「花」の検索結果
全体で13,607件見つかりました。
*お気をつけてください‼️
リバ、バイ、3人(♂×♂×♀️)男女絡みあります。
苦手な方は回れ右してくださいデス( ᐪ꒳ᐪ )
アラフォーのお話です。
どこに分類されるのかわからずBLです。
すみません。
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アラフォーのモブ顔のあたし。
"花"
お気に入りの公園で
ボーってすることが好き。
ホンマは色んなことから逃げたい。
感情を乱されるのが苦手…。
元々他人との距離感が上手くとれない…んやけど…
外面が良いせいで
面倒見が良くて、話しやすいし、安心感があると言われ…
相談と言う愚痴や不満を聞くことが多くて…疲れていた。
子供たちもそれぞれに生きてるし、
これからは、自分のために生きようと思って…ここに引越してきた。
そんな”花”が…昔ながらの近所の喫茶店で出会った…
"るぅちゃん"と"けいちゃん"
同性カップル。
何故か、"花"のことがお気に入りになってしまい…
そんな3人のお話です。
文字数 50,226
最終更新日 2023.06.04
登録日 2023.04.15
モノじゃないんですから、叩いても逆さにしても、「真実の愛」は出てきません。
何です、手にお持ちなのはハタキですか?
貴族の令息の持つものじゃ、だから部屋中掃除したって出てこないんですってば……って、あれ?
サザーランド子爵家の虐げられた前妻の娘ジニアと、「真実の愛」で産まれた後妻の娘、義理の妹・ミリアム。
そして滞在したサザーランド家の客室で「真実の愛」を探す幼なじみの伯爵家の次男・ノーマンの短い話。
――残り物には愛がある。
※この話は他サイトにも掲載しています。
文字数 10,684
最終更新日 2025.08.30
登録日 2025.08.30
可憐な伯爵令嬢アンドレアは18の時に両親を亡くし、侯爵家の老人に後妻として嫁いだ。
10年経ち、未亡人となったアンドレアは伯爵領へ帰還する。
アンドレアは首都のお茶会で、夫の末の息子、現侯爵と再開する。侯爵エラードはアンドレアに強引に関係を迫る。
アンドレア〜花〜シリーズ 第2話
文字数 7,728
最終更新日 2024.05.11
登録日 2024.05.11
おまけ「性癖が酷い人はもう充分です!」追加しました。
実花は、元彼の空にカフェテラスに呼び出された。
沢山の人達の前で、まるでラノベの「ざまぁ」の様な場面に遭遇する。
(教えた方がいいのかしら?)
そう思いつつ、訳のわからない言い分を聞かされるうちに、今彼との約束の時間が刻一刻と迫ってくる。
苛つく実花は反論した後に、立ち去る間際に、ここに来てからずっと気になっていた事を告げた。
「最後にひとついいかな?」
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
実花には、元彼の空に酷い扱いをされた過去があった。
それを助けてくれた仲間達。
そして今彼の玲士。
共に持つ「辛い過去」を実花と玲士は、二人のたくさんの「初めて」で癒していく。
◇感謝SS①②追加しました◇
始まり→ギャグ
過去編→シリアス
現在編→ほのぼの・溺愛
◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇
思っていたより、R18多くなりました。
なにぶん、初連載投稿なので、読みにくいところや、話の齟齬が出てきたりしていますが、広い心でお読み頂ければ幸いです。
途中、変態の気配を感じますが、安心して下さい!気配だけです。
ざまあ・ギャグ・シリアス・ほのぼの・痛い表現
辛い過去・溺愛・仲間は大事・ストーカーほいほい
脇役の性癖が酷い・ヤツはメリバ?・ハッピーエンド
文字数 68,327
最終更新日 2025.02.15
登録日 2024.07.26
政略婚約で侯爵家に嫁いだ令嬢エリーナ。
婚約者の青年侯爵カイルは、誰にも言えない「夜への恐れ」を抱えていた。
眠れない夜、小サロンで分け合う渋い紅茶と短い寓話、そして指先“二度”の合図。
終わりは刃ではない――鍵に変えれば、夜は器になる。
視線が集まる夜会、不意の暗転。彼女のひと言が、彼の闇を「渡れる道」へ変えていく。
政略から始まった二人は、手を離しても戻れる練習を重ね、
やがて夜を通過し、未来を港へと変えていく。
静かでやわらかな救いと、甘やかな親密を丁寧に綴る令嬢ロマンス。
こんな方に
・欠けを抱えたヒーロー×優しく賢い令嬢
・甘さは深め、痛みは少なめ、じんわり救い系
・夜会/書斎/紅茶/手を繋ぐ練習など静かな親密描写が好き
【完結済:全12話+番外(甘)7話】
文字数 45,249
最終更新日 2026.01.07
登録日 2025.09.28
「お前の婚約は破棄する。代わりに妹の桜を婚約させる」
加賀見 椿は父からそう告げられる。そして、妹の桜が元婚約者の子供を宿している事も。
婚約破棄により椿は、妹の桜が本来果たすべき役目を負うことになる。
それは、あやかしへの生贄。
生贄にされたはずの椿と、あやかしの長である妖狐達に囲まれた異世界生活が始まる。
全20話、完結まで執筆済みです。
文字数 36,028
最終更新日 2020.01.18
登録日 2019.12.30
敗戦国の第二王女、エレノア・リュミエール。
幼いころから病弱で、家族にすら「長くは生きられない」と見放された彼女が、和平の証として差し出された先は敵国の王太子のもとだった。
誰からも期待されず、帰る場所もない。
死を覚悟して嫁いだ先で待っていたのは、「冷徹」と恐れられる青年王太子、アレクシス・ヴァルグラン。
感情を捨てて生きる彼と、命を削りながら笑う彼女。
絶対に交わらないはずだった二つの孤独が、ゆっくりと寄り添いはじめる。
文字数 25,811
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.02.17
ノンケ天然タラシカフェ店長×忍耐一途フラワーデザイナー
こちらの小説は、短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/646595263/899967158の続編となっております。
・
お互いの恋人同士が政略結婚で離れて行ってしまったふたりが、元恋人の結婚披露宴で出会い、その夜を"一夜限りの親友”みたいに共に過ごす。
連絡先を交換せずに別れてしまったから、再びコンタクトを取るにはあの店にもう一度行くしかない。
別にあの人に会いたいって訳じゃない、あの甘くてあたたかなコーヒーの味が忘れられないだけだ。
・
『ハーデンベルギアの花言葉』がレーティングなしのお話だった為、そちらから来ていただいた方が誰でも読めるよう、過激表現は省いており、全編通して佐野燈士視点で進んでいく、中短編のお話になっております。
(いずれ吉野啓人視点のレーティングありの長編も出す予定。)
世界線は長編小説『必要だって言われたい』と同じで、
タル要のお話から考えると時系列は3年ほど前になります。
『必要だって言われたい』を読んでからの方がより楽しんでいただけるとは思いますが、
読まなくても話自体は単体で楽しんでいただけます。
しかし、こちらは短編小説『ハーデンベルギアの花言葉』の続きの小説ですので、そちらは読んでからでないと、大事なシーンで???になるかと思います。
こちらを読み始める前に、ぜひ『ハーデンベルギアの花言葉』をお先にどうぞ。
文字数 40,017
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.06.19
柏木優花里は目が見えない大学生。
可愛くておっぱいも大きい自慢の彼女。
生活の手助けをしながら些細なエロスに付き合わせる。
本人は性的なことに気づかず施しを受け続け、快楽なしでは生きられない体になっていく。
文字数 10,021
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.02
春目前の王都で、魔道研究に没頭する公爵令嬢リュシエンヌ。気づけば友人たちは次々と結婚し、気がつけば自分だけが取り残された“行き遅れ”。恋愛なんて無縁――そう割り切っていたはずなのに、ある日突然、人生最大の異変が起こる。かつて彼女の知識に圧倒されて去っていった第三王子、隣国の第一王子、そして宮廷魔術師が、それぞれ「あなたにふさわしい男になる」と努力を重ね、成長した姿で求婚に現れたのだ。
まさかの同時モテ期到来。しかも三人とも本気で、なぜか同じ場所に集結し火花を散らし始める始末。「私をめぐって争わないでください!」と言ってみたかった台詞が現実になり、本人は大混乱。それ以上に深刻なのは、研究がまったく進まないことだった。
だが彼らはただの恋のライバルではなく、それぞれが彼女の知識や研究を理解しようと努力してきた存在でもあった。議論を交わし、術式を覗き込み、ときに真剣に助言までしてくる三人。恋と研究が奇妙に絡み合い、気づけば彼女の世界は少しずつ変わり始めていく。
恋なんて諦めていたはずなのに、なぜか一番忙しいタイミングで訪れたモテ期三連発。選ぶのか、選ばないのか、それとも――?春の訪れとともに始まる、にぎやかでちょっと困った恋と魔道の物語。
文字数 5,376
最終更新日 2026.03.21
登録日 2026.03.21
「義理は果たした。そなたは離宮で大人しくしておれ」
そう吐き捨てて夫は初夜の寝室を出ていった。
残された妻のヒルデガルトは、夫たるリカルドが嫌々なことを知っていたので気にもしない。
戦に大敗を喫し、半属国となったリカルドの国に押し付けられた花嫁。それがヒルデガルトである。
戦勝国による乗っ取りだ。元々、リカルドの妻だった王妃を側妃に落として嫁いできたヒルデガルトを、リカルドは心の底から唾棄している。
そんなことは百も承知だったため、ヒルデガルトもあらゆる冷遇を想定し、嫁入りした。彼女には愛する家族がいるのだから。
……幸せな暮らしをしてきたのだもの。あの家族を守るために、どんだけ疎ましく思われようが居座ってやるわ。
彼女の嫁入り道具には、なぜかクワや七輪などが…… 実はこの王女様、前世で現代日本人の記憶を持つ転生者だった。
前世に読んだラノベよろしく、逆境を想定し、色々持ち込んだヒルデガルト。
用意周到な彼女のとんちんかんな行動や、冷遇が上手くゆかず狼狽えるリカルドと、それに振り回される王宮の茶番劇。
最後に笑うのは誰だ?
☆種無しや石女など、非常に不愉快な表現が飛び交います。御注意を。
それでも良いよという方は、のんびりご笑覧ください♫
文字数 65,941
最終更新日 2025.02.25
登録日 2025.02.22
二人の姉にこねくり回され、優希はモデルのユキになった。
しかし優希の恋愛は長くは続かなくて、フラれるたびに優希は幼馴染の拓郎に泣きつくことを繰り返していた。
そんなある日優希の前に若手の超花形プロ野球選手野上陵が現れた。
会ったその日に口説かれて押し切られて付き合うことにした優希。
どうせ長くは続かないのだから、まあいっか。
文字数 126,600
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.03.18
学園の遠足で行った湖上遊覧船転覆事故。
その事故で恋人ディランを亡くしたソフィーは事故後何年経っても彼を忘れられずにいた。
ソフィーは毎年事故のあった日に湖畔に花を手向けディランの冥福を祈っていた。
やがてディランの親友だったスティーブと過去の傷に向き合うようになり、次第に二人は惹かれ合い遅い結婚をした。
燃え上るような激しい恋ではなかったが、穏やかで優しい日々の中、待望の子供も授かることができた。
このまま幸せな日々が続いていくと思っていたのだが。
文字数 2,396
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
ある国に”残虐王”と呼ばれる王がいた。
名の通り、その王は口に出すことも憚れるような残虐非道の限りを尽くし、恐怖政治で民を虐げ、国を己のままに操っていた。そんな王に誰もがこの恐れをなし、顔色を常に窺った。
もしも機嫌を損なってしまったら、自分の首が飛ぶからだ。けれど、そんな残虐王の元に一人の侍従がやってくる。名をレスカと言った。
レスカは残虐王を恐れることなく、せっせと世話をする。しかしそんなレスカに段々不信感を募らせていく王。
そして誰も知らない真実が明かされるーーーーーーー。
本作は三部作で『残虐王』『残虐王の側近』『花の名を君に』というお話に分けて投稿していきます。
ハッピーエンドではありますが、シリアスなお話ですのでご注意を。
あと、あんまりBLっぽくないかも……です(汗)
小説家になろうでも掲載しております。
文字数 171,962
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.19
12歳の少女アリスは、未熟な剣士にして唯一のスキル「転移」を武器に、
異世界の迷宮「翠影の森」や広大な草原を冒険する。
立体的な戦闘、罠や魔物との連続戦、そして転移を駆使した戦術で
彼女は次第に成長し、剣士としての力を開花させていく。
森の奥深く、未知の魔物との総力戦を経て、アリスは小さな身体に宿る
確かな意志と光を胸に、新たな試練へと歩み出す――。
これは成長と冒険、戦術と勇気の物語。
文字数 22,866
最終更新日 2026.01.02
登録日 2026.01.02
どうしてこの方が私の婚約者なのかしらとのんびり思案する伯爵令嬢のジゼル。婚約者は大輪の薔薇に蜜をたっぷりかけたようなモテモテの公爵家嫡男のグリシーヌ。自分はこの方に相応しくないと考えたジゼルはグリシーヌにある提案をする。だが、それが怒らせる切っ掛けだとは知らなかった。
※お気に入り、栞ありがとうございます。嬉しいです(*´∀`*)
※エロを書きたくなりました。
※『グリシーヌのエリカ』で作者的に完結なんですが、グリシーヌが本懐を遂げてないという同情からオマケをだらだらと書きます。→完結です。
文字数 12,548
最終更新日 2022.10.17
登録日 2022.10.08
どうやら私は妹が夢中になってプレイしていたR-18の乙女ゲームのヒロインである聖なる生け贄として転生した・・・らしい。
「このゲーム・・・【聖なる生け贄は堕天使に愛される】のどこがR-18!?R-18ではなくR-18Gだろうが!!!」
妹が嬉々としてゲームのストーリーを語っていた事、ヒロインが佳人で名前は自分でつけれる事を思い出した私は全身から血の気が引いていくのを感じていた。
・それぞれタイプは異なるが、攻略対象者達は顔面偏差値100の堕天使である
・ハッピーエンドは攻略対象者とハッスル&出産アクメする日々を送る事である
・バッドエンドは廃人、ダルマ、カニバリズム、薬漬け、馬裂き、爆発、花火、監禁、拘束、モンスターの孕み袋などである
「前世の私はRPGにアクション系、無双系にパズル系が主で乙女ゲームってした事がないから、どこでバッドエンドのスイッチが入るか全く分からないのよね~」
これはR-18な乙女ゲームのヒロインとして転生してしまった主人公がバッドエンドを回避した話である。
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
具体的なグロい描写はないのですが、念の為にR-18にしています。
文字数 3,749
最終更新日 2024.01.25
登録日 2024.01.23
