「冷」の検索結果
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あらすじ
とある事故により記憶の一部を失ってしまったキイチ。キイチはその事故以来、海辺である男性の後ろ姿を追いかける夢を毎日見るようになり、その男性の顔が見えそうになるといつもその夢から覚めるため、その相手が誰なのか気になりはじめる。
そんなキイチはいつからか惹かれている幼なじみのタカラの家に転がり込み、居候生活を送っているがタカラと幼なじみという関係を壊すのが怖くて告白出来ずにいた。そんな時、毎日見る夢に出てくるあの後ろ姿を街中で見つける。キイチはその人と会えば何故、あの夢を毎日見るのかその理由が分かるかもしれないとその後ろ姿に夢中になるが、結果としてそのキイチのその行動がタカラの心を締め付け過去の傷痕を抉る事となる。
キイチが忘れてしまった記憶とは?
タカラの抱える過去の傷痕とは?
散らばった記憶のカケラが1つになった時…真実が明かされる。
キイチ(男)
中二の時に事故に遭い記憶の一部を失う。幼なじみであり片想いの相手であるタカラの家に居候している。同じ男であることや幼なじみという関係を壊すのが怖く、タカラに告白出来ずにいるがタカラには過保護で尽くしている。
タカラ(男)
過去の出来事が忘れられないままキイチを自分の家に居候させている。タカラの心には過去の出来事により出来てしまった傷痕があり、その傷痕を癒すことができないまま自分の想いに蓋をしキイチと暮らしている。
ノイル(男)
キイチとタカラの幼なじみ。幼なじみ、男女7人組の年長者として2人を落ち着いた目で見守っている。キイチの働くカフェのオーナーでもあり、良き助言者でもあり、ノイルの行動により2人に大きな変化が訪れるキッカケとなる。
ミズキ(男)
幼なじみ7人組の1人でもありタカラの親友でもある。タカラと同じ職場に勤めていて会社ではタカラの執事くんと呼ばれるほどタカラに甘いが、恋人であるヒノハが1番大切なのでここぞと言う時は恋人を優先する。
ユウリ(女)
幼なじみ7人組の1人。ノイルの経営するカフェで一緒に働いていてノイルの彼女。
ヒノハ(女)
幼なじみ7人組の1人。ミズキの彼女。ミズキのことが大好きで冗談半分でタカラにライバル心を抱いてるというネタで場を和ませる。
リヒト(男)
幼なじみ7人組の1人。冷静な目で幼なじみ達が恋人になっていく様子を見守ってきた。
謎の男性
街でキイチが見かけた毎日夢に出てくる後ろ姿にそっくりな男。
文字数 59,866
最終更新日 2023.12.29
登録日 2023.12.27
名門・聖煌(せいこう)学園――
すべての生徒がAI《クレア》に監視され、
学業・素行・貢献度・交友値・身体能力……
五つの《評価値》で人生の序列が決まる世界。
最低ランクE。
家柄も実力もない雑用係の少年は、
学園の空気のように誰にも顧みられず、
ただ黙々と生きるだけだった。
誰もが憧れる“白銀の魔女”――
すべてを支配する絶対の存在、
生徒会長セラフィーナ・ルクレール。
雲の上の人。
触れてはいけない人。
けれど、
ある夜、少年は彼女の“秘密”を知ってしまう。
完璧で、冷たく、孤独な絶対者が
“最弱の自分にだけ”跪くなんて。
これは、学園の牢獄で
最弱が最強を従え、
呪いを解き放とうとする物語。
選ばれなかった少年と、
縛られた女王の
逆転の主従譚、開幕。
文字数 123,860
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.07.12
「お前とは釣り合わない。婚約は破棄させてもらう」
長年の婚約者であった伯爵令息に、社交界の華と称される美しい令嬢の前でそう告げられたリディア。
控えめで地味な自分と比べれば、そちらのほうがふさわしいのかもしれない。
――いいわ、だったら私は自由になるだけよ。
そうして婚約破棄を受け入れ、ひっそりと過ごそうと決めたのに……なぜか冷酷と名高い国王陛下が執着してきて!?
「やっと自由になったんだろう? ならば、俺の隣を選べ」
「えっ、陛下!? いえ、あの、私はそんな大それた立場には——」
「俺のものになればいい。お前以外に興味はない」
国の頂点に立つ冷酷な王が、なぜか地味なはずの私にだけ甘すぎる……!?
逃げようとしても、強引に腕を引かれ、離してくれない。
「お前を手に入れるためなら、何だってしよう」
これは、婚約破棄をきっかけに、なぜか国王陛下に異常なほど執着されてしまった令嬢の、予想外の溺愛ラブストーリー。
文字数 24,317
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.17
「冷たい」「恐ろしい」「悪役そのもの」……そんな噂ばかりが先行する公爵令嬢セレナ。
婚約者である王太子・レオナードから、華やかな舞踏会で突然の婚約破棄を突きつけられる。
その場は動揺に包まれたが、当のセレナはまったく取り乱すこともなく、涼やかな表情で淡々と王太子の申し出を受け入れた。
文字数 45,733
最終更新日 2025.06.10
登録日 2025.06.10
「しらばっくれるな! 君との婚約を、今この場をもって破棄させてもらう!」
その言葉に、会場が一瞬で水を打ったように静まり返る。
「……まあ」
小さく呟き、扇で口元を隠す。その瞳は、驚きよりも先に、冷ややかな光を宿していた。
文字数 58,157
最終更新日 2025.07.11
登録日 2025.07.11
どこにでも居る普通の女子高生、鈴木まどか17歳。
その日も普通に学校に行くべく電車に乗って学校の最寄り駅で下りて階段を登っていたはずでした。
混むのが嫌いなので少し待ってから階段を登っていたのに何の因果かふざけながら登っていた男子高校生の鞄が激突してきて階段から落ちるハメに。
ちょっと!!
と思いながら衝撃に備えて目を瞑る。
いくら待っても衝撃が来ず次に目を開けたらよく分かんないけど、空を落下してる所でした。
意外にも冷静ですって?内心慌ててますよ?
これ、このままぺちゃんこでサヨナラですか?とか思ってました。
そしたら地上の方から何だか分かんない植物が伸びてきて手足と胴に巻きついたと思ったら優しく運ばれました。
はてさて、運ばれた先に待ってたものは・・・
ベリーズカフェ投稿作です。
各話は約500文字と少なめです。
毎日更新して行きます。
コピペは完了しておりますので。
作者の性格によりざっくりほのぼのしております。
一応人型で進行しておりますが、獣人が出てくる恋愛ファンタジーです。
合わない方は読むの辞めましょう。
お楽しみ頂けると嬉しいです。
大丈夫な気がするけれども一応のR18からR15に変更しています。
トータル約6万字程の中編?くらいの長さです。
予約投稿設定完了。
完結予定日9月2日です。
毎日4話更新です。
ちょっとファンタジー大賞に応募してみたいと思ってカテゴリー変えてみました。
文字数 59,231
最終更新日 2017.09.11
登録日 2017.08.07
――やっと見つけた、オレの『運命』……のはずなのに秒でフラれました。――
明るくてお調子者、だけど憎めない。そんなアルファの大学生・加原 夏樹(かはらなつき)が、ふとした瞬間に嗅いだ香り。今までに経験したことのない、心の奥底をかき乱す“それ”に導かれるまま、出会ったのは——まるで人魚のようなスイマーだった。白磁の肌、滴る水、鋭く澄んだ瞳、そしてフェロモンが、理性を吹き飛ばす。出会った瞬間、確信した。
「『運命だ』!オレと『番』になってくれ!」
衝動のままに告げた愛の言葉。けれど……。
「運命論者は、間に合ってますんで。」
返ってきたのは、冷たい拒絶……。
これは、『運命』に憧れる一途なアルファと、『運命』なんて信じない冷静なオメガの、正反対なふたりが織りなす、もどかしくて、熱くて、ちょっと切ない恋のはじまり。
オメガバースという世界の中で、「個」として「愛」を選び取るための物語。
彼が彼を選ぶまで。彼が彼を認めるまで。
——『運命』が、ただの言葉ではなくなるその日まで。
文字数 63,050
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.04.20
人間と獣人が共存し、妖を祓うことが当たり前になった世界。
妖退治のエリートを育てる専門高等学校は、高額な学費と高倍率を誇る難関校だった。
名家に仕えていた執事、翠(すい)は、ある日突然クビを言い渡される。
それでも、かつて仕えていた主の役に立ちたい。その一心で、退職金のすべてをはたき、祓い師養成学校へ入学した。
だが、再会した元主人は冷たく、彼を遠ざけるばかり。
人間と獣人、主と元執事、過去と現在。
想いはすれ違い、戦いは苛烈を極めていく。
これは、妖を祓う物語であり、
届かない想いを抱えたまま、それでも隣に立とうとする男のBLファンタジー。
===
登場カップリング
メイン
■八神 安司(やがみ あんじ)×渡里 翠(わたり すい)
その他
■八神 菖蒲(やがみ あやめ)×大上 翔(おおがみ かける)
■柴(しば)×熊木(くまき)
■古賀(こが)×奴隷複数
文字数 15,397
最終更新日 2026.02.15
登録日 2026.02.03
――これは、CEOに愛された貧困女子、現代版シンデレラのラブストーリー。
両親を亡くし、継母と義姉の冷遇から逃れて家を出た深月カヤは、メイドカフェとお弁当屋のダブルワークで必死に生きる二十一歳。
日々を支えるのは、愛するペットのシマリス・シンちゃんだけだった。
ある深夜、酔客に絡まれたカヤを救ったのは、名前も知らないのに不思議と安心できる男性。
数日後、偶然バイト先のお弁当屋で再会したその男性は、若くして大企業を率いる社長・桐島柊也だった。
生活も心もぎりぎりまで追い詰められたカヤに、柊也からの突然の提案は――
「期間限定で、俺の恋人にならないか」
逃げ場を求めるカヤと、何かを抱える柊也。思惑の違う二人は、契約という形で同じ屋根の下で暮らし始める。
過保護な優しさ、困ったときに現れる温もりに、カヤの胸には小さな灯がともりはじめる。
だが、契約の先にある“本当の理由”はまだ霧の中。
落とした小さなガラスのヘアピンが導くのは——灰かぶり姫だった彼女の、新しい運命。
文字数 37,241
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.11.22
予算使い放題、自由出勤、ノルマ無し、命の危険多少あり。魔界最強を誇り、闘う事にしか生きる意義を見出せない 『堕天使ロキエル』 現代日本からやって来た、料理を作る事しかできない、ちょっとアホっ娘な 『天才料理人マリ』 ふたりのポンコツが織りなす、美味しい異世界ファンタジー。
魔王様は日本からの稀人である、マリの才能をいち早く見抜き、その守護者として、ロキエルに白羽の矢を立てた。魔界統一を目前にした血塗れの最前線から、急遽、呼び戻されたロキエルに、まるで畑違いのレストラン商品開発部への異動辞令が下される。と或る事情があって、日本通のロキエルは、戸惑いながらも、すぐにマリと心を通わせ合う事ができたのだが、マリの謎の言動に振り回されてばかり。どうなる事やらと、ため息混じりの日々を送っていた。
挨拶代わりに人を殴りつける『勇者様』 やたらと爽やかな、心優しき好青年『魔王様』 魔界の至宝と讃えられる、冷静沈着なダークエルフ『給仕長』 とにかく可愛い、メイドの兎っ娘『ラビ』 元気一杯、メイドの狼っ娘『ウル』 マリに反感を持つ『総料理長』 魔王様の座を虎視眈々と狙う『謎の人物』 入り乱れての、大騒ぎ、大乱闘!?
文字数 60,178
最終更新日 2019.09.07
登録日 2019.08.17
*完結しました*
鬼畜ヤンデレ乙女ゲームのドアマットヒロインに転生したイザベル。
幼い頃に伯爵家を乗っ取られ、下女として義母や義妹に虐げられる生活を強いられてきた。
彼らに復讐するため、そして死亡or監禁ルートを避けるため、
イザベルは、あえて【▶︎娼館送りバッドエンドルート】を選択すると決意した。
しかし破滅するために起こした“ある事件”が原因で
攻略対象外だったはずの最強近衛騎士に、娼館で貸切指名されてしまい――!?
「――頼む。どうかこの俺を、君の素晴らしきパンティーの力で救ってくれないか……!」
(ま、まさか私が、性癖を開花させてしまうなんて……!?)
性癖を拗らせて冷徹騎士からワンコ系に大豹変したルードヴィヒと、その暴走っぷりに振り回されながらも前向きに付き合うイザベルによる、溺愛エロラブコメディ。
【毎日11:40/18:40/22:40に更新】
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※ 本作はノーチェブックスさまより
2025年6月9日頃出荷予定の書き下ろし小説で、現在先行公開中です。
書籍発売後、順次レンタルに入ります。
※書籍には、限定番外編『蜜月旅行』を収録しておりますので
よろしければお手に取ってくださると嬉しいです……!
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文字数 159,908
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.17
【全7話完結】
「君は可愛げのない石ころだ」
婚約破棄の席で、王太子が掲げた真実の愛の証を見たソフィアは冷静に告げる。
「殿下、それはダイヤではなく安物のジルコンです」
呆れて辺境へ去った彼女を待っていたのは、強面な辺境伯による心を満たす料理と、彼女の知識や技術が重宝される充実の日々だった!
一方、ソフィアを失った王国は、贋作まみれで財政破綻。
凍える王宮から「戻ってくれ」と泣きつかれるが……。
文字数 17,463
最終更新日 2026.01.23
登録日 2026.01.22
前世、王宮を追放された王女エリシアは、
幼馴染である王太子ルシアンに見捨てられた――
そう思ったまま、静かに命を落とした。
そして目を覚ますと、なぜか追放される前の日。
人生、まさかの二周目である。
「今度こそ関わらない。目立たず、静かに生きる」
そう決意したはずなのに、前世では冷酷無比だった幼馴染王子の様子がおかしい。
距離、近い。
護衛、多い。
視線、重い。
挙げ句の果てに告げられたのは、彼との政略結婚。
しかもそれが――彼自身の手で仕組まれたものだと知ってしまう。
どうやらこの幼馴染王子、
前世で何かを盛大に後悔したらしく、
二度目の人生では王女を逃がす気が一切ない。
「愛されていなかった」と思い込む王女と、
「二度と手放さない」と決めた腹黒王子の、
少し物騒で、わりと甘い執着政略結婚ラブストーリー。
文字数 38,455
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.01.24
「リリアーナ、お前との婚約は破棄する」
その言葉を聞いた瞬間、私は何を言われたのか理解できなかった。
王都でも名の知られた伯爵家の令嬢である私、リリアーナ・ウェルズは、幼い頃から婚約者であるエドワード様と結婚するものだと思っていた。
だが今、豪華な舞踏会の中央で、彼は私に冷たい視線を向けている。
文字数 14,271
最終更新日 2026.06.02
登録日 2026.06.02
侯爵令嬢のラーム・スリーピィは、三度の飯より睡眠を愛する究極の怠け者。その無気力さから「冷酷な悪役令嬢」の汚名を着せられ、ついにはジェラルド王子から婚約破棄を言い渡される。しかし、ラームにとって王妃教育からの解放は、まさに「寝放題の自由」を意味していた。
文字数 80,102
最終更新日 2025.12.23
登録日 2025.12.23
ヒロインが終始クズ。最高の優越感を求めた悪女が、陰湿な先輩社員に全てを見抜かれ、徹底的に躾けられるお話です。
あらすじ:他人を容姿や社会的カーストで判断する傲慢なOL・桑折(こおり)しずく。彼女は元彼に浮気された怒りから、男を弄ぶゲームを始めた。ターゲットにしたのは会社の平凡な男・星垣(ほしがき)。星垣はしずくの策略に簡単に引っかかった。しかし、彼には常に行動を共にする友人がいた。彼が全ての判断を委ねる絶対的な存在、沼底の蛭のような男・藻沼(もぬま)に、しずくはあらゆる計画を妨害される。藻沼の冷たい視線は、やがてしずくの全てを暴くのだった──。
文字数 29,003
最終更新日 2025.12.06
登録日 2025.12.03
喫茶店でアルバイトをしている鷹木翠(たかぎ みどり)。ある日、喫茶店に初恋の人、白河朱鳥(しらかわ あすか)が女性を伴って入ってきた。しかも朱鳥は翠の事を覚えていない様で、幼い頃の約束をずっと覚えていた翠はショックを受ける。
そして恋心を忘れようと努力するが、昔と変わったのに変わっていない朱鳥に寧ろ、どんどん惚れてしまう。
一方朱鳥は、バッチリと翠の事を覚えていた。まさか取引先との昼食を食べに行った先で、再会すると思わず、緩む頬を引き締めて翠にかっこいい所を見せようと頑張ったが、翠は朱鳥の事を覚えていない様。それでも全く愛が冷めず、今度は本当に結婚するために翠を落としにかかる。
そんな二人の、もだもだ、じれったい、さっさとくっつけ!と、言いたくなるようなラブロマンス。
文字数 48,469
最終更新日 2024.02.13
登録日 2023.03.31
僕を束縛・強姦・監禁したハルオの元を抜け出し、凌のサポートを受けながら希望通りの生活を送っていた。
が、世の中そんなに上手い話なんて──無い。
†††
初めての一人暮らし。再開する学校生活。そして、生計を立てる為の簡単なアルバイト。
いつか迎えに来てくれるだろうハイジを待ちながら、そんな平穏な日々を過ごし始めていた。
ある日、凌の後輩である『水神シン』と知り合う。冷酷な印象を持つ彼に容赦なく罪悪感を植え付けられ、次第に裏社会へと引き摺り落とされていく。
そんな中、とあるパーティで出会った俳優・樫井秀孝に、卑劣な方法で『身代わり』をさせられてしまう。
その本当の意味を知り、思い知らされた竜一への想い。そして、竜一の想い。
運命に翻弄され、傷付きながらも、それに抗い、立ち向かっていった先に待ち受けていたのは──
『アゲハ舞い飛ぶさくら舞い散る』シリーズ3作目。
注:実際にあった事件をヒントにした部分があります。
◇◇◇
この物語はフィクションです。
登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在の人物・団体・名称等とは一切関係ありません。
また法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
◇◇◇
表紙絵は、「キミの世界メーカー」で作成後、加工(文字入れ等)しました。
表紙キャラクターは、エセ関西人の凌。
※関西弁に間違いが御座いましたら、遠慮なくご指摘して頂けますと有り難いです。
文字数 48,447
最終更新日 2024.06.10
登録日 2023.10.27