「記者」の検索結果
全体で318件見つかりました。
赤井翼先生の弟子「あらお☆ひろ」です!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
今回は弟子の私「あらお☆ひろ」、赤井翼作品の校正スタッフの「のーの&ぽよぽよ」さん、「RBFC《レッドバロン・ファンクラブ》管理人のあーくん」さんで近日公開の
「NEW稀世ちゃん④『焼飯の金将社長射殺事件の黒幕を追え!~元女子プロレスラー新人記者「安稀世」のスクープ日誌VOL.4』」の応援企画で稀世ちゃんも出てくる「なつ&陽菜の犯科帳ミニ」シリーズを3人で公開させていただきます。
ヾ(*´∀`*)ノ
「NEW稀世ちゃん④」の応援であると同時に、「子ども食堂応援企画」でもあります。
投稿インセンティブは子ども食堂に寄付しますので、よろしかったら「エール」お願いしまーす!
よーろーひーこー!
(⋈◍>◡<◍)。✧♡
文字数 18,396
最終更新日 2025.02.27
登録日 2025.02.11
文字数 6,367
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.15
「救い」がテーマです。クトゥルフ神話TRPGっぽい雰囲気(あくまで雰囲気)のお話。
不登校になった生徒を心配した教師の鵜山は、腐れ縁の雑誌記者の川瀬と共に山奥の村を訪れる。
元教え子、教え子の住むその村には鬼の伝承がのこり、さらに恐ろしい秘密があった。村で怪奇事件に巻き込まれた二人はーー?
以水救水(いすいきゅうすい)……間違った手段で盛んな勢いを強めてしまうこと
ヒロイズム……英雄主義。英雄的な行動。英雄的な行動を賛美すること。
文字数 41,598
最終更新日 2019.03.20
登録日 2019.03.19
家名ではなく自身を認めさせたい。旧家クラソン家の息女エイダは、そんな思いを抱き新聞記者として日々奮闘していた。伝説の英雄、戦神・セスの未だ見つからない墓所を探し出し、誰もが無視できない功績を打ち立てたい。
歴史への言及を拒み続ける戦神の副官、賢人・ジャスパーの直系子孫に宛て、粘り強く手紙を送り続けていた。熱意が伝わったのか、ついに面談に応じると返事が届く。
エイダは乗り物酔いに必死に耐えながら、一路、伝説が生まれた舞台の北部「ヘイヴン」へと向かった。
当主に出された奇妙な条件に従い、ヘイヴンに留まるうちに巻き込まれた、ヘイヴン家の孫・レナルドとの婚約騒動。レナルドと共に厳重に隠されていた歴史を紐解く時間が、エイダの心にレナルドとの確かな絆と変化をもたらしていく。
辿り着いた歴史の真実に、エイダは本当に求める自分の道を見つけた。
1900年代の架空の世界を舞台に、美しく残酷な歴史を辿る愛の物語。
文字数 108,344
最終更新日 2023.09.16
登録日 2023.09.06
奇怪にして卑猥(えろい)。これは、『ガゼット怪奇雑誌社』の記者である阿見 哲司と、他男女4名の体験や投稿から書き起こされた記事だ。
クトゥルフ神話を題材とした怪奇官能小説。投稿記事という体で書かれているため、こちらでは結末に至ることはありません。エロだけで良いんだよって人は、☆マークだけを読んでください。
通常のホラー作品はこちら→ https://www.alphapolis.co.jp/novel/309574631/110271204
エピソードの順番が少し違うのと、描写が少し削られているなどの違いがあります。
※表紙絵はPixivサイトの「黒乃マサカド」様作「フリー素材 触手 モブ」よりお借りしています(一応)
文字数 40,245
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.05.22
メルが17歳の時、出会った、25歳の記者のカイル。
バイト先のカフェに来たことがきっかけで、交際。
高校を卒業後、スピード結婚をした。
幸せになるはずが、待っていたのは、孤独な日々だった…
すれ違った2人の行く末は?
文字数 11,961
最終更新日 2026.02.20
登録日 2025.04.19
普通のファンタジーに飽き飽きした人へ贈る、短編バイオレンスファンタジー
かつて、ドラゴンが世界を支配し、人類は恐怖におびえる生活を強いられていた。そんな時突如として現れたドラゴン討伐を申し出た勇者ソラリス。圧倒的な怪力でドラゴンを討伐し、世界に平和が訪れた!
...はずだった。株式会社勇者設立、勇者一行グッズ販売開始、世界中のテレビに出演し、コメディアンとしても名が高いソラリス。
実は、勇者一行は魔法を駆使し知れず殺人やテロを行う快楽殺人集団だった。その事実にいち早く気付いた新聞記者、木野武は司法で裁けないなら俺が暴いてやる、と勇者たちを追う。
勝つのは、人類か、異端の勇者か。
登録日 2025.03.05
記者の『鬼無宏昌』はある事件を追っていた。だが、それは唐突に自分の仲間に牙を剥くこととなる。人智を超えたものの真実とは… 一話完結短編物です。
文字数 25,198
最終更新日 2026.10.15
登録日 2026.10.15
少年記者、富士進一郎はオトコの子のための高収入求人マガジン、『Weekly Willy Work』で働いている。
動画編集の勉強をすべく、とある「動画制作スタジオ」の見学をすることになったが――。
(「プロローグ」は前フリなのでエロなしです)
お久し振り(orはじめまして)みなさん。
GW直前の緊急事態宣言で、やることのなくなった方も多いかと思います。
こちらも大慌てで小説のうpを決意しましたが……すんません、まだ第一章すら書き上げてません!
一応、休みごとにうpというつもりですが、どこまで行けるか……おつきあいいただければ幸いです。
なお、この作品は「ファンティア」、「ノクターンノベルズ」などにも掲載しています。
文字数 33,523
最終更新日 2021.05.14
登録日 2021.04.29
世界から「ありがとう」が消えた。
やがて「好き」「会いたい」などの恋愛語も次々に失われ、
言いたい気持ちだけが胸に残っていく。
だが二十歳の青年・佐東凌だけは、
“消えた言葉の記憶”を保持できる異常な存在だった。
新聞記者の綾瀬柚葉は、
言葉の消失を“痛み”として感じる体質を持つ。
しかし恋愛語だけが反転し、
本心とは真逆の新語として凌に届いてしまう。
すれ違いは、世界の亀裂とともに深まっていく。
現実に裂け目を生む危険語《ほころ》、
影が分離する沈黙の世界《サイレントレイヤー》。
言語が崩壊へ向かう中、
凌の周囲だけで増殖する新語は、
彼が“観測者”として世界に選ばれた証拠だった。
そして──
世界が完全な白紙へ沈む最中、
黒いペン先 “創造主” と対峙した凌は、
再生の鍵となる《最初の一語》を託される。
世界の行く末を決めるのは「言葉」。
彼が選ぶ“ひとつの語”が、すべてを変えていく──。
文字数 42,565
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.16
お久し振り(orはじめまして)みなさん。
新年より連載を開始し、何とか完走しました。
一応、ラストまでお読みいただけるのですが、ちょっとした番外編を含めた「オトコの子/娘のおし○○! 文化祭編 Complete」をfanza様、DLsite様で販売しています!
100円なので今回の小説、お気に召した方は見てみてください。
少年記者、富士進一郎はオトコの子のための高収入求人マガジン、『Weekly Willy Work』で働いている。
そんな『WWW』の関係者であるオトコの子/娘たちの多く在籍する「私立晶瑞学園」の文化祭のレポートをすることになったが――。
(「プロローグ」は前フリなのでエロなしです)
この作品は「ファンティア」、「ノクターンノベルズ」などにも掲載しています。
文字数 37,624
最終更新日 2022.01.16
登録日 2022.01.01
ふと、あることを思いつきました。
もしも、小泉元総理が戦中の総理大臣だったら、一体どうなのか。
ある記者の葛藤を物語の視点として、小説を書きたいと思いました。
文字数 68,366
最終更新日 2025.06.06
登録日 2025.05.31
ポストに届いた古びた封筒の中身は、十五年前の全国模試の答案用紙だった。受験番号も名前も自分のものだが、最終問題だけが空欄になっており、そこには鉛筆で「解答はあなただ」と記されていた。答案を透かすと浮かび上がる数字——「27」。それは地元で続く連続失踪事件の被害者数と一致していた。さらに裏面には新たな数字「28」が刻まれている。友人で新聞記者の千夏と共に真相を追い、母校に残る古い採点機で答案を読み込むと、液晶は「最後の解答は、あなたです」と告げた。廊下から近づく足音は、死んだはずの教師のものだった。空欄がじわじわと自分を飲み込み、鉛筆が楕円を埋めるごとに世界は“試験中”の静寂へと変わっていく。塗り終えた瞬間、表示されたのは——「あなたは解放されます」。しかし、それが意味するものは、決して救いではなかった。
文字数 1,966
最終更新日 2025.08.16
登録日 2025.08.16
東京は丸の内。
事件記者の東城達也と刑事の西園寺和也は車椅子生活者の友人、片桐美波に半ば強引に“デート”に誘われる。
東京駅、グランルーフ、八重洲地下街と巡る三人のドタバタデートはシックな夜のショットバーを飛び出して、その日もよくある出来事として日常に刻まれる…はずだった。
2014年3月29日。丸の内。
混雑する休日の地下街に突如として現れた謎の他殺死体。
犯人対探偵の息もつかせぬスリリングな駆け引きと忌まわしくも陰惨な事件を描く『白の女王』。
難解にしてマニアック! 名状し難い悪夢のような複雑怪奇なブッ飛んだ事件に、ブッ飛んだ名探偵が挑む、謎解き本格ミステリー。
カバーデザイン 歩いちご(coconala)
※『隅の麗人』をエピソード毎に分割した作品です。
文字数 309,936
最終更新日 2024.07.20
登録日 2019.12.20
【完結】
◆そこは禁断の果実を思う存分味わっても誰にも咎められない、二人だけのヘヴン◆
芸能界不倫もの。ドロドロです。昼メロを目指しましたが、ほとんどエロです。
【第一章 シャングリラ】将来を近いあった不破に裏切られたと思った真理は、自殺未遂から救ってくれた馨と共に生きると決心した。ところが不破の裏切りは誤解だったことがわかり…。
【第二章 エデンの果実】スクープを狙う記者に追いかけられ、真理との逢瀬がかなわないことに焦れた不破は偽装結婚を思いつく。
【第三章 HEVEN'S DOOR】飛行機事故で死んだと思っていた真理と馨が生きていた。しかし、真理は事故のせいで記憶を失っていた。不破はついに馨の元から真理を奪い返す決心をする。
【番外編】楽園の果実(3P編) もしかしたら、こんな選択肢もあったかもしれない…という、もうひとつのHEAVENです。
文字数 109,979
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.05.17
私立、マッスル高校。
理事長〝益田マスオ〟の、
『日本をクレイジーにしたい』
という理念のもと、
数年前に創立された学校である。
創立記念の記者会見の場で、
地元新聞の記者、
フクナガ氏は質問した。
「理事長、なぜ、マッスルなんですか?」と。
理事長、益田マスオは、黙殺したという。
「クレイジーにしたいとは、どういう意味ですか?」
フクナガ氏は、食い下がった。
理事長は、しばし悩んだのち、
こう言ったという。
「いい質問だ」と。
そして、
記者会見は終了した。
のちに、理事長、益田は語っている。
「〝ほめる〟という答えがあっても、いいのじゃないかね?」と。
ちなみに、そのインタビューをしたのも、
フクナガ氏であった。
フクナガ氏は思ったという。
「こいつは、クレイジーだぜ」と。
このエピソードは、
物語とは、何ら関係はない。
こういうと、
きみたちは質問したくなることだろう。
『じゃあ、なぜ書いたんですか?』と。
ワタシは答える。
『いい質問だ』と。
文字数 97
最終更新日 2022.07.09
登録日 2019.04.22
新米新聞記者のセシリア。
社長の命令でとある屋敷に潜入調査にやってきたのだが・・・
――――
不定期更新、誤字脱字は御愛嬌、物語に関わる修正有りです。
文字数 18,345
最終更新日 2019.09.22
登録日 2019.09.15
※この作品は「敗者の街 ― Requiem to the past ―」の続編になります。
第一部はこちら。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/99233521
イギリスの記者オリーヴ・サンダースは、友人ロデリック・アンダーソンの著書「敗者の街」を読み、強い関心を示していた。
死後の世界とも呼べる「敗者の街」……そこに行けば、死別した恋人に会えるかもしれない。その欲求に応えるかのように、閉ざされていた扉は開かれる。だが、「敗者の街」に辿り着いた途端、オリーヴの亡き恋人に関する記憶はごっそりと抜け落ちてしまった。
新たに迷い込んだ生者や、外に出ようと目論む死者。あらゆる思惑が再び絡み合い、交錯する。
オリーヴは脱出を目指しながらも、渦巻く謀略に巻き込まれていく……
──これは、進むべき「現在」を切り拓く物語。
《注意書き》
※記号の後の全角空白は私が個人的にWeb媒体では苦手に感じるので、半角にしております。
※過激な描写あり。特に心がしんどい時は読む際注意してください。
※現実世界のあらゆる物事とは一切関係がありません。ちなみに、迂闊に真似をしたら呪われる可能性があります。
※この作品には暴力的・差別的な表現も含まれますが、差別を助長・肯定するような意図は一切ございません。場合によっては復讐されるような行為だと念頭に置いて、言動にはどうか気をつけて……。
※特殊性癖も一般的でない性的嗜好も盛りだくさんです。キャラクターそれぞれの生き方、それぞれの愛の形を尊重しています。
文字数 134,663
最終更新日 2023.03.25
登録日 2020.07.17