「かく」の検索結果
全体で3,999件見つかりました。
運命の番とのせっかくの出会いを蹴ったお話。
御都合主義のハッピーエンドのSS。
小説家になろう様でも投稿しています
文字数 2,340
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.16
<受け視点>
高校時代にこっぴどくフられて以来、男性が好きなことを隠して生きてきた奏多。
ところが突然父親に見合いさせられることになってしまった。
せめて一度だけ誰かに愛してもらえたら、自分を偽って生きていけるかも……そう思った奏多は決死の覚悟で一夜限りの出会いを求めてBARにやって来たのだが……。
何もかもが初めての童貞処女の奏多とイケメン紳士の一夜の恋。
<攻め視点>
天ヶ瀬コンツェルンの御曹司 千尋は美術館で運命の相手と出会うが声もかけられないまま彼の姿を見失ってしまう。ここから運命の相手を手に入れようと画策する千尋の日々が始まる。
何もかもが初めての童貞処女の奏多とイケメン御曹司千尋の恋。
こちらは『一夜限りの恋 〜とろとろに蕩かされて』の千尋視点のお話
システムの改定に伴い、受け攻め視点の短編を纏めました。
せっかく纏めたのでその後の二人も書きました。
※番外編はアルファポリスさまのみで公開しています。
文字数 27,548
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.02.04
私が大人のくせに知らなかった事を備忘録代わりに投稿しようと思います。
元々、一般常識が乏しい私ですが、(あれ?これは何だろう?)と疑問に思う事は、すぐにネットで調べるようにしています。
しかし、悲しい事に一度調べた事すら忘れて、二度も三度も同じ検索をしている事があります。
Google様に「もしかして、認知症?」と疑いをかけられても言い返せません。
そこで、調べた事を書き溜めていくことにしました。
スマホのメモ帳に残してもいいのですが、誰かに読んでもらえる方がモチベーションが上がるので、アルファポリス様にお世話になります。
読んでくれた方が、(知らなかった!一つ賢くなった)と思ってもらえると嬉しいです。
しかし、「とにかく、読んで賢くなりたい!」という方は、参考書を読んだ方が時間を有効に使えます。
あくまで備忘録ですので、雑学半分・無駄話半分というスタンスで書くつもりです。
ゆっくり長く続けていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
文字数 62,605
最終更新日 2025.03.18
登録日 2022.08.02
とにかくエロいをモットーに書いています。
毎話エッチなことしかしてません。
日常的なことは挟むかもしれませんが多分ほぼほぼエッチなことしかしてません。
一応1話完結型ですが、同じキャラクターが別の話に出てきたりすることがあります。
誰かの地雷とか踏み抜くような話があったら誠に申し訳ございませんがお逃げください。
とにかくエロいをモットーに書いています。(大事だから2回言った。)
文字数 13,329
最終更新日 2024.03.10
登録日 2023.05.20
幼い頃から王子の婚約者として生きてきた侯爵令嬢リディアは、ある日突然、婚約破棄を告げられる。
「結婚するため」に努力を重ねてきた彼女は、自分の居場所まで失ったような喪失感に襲われた。
そんな彼女の前に現れたのは、冷静沈着と名高いルフトハイム辺境伯アルヴェイン。
彼は戸惑うリディアに、ただ静かに告げる。
――あなたが欲しかったから、迎えに来ました。
辺境の地で始まった新しい暮らし。
あたたかく迎えられ、やさしく、けれど確かに求められながら、リディアは少しずつ「役目」ではなく「自分自身」が愛されることを知っていく。
可愛い贈り物を持ち帰る無表情な辺境伯と、ヒロインに懐いた厳つい魔獣。
これは、恋を知らなかった令嬢が、辺境で帰る場所と初めての恋を見つける甘くてやさしい物語。
(完結済ー本編12話+後日談2話)
文字数 81,996
最終更新日 2026.04.15
登録日 2026.04.03
コナン・ドイルが世に生み出した名探偵シャーロック・ホームズ。今や探偵の代名詞となっているホームズのことを細かく記した大事典です。
ホームズの服装、外見、内面、捜査方法、誕生日、家族、バリツ......etc。ホームズの雑学や豆知識が盛りだくさん!
これを読めば、シャーロキアンになること間違いなし!
ホームズの調べ物にも適し、Wikipediaより細かく丁寧に記載。間違った認識も正しています。無料で読めるホームズ事典の永久保存版!
※毎日投稿、毎日更新。
※ホームズのネタバレもあります。
※小説家になろうでも同じものを投稿しています。
文字数 127,801
最終更新日 2021.07.10
登録日 2021.05.24
本来ならうらわかき乙女が選ばれる竜巫女に選出されたルシダール・デフィタ公爵は冷めた容貌とは裏腹に溶岩の如く怒り狂っていた。せっかく国の清浄化が進む、そんな大切な時に竜に侍ろと言われたからだ。
「うわーーん!ルシ様、ごべんなさいいい!!」
しかし、ルシダールは戻ってきた、力を得て。
「クソがーー!嬉しいですっ!」
これは推し活に巻き込まれた大陸の守護竜アリアンの受難の物語である、多分。
ご注意★
(*'▽'*)また見切り発車をしたらしい。
ルシダール×黒竜アリアンのR18である(固定)
アリアンはちょっとおバカである。
何か更新しないと死ぬかもしれない病気なので許して欲しいです(°▽°)
タイトルとか、何系なのかとか自分でも判断がつかなくてふわふわしたままで、多大に申し訳ないッス!
文字数 128,943
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.03.29
チートはもらえるけど戦国時代に強制トリップしてしまうボタン。そんなボタンが一人の男の元にもたらされた。深夜に。眠気で正常な判断のできない男はそのボタンを押してしまう。かくして、一人の男の戦国サバイバルが始まる。『チートをもらえるけど平安時代に飛ばされるボタン 押す/押さない』始めました。ちなみに、作中のキャラクターの話し方や人称など歴史にそぐわない表現を使う場面が多々あります。フィクションの物語としてご理解ください。
文字数 323,249
最終更新日 2020.07.27
登録日 2019.02.14
2年前に両親を亡くしたスカーレットは、1年前幼馴染で3つ年上のデビッドと結婚した。両親が亡くなった時もずっと寄り添ってくれていたデビッドの為に、毎日家事や仕事をこなすスカーレット。
そんな中迎えた結婚1年記念の日。この日はデビッドの為に、沢山のご馳走を作って待っていた。そしていつもの様に帰ってくるデビッド。でもデビッドの隣には、美しい女性の姿が。
「俺は彼女の事を心から愛している。悪いがスカーレット、どうか俺と離縁して欲しい。そして今すぐ、この家から出て行ってくれるか?」
そうスカーレットに言い放ったのだ。何とか考え直して欲しいと訴えたが、全く聞く耳を持たないデビッド。それどころか、スカーレットに数々の暴言を吐き、ついにはスカーレットの荷物と共に、彼女を追い出してしまった。
荷物を持ち、泣きながら街を歩くスカーレットに声をかけて来たのは、この街の騎士団長だ。一旦騎士団長の家に保護してもらったスカーレットは、さっき起こった出来事を騎士団長に話した。
「なんてひどい男だ!とにかく落ち着くまで、ここにいるといい」
行く当てもないスカーレットは結局騎士団長の家にお世話になる事に
※他サイトにも投稿しています
よろしくお願いします
文字数 136,767
最終更新日 2022.03.21
登録日 2022.02.02
少し前に、色が失われたものがあった。
しかししかし、そう悔やんだところで原油不足は解消されませぬ。
出版は終わった。漫画は終わった。小説は終わった。日本は終わった。世界は終わった。
されど不思議なもので、終わった筈のものは翌朝になると何食わぬ顔で生き残っております。
国が傾こうと、人は飯を食い。
本屋が減ろうと、誰かは本を書き。
物流が詰まろうと、何処かの現場は今日も無理矢理に動いておる。
ならば我らが眺めるべきは滅亡ではござらぬ。
滅亡の翌日に何が残ったのか。
値上がりの先で誰が笑うのか。
潰れた市場の隣で、何が芽吹くのか。
勇ましい断交論も、景気の良い滅亡論も、一旦脇へ置いて参りましょう。
冷たく、細かく、嫌になるほど現実を眺めながら、それでも少しばかり面白そうな未来を探しに参ります。
文字数 27,157
最終更新日 2026.06.10
登録日 2026.06.08
幼馴染の拓真と付き合っていた高校三年生の凛は、偶然耳にした拓真の発言にショックを受けて一方的に別れを告げる。それからはお互い顔を合わせることなく別々の道を歩み始めていた。しかし三年後に開催された同窓会がきっかけで、二人の距離は再び縮まっていく……
※ムーンライトノベルズ様にも『不器用な私と幼馴染』というタイトルで掲載しております。11/6、日間ランキング2位になりました。
※Rシーンには★マークをつけます。若気の至りが多々ありますが、温かく見守ってくださいませ…
文字数 15,182
最終更新日 2023.11.28
登録日 2023.11.25
【不定期更新】【一話完結】【短編集】
”セックス”と言っても色々な形がございます。
こちらには特殊な関係性、特殊な状況、特殊な繋がりや
よくあるシチュエーション、よくあるパターンを
いくつかご用意しております。
一話完結(ページ数、文字数はバラバラ)となりますが
キャラクターに感情移入できるなら
一緒に感度を上げて参りましょう。
気持ちよさを共有する、つまりは文字上でのセックスです。
純愛をお求めの場合は申し訳ございません。
綺麗な情景を描き出せる自信がございません。
1話目が長すぎましたので、今後アップされる作品はできるだけ短くして参ります。深堀いたしません。
そしてその弊害として、展開が早すぎる可能性も十分にありますので合間に何があったか、どれくらいの時間が経過しているのか想像にお任せします(丸投げ)
とにかく一緒に気持ちよくなっていただければ光栄にございます。
よろしくお願いいたします。
※この小説はフィクションです。
実在の人物・団体・事件などとは関係ありません。
文字数 46,746
最終更新日 2025.03.10
登録日 2025.02.18
交通事故で命を落としたはずの少年――タクミが次に目を覚ましたとき、そこは見知らぬ森の中だった。そして自分の姿は、まさかの芋虫。
武器も魔法もない。ただ地面を這い、葉を食べるだけの最弱生物。
だがこの世界には、ひとつだけ異常な法則があった。
「食べるだけでレベルアップする」
草でも果実でも魔物の肉でも、とにかく口にしたものがそのまま力になる世界。
最初はただ空腹を満たすだけだった芋虫・タクミは、やがて気づく。
食べれば食べるほど強くなり、レベルが上がるほど“進化の選択肢”が増えていくことに。
アリ、蜂、カマキリ、甲虫、蝶――進化先は無限。
弱かったはずの芋虫は、食べ続けることで急激に成長し、森の魔物すら捕食対象へと変えていく。
そしてその存在はやがて、虫の領域を超え、世界の生態系そのものを揺るがしていく。
これは、ただ食べていただけの芋虫・タクミが、気づけば最強へと至っていた成り上がり進化録。
文字数 98,692
最終更新日 2026.07.07
登録日 2026.06.01
異世界の皆さんが優しすぎる。
レンタル有り★書籍化部分は非公開になっております★
間宮遥(マミヤハルカ)は大学卒業を控え、就職も決まった10月に、うっかり川で溺れてる子供を助けて死んでしまったが、気がついたら異世界の森の中。妖精さんにチート増量してもらったので今度こそしぶとく生き抜こうと心に決めた。
しかし、ご飯大好きスイーツ大好きの主人公が暮らすには、塩と砂糖とハチミツがメインの調味料の国とか、無理ゲーであった。
お気楽な主人公が調味料を作り出し、商売人として知らない間に大金持ちになったり、獣人や精霊さん等と暮らしつつ、好かれたり絡まれたり揉め事に巻き込まれたりしつつスローライフを求めるお話。
とにかく飯とスイーツの話がわっさわっさ出てきて恋愛話がちっとも進みません(笑)
処女作でございます。挿し絵も始めましたが時間がなかなか取れずに入ったり入らなかったり。文章優先です。絵も作品と同じくゆるい系です。おじいちゃんのパンツ位ゆるゆるです。
基本的にゆるく話は進んでおりましたが完結致しました。全181話。
なろうでも掲載中。
恋愛も出ますが基本はファンタジーのためカテゴリはファンタジーで。
文字数 541,262
最終更新日 2021.05.28
登録日 2020.06.21
ここは剣と魔法のTHEファンタジーな世界。ローゼリア王国の名門貴族、アールノート家に生まれた天才魔導士ルドヴィカ・アールノートは、ある日ふと自分の前世を思い出す。ルドヴィカの前世は、強すぎる性欲と人嫌いが高じて大の異種姦ものマニアになった女エロ漫画家だったのだ。魔物が跋扈し異種姦が実現可能なこの世界で、理想の異種姦プレイを追求するルドヴィカの爛れた生活が始まった!ローパー・スライム・ゴブリンといった王道モンスターに犯されに行ったり、ひょんなことから仲間になったスライムのスレミーや古代竜のモードと日常を過ごしたり、処女喪失快楽堕ち担当の姫騎士クロエや近親相姦願望持ちの姉エレクトラなどがエロい目に遭うのに出くわしたりしながらも、ルドヴィカは「とにかくどちゃくそに犯されたい」という欲望のままに突き進む!※ノクターンノベルズでも連載中
文字数 176,190
最終更新日 2022.12.06
登録日 2022.03.30
文字数 338,893
最終更新日 2024.11.21
登録日 2018.08.16
婚約者が王立学園の卒業を間近に控えていたある日。
ポーリーンのところに、婚約者の恋人だと名乗る女性がやってきた。
彼女は別れろ。と、一方的に迫り。
最後には暴言を吐いた。
「ああ、本当に嫌だわ。こんな田舎。肥溜めの臭いがするみたい。……貴女からも漂ってるわよ」
洗練された都会に住む自分の方がトリスタンにふさわしい。と、言わんばかりに彼女は微笑んだ。
「ねえ、卒業パーティーには来ないでね。恥をかくのは貴女よ。婚約破棄されてもまだ間に合うでしょう?早く相手を見つけたら?」
彼女が去ると、ポーリーンはある事を考えた。
ちゃんと、別れ話をしようと。
ポーリーンはこっそりと屋敷から抜け出して、婚約者のところへと向かった。
文字数 39,627
最終更新日 2024.07.15
登録日 2024.06.21
強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
文字数 37,276
最終更新日 2022.10.28
登録日 2022.10.26