロもカラダも交流をもつこと。
いわゆる「そーゆーこと」なんだけど、守護者くんたち、みんなショタっ子なんだよね。
最年長の子でも11さいだし、最年少の子はまだ6さい半なの。
「小学生男子が大好きなあたし」の、ショタ的異世界ライフ。
※複数人はないですが、いちずに1人だけって話ではないのでご注意を。
※完結まで毎日午後10時すぎ位にアップします。
文字数 41,269
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.17
絵に描いたような誠実さと真面目さを持つ中山 颯太は、世間の風潮的に結婚のタイミングだろうと彼女に話を切り出した。
自分の願いでは無く世間の風潮を気にして切り出した颯太に愛想が尽きた彼女にこっ酷く振られてしまった。
落ち込む彼を励ましたのは、会社の清掃員をしている久遠 大和。
颯太は大和の優しさに心を掴まれ、衝動に駆られて大和を監禁してしまった。
破滅的な行動に頭を抱えている颯太に、大和は──
「監禁するなら拘束ぐらいしとけ。首輪とか鎖で繋ぐだろ。普通」
監禁の緩さに苦言を呈した。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
生真面目優男×被監禁玄人中年
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。※
文字数 53,482
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.09
左目が全く見えない僕は、お父さんとお母さんとはなんの血の繋がりもない。
僕が6歳の頃、お母さんが村の入口で倒れてる僕を拾って養子にしたからだ。
(本文冒頭抜粋)
「ようこそ、ここは君が主人公の世界です」の次世代の話。
前作のを見なくても良いし、見たらもっと楽しめます(宣伝)
気まぐれ更新。
なかなか不憫な生まれをした主人公が、色んな人に愛されて幸せになります。
BがLをするまでは少し時間が掛かる予定ですので、お付き合いくださると幸いです。
文字数 21,502
最終更新日 2024.12.11
登録日 2024.06.30
ブラック企業で働いていた小坂直人は、ある日、仕事中の過労で意識を失い、気がつくと異世界の森の中で少年の姿になっていた。しかも、【錬金術】という強力なスキルを持っており、物質を分解・合成・強化できる能力を手にしていた。
そんなナオが出会ったのは、森で冒険者として活動する巨乳の美少女・エルフィーナ(エル)。彼女は魔物討伐の依頼をこなしていたが、強敵との戦闘で深手を負ってしまう。
「やばい……これ、動けない……」
怪我人のエルを目の当たりにしたナオは、錬金術で作成していたポーションを与え彼女を助ける。
「す、すごい……ナオのおかげで助かった……!」
異世界で自由気ままに錬金術を駆使するナオと、彼に惚れた美少女冒険者エルとのスローライフ&冒険ファンタジーが今、始まる!
文字数 40,755
最終更新日 2025.08.25
登録日 2025.08.01
倫理観が神と名高いファンタジー乙女ゲー「タイムループクロニクル」通称「ルプクル」の世界のヒロイン(デフォルト名:リーリエ)に転生してしまった前世雑食貴腐人本間海南は、手っ取り早く最推しキャラに巡り会うため、悪役令嬢こと公爵令嬢のティアーナとの交渉を決意する!
文字数 193,809
最終更新日 2026.06.03
登録日 2025.12.02
ゴミを宝に変え、絶望を力に変える。おっさんの執念が、世界を書き換える。
【あらすじ】
愛する妻と娘を失い、さらにその殺人の濡れ衣を着せられた小山内誠一(46歳)。
絶望の最中にあった彼は、追い打ちをかけるように異世界へと召喚される。
しかし、そこで待っていたのは英雄としての歓迎ではなく、若き転移者の「嘘」による更なる冤罪と、死を待つだけの地下迷宮への投獄だった。
何もかもを失い、死を望んでいた誠一。
だが、迷宮の奥底で「願いを叶える巨石」と出会い、彼の心に再び灯がともる。
「家族を殺した真犯人を、警察が捕まえるようにしてくれ。俺が消えたあの日から、三日以内に」
その願いを叶えるための報酬は、地下三階層の主を討つこと。
彼に与えられているのは、価値を下げて別の物へと変換する奇妙な固有スキル『劣化交換』。
魔物の死体をパンへ、そして、スキルポイントへ。
スーツ姿の中年は、血に汚れながら、自給自足の迷宮攻略を開始する。
すべては、残してきた世界の「真実」を書き換えるために。
(※本編は50話で完結となりますが、続編を22話と外伝を4話追加します。続編の途中で外伝を挟む形になります)
文字数 203,541
最終更新日 2026.07.16
登録日 2025.12.28
世界が終末を迎えてから三年が経つ。青年、瀬名(せな)は死にかけていたところを奇妙な三人組に助けられた。
穏やかな「先生」、朝倉(あさくら)。
感情の赴くままに生きる上杉(うえすぎ)。
幼い言動の裏に不穏さを抱えた多沼(たぬま)。
ゾンビが徘徊する世界で、彼等は家族のように寄り添って生きていた。
彼等に助けられ、瀬名は成り行きで三人と行動を共にすることになる。それが全ての始まりだった。瀬名を歓迎するために行われた「宴」を発端に、三人の関係は急速に変容し、崩壊していく。
一方瀬名は、死んだはずの男、四ノ宮(しのみや)の幻影を見ていた。
かつて瀬名が強く執着し、そして見捨てた男。
彼の幻影は、瀬名の罪悪感と共に、終わったはずの過去を暴き出していく。
注意事項
【カップリング】
・四ノ宮&瀬名
キャラクターの明確な受け攻め描写はありません。お好きに解釈していただけると嬉しいです。
【要素】
R15程度の、
・流血
・切断
・カニバリズム
・虫
・女性との関係を仄めかす描写
などの要素があります。苦手な方はご注意ください。
文字数 67,044
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.05.29
死者の愛用品に触れると、その人が生前、自分自身へ言い聞かせていた「最後の嘘」が聞こえる――。
不吉な力を持つと疎まれながらも、王都の片隅で遺品整理商会《帰り灯》を営むリゼットは、亡くなった人の品を整理し、残された家族へ返す仕事を続けていた。
ある雨の日、橋から身を投げたとされる伯爵夫人の部屋を片づけていたリゼットは、壁の中に隠された小さな子どもの靴を発見する。
その靴から聞こえたのは、
「私は、あの子を愛していない」
という、死者の嘘だった。
子どもがいなかったはずの伯爵夫人は、いったい誰を愛していたのか。
なぜ部屋には、年齢の異なる十五足もの靴が隠されていたのか。
さらに、王室検視官セドリックは、夫人の死が自殺ではない可能性を指摘する。
死者の心に残された嘘を聞くリゼットと、遺体や現場に残された事実だけを信じるセドリック。
考え方も性格も正反対の二人は、反発しながらも、夫人が命懸けで守ろうとした秘密を追うことになる。
けれど事件の先に待っていたのは、悪人を一人裁けば終わるような単純な真実ではなかった。
子どもを手放した母親。
母親に捨てられたと思い続けた娘。
家名を守るために沈黙した家族。
すべてを知りながら、何もできなかった使用人。
誰もが誰かを傷つけないために嘘をつき、その嘘によって、もっと深く誰かを傷つけていた。
これは、亡くなった人の秘密を暴く物語ではない。
捨てることのできなかった想いを遺品から拾い上げ、生き残った人がもう一度歩き出せるよう、静かに片づける物語。
そして、人の感情が分からない不器用な検視官が、いつしかリゼットの「平気です」という嘘だけは見逃せなくなっていく、二人の遅すぎる恋の物語でもある。
死者は、最後まで正直とは限らない。
それでも遺品には、言葉にできなかった本心が残っている。
文字数 25,051
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.08.01
拠点を持たず、各地を渡り歩く流れの六人組冒険者パーティー『ベエウアギア』
等級はAでありながら、その実ほぼ無名であった。偶々立ち寄った街、ナクロガプラの冒険者ギルドにおいて、彼らは奇妙な依頼を見つける。それは、北の森に聳える石造の塔に住まう魔族、カルサスイーニアに謝罪をする、と、言うものであった。その理由すら問わず、謝るだけだと高を括り一行は依頼を請け出発する。だが辿り着いた先で、仲間の一人である、剣士ベネディクトが問題を起こした。謝罪もしていないのに身勝手な理由で魔族の首を落とそうとしたのだ。当然これに激怒するカルサスイーニア。他メンバーの行動により、何とか許しを得たものの、新たな問題が発生した。謝罪される謂れがないというのだ。どうにも埒が明かないと、本人を伴い冒険者ギルドへと戻る。ギルド長を交え話した結果、魔族以外の脅威が森に潜んでいる事が判明する。ベエウアギアは、他の冒険者パーティー、そして魔族カルサスイーニアと共に原因解明に向け森へと赴き、見事依頼を果たしたのだった。
文字数 77,123
最終更新日 2026.08.03
登録日 2026.08.03
都内に通う会社員、何がいいかって定期を活用すれば楽しく遊べること。
菊池七瀬、三年が過ぎた春も日々その恩恵を満喫中。
慣れた仕事に馴染んだ仲間、五年目くらいまでこのままだと思ってたのに。
びっくりな異動、しかも全く関係ないところに。
女子一人、ぽつんといて無駄話なんて全くないし、静か過ぎる。
しかも金曜日になるとちょっとだけ残業があって、せっかくの誘いにも乗れず、本当に・・・つまらない。
あの馴染んだ仲間の中には一人だけもっと特別になりたい人がいたのに。
いろんな思いが渦巻いて落ち込んでしまう。
そんな時に聞いた噂、今の相棒安西 祐樹さんの噂。
ホント?
静かな部屋でゆっくりと始まるそんなこと。
謎だった相棒と仲良くなって、気がついたこともあるのです。
文字数 56,868
最終更新日 2020.03.02
登録日 2020.02.21
捨て子として孤児院で育ったミトラには夢がある。
生まれも育ちも関係なく、そこに暮らす誰もが自分の能力を活かし幸せに暮らす街を作ること。
孤児が街づくりなど夢のまた夢。
しかしミトラには熱意と信念と、そして【才能】があった。
魔力を込めると見た人の才能と能力が分かる【銀の魔眼】、そして様々な長所を伸ばすことが出来る【補助魔法】。
ミトラは決して夢を諦めない。
「ねぇ。君、才能あるよ。これを目指したらどうかな?」
「俺が盾士だって? なんか誰かを護るってかっこいいな!」
「え? 僕に神官の才能が? うーん。信じられないけど、頑張ってやってみるよ!」
才能を見出した仲間と共に、ミトラは夢の実現へと精を出す。
今日もまた多大な才能を見つけた人物に声をかける。
この物語は、ミトラと様々な才能を開花させた仲間たちが織り成す、理想郷を築くまでの軌跡である!
文字数 55,790
最終更新日 2020.06.15
登録日 2020.05.25
侯爵令嬢ナンシーの婚約者は友人の伯爵令嬢に恋をしている。ナンシーが幼馴染の婚約者の恋を応援しても動かない。不毛な恋愛相談に呆れながらも、ナンシーはヘタレな幼馴染の恋を叶えるために動き出す。
幼馴染の恋を応援したい少女が選んだ結末は。
※小説家になろう様にも投稿しています。
文字数 4,956
最終更新日 2021.02.28
登録日 2021.02.28
裏切られて王都を追放されたやさぐれ元聖騎士×魔王になりたくない美形魔王子。
聖騎士であったラグロは17歳の時に魔族との戦争で大怪我を負った。しかし王都に戻ったラグロは王家と貴族に裏切られ、満身創痍のまま王都を追い出された。40歳になった現在、自分勝手に王都に呼び戻されたラグロは復讐を決意する。
理想の聖騎士を演じ、情報を魔族に横流しして人間側の破滅を願うラグロ。あとは最強の戦力である自分が土壇場で逃亡する事で復讐は完遂だ。
戦場から逃亡の最中に、魔族の王子であるシェルダールと出会ってしまう。ラグロの動揺をよそに、シェルダールは助けを求めた。魔王になりたくないから共に逃げたいのだと言う。
王族というだけで苛立つラグロは条件をつけた。『もうお前は王子なんかじゃない、お姫様になれ』と。それで同行を諦めると思ったのに、シェルダールはその条件を受け入れる。
ラグロはシェルダールをメス扱いをして強引に犯すが、シェルダールは全く気にする様子がない。
共に過ごす時間が増えるほどラグロは罪悪感を抱える事になるが、シェルダールの本当の思惑に気付く事はできないのだった。
※別サイトにも掲載
【含まれる要素】クズ風味の攻め・オラついている攻め・余裕のある受け・メス扱いされる受け・人間×魔族・メスイキ・中出し・乳首責め・言葉責め・青姦
文字数 12,059
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
高校二年生の夏休みのある日、なぜかTS病を発症させてしまった、桜木椎菜(♂)。
いきなり女性化し困惑し、外に出れば集まって来る視線や、変わってしまった自分の体から現実逃避をしていた時、自身がファンであるVtuberの配信を見ていた。
現実逃避からか、興味のあったVtuberをやってみようかな、と姉に電話をかけると、現在進行形で視聴していたVtuberが自身の姉であると発覚。
結果、姉に引きずり込まれるような形でデビューが決まり、『神薙みたま』として活動をしていくことになる。
一方で、リアルの方でもその整った容姿から、周囲から甘やかされまくるという状況にもなり……みたいな、とりあえず、男の娘がロリ巨乳美少女にTSして、なんか配信したり、学園生活を楽しんだり(?)するような、そんなお話。
追記:わかりやすいように(?)、配信以外の回は『#○○』、掲示板は『掲示板#○○』、配信回は『配信#○○』と表記しています。
それから、一応この作品はVtuberがメインではありますが、学園生活の方もメインっちゃメインなので、Vtuberだけを求めている人はちょっとだけ合わないかもしれませんが、読んでいただければ幸いです。
※ なろうとカクヨムにも投稿しています
文字数 11,492
最終更新日 2024.07.22
登録日 2024.07.20
聖女の中でもとりわけ強力な力を持つアンバーは、大聖女と呼ばれていた。
しかしそれは、過去の話。
世界征服を企む魔王を討つために過ぎたる力を使ったアンバーは、聖女としての力を失ってしまっていた。
そんな彼女に対し、婚約者である第一王子は、
「聖女としての力を失った今の君は無価値だ。選ばれし人間である僕の婚約者には相応しくない。資格がないのさ」
と言って、婚約破棄を突きつけつけてきた。
さらには、異国の公爵に嫁入りしろ、という命令までしてきた。
命令を受けたアンバーは嫁ぎ先の公爵家へ向かい、夫となる男性――リゼリオと対面する。
そこで言われたのは、絶対的な拒絶の言葉。
なんとこの結婚、彼にとっては不本意なものだったらしい。
初対面にもかかわらず、激しく嫌われてしまったアンバー。
しかし日々を重ねていくうちに、リゼリオの態度は次第に変わっていくのだった。
文字数 54,403
最終更新日 2025.01.30
登録日 2025.01.18
クラスの大半を女子生徒が占めている八ツ場高校2年3組。
そんな3組の生徒、鍵浦颯。颯は、何人もの女子生徒と付き合った経験があるが、誰とも長続きしない。マイペースな面のある颯は、仲の良い生徒に恋愛話しが好きな生徒が多い中、自身の道を突き進んでいた。
そんな中、同じ3組の生徒、小嵐廉と関わる機会が増えることとなる。付き合っていたはずの彼女と別れたばかりのクラスでも人気者の廉。廉に苦手意識を持っていた颯は最初は廉との関わりを避けようとしていたが-。関わる機会が増えたことで、普段は隠されている廉の悩みや心に少しずつ触れていくうち、颯の中での廉の存在は大きくなっていた。
BLが好きな周囲からの影響も受けつつ、颯と廉の関係は徐々に変わっていく。
恋が長続きしないマイペース男子×クラスの人気者男子のゆっくり青春BL物語。
文字数 4,247
最終更新日 2026.08.17
登録日 2026.08.10