「羽」の検索結果
全体で4,637件見つかりました。
イベント会社勤務の羽山は接待が続いて胃を壊しながらも働いていた。そんな中、4年付き合っていた彼女にも振られてしまう。
胃は痛い、彼女にも振られた。そんな羽山の家に通って会社の後輩である高見がご飯を作ってくれるようになり……。
ノンケ社会人羽山が恋愛と性欲の迷路に迷い込みます。そして辿り着いた答えは。
後半から性描写が増えます。
本編 スーツ男子の歩き方 30話
サイドストーリー 7話
順次投稿していきます。
※サイドストーリーはリバカップルの話になります。
※性描写が入る部分には☆をつけてあります。
10/18 サイドストーリー2 亨の場合の投稿を開始しました。全5話の予定です。
文字数 115,930
最終更新日 2021.11.22
登録日 2021.08.22
突然召喚された卒業間近の中学生、直人
召喚の途中で女神の元へ……女神から魔神の討伐を頼まれる。
断ればそのまま召喚されて帰るすべはないと女神は言い、討伐さえすれば元の世界の元の時間軸へ帰してくれると言う言葉を信じて異世界へ。
直人は魔神を討伐するが帰れない。実は魔神は元々そんなに力があるわけでもなくただのハリボテだった。そう、魔法で強く見せていただけだったのだが、女神ともなればそれくらい簡単に見抜けるはずなおだが見抜けなかった。女神としては責任問題だここでも女神は隠蔽を施す。
帰るまで数年かかると直人に伝える、直人は仕方なくも受け入れて現代の知識とお買い物スキルで国を発展させていく
ある時、何の前触れもなく待望していた帰還が突然がかなってしまう。
それには10年の歳月がかかっていた。おまけにあろうことか国ごと付いてきてしまったのだ。
現代社会に中世チックな羽毛の国が現れた。各国ともいろんな手を使って取り込もうとするが直人は抵抗しアルスタン王国の将来を模索して行くのだった。
■小説家になろうにも掲載
文字数 109,320
最終更新日 2021.08.19
登録日 2021.07.28
羽田空港の展望デッキに飛行機の写真を撮りに来ていた婚活のサラリーマンであった柴田は、撮影に夢中になり近くにいた女性と肩がぶつかってしまう。
その女性(冬美)と知り合った柴田はいつしか彼女に惹かれ、結婚をした。
柴田は百貨店で靴の販売員をしていたが、子供の頃から憧れていた探偵の仕事へと転職する。
しかし現実は浮気の調査が多く、海外に転勤しているサラリーマンの調査を多く手がける会社でもあった。
台湾への転勤を命じられた柴田は冬美と共に台湾へと移住する。
ビギナー探偵が新たな人生で奔走する、少しだけハードボイルドなストーリー(婚活のサラリーマン続編)
(探偵業に関します詳細な部分は、想像の世界の為、現実とは多分に異なります。ご了承の程、お願い申し上げます。)
(この小説はカクヨムにも掲載させていただいています。)
文字数 18,367
最終更新日 2025.03.02
登録日 2021.09.08
文字数 38,130
最終更新日 2023.03.05
登録日 2023.01.04
夜空に浮かぶ月には、兎が住んでいる。そんな御伽噺が事実であることは、この世界に住む多くの者達は知る由もしない。だがしかし、それは歴とした事実であり、月兎は百年に一度、この世界を舞台に舞い踊り、自らの王を決めていた。
そして満月となる今宵、己が王になる為に、十色の月兎は地上に舞い降りた。
己の信念、野望を胸に、十羽の月兎は、力を授ける人間を探し、月夜が照らす街に消えていくのであった。
しかし、十色に含まれていない一羽の白兎が他の月兎とは異なり、この街を一望できる高い電波塔の頂上から、酷く暗い街の一画を見下ろしていた。
この白兎は、王になろうとしていなかった。この白兎がこの地に降り立った理由はただ一つ、闇そのものを身体に纏うかのような浄暗の兎を狩る為に、己の魂を使う為であった。
この物語は〝白亜の首狩り〟と〝浄暗の使徒〟と呼ばれた二羽の月兎が、現代で織りなす幻想譚である。
文字数 26,711
最終更新日 2024.12.20
登録日 2023.03.10
婚約破棄したのち、国外追放された両親から産まれたルシア・フォレスター。その身を隠し、まるで流浪の民のような生活を送る中、両親が母国に戻る事に。そのせいで人と関わる事のなかったルシアは、善と悪の心を学ぶフェアリーテイル魔法学校に入学する羽目になる。
そんなルシアが目指すのは、世界が震える悪役になること。そして両親を追放した王国に復讐を果たすことだ。しかしルシアは魔法学校に向かう道中、復讐相手の一人。自分の両親を国外追放した者を親に持つ、ルーカスに出会ってしまう……。友達、恋、そして抗う事の許されない運命に立ち向かう、悪役を目指す女の子の物語です。なろう様で先行連載中です。
文字数 502,678
最終更新日 2023.05.12
登録日 2023.04.15
まさか死ぬなんて思わなかった
でも大丈夫
私達があいつをイジメていた証拠はなにもない
……はずだった
文字数 51,852
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.14
探索ミステリー×三角関係×平安風ファンタジー。
四方を海に囲まれた小国の姫君の夕花姫は、屋敷からの脱走癖と拾い物癖がある変わり者。そのたびに護衛の暁に叱られている。今日も浜辺に出て遊んでいたところで、記憶喪失の貴族を拾ってしまう。
記憶喪失の彼に浜風と名を付けた夕花姫は、海の外から来た彼にときめきを覚えるが、何故かそれを見て暁は冷淡になる。
浜風に国内を案内しているうちに、この国に伝わる羽衣伝説に触れ、ふたりでその羽衣伝説を追いかけようと言われる。
姫君と貴族と護衛の三角関係は、やがて小国の羽衣伝説を巡って大騒動へと変わっていく……?
文字数 80,078
最終更新日 2021.01.18
登録日 2020.12.30
道を歩けば鳥のフンが落ちてきて、買いたい商品は大抵売り切れていて、行きたい店はいつも臨時休業。人生に不幸がふりかかる少女、鴉美羽。そんな不幸少女のSPをすることになった主人公、神崎守。
契約の話の時聞いていた不幸くらいなら容易いことだと余裕だった守だが知らされていなかったレベルの不幸が美羽と守を襲う!色んな不幸を乗り越え2人で幸せへと向かう物語。とくとご覧あれ!
文字数 2,124
最終更新日 2025.01.22
登録日 2025.01.16
今から数百年後、そう遠くない未来。ヒトの叡智により創り出されたロボット達は数多の改良の末に意志を持ち、機械生命体としてヒトの手元を離れ、新しい土地"アルヴァス"にて独自の文化を築き上げていた。
技術、知能、そして才能──誰も彼もが人類の域を越えた者達。ヒトは彼らの住むその島を『機械の国』と呼び、ロボットと上手く交流を行いながら共存していた。其々の思惑をひた隠しにしながら。
そんな時、機械都市ルイーンで何でも屋を営みながら暮らしていた男性型ロボット・ブレットはヒトの子・ファルと出会い、ひょんな事から共に探偵の仕事に乗り出す羽目になる。
ヒトとロボット、それぞれ異なる価値観を持つ二人は時に戸惑い、時に歩み寄りながら、事件を解決すべく奔走する──。
登録日 2019.10.08
フローリアの仕事は天使として恋人や夫婦、赤ん坊に神の祝福を届けること。
結婚式の鐘の音、赤ん坊の喜ぶ声、幸せそうな両親の笑顔。
フローリアにとって天使は生まれながらにして天職であり、誇りでもあった。
同じ顔、同じ性格、同じ意思を持つ天使たちの中で顔も意思も別物を持って生まれた異端者であるフローリア。
物覚えが悪く、物忘れが激しいマイペースさは天使の中でもトップで、所謂【出来損ない】のレッテルを貼られていた。
天使長アーウィンの頭痛の種であるフローリアも一人前と認められれば神から直々に仕事を任されるのだが、成績が最下位であるフローリアはなかなかその機会が巡ってこない。
神から直々に受ける仕事は【神にその努力を認められた者の願いを一つ叶えに行く】こと。
天使にとって最大の名誉ともなる仕事。
成績最下位の出来損ないであるフローリアが受けられるはずもない仕事だが、神の気まぐれによって直々に与えられることとなった。
フローリアが任された相手はとある国の王女様。
願い事は【私の代わりに王女になって】
天使に拒否権はない。
これは神が人間に与える最大の褒美。どんな内容でも叶えなければならない。
戸惑いながらも叶えることになったフローリアは願いと引き換えに天使の証明であり誇りでもある羽根を失った。
目を覚まし、駆け込んできた男女が『お父様とお母様よ』と言う。
フローリアはいつの間にか王女クローディア・ベルの妹、フローリア・ベルとなっていた。
羽根も天使の力も失ったフローリアは人間として生きることを決意するが、クローディアの代わりに受けた縁談で会った美しい王子は顔を合わせた直後「結婚してください」と膝をつき——
恋心を持たない天使が王子から受ける過剰ともいえる愛情で少しずつ変わり始めていく。
溺愛主義な王子とポンコツな元天使の恋愛物語。
※改筆中
文字数 325,846
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.04.07
俺は 青葉 雄一郎。平穏な暮らしを夢見るどこにでもいる極々平凡な男子高校生………なのだが。そんな俺の平穏を脅かす5人の幼馴染。
【如月 灯】 【愛野瀬 里香】 【羽生 萌】 【桃野 明日香】 【相須 鏡花】
全員がタイプの違う女子高生でありながら、優れた容姿と抜群のスタイルで存在するだけで周囲の注目を集めてしまう幼馴染達なんだが、何故かいつまで経っても俺から離れようとしない。
一人でいれば特に変哲もなく地味で目立たない陰キャな俺だが彼女達と関りがあるせいで相乗効果も相まって嫌でも悪目立ちしてしまう。
目立ちたくない俺は5人の幼馴染と出来るだけ距離を置いて、平穏な日常を取り戻すために奮闘すると決めているのだが……
文字数 10,038
最終更新日 2020.08.20
登録日 2020.08.19
日本最大の湖・琵琶湖を有する近江。その北東に小さな村があった。村長の跡継ぎとして生まれた大谷平馬(後の吉継)は、村長として順風満帆の日々を送ると思っていたが、戦で父を失くし、さらに幼なじみをも失くしてしまう。そんな平馬を救ったのは、生涯の友・石田佐吉(後の三成)や、運命の主君・羽柴(豊臣)秀吉であった。平馬はやがて秀吉に「100万の軍勢の指揮を執らせてみたい」と言わしめ、徳川家康からも一目置かれる武将となる。これは、失意のどん底にあった一人の少年が、現代にも語り継がれる名将・大谷吉継へと成長を遂げる再生の物語。
※この物語は史実をもとにしたフィクションです。物語の都合上、史実を改変している箇所があります。
この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
文字数 12,623
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.27
吹部でアルトサックスを吹いている高3の姫路。姫路はコンクールで全国金賞を目指す高校の部長。
でも、部員の中にヒビが…。
文字数 3,514
最終更新日 2023.11.20
登録日 2023.11.16