「リック」の検索結果
全体で1,317件見つかりました。
キルステン伯爵家の令嬢として生を受けたクラリッサには、日本人だった前世の記憶がある。
両親と弟には疎まれているクラリッサだが、異母妹マリアンネとその兄エルヴィンと三人で仲良く育ち、前世の記憶を利用して小説家として密かに活躍していた。
ある時、夜会に連れ出されたクラリッサは、弟にハメられて見知らぬ男に襲われそうになる。
その男を返り討ちにして、逃げ出そうとしたところで美貌の貴公子ヘンリックと出会った。
逞しく想像力豊かなクラリッサと、その家族三人の物語です。
文字数 94,162
最終更新日 2025.06.22
登録日 2025.06.14
子犬を救い命を落とした女子高生の姫野怜亜は、ガランとした空間で森羅万象の神、山田一郎によって無理やり異世界へと転生転移させられる。
目を覚ました怜亜を待っていたのは、怜亜を召喚したドS召喚士のルキ・フェニックスとツンデレ賢者のリノ・ローズだった。
怜亜はツンデレ賢者リノ・ローズの妹、レイア・ローズとして異世界の嫁が欲しいと言っていたセドリック王子に無理やり婚約契約書にサインさせられるが、ある日突然隣国で大国の王女イザベルと結婚すると言い出したセドリック王子に婚約破棄と同時に国外追放をも言い渡されてしまう。
辺境に追放され途方にくれたレイアが自分を召喚したドS召喚士ルキ・フェニックスに『責任を取って』と泣きつくと、ルキ・フェニックスは自分の冒険者パーティーで見習いになれと言う。果たして見習いとなったレイアが掴み取る真実の運命とは⋯⋯。
文字数 103,591
最終更新日 2026.08.01
登録日 2026.01.30
婚約者がいるのに、妻子がいるのに…
無責任に真実の愛に目覚めて愚行に走るお馬鹿な殿方達。
真実の愛に目覚めた後の彼らは果たして幸せになれたのか?
真実の愛を見つけて、婚約者との婚約を解消しようとした王太子に幸せな未来は訪れるのか?
真実の愛に裏切られた婚約者と結婚した女性の息子が真実の愛に目覚めた時…
母がとった行動とは?
真実の愛を探しに異世界から転生した娘がいた。
彼女は…
真実の愛に辿り着いてハッピーエンドになれるのか?
そもそも…
真実の愛ってあるの?
楽しいの?
真実の愛を貫く為に…君とは白い結婚になるので宜しく頼むとか…
バカなの?
政略結婚舐めんな!!
王族に生まれたから政略結婚?
そんなの無理です!
恋愛に生きては駄目なのですか?
身分差とかどうでもいいのです!
最後に勝つの愛じゃなかったです?
王族の初恋、ひとめぼれ…
様々な恋愛模様が混線中!!
完結後は、脳筋王子エリック様他、真実の愛を見つけられ無かった殿方のその後を細々書いております。
◇◇◇◇◇
ショートショートでオムニバス形式になっております。
気まぐれ展開の為、書き直し、書き足しもあるので…
話の展開おかしいな?と思ったら、たまに読み直して頂けたら幸いです。
文字数 123,014
最終更新日 2021.11.28
登録日 2020.10.02
※シリーズ短編集です。
【兄の身代わりに】
王立騎士団警備部隊第二隊長を務めるアルセン・デュラスはアヌークの二歳年上の兄である。しかしこのアルセンが休暇中に大怪我をしてしまい、騎士団へと戻れなくなってしまった。ここで仕事を休んでしまうとクビになってしまうと言い出したアルセンは、妹のアヌークに自分の代わりに騎士団へ戻るように、と頼む。
なんとか兄の代わりに騎士団へ潜入し、兄よりも優秀に仕事をこなしていたアヌークだが、どうやら部隊長であるニルスに気付かれてしまったようだ――。
【妹の身代わりに】
兄の身代わりとして騎士団の仕事をこなしている妹アヌークの代わりに、領地をうろついている兄アルセンのお話。
【弟の身代わりに】
この国には学院卒業した男子学生を一年間、騎士団で従騎士として従事させる制度がある。だが、それが嫌で逃げ出した弟の代わりに姉が弟の振りをして従騎士としての義務を果たそうとするのだが――。
【姉の身代わりに】
婚約者を交換しろと姉のエリンが口にした。
妹のリーゼルはそれを承諾し、姉の代わりにキャスリック辺境伯の息子、オーガストの婚約者となる――。
【母の身代わりに】
追加しました。
※R18です、いつもの如くがっつり描写あります。
文字数 53,360
最終更新日 2024.02.07
登録日 2022.03.04
メロディは世話焼き気質の17歳の侯爵家令嬢だ。幼い頃から一つ年下の婚約者である第2王子パトリックの世話を焼きまくってきた。しかし、ある日とうとうパトリックから「うっとおしい」と言われてしまったのである。確かに自分は息子に纏わり付く過干渉な母親のようだった、と反省したメロディは、少しパトリックと距離を置くことにした。
そして彼女は決意した。そうだ! 大陸一のボーイズグループをプロデュースしよう! と。
メロディは、早速、自国の各地でオーディションを開催することにした――
文字数 16,908
最終更新日 2022.02.24
登録日 2022.02.18
伯爵令嬢のアリシアは、ある日屋敷の前に倒れ込む男を見つける。目を覚ました男フレデリックはアリシアを見て涙ぐみ突然両手を掴んできた。
しかもフレデリックは驚くべきことを口にする。自分は未来の夫だと言うのだ。信じられない気持ちと信じざるを得ない状況に混乱するアリシア。
しかも、フレデリックを密かに慕っている妹のメリッサが、未来から来たフレデリックと何かしらの関わりがあるようで……。
婚約者として現れた現在のフレデリックと未来から来たフレデリックは、次第にアリシアを巡ってライバル関係になっていく。
「俺の方が好きだろ」
「俺の方が好きですよね」
二人の夫に挟まれてどうしていいかわからないアリシア。未来の夫はちゃんと未来に帰れるのか。
文字数 78,996
最終更新日 2025.01.11
登録日 2024.11.08
タイトル通りのお話です。
異世界転生をしても、ミーナはサレ妻になっていた。
夫は正義を体現する騎士団に属していながら、その受付嬢に手を出していた。
ミーナは王家直属の経済機関で、日夜働いていた。働くことで、その気を紛らわせていた。
ある日、部署を異動した先で運命の恋に落ちる。
夫が浮気をしているミーナと、妻が浮気をしているエリック。
二人の愛の結末やいかに。
ムーンライトノベルズにも掲載中です。
文字数 15,485
最終更新日 2025.12.26
登録日 2025.12.18
魔法の才こそがすべてとされる王国で、北方防衛司令ガレス・ヴァンブレイスは「魔法を使えぬ将軍」と蔑まれていた。
だが彼は、帝国との戦争で北方を守り抜いた王国最強の武人だった。
ある日、王太子レオンハルトはガレスの婚約者を奪い、さらに北方防衛司令の任を解く。王国上層部は、ガレスがいなくなれば北方がどうなるかも理解していなかった。
王国を見限ったガレスは、愛騎グリフォンと共に国境を越え、かつての敵国であるヴァルガリオ帝国へ向かう。
その道中、彼は賊に追われるケンタウロスの才女イリーナを救う。彼女が運んでいたのは、帝国工房が作った試作の重武器。あまりに重く、誰も扱えなかったその武器を、ガレスは軽々と振るい、賊を瞬く間に制圧する。
その報告を受けた若き皇帝アドラシオンは、ガレスの力と功績を認め、武器を正式に与える。
黒穿槍ガルディア。
鉄翼刃ヴァルグレイヴ。
王国では正当に評価されなかった男は、帝国で武器と居場所を得る。
一方、ガレスを追放した王国では、北方の防衛線が崩れ、王太子たちは自分たちの過ちを思い知ることになる。
これは、魔法至上主義の国に捨てられた武人が、帝国で最強将軍となり、王国の傲慢を叩き潰していく戦記ざまぁである。
文字数 111,411
最終更新日 2026.07.21
登録日 2026.07.07
王族の末席に生まれながらも精霊の祝福を受けられなかった、影の薄い不遇の王子・フラウ。見た目は薄幸の美少年風な彼には、父に決められただけの婚約者・侯爵令息 セドリックが居た。だがある時、他国の王子であるシンがフラウに一目惚れした事で、セドリックとの婚約を白紙に戻し、国家間の同盟の為に新たな婚約を結ぼうではないかという流れに…。
今まで不仲だったのに何故かそれに抵抗するセドリックと、略奪する気満々のシンに嫌気がさし、フラウは自分の宮に閉じこもってしまう。
そんな時、遅ればせながらにフラウに精霊の祝福が授けられる。その力がまあまあ使えるスキルだと踏んだフラウは、それが誰にも知られぬ内に王宮から姿を消した。
『お嫁さんを探す旅にでます。さがさないでください。』
という書き置きを残して。
立場ゆえに人生を諦めかけていたけれど、やっぱり可愛い女性と結婚したい家出王子フラウと、フラウとの婚約解消に納得出来ず行方を探すツンデレ元婚約、一目惚れしたフラウを捕まえて早く結婚したい現婚約者。
まったり更新です。
文字数 23,504
最終更新日 2023.04.09
登録日 2022.10.31
※22日、本編は完結となりました。明日(23日)より、番外編を投稿させていただきます。
そちらでは、レオが太っちょレオを捨てるお話と、もう一つ別のお話を描く予定となっております。
婚約者であるエリックの卑劣な罠を知った、令嬢・リナ。
リナはエリックと別れる日まで、何も知らないフリをしてチクチク攻撃することにしたのでした。
文字数 53,913
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.06.21
シルヴィア・シャルルは、図太いメンタルと揺るぎない自己肯定感を持つ宮廷聖女である。
聖騎士のロウガと軽妙に掛け合い、侍女のサラにツッコまれながら、日々宮廷聖女としての役目を果たすシルヴィア。その美貌と実力は確かなものだが、鉄仮面のような無表情さと隙あらばボケる性格のせいか、王宮では離れに住まわされる扱いを受けていた。
ある日のこと。突然、婚約者であり王太子であるレオンハルト殿下と共に、魔法学園に視察に行くことが決まった。
魔法学園では、最近聖女の力に目覚めたという花屋の娘・リフェルと出会う。
あろうことかレオンハルト殿下は、リフェルに惚れてしまったらしい。このままだと宮廷聖女交代の危機?
そんな矢先、レオンハルト殿下の側近・パトリックから、「殿下の目が覚めるよう、協力してほしい」と持ち掛けられて──?
宮廷聖女の座を守るため、コンテストで実力を見せつけるなどあれこれ奮闘する中、シルヴィアたちは次第に、自分たちが置かれた環境に疑問を抱き始める。
様々な事件、いくつもの違和感が積み重なって──やがてシルヴィアたちは、王宮の隠された真実を知ることになる。
最後にシルヴィアが選択する結末とは?
聖女としての自信と美貌とへこたれない精神を欠かさず、そしてユーモアを忘れずに。
宮廷聖女シルヴィアを取り巻く波乱万丈ストーリーが、幕を開ける。
文字数 105,450
最終更新日 2026.09.24
登録日 2026.08.30
莫大な借金を抱えた実家を救うため、リリアーナは「氷の公爵」フレデリックと政略結婚する。彼女に付きまとうのは、父の看病の失敗から生まれた「毒婦」という汚名。公爵家でも使用人たちに避けられ、唯一の居場所である庭園からも公爵の冷たい言葉で遠ざけられてしまう。
しかし、その夜、彼女の元に届けられたのは、温かなスープ。言葉は冷たいが、行動には優しさが隠されていた。荒れた庭園を共に再建する中で、二人の間には言葉だけでは表せない絆が生まれていく。
果たして、リリアーナは汚名を晴らし、不器用な公爵の本当の想いに気づくことができるのか? すれ違う二人の愛の行方を描く、心温まる物語。
文字数 12,989
最終更新日 2025.08.06
登録日 2025.08.05
トラウマ持ちの虚弱な受けのヴィンス君が、一途なわんこ系攻のベート、トリックスターな誘惑者の悪魔系攻ルンペル、闇堕ち執着幼馴染系攻のルナールの三人から色んなベクトルの感情むけられたり、すけべされるお話です。
第12回BL大賞に参加しています。
楽しんで頂けたら、応援、よろしくお願い致します
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むかしむかし、まだ科学が発達しておらず、バース性がまだ解明されていない時代。
フェロモンにより人を惑わし発情させ、また子を孕む事さえ可能なΩの男は、『悪魔憑き』と呼ばれ忌み嫌われ、時には殺される事もあった。
幼少期に父を『悪魔憑き』として火あぶりにされた過去を持ち、原因不明の腰と下腹部の痛みに悩まされている庭師ヴィンスは、『悪魔憑き』という迷信を憎み、『殺す』方法を日々探し求めていた。
ある日痛み止めの薬を飲んでいる時、自身のフェロモンで同僚のルナールを発情させ、『悪魔憑き』と呼ばれてしまう。
『悪魔憑き』と見なされた人間の末路を知るヴィンスは、自らの安全のため逃げる途中、右腕が獣のような腕を持つ青年のベートと森で出会い、彼を利用することとしたが――。
文字数 103,889
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.10.28
突然、婚約者であるオフデリック侯爵子息であるフレッドに避けられるようになった、トワーソン伯爵令嬢であるシャルロット。
傷心の中、知ったのはフレッドにもふもふが生えたという事実だった。
文字数 4,632
最終更新日 2020.12.22
登録日 2020.12.19
帝国一の凄腕スパイ、エルナに下された指令。それは王国軍の至宝「古代兵器の図面」を冷徹公爵アラリックから盗み出すこと。潜入に成功した彼女を待っていたのは、ゴミ山の中で冷えた食事を摂る公爵の惨めな生活だった。「こんな不衛生な環境では任務に支障が出る!」――スパイの本能(?)で完璧な家事無双を開始した彼女に、冷徹だったはずの公爵が胃袋を掴まれ、絆されていく!? 勘違いから始まる溺愛スパイ生活!
文字数 71,260
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.04.27
魔導具研究に明け暮れるロードリックは、異世界に帰ってしまった恋人のマサチカを待ち続けて二年の月日が経った。その間どんなに女性に言い寄られようと、マサチカへの気持ちは微塵も揺るがなかった。だが、ある日行きつけの酒場で気になる人物を見つけてしまった。人目をよく引く青年ユセは恋の噂が絶えないが、どことなくマサチカに似ていた。とある件から親しくなった二人。噂と全く異なり、実際のユセは実直でひどく初心であることにロードリックは動揺する。知らず知らずユセに強く心惹かれていくロードリックだったが、そんな折に異世界から来たという、マサチカとよく似た顔立ちの少女ヒマリが現れる。
《異世界に帰った恋人の帰りを待ち続ける眉目秀麗な堅物研究員✕想い人の下に戻るために異世界渡りをして記憶と顔を失った実直な青年》
※受け攻めともに徹頭徹尾一途で、浮気は絶対にありません。
※第一章は攻めのロードリック視点、二章と三章は受けのマサチカ視点です。
※性格の都合上、攻めの語り口がかなり堅いです。読みづらさをご容赦ください。
文字数 139,251
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.12.24
「セドリック様が悪いのですわ!」
「そうか?」
婚約者である私の誕生日パーティーで他の令嬢ばかり褒めて、そんなに私のことが嫌いですか!
「もう…セドリック様なんて大嫌いです!!」
その後意地を張っていたら6年もたってしまっていた二人の話。
文字数 40,846
最終更新日 2022.01.13
登録日 2021.02.01
婚約者(レミントン侯爵家嫡男レオン)は何者かに襲われ亡くなった。さらに両親(ランス伯爵夫妻)を病で次々に亡くした葬式の翌日、叔母エイナ・リック前男爵未亡人(母の妹)がいきなり荷物をランス伯爵家に持ち込み、従兄弟ラモント・リック男爵(叔母の息子)と住みだした。
私はその夜、ラモントに乱暴され身ごもり娘(ララ)を産んだが・・・・・・この夫となったラモントはさらに暴走しだすのだった。
ラモントがある日、私の従姉妹マーガレット(母の3番目の妹の娘)を連れてきて、
「お前は娘しか産めなかっただろう? この伯爵家の跡継ぎをマーガレットに産ませてあげるから一緒に住むぞ!」
と、言い出した。
さらには、マーガレットの両親(モーセ準男爵夫妻)もやってきて離れに住みだした。
怒りが頂点に到達した時に私は魔法の力に目覚めた。さて、こいつらはどうやって料理しましょうか?
さらには別の事実も判明して、いよいよ怒った私は・・・・・・壮絶な復讐(コメディ路線の復讐あり)をしようとするが・・・・・・(途中で路線変更するかもしれません。あくまで予定)
※ゆるふわ設定ご都合主義の素人作品。※魔法世界ですが、使える人は希でほとんどいない。(昔はそこそこいたが、どんどん廃れていったという設定です)
※残酷な意味でR15・途中R18になるかもです。
※具体的な性描写は含まれておりません。エッチ系R15ではないです。
文字数 18,411
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.09
第一章完結◆キャライラスト有◆
改稿後、完結表示します。
R18設定の世界からなる長編異世界ダークファンタジー。
〈記憶を失ったリリアーナが自国の大馬鹿童貞王太子と離縁したのち、最強の皇帝ヴィクトールに娶られ溺愛される話。〉
此処は魔法の存在する世界。
ルドアニア皇国、レベロン王国、ドラファルト竜王国、魅惑の国アクアビアン、エルフの郷、ドワーフの地下都市。
この7つの国からなるその世界を、人はこう呼ぶ。
そう、『不本意すぎる世界、』と。
互いの国は付かず離れずで協力関係にはなく、女を巡り男の戦いが繰り広げられるこの世界は個々の国が独自の性分化を持つ弱肉強食、まさに男性に優遇されたような世界。
歯車はその一つ、レベロン王国の少女が記憶を失った事から動き出す。
記憶もなく、魔法も使えない彼女は、魔法が基盤のこの世界で幸せになれるのか?
さあ、不本意なこの世界で、生きる者たちの物語を始めよう。
1.作品の構成は異世界ダークファンタジーが基盤。そこにR18能力や設定、展開がある仕様です。エロメイン小説ではありません。
2.構想段階でも超長編予定。第一章『王国、離縁篇』50話程度、第二章『皇国、慣らし五夜篇』、第三章『獣人の国、女神と邪竜篇』までMNで先行執筆中。
3.最後に、キャラが多いです。特に変態が多めとなっています。特殊性癖を持っていたり、ドSだったり、とたまに出す閑話はコミカルですが物語の8割はシリアスで重めです。
では、ご準備が出来ました方から。七つの国からなる不本意な世界へいってらっしゃいませ!
・宰相セドリックをストーリーにした『白猫セシルは堕天使な宰相に囚われる』完結済、
・MNで『不本意すぎるこの世界で』という題名で投稿中
文字数 147,926
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.01.31