「ネタ」の検索結果
全体で2,956件見つかりました。
とっても可愛い天使さんを襲った災難(しかも流血沙汰)orz
新連載予定の『2020年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』のEpisode1の骨組みと肉付けを行っていたのですが、ルノルマン・カードを素材とした全く違うお話を思いつきましたため、先にこちらをお届けいたします。
ちなみに、本作の可愛い天使さんは『2018年版 ルノルマン・カードに導かれし物語たちよ!』の「Episode5 ルノルマン・カードに導かれし人生」にも登場してます。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/403188672/episode/1305538
本作は「カクヨム」「アルファポリス」の2サイトで公開中です。
【なずみのホラー便】のネタバレ倉庫も用意しています。
⇒ https://www.alphapolis.co.jp/novel/599153088/606224994
★リアルタイムでのネタバレ反映ではなく、ちまちま更新予定です。
文字数 5,738
最終更新日 2020.01.17
登録日 2020.01.17
ちょっと前まで一緒に働いてた理子との話。当時の俺は33歳。理子は27歳ぐらいだったと思う。理子はうちの営業所の事務員で5年ぐらい一緒に仕事してた。
正直、可愛くもなくスタイルがいいわけでもなかったけど、よく気がきくし、長年一緒に仕事してるからか阿吽の呼吸というか、俺は仕事のパートナーとしてすごく信用している事務員だった。実は結構お金持ちのお嬢様らしいとのことだったが、別にそんなそぶりは見せず仕事の話から下ネタまで結構何でも話せる間柄だった。
特別に女として意識したことはなかったけど、実は理子はなかなかの巨乳。夏場なんかは、どこのリゾートに行くんだって感じのワンピースで出勤してきて胸の谷間を見せつけてくれてた。結構男性社員からは「胸でけー」みたいな話題はあったけど、本人は見せてるつもりも天然でもなく、「着たい服を着る」っていうポリシーがあるみたいだった。
文字数 3,333
最終更新日 2020.10.14
登録日 2020.10.14
現役恋愛小説家の勇利愛華は、万年ネタ切れで頭を抱えている。
いつも通っている馴染の海の見えるおしゃれカフェ。
……の一番奥の日の当たらない端の席が彼女の指定席。
勇利愛華はいつもそこに腰を掛けて、執筆に励むが、気がつけばやって来るお客さんの会話に聞き耳を立ててネタになるような話はないか邪推を繰り返す。
ひょんな事から、自身も通っていた腰越高校の文化祭実行委員に送りつけられた脅迫状の犯人を探す事になってしまう。
しまいには親友である奏汐音によって何でも屋『スギウラ』で探偵の真似事の様な事をさせられてしまうことに……
人の死なないミステリーをテーマにした作品となっております。
カクヨム様、ノベルアップ+様、小説家になろう様でも連載させていただいております。
文字数 91,171
最終更新日 2024.06.24
登録日 2024.01.09
小説ネタになりそうな題材を個人的に調べた結果をまとめて置いておきます。
あくまで個人的な情報収集のため事実と異なる可能性があります。
もし興味があれば一読下さい。
文字数 16,981
最終更新日 2026.02.24
登録日 2026.02.24
「ユーリカ……、どうか、私の愛を受け止めて欲しい」
何を言ってるんだこの方は? という言葉を辛うじて飲み込んだユーリカ・クレメンス辺境伯令嬢は、頭がどうかしたとしか思えないディーノ・ウォルフォード王太子殿下をまじまじと見た。見つめた訳じゃない、ただ、見た。
何か否定する事を言えば不敬罪にあたるかもしれない。第一愛を囁かれるような関係では無いのだ。同じ生徒会の生徒会長と副会長、それ以外はクラスも違う。
そして何より……。
「殿下。殿下には婚約者がいらっしゃいますでしょう?」
こんな浮気な男に見染められたくもなければ、あと一年後には揃って社交界デビューする貴族社会で下手に女の敵を作りたくもない!
誰でもいいから助けて欲しい!
そんな願いを聞き届けたのか、ふたりきりだった生徒会室の扉が開く。現れたのは……嫌味眼鏡で(こっそり)通称が通っている経理兼書記のバルティ・マッケンジー公爵子息で。
「おや、まぁ、……何やら面白いことになっていますね? 失礼致しました」
助けないんかい!!
あー、どうしてこうなった!
嫌味眼鏡は今頃新聞部にこのネタを売りに行ったはずだ。
殿下、とりあえずは手をお離しください!
※小説家になろう様でも別名義で連載しています。
文字数 32,960
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.11.20
文字数 2,695
最終更新日 2026.03.27
登録日 2024.07.26
〈※ネタバレあり〉
空も飛べないような凡俗な世界でただ一人、主人公の吉谷は特別な能力を持っていた。その能力の名は『好感度指数クローズド愛』。その名の通り、人の好感度を知ることが出来る能力だ。そんな吉谷は世界で自分だけが特別で神様的存在なのだと思っていた。ある日、吉谷のクラスメイトの葵莉奈が能力を開花させる。その能力は対象相手の考えている事が全て分かるという能力だった。自分だけが特別だと思っている吉谷は勿論それを許さない。しかし世界はそんな吉谷の気持ちなんて露知らず、吉谷の目の前には次々と能力者が現れた。対象相手の過去を全て知ることが出来る黒髪美少女の神崎。対象相手の三十分後の未来まで知ることが出来る吉谷の幼馴染の水戸部彩夏。そして能力で自分の体を女に変える事が出来る実は男で同性愛者の宮森麻琴。そんな異能力者な五人は紆余曲折を経て、世界救世部という部活を結成した。世界救世部のモットーは世界を救うために誰でも救う事。そんな世界救世部に初めての依頼が。その依頼内容は浮気調査。そして雛森という依頼人のために世界救世部は雛森の彼氏『フリードリヒ』の浮気を突き止めることにした。だが、その真相は『フリードリヒ』の浮気ではなく依頼主本人、雛森の浮気だった。
その次の日、宮森麻琴が世界救世部のドアをたたく。実は宮森麻琴は世界救世部に入部することが目的だったのではなく、助けを求めるために世界救世部に近づいてきたのだった。そんな宮森の依頼内容は自分のパンツを盗む犯人を突き止めて欲しいというものだ。その盗まれたというパンツは不思議なことに宮森が直にはいている生パンツだった。そんな事が出来るのは異能力者だけだと神崎は確信し、犯人を宮森の彼氏だと言い切る。
数日後、世界救世部は宮森のパンツを盗んだ犯人を突き止めるために宮森のクラスへ張り込みをした。そして世界救世部の異能力者の能力で犯人を暴く事になる。能力の力で宮森の彼氏『杉野谷』が犯人だと確信するも、いかんせん証拠が無い。もうダメかと思ったその時、以前の依頼人の雛森が修羅場の教室へやって来た。犯人である杉野谷と雛森が互いに目を合わせ恥ずかしがる様子を見て、二人が浮気していると推測した。そこから杉野谷はボロを出し、犯人だとバレてしまう。最後には雛森の能力で『杉野谷が宮森から盗んだ全てのパンツ』を爆発させてしまう。そして杉野谷は黒焦げになり、その事件は解決した。
文字数 16,083
最終更新日 2024.07.26
登録日 2024.07.26
「男の娘」になって、青春時代をやりなおしたい人のためのラノベです。
[主要登場人物]
・ルザート 主人公。16歳の少年
・ラセラ ルザートが女装をした時の名前
・サスティ ルザートと親しい、同年代の女の子
・アルトス 外の町からやってきた少年
・ラッズ ラセラと恋に落ちてしまった少年
[小説・作曲]
ぼを
(@Bopeep_16)
[表紙絵]
アカミツキ
(twitter:@tory139)
[あらすじ]
※以下、ネタバレあります。物語を純粋に楽しみたい方は読まずにお進みください
※当小説は、章ごとにオリジナルのボカロ曲がテーマ曲として用意されております。各章の最後に用意されたリンクからお楽しみください
ルザートには、裏声を巧みに操る事で、女性の声を真似る特技がある。
そんな特技からルザートは、半ばサスティの戯れで、村で行われる饗宴の給仕役を、女装した姿の「ラセラ」という名前の少女としてやらされる事になる。
饗宴にて、酔った勢いでラセラは、ラッズという少年と接吻してしまう。そして、ラッズはラセラに惚れてしまう。
ルザートは嫌がるが、サスティの戯れで、暫くの間、ラセラとしてラッズの恋人役を演じさせられる事になる。
長い間ラッズと恋仲のふりをしている内に、やがて、ルザート自身、自分がラセラという少女である事を信じて疑わなくなり、ラセラもラッズを好きになってしまう。
事態が戯れでは済まなくなってしまった事に気付いたサスティは、なんとかしてラセラをルザートに戻そうとするが、ラセラは全く応じない。やがて、サスティはラセラの前から姿を消してしまう。
ある日、数日間遠出する事になったラッズを見送ったラセラの前に、アルトスという少年が現れる。
アルトスは、ラッズが居なくなって寂しい思いをしているラセラを慰めたり、好意を示したりする。然し、ラセラはアルトスに必要以上の仲を求めようとはしない。
ある日、自分の部屋に戻ったラセラは、ベッドの上に裸で横たわるアルトスを発見する。
アルトスがサスティである事を悟ったと同時に、その本物の女性性を見せ付けられたラセラは、ルザートに戻る決心をする。
数日後、戻ってきたラッズは、ラセラという少女が幻であった事を知り、一人村を出て行く。
ルザートとサスティは、以前とは少し違う関係になっていた。
文字数 95,080
最終更新日 2019.08.26
登録日 2019.08.26
舞台は2023年、札幌市
皆が平和に暮らしている中、怪異現象相談所には、
何かに巻き込まれたまたはやらかした依頼者がまた一人やってくる。
何でもない山、何でもない道、何でもない場所でおこる怪異現象、
主人公二人は謎を解き、小説家のネタを仕入れるために現場へと向かう。
文字数 11,184
最終更新日 2023.06.22
登録日 2023.06.16
公爵令嬢モニカは、たくさんの人々が集まった広間で、婚約者である王子から婚約破棄を宣言された。王子はその場で次々と捏造された彼女の「罪状」を読み上げていく。どうやら、その背後には異世界からやって来た少女の策謀があるらしい。モニカはここで彼らに復讐してやることもできたのだが――あえてそうはしなかった。なぜなら、彼女は誇り高い悪役令嬢なのだから。しかし、王子たちは自分たちでかってに破滅していったようで? 悪役令嬢の美しいあり方を問い直す、ざまぁネタの新境地!!!
文字数 6,747
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
はじめまして。
灰桜白藍です!
今回が初投稿なのでまだまだどうなるか自分でもよく分かっていないのですが読者の皆さんも私自身も楽しんでいける物語が書けたらなと思っています!
これからよろしくお願いします。
亀更新になると思います苦笑
ネタバレになりそうなのでタグや設定の後付けが多くなります。
文字数 1,841
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.10.15
――道を見失っていた時に、見出してくれたのは貴方でした――
スランプに陥っていた作家の青藍はある雨の日に、公園で雨に濡れつつ楽しそうに踊っていた常盤と出会う。さっさと家に帰れ、とつれない青藍に悪戯っぽく笑った常盤は"にゃん"と可愛らしく鳴いて言った。
「じゃあさ、じゃあさ。拾ってくれない?生後20年の黒猫です」
結局、一晩だけ、と青藍は仕方なしに野良猫を拾う事になったのだが、翌朝、野良猫はとんでもない光景を作り出すのだった。
ふと、こんな話を書きたいな、と思って書いてみたのですが。書いている内に、こんな話を昔読んだ気がする……?という気がしてしょうがない作者です。一応お断りしておきますが、盗作やネタを拝借等をしているつもりはありません。気にする方がいらっしゃったらすみません。
文字数 55,881
最終更新日 2020.11.11
登録日 2020.03.16
趣味でネットの小説投稿サイトで小説を書いている普通の大学生の「僕」。
話題性も人気もない「僕」の小説を読んで訪ねてきたのは自分を「ヴァンパイア」と紹介する青年だった。
僕の小説のネタになってやるという青年ヴァンパイアとヴァンパイアの小説が書きたい青年小説家(予定)が歩んでいく物語。
*この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
作中に出てくる小説のタイトルなども作者がつけてるものでもしあるかも知れない同名の実在のものとは関係ありません。
*ヴァンパイアx人間のタグがついてますが、特に恋愛物語ではありません。
文字数 6,765
最終更新日 2021.09.09
登録日 2021.07.28
文字数 1,130
最終更新日 2023.04.24
登録日 2023.04.24
悪役成功してしまいました。お願いですから撤回させて!
攻略したキャラクターに振り回されたり、国が滅びかけたりと、主人公いびりが成功してしまった悪役令嬢の苦労話。
悪役令嬢ものは以前書いたものだけになると思っていたのですが、ちょっと思い付いたネタを消化することにしました。
※小説家になろうにて投稿
文字数 2,875
最終更新日 2019.08.13
登録日 2019.08.13
白雪姫の悩める日常
レンタル有りその名前と肌の白さから“白雪姫”とあだ名される白崎雪、29歳。でも平凡で地味な彼女に、姫要素は皆無。しかも、物語の白雪姫は動物たちに好かれているのに、雪ときたら、絶好調で嫌われまくりなのだ。もふもふ大好きなのに……と、打ちひしがれる雪。そんな彼女の前に、女子社員に絶大な人気を誇るまるで王子のような彼、夏目が現れる。夏目はなぜか、雪の好みや個人情報を把握している様子。そして、動物に懐かれる自身の体質をネタに、雪を懐柔しようとしてくる。ストーカーチックでイマイチ信用できない夏目だけど、その愛情は間違いなく一直線に雪に向かっているようで……!?
文字数 147,179
最終更新日 2018.03.19
登録日 2018.03.19
渡辺悠斗(わたなべはると)は18歳の大学一年生。ある日のバイトが終わって帰ろうとするとそこには女子中学生(JC)が倒れていた…。
※多くの人に読んでもらいためR指定はしていませんが、途中過度な下ネタがあります。ご理解のほどよろしくお願いします。
文字数 2,967
最終更新日 2019.04.14
登録日 2019.04.14