「あっ」の検索結果
全体で25,807件見つかりました。
学生時代には多少恋愛経験を積んできたけど、社会人になってから仕事一筋でアラサーになっても恋人が出来なかった私は、恋人を作ろうと婚活パーティに行こうとしたところで交通事故にあって死んでしまった。
生まれ変わった世界では、私は人間だったけど、獣人や人間が共存している世界。
戦争などが無く、平和な世の中なため、獣人も人化した時にはマッチョはあまり美しく思われないという美的感覚に、マッチョ好きの私は馴染めないのでやはり恋人はなかなかできない。
獣人には番だとかそういうものがあるみたいだけど、人間の私にはそういう感覚があまりよく分からないので、「この世界でも普通に仕事一筋で生きていこう。また死にたくないし。」
とか思っていたら、さっそく死亡フラグが舞い込んできました。
しかも、死ぬか恋愛するかって、極端すぎるわ…!
結構あっさり終わらせる予定です。
初心者なので、文章がおかしいところがあるかもしれません…
文字数 80,690
最終更新日 2022.12.11
登録日 2021.01.24
高校生ヒーローの赤城星夜と敵対する悪役ポジションの青木優は今日も赤城に戦いを挑む。
しかし、赤城の力は強くいつもギリギリの戦いだった。
今度こそ赤城を倒して見せる…
そう心に誓い青木は新しい武器の作成や作戦を考える日々を送っていた。
しかしある日、青木とは違う強大な敵が赤城を襲う。
赤城の弟 ヒカルを人質に取られピンチの赤城。
このままでは赤城が他の奴に倒されてしまう…
「そいつを倒すのは……俺だぁぁあ!!」
俺は同じ志を持つ敵へと突っ込んでいき赤城を助けるような行動をとってしまう。
そして俺は力尽き意識を失い倒れてしまう。
俺は赤城兄弟に助けられ気が付いた時には赤城家のベッドで寝かされ治療されていた。
しかし…優しい赤城の弟 ヒカルに怪我した体を治療されればされる程に疼きだしおかしくなる俺の体。
ヒカル…
俺の下半身がムズムズしてなんだか…おかしいんだが…
赤城…?
抜け駆けするなって……あっ…下半身は今からヒカルに治療してもらう予定で…
あれ?
2人とも顔が近…あっ…ちょっ…待っ………。
ムッツリで少しSっ気のある兄とデロデロに悪役くんを溺愛してくる弟。
そんな2人にひたすら愛される純粋無垢な悪役くんのお話です。
ヒーロー兄弟✖️悪役青年の3Pがメイン
他の作品で行き詰まった時に気分転換で書いてるのでノリと勢いだけの作品です٩( ᐛ )و
深く考えずに読んで下さい_(┐「ε:)_
更新は不定期ですm(__)m
2〜4日おき位に更新していくと思います〜。
遅くてスミマセンm(._.)m
✳︎R18作品です。予告ないのでご注意下さい!
✳︎本編4話以降はエロ多め…いやエロしかないです…(´⊙ω⊙`)汗
文字数 89,871
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.05.29
ハーレムを目指していた主人公は転校してきたイケメンによってその計画を壊される。
そして、イケメンが実は女の子でありヤンデレであったことを知り逃げる。
逃げた途中でむかし付き合った彼女たちとの過去を思い出していく。
それは忘れたくても忘れられない悲しき記憶
この物語はヒロインと出会いそして別れるを繰り返す出会いと別れの物語だ。
そして、旅の最後に見つける大切で当たり前なものとは
文字数 100,859
最終更新日 2025.03.05
登録日 2025.01.07
サラリーマンの新堂優人の日課は、昼休み中のゲームセンター通い。
そこでいつものように格闘ゲームを楽しんでいると、何者かが対戦相手として乱入してきた。一流の腕を持つ新堂は、あっさりとそれを返り討ちにするが、何とその相手は、竹内愛花という名の小学生の女の子だった。
その後、何故か新堂に付きまとう愛花が口にしたのは、意外な言葉だった。
「私、どうしても勝ちたい相手がいるんです。私にゲームを教えて下さい」
文字数 13,448
最終更新日 2019.07.01
登録日 2019.07.01
ふたりいる用務員さんのうちの、おじいさんじゃない方。
用務員の長谷川さん(♀)はちっちゃ可愛い。もちろん、幼女ではない。自動人形でも、妖精でもない。
未来から来た未来人でもなくて、れっきとした働く成人女性だ(たぶん)
俺はなぜだか、長谷川さんが気になって仕方がない。
ちっちゃいから? 可愛らしいから? 年齢不詳の美女(?)だから?
それとも――離れて暮らしている妹に、似ているから?
そんな謎めいた長谷川さんにしょうもない妄想を掻き立てられながら、
俺達の中学生ライフは騒々しく過ぎて行くのだった。
☆(2024/11某日)気が付いたらお気に入り増えてました。ありがとうございます。(-人-)
※この話はフィクションです。バカ話を全力で書きました。短編なのであっというまに読み終わります。
※昔の週刊少年サ○デーの読切みたいだなと思いました。(^_^;)(そして連載には至らない感じの)
※中坊達がバカ話で性癖の話ばかりしているのと、鼻血を噴く登場人物達がいるのでR15です(R指定の無駄遣い)
※R15指定に従い、残虐表現や性的な仄めかしがある話には*を付けて……はおりますが、正直、必要かどうかは(ry
※カテゴリーはライト文芸または青春かと思いますが、長谷川さんの存在は限りなくファンタジーです。
※20,000字強で全9話完結済みです。毎年ライト文芸大賞にエントリーする予定です。
※今となっては見る影もありませんが、完結時にライト文芸ジャンルで最高12位までは行ったようです。お読み&ご投票頂き、ありがとうございました。(-人-)
旧題『ちっちゃな用務員☆長谷川さん』40枚(16000字)2010/5月PNイマダ名義
※某小説投稿サイトのお題企画で書いた作品を改稿したものです。
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本作品は生成AI不使用です。
本作品は小説家になろうにも掲載しています。
文字数 21,194
最終更新日 2024.05.04
登録日 2024.04.30
真原志貴は小6で家の魔窟にあったBL本を見て腐男子として目覚める。それまで気づかなかったが家族全員腐っていることが判明!そして3年間かけて指導され姉オススメのBL聖地である行成学園に高校から通う事に。
いざBLウォッチするぞと意気込んで学園に行くも寮の部屋の扉を開けた瞬間に同部屋の生徒に「結婚してくれ!」と抱きつかれ、入学式直後に親衛隊が出来、廊下を歩くとジロジロ見られ目立ちすぎてウォッチ出来ない!
山の中にある学校で獣がいるからと空手を習ったのに披露している相手は獣じゃなくて人なんですけど⁉
美人すぎてうまくBLウォッチが出来ずウォッチされる側になってしまう真原くんのお話。
小説家になろうに同時投稿していますが、こちらにだけAIイラストを載せる予定。
文字数 81,778
最終更新日 2024.09.25
登録日 2024.04.01
アーロン王国の侯爵令嬢に属しているジェーンは10歳の時に、隣国の王子であるミカエル・フォーマットに恋をした。知性に溢れる彼女は、当時から内政面での書類整理などを担っており、客人として呼ばれたミカエルとも親しい関係にあった。
それから7年の月日が流れ、相変わらず内政面を任せられている彼女は、我慢の限界に来ていた。
「民への重税……王族達いい加減な政治にはついて行けないわ」
彼女は現在の地位を捨てることを決意した。色々な計略を経て、王族との婚約を破断にさせ、国家追放の罪を被った。それも全て、彼女の計算の上だ。
ジェーンは隣国の王子のところへと向かい、寵愛を受けることになる。
文字数 41,428
最終更新日 2019.12.17
登録日 2019.09.27
舞台は神戸・異人館の街北野町。この物語はほっこり仕様になっております。
青春の真っただ中の子供達と青春の残像の中でうごめいている大人たちの物語です。
『高校生になった記念にどうだ?』という酒豪の母・雪乃の訳のわからん理由によって、両親の離婚により生き別れになっていた父・一平に生まれて初めて会う事になったピアノ好きの高校生亮平。
気が付いたら高校生になっていた……というような何も考えずにのほほんと生きてきた亮平が、父親やその周りの大人たちに感化されて成長していく物語。
ある日父親が若い頃は『ピアニストを目指していた』という事を知った亮平は『何故その夢を父親が諦めたのか?』という理由を知ろうとする。
それは亮平にも係わる藤崎家の因縁が原因だった。 それを知った亮平は自らもピアニストを目指すことを決意するが、流石に16年間も無駄飯を食ってきた高校生だけあって考えがヌルイ。脇がアマイ。なかなか前に進めない。
幼馴染の冴子や宏美などに振り回されながら、自分の道を模索する高校生活が始まる。 ピアノ・ヴァイオリン・チェロ・オーケストラそしてスコッチウィスキーや酒がやたらと出てくる小説でもある。主人公がヌルイだけあってなかなか音楽の話までたどり着けないが、8話あたりからそれなりに出てくる模様。若干ファンタージ要素もある模様だが、だからと言って異世界に転生したりすることは間違ってもないと思われる。
文字数 863,721
最終更新日 2025.06.16
登録日 2016.07.15
執事台本を今まで書いた事がなかったのですが、機会があって書いてみました。
一作だけではなく、これから色々書いてみようと思います。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 951
最終更新日 2024.10.28
登録日 2022.02.06
公爵令嬢フェリシアは、8年に及ぶ婚約関係にあった王太子レイモンドから、ある日突然、前代未聞の「誠実な」婚約破棄を提示された。
彼にしなだれかかる令嬢も、身に覚えのない断罪とやらもない。賠償として、レイモンドはフェリシアが婚姻するまで自身も婚姻せず、国一番の金山と、そして、王位継承権まで、フェリシアに譲渡するという。彼女は承諾せざるを得なかったが、疑問を覚えてしまう。
どうして婚約破棄をするの?どうしてここまでの賠償を――?
色々考えているものの、結論は考えていないものと大差が無くなってしまうヒロインと愛が深すぎて溺愛を通り越してしまったヒーローの話です。
文字数 56,228
最終更新日 2025.03.10
登録日 2024.05.18
数百年前、巨大な災いが訪れると予言があった。
民の安全の為、国を挙げて人体実験が行われる。
その人体実験で生まれた少女は、預言で告げられた災いを倒すために森へと放たれた。
自分が人造人間であることを知らず数百年生きた少女と、災いが消え去ったと喜んだ国に生まれた王子様との物語です。
※完結まで予約投稿設定済み
文字数 45,714
最終更新日 2023.08.27
登録日 2023.08.23
とある大学に通う22歳の大学生である日比野秋雨は、通学途中にある工事現場の事故に巻き込まれてあっけなく死んでしまう。
それを不憫に思った女神が、異世界で生き返る権利と異世界転生定番のチート能力を与えてくれた。
かつて生きていた世界で趣味で読んでいた小説の知識から、自分の実力がバレてしまうと面倒事に巻き込まれると思った彼は、自身の実力を隠したまま自由気ままな冒険者をすることにした。
果たして彼の二度目の人生はうまくいくのか? そして彼は自分の実力を隠したまま平和な異世界生活をおくれるのか!?
※この作品はアルファポリス、小説家になろうの両サイトで同時配信しております。
文字数 590,913
最終更新日 2024.09.30
登録日 2019.06.10
10日間の異世界旅行~帰れなくなった二人の異世界冒険譚~
大筋は変わっていませんが、内容を見直したバージョンを追加でアップしています。単なる自己満足の書き直しですのでオリジナルを読んでいる人は見直さなくてもよいかと思います。主な変更点は以下の通りです。
話数を半分以下に統合。このため1話辺りの文字数が倍増しています。
説明口調から対話形式を増加。
伏線を考えていたが使用しなかった内容について削除。(龍、人種など)
別視点内容の追加。
剣と魔法の世界であるライハンドリア・・・。魔獣と言われるモンスターがおり、剣と魔法でそれを倒す冒険者と言われる人達がいる世界。
高校の休み時間に突然その世界に行くことになってしまった。この世界での生活は10日間と言われ、混乱しながらも楽しむことにしたが、なぜか戻ることができなかった。
特殊な能力を授かるわけでもなく、生きるための力をつけるには自ら鍛錬しなければならなかった。魔獣を狩り、いろいろな遺跡を訪ね、いろいろな人と出会った。何度か死にそうになったこともあったが、多くの人に助けられながらも少しずつ成長し、なんとか生き抜いた。
冒険をともにするのは同じく異世界に転移してきた女性・ジェニファー。彼女と出会い、ともに生き抜き、そして別れることとなった。
2021/06/27 無事に完結しました。
2021/09/10 後日談の追加を開始
2022/02/18 後日談完結しました。
2025/03/23 自己満足の改訂版をアップしました。
文字数 2,377,262
最終更新日 2025.03.25
登録日 2020.02.11
ラーゲルベック伯爵家の令嬢ノーラは略奪婚を果たした。
結婚と併せて爵位継承が行われ、ノーラは晴れてノルドマン伯爵夫人となった。
誰からも祝福された結婚式には負けを認めた姉イーリスも出席していた。
地味で石頭の姉イーリスには、優しくお茶目で上品なエディが勿体ない。
皆そう思っている。だから皆、口々に言っていた。
「不愛想な姉よりも、美人で明るい妹の方がお似合いだった」
そう、ノーラは恥ずかしい略奪婚なんてしていない。
真実の愛が導いた結果なのだ。
だから……何があっても泣き言は洩らせない。
ノルドマン伯爵家に隠された悍ましい秘密がノーラを追い詰めようと、決して、助けを求めることはできないのだ。
「愛してるよ、ノーラ」
「愛してるわ、エディ」
ノーラには最愛の夫エディがついている。
愛があれば、どんな困難も乗り越えられる……はず!
・略奪婚を果たした悪役令嬢の奮闘劇なのでハッピーエンドとは申し上げにくい作品です。
・R15に該当する若干の残酷描写を含む回には話数の後に「※」を記載いたします。
文字数 50,848
最終更新日 2023.11.15
登録日 2023.11.04
マリアンヌ・ラヴァルは伯爵家の長女として、聖女の血を引いていた。女当主である母が行方不明になってから父と継母とエグマリーヌ国王家の思惑によって、エドワード王子と婚姻を迫られつつあった。それを救ってくれたのは母の祖国にいた本来の婚約者であり、聖騎士団長のミシェルだった。
マリアンヌは愛しい人との再会に安堵するも、ミシェルに刺されてしまう。
「マリー、──、──!」
(貴方が私を手にかけたのに……どうして……そんな……声を……)
死の淵で焦る愛しい人の声が響く中、気づけば死ぬ数日前に戻ってきて──。
※旧タイトル:私を愛していると口にしながらアナタは刃を振りおろす~虐げられ令嬢×呪われた伯爵~の大幅リメイク版のお話です(現在全て非公開)
文字数 59,103
最終更新日 2026.02.16
登録日 2025.07.05
「毒を飲ませるような悪女とは一緒にいられない。婚約を破棄させてもらう!」
公爵令嬢のマリアは薬を煎じるのが趣味だった。王子のために薬を処方するが、彼はそれを毒殺しようとしたのだと疑いをかけ、一方的に婚約破棄を宣言する。
さらに王子は毒殺の危機から救ってくれた命の恩人として新たな婚約者を紹介する。その人物とはマリアの妹のメアリーであった。
糾弾され、マリアは絶望に泣き崩れる。そんな彼女を救うべく王国騎士団の団長が立ち上がった。彼女の無実を主張すると、王子から「ならば毒殺女と結婚してみろ」と挑発される。
団長は王子からの挑発を受け入れ、マリアとの婚約を宣言する。彼は長らくマリアに片思いしており、その提案は渡りに船だったのだ。
それから半年の時が過ぎ、王子はマリアから処方されていた薬の提供が止まったことが原因で、能力が低下し、容姿も豚のように醜くなってしまう。メアリーからも捨てられ、婚約破棄したことを後悔するのだった。
一方、マリアは団長に溺愛される毎日を過ごす。この物語は誠実に生きてきた薬師の公爵令嬢が価値を認められ、ハッピーエンドを迎えるまでのお話である。
文字数 5,262
最終更新日 2021.04.30
登録日 2021.04.30
五十九歳の小山内梢は、地方都市の古い商店街で、亡き夫・洋介とともに写真館を営んできた。
夫を看取って三か月。
客足の途絶えた写真館も、商店街の再開発で取り壊しが決まり、梢は店を閉める準備を進めていた。
そんなある日、暗室の奥から、夫が隠すように保管していた古い箱が見つかる。
中には、現像されたまま誰にも渡されなかった十二枚の写真と、夫の筆跡で書かれたメモがあった。
文字数 571
最終更新日 2026.06.30
登録日 2026.06.30
第一王子の婚約者であった公爵令嬢ローズ。しかし、第一王子が真実の愛とやらに目覚めた為に婚約解消となる。だがしかし、問題はここからであった。
ローズは六歳年下の十歳の第二王子の婚約者となってしまう。しかもその第二王子は何者かの手によって呪いを受けておりさぁ大変。
第二王子はローズをメイドと勘違いし物語はさらにややこしい事に。
ローズと年下殿下は恋愛関係になれるのか。
文字数 57,943
最終更新日 2020.07.29
登録日 2020.06.05
夫の実家で里帰り出産した恵(めぐみ)には、胸にある悩みがあった。夫不在の中、義父の権三(ごんぞう)だけが恵の支えであり、ある日、その悩みを打ち明けようとするが…
文字数 6,228
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.12.06