「自分」の検索結果
全体で32,235件見つかりました。
1、嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
→飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#11..
1 、反骨の目標を持つ。
反逆の目標を持つ。
絶望の目標を持つ。
破滅の目標を持つ。
そうなったら嫌だってことを目標にする。
2 、「快感」って言い聞かせる。
1、と 2、を組み合わせて
・死んでいくって快感。
・苦しいって快感。
・何もかも失うって快感。
・体を痛めつける、犠牲にするって快感。
・見栄を痛めつける、犠牲にするって快感。
・自分を守らない、庇わないって快感。
・自分を助けない、投げ出すって快感。
・飢えと寒さで野垂れ死ぬって快感。
って言い聞かせる。
「嫌だ」が引き金になって
脳や体が「嫌だ」に合わせてくる。
「快感」が引き金になって
脳や体が「快感」に合わせてくる。
https://ka2.link/situke/urazuke-6/#11..
文字数 7,947
最終更新日 2023.01.09
登録日 2023.01.09
※【番外編】その②ロイヤル編☆王妃よ花がほころぶように笑え投稿しました!
※【番外編】その①ポッコチーヌ日記
投稿しました!
ゲルダは地方で騎士を勤めていたが、抜擢され、王都にある中央騎士団で任務に就くことになる。しかし、何故かゲルダのみ研修生扱い。四つある騎士団をタライ回しにされる事となってしまう。
とうとう最後の団である白騎士団に辿り着いたものの、眉目秀麗、文武両道で名高い白騎士団長マクシミリアン・ガルシアは、とんでもない変わり者だった。
しかも、ゲルダはその団長の世話係を押し付けられてしまい…
不憫なヒーローが男前のヒロインと出会い、自分を取り戻していく、愛と救いと平和(?)のロマンス(ラブコメ)です!
長くなりますが、最後までお付き合い頂けると嬉しいです~
難しいテーマはありますが、コメディを絡めてあるのでそんなには重くないと思います。
文字数 141,460
最終更新日 2023.04.02
登録日 2023.03.04
治癒力を使い過ぎて意識を失った聖女ユレニアは、長い眠りから覚めて驚いた。
なぜなら、彼女の両隣には裸の美青年が寝ていたから……!
しかも、自分の顔も体も別人になっている。どうやら、帝国の皇女ルドヴィカと体が入れ替わってしまったようだ。
皇女が住む宮殿から逃げて、元々いた教皇庁に戻ろうとするが、ユレニアは皇女の近衛騎士にかつて出会ったことがある初恋の相手・アデウスを見つけた。
ユレニアは無事に元の生活に戻れるのか。そして、アデウスとの恋の行方は−−?
※全年齢&全23話の中編小説です(約8万字)
※R15は保険です。全年齢で問題ないと思いますが、際どい会話も出るので念のため。
※イラスト・挿絵はAIソフトにて生成
※複数サイトに投稿しています。
※お気に入り追加・感想お待ちしております!
ガラスのハートなので、ご指摘等はお手柔らかに…(切実)
文字数 78,900
最終更新日 2024.01.17
登録日 2023.12.20
定年を機に、サウナ満喫生活を行っていた島野守。
極上の整いを求めて、呼吸法と自己催眠を用いた、独自のリラックス方法『黄金の整い』で、知らず知らずの内に神秘の力を身体に蓄えていた。
そんな中、サウナを満喫していたところ、突如、創造神様に神界に呼び出されてしまう。
『黄金の整い』で得ていた神秘の力は、実は神の気であったことが判明し、神の気を大量に蓄えた身体と、類まれなる想像力を見込まれた守は「神様になってみないか?」とスカウトされる。
だが、サウナ満喫生活を捨てられないと苦悶する守。
ならば異世界で自分のサウナを作ってみたらどうかと、神様に説得されてしまう。
守にとって夢のマイサウナ、それが手に入るならと、神様になるための修業を開始することに同意したとたん。
無人島に愛犬のノンと共に放り出されることとなってしまった。
果たして守は異世界でも整えるのか?
そして降り立った世界は、神様が顕現してる不思議な異世界、守の異世界神様修業とサウナ満喫生活が始まる!
*基本ほのぼのです、作者としてはほとんどコメディーと考えています。間違っていたらごめんなさない。
文字数 1,610,851
最終更新日 2025.03.03
登録日 2024.03.16
R18BLゲーム『癒しの薔薇を貴方に』の悪役令息に転生。
前世では、人からどう思われているか、嫌われていないだろうか、といつも気にして生きてきた。
しかし、転生先は悪役。ということはつまり、嫌われ役。
最初から嫌われているなら、相手の顔色を窺う必要がないではないか!と気づいた僕は、悪役令息の破滅ENDを阻止するため、自由に生きることを決意するのだった。
結果的には愛されストーリー。
結局、自分を出さずに相手に合わせる人より、自分を持って自由にしている人の方が魅力的なんだよね。
文字数 9,814
最終更新日 2025.07.31
登録日 2025.07.25
人と妖人が共存して暮らしているウツシヨ大陸。
そんなウツシヨ大陸の中部を統治する国・ニシキノ国の統主に仕える武衛衆の長であるレン・ヒオドシ。
その正体はかつて武衛衆の長だったヒオドシ家の令嬢。
父の跡を継ぐべく、己の性を捨てる覚悟で武衛衆の長となった。
しかし、陰陽寮の長であり名家出身の陰陽師ヒズミ・クジョウに女であることがばれてしまう。
秘密がバレ、自分の地位が危ぶまれるかと思いきや……
ヒズミからの執愛を受け、女の自分を知っていく執着溺愛和風ファンタジー。
文字数 24,043
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.01.31
自分の住んでいるアパートの目の前に川を挟んで古びたアパートがある。その場所で刺殺事件が起きた。
だが、その犯人の特定が出来ず警察の捜査が難航。
不安に感じる日々、日常が変わり篠原は玄関の小さな窓から外を見て安全を確認する……
文字数 41,641
最終更新日 2026.03.27
登録日 2026.02.26
誰かと食卓を囲む。
それだけで、人はきっと、少しだけ前を向ける。
【あらすじ】
事故で植物状態となり、この世とあの世の狭間に留め置かれることになった男子高校生・宗介。
家族はすでに三途の川を渡り、彼はひとり川の此岸に取り残されてしまった。
生きることも死ぬことも、自分では選べないその場所で。
空腹を感じても、自分のためだけに作る食事はどこまでも虚しく、味気ない。
家族に料理を振る舞うことが好きだった宗介にとって、もう「誰かのために作る料理」は存在しない──はずだった。
けれど、川を渡れずにいる亡者や、不器用な渡し守と関わるうちに、宗介はもう一度誰かのために料理を振る舞い始める。
特別なことじゃない。ただ一緒に食卓を囲むだけ。
その温もりが、誰かの背中をそっと押すこともある。
これは、生にも死にも進めない少年が〝誰かの明日〟を見送る物語。
そしていつか、自分の答えを見つけるまでの、ささやかな日々の記録。
ーーーーーーーーーーーーーー
【登場人物】
■ 桜庭 宗介(さくらば そうすけ)
家族を事故で失い、一人だけ三途の川の此岸に取り残された高校生。面倒見がよく料理好き。
朔や亡者たちと関わっていく中で「今ここで出来ること」を模索し始める。
■ 朔(さく)
幼い見た目の渡し守。
無口で不器用だが、他者を気遣う優しい性格。
宗介の料理を通じて「好き」という感情を学んでいく。
■ 八尋(やひろ)
社交的で飄々とした性格の青年渡し守。
亡者に対してはややドライだが、朔や宗介のことは適度に気にかけ、必要な時には助言をくれる存在。
ーーーーーーーーーーーーーー
※連作短編のうちの一章を【短編】として『第9回ライト文芸大賞』に応募いたします。
文字数 20,384
最終更新日 2026.06.14
登録日 2026.04.10
ここはアメリカ。
女性がボスをしている病院では、二人の子供が生まれた。
そのうちの兄であるジョニーは、母親の後を継ぐべくワシントンの大学へ行き、そのままワシントンの病院に勤務する。
そこの病院では、エキゾチックな日本人男性ドクターと出会い、その人を好きになる。
だが、その男性ドクターは、既に命を掛けてても守るべき大事な人がいた。
その男性ドクターであるタカにストーカー紛いな事を仕掛けるが、相手は中々ボロを出さない。
だが、ある日。
ある出来事をきっかけに、ジョニーは意を決してタカに告白する。
そして、タカも告白した。
「自分には命を掛けてても守りたい人間がいる。好きとかそういう類のレベルでは無い」と。
そこから、話は進んでいく・・・・・・。
登録日 2016.01.07
太り過ぎてベッドから落ちた際に自分の体重で窒息死した主人公は、異世界トリップして第二の人生を生きる事となった。その第二の人生を生きる事になった世界はデブが強い世界だった。
登録日 2016.02.12
「ふふっ、あはははははは!!魔術はやっぱ最高だ!!」
この世界は魔術至上主義である。2〜3歳の子供ですら魔術を扱うことのできるのが一般的なこの世界では魔術を使えない者は蔑まれる。ある少年はそんな世界で森で目覚めて、自分が誰か分からない―所謂、記憶喪失に陥っていて魔術が使えなかった。しかし、自分が魔術を大好きだということを覚えている少年は魔術を探し失った記憶を取り戻すため世界を旅する―――が行く先々であらゆる事に巻き込まれ巻き込んでいく。
果たして彼は数多の魔術を見尽くし記憶を取り戻すことはできるのか――
文字数 10,410
最終更新日 2026.06.26
登録日 2026.06.26
能力者達は始め、誰もが自分の力に驚いた。
たくさんの人間がその能力を、時間と共に理解し、その能力を色々な事に使いっていった。しかし、能力者達は次第に集まり、自分達の日常を取り戻すためや、能力者によって起きてしまった事を自分達で止め、人々を救うために立ち上がる。普通の生活を送ることの難しさを彼らは知る。子どもから大人、1人1人持つ人生と能力は日常を変えてしまうのである。
~あらすじ~
とある男の看護をしている主人公が、コンビニで買い物中に強盗による殺人を目の辺りにする。その日から謎の悪夢を見るようになり、次第に自分は飛べると思い込むようになる。一方、とある大学生は通りすがりの強盗犯を目の前にし、記憶だけを頼りに強盗犯を捕まる。そしてその日から記憶力が良くなり始める。しかし、謎の男に図書館で捕まってからはいつもの日常が徐々に狂い始める。とある会社員は何故か時空間を操る練習をし始める。最初は思い通りにいかなかったが、1秒だけ戻せるような気がするようになり、時空間を操れるようになったと親友に言い出すものの、親友は一向に信じない。とある画家は謎の絵を描き続け、とある科学者は主人公の兄につきまとう。兄は会社で働くが、兄も妹も次第に事件に巻き込まれていく。謎の2人組の男によって彼らは思わぬ事態にさらされる。
文字数 2,459
最終更新日 2017.03.29
登録日 2017.03.27
私は、この国の令嬢でした…。父親は国の騎士団の長で母親は優れた癒しの力と付属の力で巫女や聖女と呼ばれる才能のある両親だった。私は、母親の力を引き継いで生まれました。でも、もう一つの力のせいで私は聖女の落ちこぼれとなりました。
聖女の力を持った別の少女を虐めたとされ婚約破棄となり修道院に送られたとされ表舞台から姿を消しました…。
追加、傭兵団の名前を話の中で書いてませんでした。
途中から突然出てきて混乱すると思うので書きます。 傭兵団の名前は天の星月としました。
作者…
私のミスでお父さんは空気となりました…
コメントを貰えたらとても嬉しいです。
私自身のネタが尽きた時点で投稿できなくなったと自分で判断して消すこともあります。
恋愛要素がいい感じに描けないと判断しジャンルを恋愛からファンタジーへと変更しました。
文字数 21,029
最終更新日 2017.07.29
登録日 2017.07.23
「お金」の本質をドラクエ調で物語にしました。
【お金って何?・・・呪いです。】
昔々、あるところに、物々交換で成り立っている村がありました。
そこでは、漁ができる者は魚を獲り、狩猟ができる者は肉となる獲物を獲り、農業ができる者は米を作りました。
そして、それぞれの生産物を交換することで、それなりに豊かな生活を実現していました。
自分の得意なことをしていれば、そこから得た食べ物と、他のものと交換できたので、毎日魚ばかり食べなくてはいけないというような不自由からも解放されていました。
村人はこの物々交換の生活を謳歌していました。
・・・若いうちは。
魚や獲物を取れるのは若く健康な者だけです。
農業にしても、程度の差はあれ、また然り。
年老いて自分で食べ物を調達できなくなった者は、まず、交換ができなくなり、次に、自分の食べる分もなくなります。
そして、静かに人生の幕を閉じます。
社会保障や福祉といった概念はない時代です。
それが自然だったのです。
冬が来れば草は枯れ、寿命が来れば動物も死にます。
人間だけが例外ではありませんでした。
同様に、年老いて食べ物が獲れなくなった老人が死んでいくのは、その村人にとっては普通のことでした。
誰も悲しんだり、かわいそうだと思ったりはしませんでした。それが自然だったので。
その村のリーダーだった男にも老いは平等に訪れました。
仮に「ロト」と名付けます。
ロトはリーダーに相応しい男でした。
漁もできるし狩猟も堪能。
その頭脳は農業にも活かされ、村の農業の効率を上げていました。
人格も優れていたので、いつも村人の中心にはロトがいました。
他の人にできないようなことも平然とやってのけるロトはみんなの憧れでした。
あまりに優れていたので、神のように崇める人まで出ました。
そんなロトでしたが、年を取る毎に、少しづつ、その能力には陰りが見え始めました。
そして、自分の食べ物を取ることができなくなるまでに年老いると、周囲にいた人も、一人また一人と去っていくのでした。
傑出した村のリーダーといえど、時間の流れには逆らえなかったのです。
このまま人知れず最後を迎えると、誰もが思っていました。
いえ、考えすらしないほど、それが自然だと思っていました。
しかし、万能だったロトは、生命への執着もまた、人一倍強いものを持っていました。
なんとか生き残る方法を考えようとしました。
その優れた頭脳で。
果たして、その試みは成功します。
まず、ロトは、一人の若者を呼び出します。
・・・以下本文にて
文字数 6,560
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.08.01
この地区有数の顔面偏差値の高さで知られる「私立希央高等学校」。幼馴染の強い勧めで入学したが、その学園の煌びやかさについていけない自称地味女、「豊納 優季」。せめて自分の背丈にあった平凡な日々を望むが、それは恐らく、無理な願いというものであることを彼女はまだ知らない。
文字数 1,788
最終更新日 2020.01.05
登録日 2020.01.05
神崎次郎太は久しぶりに姉の沙耶がいる故郷の島に帰ってきた。彼は彼女が自分の本当の姉ではなかったと聞かされた。謎の少女飛鳥と出会い、やがて沙耶の出生の秘密が分かる時、ある事件に巻き込まれていく。
文字数 100,675
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.08.13
【悪役になれない令嬢シリーズ1】
♡主人公 素直になれない令嬢
自分の髪にコンプレックスを抱いている
♡ノック様 少しツンデレ
アリス メイド
ダニエル様 腹黒王子
シリウス 護衛騎士
文字数 8,473
最終更新日 2023.12.16
登録日 2023.12.16
大工の剛は、先輩から誘われて初めて男娼と寝る。男娼の純哉と、自分を売った恋人が迎えに来るのを信じて待っていた。剛は、そんな純哉に次第に心を奪われてしまう。
文字数 6,578
最終更新日 2024.07.07
登録日 2024.07.07
16歳の夏――高校1年生の颯空《そら》は、ある日突然「余命」を宣告される。
両親を幼い頃に亡くして以来、彼のそばにいてくれたのは、変わらぬ笑顔で支えてくれる祖母。
そしてもうひとり――
向かいの家に住む、両親の親友・真壁夫婦の長男で、ちょっと過保護な幼馴染・太陽《たいよう》。
真壁家の三姉弟とは兄弟のように育ち、6歳の頃から何をするのも一緒だった。
言葉にしなくても伝わってしまうほど近い関係だからこそ、
自分のタイムリミットを打ち明けることができずにいた。
夏休み明け、秋の気配が漂いはじめた夕暮れ。
帰り道の途中、ふたりが昔よく遊んだ高台の公園、桜の木の下で交わされた“最後の告白”が、彼らの時間を永遠に変えていく――。
美しい空と、散りゆく命。
限られた日々を生きる少年と、その想いを受け継ぐ人々が紡ぐ、
“さよなら”と“ありがとう”が交差する物語。
文字数 14,839
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.04.13