「名前」の検索結果
全体で7,154件見つかりました。
一度目の出会いはねずみの国の遊園地のある駅の売店。(千葉)
同じ商品を手にろうとして伸ばした手と手が触れ、思わず互いに手を引っ込ませてしまい、商品を落下させてしまった。
流石に落とした商品を戻すわけにもいかず、落とした方は男である真人が、手が触れた相手の女性、友紀は棚から新しい商品を手にした。
一瞬手が触れあっただけなのに、その一瞬で惹かれたと思った。
その時はたわいのない一言二言喋っただけで、それ以上の事は意識出来なかった。
真人も友紀もそれぞれ友人達とねずみの国に遊びに来た子供(といっても中学生)だったから。
二度目の出会いは工場のてっぺんにキューピーのでかい人形立ってるのが見える川の近くの自動販売機。(利根川、茨城)
真人は所属野球チームの練習帰りに自転車で自動販売機を見つけたためふっと立ち寄る事にした。
自転車を止め100円玉を握りしめ販売機に向かったら、コイン投入口に手を伸ばしたところで誰かの手とぶつかった。
「あっ」
拍子に互いの100円玉は手から落ち、そのまま転がり、運悪く販売機の下に入り込んでしまう。
真人は「ごめん」といって販売機の下に手を伸ばし100円玉を拾い彼女に手渡した。
「あれ?どこかで…」
「あっ、ねずみの国の売店で」
彼女の方が覚えていた。ちょっと嬉しかったのを覚えている。
あの時は互いに普段着、今日か片や野球のユニフォーム、片や学校のセーラー服。
真人の胸には「栄」と書いてあるユニフォーム。
友紀のセーラー服の左胸には「金子友紀」という名前と「五霞○中」という学校名が刻まれていた。
☆☆☆
駅の時も販売機の時も出会いは突然に。
共通するのは一度目も二度目めチバラギコーヒー…MAXコーヒーと落下物
そしてわずかに触れた手とわずかな言葉。
それだけなのに2人は恋人のように通じ合っているかのような錯覚に陥る。
多分、これが一目惚れだと互いに感づいていた。
しかし真人は中学生故の照れくささと恥ずかしさで、自分の買い物を済ませると自転車に乗って去っていってしまった。
川の向こう側が幸手だけに。
二度ある事は…とよく耳にするが、しかし三度目はなかった。
未経験のまま30歳を迎え魔法使いと揶揄される年齢となり、公園でチバラギコーヒーを片手に呟くまでは。
☆☆☆
※千葉・茨城を揶揄するものではありません。むしろ尊いと思ってます。
※中学時代は199○年台中頃、まだ携帯電話も個人で持っていない、ポケベルですら限られた人しか持っていない時代、魔法使い時代は2010年台中頃、ガラケー半分スマホ半分の時代ですね。
※カクヨム(最新)、ノベルアップ+にも掲載してます。
文字数 142,470
最終更新日 2020.10.26
登録日 2020.09.27
彼女の名はミレイ・ミーズアイ。
「溺愛物語」というわけのわからない乙女ゲームの主人公だ。
そのゲームの主人公の容姿は影で表されており主人公の名も自分の好きな名前に設定できた。そのためなのかミレイは元々の自分や容姿までもがそのまま。
しかしミレイがゲームをしていたのは推しの悪役令嬢。マリア・エルトリスを見るためにゲームをしていて転生してからはマリアを国外追放や死刑にならない為に攻略対象者とは関わらない生活を送りたいのに皇太子殿下がしつこく絡んでくる。
しかしこの転生には裏があって…?そんなお話
文字数 20,785
最終更新日 2022.12.05
登録日 2022.12.05
俺の名前は杉田浩太、輸入雑貨、食品を扱う専門商社に勤務している。結構物忘れが激しいので専務から「君は杉田浩太という名前だけに、過ぎたこったと何でも忘れるんだろ」とお叱りを受けて以来、綽名がコッタとなっている。同期に海藤蘭馬がいるのだが、彼は頭脳明晰でどんな難問も直ちに解いてみせるので、その名前通り快刀乱麻を断つ事から綽名はランマである。
彼は俺が無くしたと思ったUSBメモリーの在処を指摘したり、後輩が寮住まいの友人に返却したはずのアダルトDVDが何故か恋人の郵便受けに入っていた謎を解いたり、更に俺が密かに恋している行きつけの町中華の看板娘と課長の不倫疑惑を解明したりと様々な問題やトラブルを解決しているのだ。
ある日、我が社が来週から予定しているバーゲン企画とほぼ同様の企画をライバル会社が今週の目玉として大々的に販促をうちだしてきた。しかも価格も我が社を下回っていた。
社内の情報が漏れているのは間違いないと即座に調査したところ、何と俺のパソコンから情報流出している事が判明。俺は役員会に呼び出され査問委員会で吊し上げを喰らうが、勿論俺は犯人では無いが、そう訴えても聞き入れられない。
当面自宅謹慎処分となった俺の窮地を救おうと海藤や仲間が動いてくれる。
先ず俺のパソコンから情報流出された日時には、俺が緊急会議に出席中であった事で俺のアリバイを証明、更に遠隔操作による痕跡を見つけ、残された署名の暗号を解き真犯人を指摘した。
俺の身の潔白は証明され、一件落着と思われたが、海藤の推理によると、今回の騒動は内容自体は瑣末な事であり、情報が漏洩した事こそが問題であると指摘。そうなると犯人の行動は不可解であり、メリットも感じられないと海藤は考えていた。犯人は誰かの指示で実行しただけで、黒幕がいると思われる。ではその黒幕は誰なのか? そして真の狙いは何なのか?
海藤が黒幕と疑う人物は社の役員であり、推理だけで何の証拠も無かった。相手は我が社の役員である。滅多な事では動けない。今の状況では訴えることも出来ないし、訴えたところで惚けられる、下手をすれば此方の立場が危うくなる。そこで海藤は本当の黒幕を炙り出すために罠を仕掛ける。
専務の協力も有り、まんまと罠に引っ掛かる黒幕。自ら馬脚を現す羽目に陥り自滅するのであった。
今回の事件は、役員が自分の立場を利用して行なっていた不正取引がバレるのを防ぐために画策した事で、若し暴露され無かった場合、社に多大な損失を与えたであろうと思われた。
未然に防いだ海藤は専務から感謝され、俺には疑った事への謝罪があった。今度こそ一件落着である。
文字数 28,094
最終更新日 2023.05.28
登録日 2023.05.28
しょうもないことばかりしていた高校生活。
その3年目にして、転校生襲来イベントがきたる。
角の生えたロリJK……君の名前はなんて読むんだ!?
文字数 5,884
最終更新日 2023.10.03
登録日 2023.10.03
25才の仕事・人生の節目に立つ「S」を中心に、同性同士の恋人に確約された未来を作れるのか、刹那的に生きた方が人生を謳歌出来るのか、揺れる「S」が心身ともに様々な人生観を知っていくストーリー
登場人物
( 名前:S 苗字:A ) 25才、170センチ、やせ型、猫顔、芸術系の大学卒業後企業のデザイン課に就職、残業などで体調を崩し退社、一年は好きな事をやると決めて専門学校などに通うニート
( 名前:N 苗字:T ) 28才、185センチ、大企業社会人野球選手、外野手、Sとは大学の先輩後輩、普通顔。プロを目指していたがドラフトで指名されず。落胆している時の偶然の出会い。Sの言葉で希望を持ち、社会人野球で注目選手に。
( 名前:K 苗字:I ) 35才、182センチ、細マッチョ、見えない所にTATOOがある。Sが通う陶芸教室講師。ロン毛を後ろで束ねている。クール系イケメン。
(名前:I 苗字:D) 28才、180センチ、Nの社会人野球企業チームメイトであり親友。内野手。塩顔。性格は明るくお調子者で何事も今日範囲が広い。NとSの関係を何となく知っている。
<フィギュア・リアルドール>
作中、Kが製作するリアルドールはこちらの作家さんの作品を参考にしています。
https://www.instagram.com/michael_zajkov/
<プルースト効果>
特定の匂いを嗅いだときに、その匂いに結びついた過去の記憶や感情が呼び起こされる現象を「プルースト効果」といいます。この効果は、フランスの作家マルセル・プルーストの長編小説『失われた時を求めて』に由来しています。小説の中で、主人公が紅茶に浸したマドレーヌを口にした瞬間、その香りに刺激されて幼いころの風景が鮮やかによみがえるという描写があり、この嗅覚と記憶の強い関係性がプルースト効果と名付けられました。
文字数 140,215
最終更新日 2024.10.05
登録日 2024.02.25
『最後の審判』と呼ばれるものが起きて雨が降らなくなった世界。
緑地は海や川沿いだけになってしまい文明も崩壊した。
17歳の少年ケイは殺されそうになっている少女を助けた。
彼女の名前はティア。農業のアドバイザーをしているティアはウィリディスという組織から狙われているという。
ミールという組織から狙われているケイは友人のラウルと共にティアの護衛をすることになった。
『最後の審判』とは何か?
30年前、この惑星に何が起きたのだろうか?
雨が降らなくなった理由は?
タイトルは「生命(いのち)の降る惑星(ほし)」と読んで下さい。
カクヨム、小説家になろうにも同じものを投稿しています。
文字数 103,426
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.08.15
ある日、二歳くらいの子犬が段ボールに入れられて捨てられていた。
震えていたその子を、僕は放っておけなかった。
「……今日から、お前はダンな」
オスだったから、単純に“ダン”。
名前を呼ぶと、嬉しそうに尻尾を振った。
それだけで、もう家族になった気がした。
⸻
ある日の散歩中。
夕暮れの河川敷。
作業着姿の、かっぷくのいい男が前を歩いていた。
肩に大きな袋を担いでいる。
その男が、ガサッと何かを落とした。
だが気づかず、そのまま歩き去る。
ダンが急に引っ張った。
「ちょ、ダン?」
落ちていたのは、ドッグフードの袋。
破れかけたラベルに、うっすらと文字が見える。
――犬人……のドッグ……
「……犬人?」
よく見えない。
でもドッグフードなら問題ないだろうと、その時は気にしなかった。
ダンは夢中で袋に噛みつき、ビリッと破って中身を食べ始めた。
「こら、ダン! 行儀悪いぞ」
止める間もなく、ほとんど食べてしまった。
その夜。
ダンはやけに静かだった。
いつもなら僕の足元で丸くなるのに、今日はじっと僕を見ている。
その瞳が――
いつもより、妙に“理解している目”に見えた。
文字数 17,347
最終更新日 2026.02.11
登録日 2026.02.11
ファンタジー物です。
主人公である、最高神様が様々な世界で天罰や神罰を与えて行くがために、その世界の管理神が苦労している。次は、何をやってしまうのか、最高神様視点のファンタジー小説。
プロットも設定も思い浮かんだだけなので、
いつ完結するか、名前も決まっていません。
なので、感想欄にて、名前を募集中です!
間違えている箇所もどしどしお願いします!
文字数 5,636
最終更新日 2017.03.02
登録日 2017.02.27
私は犬である。
名前はブランキシマ。通称ブランカ。白い毛並みで、体がそれなりに大きくて、少しばかり知恵が回るだけの、ただの犬だ。
私の御主人──ファミルザ・グルーシスは、世間では『勇者』と呼ばれる偉大で誰からも尊敬される人物である。武芸の腕は一流、魔法の腕も一流、手先も器用で、何でも知っている。まさに勇者となるべく生まれてきた、選ばれし者だ。
しかし、それはあくまで人間社会の中での一般的な認識である。
私からしてみたら、御主人はとにかくどんくさくてそそっかしい、危なっかしくてとても一人で外を歩かせられないような世話の焼ける情けない人物だった。
これは、そんな『勇者』たる御主人とその飼い犬たる私との暮らしの様子を綴った物語である。
文字数 15,318
最終更新日 2019.04.12
登録日 2018.10.31
全ての『転生』が幸せな結末を辿るとは限らない。
何度も転生を繰り返すリビアンはその度に誘拐、監禁され、殺され続けている。……1人の魔族によって。逃げようが隠れようが目の前に現れる名前も知らない魔族にリビアンは覚悟を決める。……殺される前に殺す。この連鎖を断ち切る為、死を、転生を味方に生きていく。
文字数 12,829
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.02.10
――私たちは、また廻り逢う。
世界の理によって、辿り着く死んだ後の世界。 そのうちの一つ、『水霊図書館』に一人の男がやってきた。 彼は案内人の葉月蓮から、十五人の名前が書かれた契約書を差し出され……。
※ライト執筆企画 五月テーマ「幻想的な図書館」
文字数 5,012
最終更新日 2021.06.03
登録日 2021.06.03
[English]
me. The name is "Yuya".
Work is a trading company man. Even so, a company in the United States.
He fell in love with a woman in high school.
The woman had a mysterious power of heart.
And the two people involved in the battle of the gods.
In the meantime. In order to help Manami, I joined a god called Sandia and gained the power to move through space-time.
He had connections with various people, like the Bible's "Giving flesh and bones. And connecting blood's relation.
I thought it was just a human connection.
But...
Ah. I believe in Jesus. However, I hate the discipline and discipline of an organization, and I am a delinquent person.
Anyway, Manami is my girlfriend. Well, that's the situation.
A mysterious journey is waiting, regardless of my intention.
to be continued.
【英語版】
俺。名前は「愛武 裕也」です。
仕事は商社マン。そう言ってもアメリカにある会社。
彼は高校時代に、一人の女性を好きになった。
その女性には、不思議なハートの力が有った。
そして、光と闇と魔物、神々の戦いに巻き込まれる二人。
そのさなか。俺は、真菜美を助けるため、サンディアという神と合体し、時空を移動する力を得たのだ。
聖書の「肉と骨を分け与えん。そして、血の縁を結ぶ」どおり、
いろんな人と繋がりを持った。それは人間の単なる繋がりだと俺は思っていた。
だが…
あ。俺は「イエス様を信じる」。しかし、組織の規律や戒律が嫌いではぐれ者です。
それはさておき、真菜美は俺の彼女。まあ、そんな状況です。
俺の意にかかわらず、不思議な旅が待っている。
文字数 57,370
最終更新日 2024.03.19
登録日 2021.12.22
春のはじまり。
桜が少しずつ開き始める季節、風があたたかくなってきた頃。
こゆのは、いつも通り教室の窓際の席に座っていた。
風がカーテンをふわりと持ち上げるたび、心の奥が少しくすぐったくなる。
そんな毎日に、少しだけ特別な“違和感”があった。
それは、彼の視線。
クラスの人気者。優しくて、みんなに好かれている男の子。
でも、なぜか彼の目は、時々こゆのだけを見ていた。
名前は、ゆうき。
さりげない仕草も、笑った横顔も、声のトーンまでもが優しくて。
だけどどこか、不思議な“距離感”があった。
彼と話すたび、胸がふわっと浮かんで、
でも、それが“恋”なのかどうか、まだよくわからなかった。
春の風が、教えてくれる。
この心のざわめきが、ただの憧れじゃないことを。
そしてこゆのは、まだ知らなかった。
この春、彼の言葉が、自分の世界を変えてしまうことを。
文字数 27,082
最終更新日 2025.06.19
登録日 2025.05.16
「あなたには向日葵より、百合が似合いますよ」
――ある日新宿駅で出会ったのは美貌の神父だった。
新宿の教会に、上永谷瀬人という若き神父がいる。誰よりも信仰に篤く、慈愛に溢れ、美しい声を持っていた。彼が春を鬻ぐのもまた、麗しき自己犠牲であり、そこに裏も表も存在していない。彼はただ神の御心のままに、他人の幸せだけをずっと願っている。
四辻善路は彼のために名前を捨てたが決して不幸ではない、二条皐月は彼のために花を買ったがそれもまた幸福であった。
上永谷だけが心の奥になにもない。異国の地に置いてきてしまった本当の愛は、自分でももう見つけられなかったし、思い出すこともなかった。
半神の英雄は、神の子を迎えにはこない。
※この物語はフィクションです。実在するあらゆるものとは関係ありません。
※主軸はBLですが、いろいろあります。
※母子の近親相姦表現がほんの一瞬出てきます。
※更新頻度はとても低い
文字数 31,671
最終更新日 2017.11.06
登録日 2017.10.09
※本編は完結していますが、書き零している部分(アリアの両親と碧眼の因縁・クーデターなど)を補完的に前日譚として付け加えています。
街の路地裏でひっそりと営まれる『修理屋・レン』の扉を叩く音がした。現れたのは鮮やかな金髪と碧眼を隠した女性。名前はアリア。彼女が差し出したのはボロボロの革表紙の本だった。それは10年間彼女と一緒に旅をしてきた父の唯一の形見。
「これを見て欲しいの」
日誌の記述は 120ページ で唐突に途切れ、そこには『どうか生きてくれ』という祈り。だがアリアが本当に解き明かしたいのはその先にある空白のページ。最終 315ページ目にある不規則な穴の正体だった。
始まりは小さな依頼。そこから二人は日記の最後のページの本当の意味を探る旅に出ることになる。
※不定期更新になると思いますが、お付き合いいただけますと嬉しいです。
※私の妄想した架空世界のお話です。
※誤字脱字、また文章がおかしな箇所も多々あるかもしれません。どうぞご容赦ください。
文字数 78,688
最終更新日 2025.12.30
登録日 2025.12.16
「お前....!!!!!俺のプリンよく食ったな!」
「ああ。そんなに怒らないでよ..。っていうかこれ元々僕のなんだけど」
「はあ!?」
「名前書いてあっただろうが!」
「うーん?そんなの書いてあったっけ?」
「はあ!?」
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弟×兄 のほのぼの小説 一応 BL入ってますからね。 間違えて押した人バックですね。
兄 ** 花園 奏多(はなぞの かなた)
気がかなり強い 趣味はSwitch のスプラト〇ーン 好きな場所 ゲーセン
弟の翔焚とはいつも喧嘩しているが結構好き 嫌いな所はひとつも無い
髪型 ストレートの真っ黒 肩よりすこし短め 目は薄黄色 見た目 中性的
弟 ** 花園 翔焚 (はなぞの しょうた)
頭が凄くいい が、運動はかなり苦手 兄の奏多が大大大好き
趣味は本を読む事 主にライトノベル 好きな場所 古い 喫茶店
髪型 肩より長めで少しだけ縛れる クリーム色 目は赤色 見た目 普通にイケメン 目大きい
R18指定は今のところ無しです!(15は有り)
文字数 11,828
最終更新日 2018.01.31
登録日 2018.01.27
本当は魔王の子供だが記憶を消されてしかも呪いで不老不死になり約200年前から生きている。覚えてるのは自分の名前と目的だけ。
文字数 1,252
最終更新日 2020.10.05
登録日 2020.05.15