「どう」の検索結果
全体で25,114件見つかりました。
(冒険者の少年リューは、いくら努力してもなぜかレベルが1からまったく上がらなかった。仕方なくリューは薬草採り専門の冒険者をして生計を立てていたが、ある日、ダンジョン攻略レイドの荷物運びを半ば無理やり引き受けさせられる。
だが、ダンジョン内でドラゴンに遭遇した冒険者達は、リューの足を斬りつけ置き去りにする。冒険者達は最初から危ない時の“捨て石”にするつもりでリューを雇ったのだ。
だがリューは窮地で封印していた記憶と能力を蘇らせ、ドラゴンを倒し生還する。
冒険者ギルドに戻ったリューは置き去りにされた事を訴え抗議するが、なんとギルドマスターもグルであった。
圧倒的な力を手にリューの復讐が始まる…
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※カクヨムで掲載されていた作品。台湾角川との契約満了に伴い再掲です。
ざまぁが読みたい!
ずっとざまぁ回ならいいのに、と言う事で自分で書くことに(笑)
小説二作目です。習作です。
小説なんて高度なもんじゃありません、ラノベとも言えるかどうか
なので堅いことは言いっこなしで(笑)
ざまぁテンプレ繰り返す系、なかなか狙い通りに行きませんがテーマに沿うよう努力します
基本ハッピーエンドのつもり、でもダークファンタジーです。
スローライフ系ではありません 生産系でもありません
書いてみて分かった、ダンジョン苦手、犯罪モノ苦手(笑)
「残酷描写有り」「R15」
更新は不定期・ランダム
少し書き貯めて一気に投稿、また書き溜めてを繰り返しています。
コメントで褒められるとやる気が出ます。
批判されると考え込んで筆が止まります。
コメントの返信は、気まぐれにする事があります。全員に返信はしませんのでご了承願います(コメント対応してるくらいなら続きを書けと言われると思いますので)
戯曲風の書き方をしています。(セリフの前に名前が入ります。)
あくまで「風」なので完全な戯曲形式でもありませんが。これに関しては私のスタイルとして異論は受け付けませんので悪しからずご了承願います。
予想外に批判的な意見も多いので驚いたのですが、一作目を書き始める直前に、登場人物が8人も居るのにセリフの羅列で、誰が発言してるのかまったく分からないような作品を読みまして、このスタイルを選択しました(笑)
通常の書き方も、戯曲風も、どちらもスタイル故の制約はあると思うのです。
慣れだと思うので、しばらく我慢して読んで頂ければ。
もし、どうしても合わないという方は、何も言わずにそっと閉じて(フォローを外して)頂ければ幸いです。
小説家になろう/カクヨムにも後追い投稿されます。
※カクヨムで先行投稿中、先が気になる方はカクヨムをチェックして下さい。
文字数 85,342
最終更新日 2026.04.16
登録日 2026.03.20
*R18です。シリアス、コメディごちゃまぜのため、タグと各話前置きにご注意& ご自衛下さい。
異世界でパクリと食べられちゃうお話。
食べられちゃうのは女の子が多め。
チャレンジものや連載ものの元ネタ(パラレル、if)もあります。
* 話につながりはありませんので、息抜きにお好きな順番でどうぞ(読み切りが多めです)初期の話は無理矢理多め。改稿版は改稿しても胸糞多め。
* R回には※マーク、地雷要素のある回には☆マークをつけます。
* コメントのネタバレ表示がおおざっぱなためご注意下さい。
* 以前こちらや単独であげていたものにはサブタイトルに改稿版とつきます。
* 一部下げて改稿したため、しおりを挟んでいた方、順番が入れ替わっているところもあるので、混乱されたらごめんなさい。
* 短編の小話集なのに文字数増えましたので、迷いつつ文字数で長編に変えました。
* 別名義で書いたものは毒多め&癖強めです。前書きで注意入れてますがなんでもOKの方向けかもしれません。
* 表紙はCanvaさまで作成した画像を使用しております。
* 一部抜粋して改稿したお話を別サイトさまに別名義で投稿しています。
文字数 264,175
最終更新日 2023.04.07
登録日 2020.06.12
伯爵令嬢ミランダは、前世日本人だった転生者。彼女は階段から落ちたことで、自分がかつてドはまりしていたWeb小説の世界に転生したことに気がついた。
そこで彼女は、前世の推しである侯爵令息エドワードの幸せのために動くことを決意する。好きな相手に振られ、ヤンデレ闇落ちする姿を見たくなかったのだ。
そんなミランダを支えるのは、スパダリな執事グウィン。暴走しがちなミランダを制御しながら行動してくれる頼れるイケメンだ。
ある日ミランダは推しが本命を射止めたことを知る。推しが幸せになれたのなら、自分の将来はどうなってもいいと言わんばかりの態度のミランダはグウィンに問い詰められ……。
いつも全力、一生懸命なヒロインと、密かに彼女を囲い込むヒーローの恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:31360863)をお借りしております。
文字数 12,197
最終更新日 2024.12.09
登録日 2024.12.09
経験豊富なバツイチ女と誤認されているヒロイン×腹黒だけど純情な年上男による、王子様育成計画!
◆
王子様の教育係に任命された、と聞いてジュディの頭に浮かんだのは「子作りの手ほどき」である。
(王家の男子に対して「世継ぎのもうけ方」を伝授する女性がいるとの噂は耳にしたこともあるけれど、まさか本当にまわってくるなんて)
ジュディは「後継ぎを産めなかった」として離縁された出戻り娘であるが、結婚の実態は「白い結婚」だった。
三年の結婚生活はまっさらで、実践はおろか知識もろくにない。
しかし、別れた元夫との契約により、その事情を他人に明かすことはできない。
断り文句も浮かばず、せめて報酬はふっかけようと覚悟して王宮へ向かった。
しかし、どうもその仕事は思っていたのとは違ったようで……。
◆カクヨム先行で公開中(その他のサイトにも公開しています)
文字数 321,202
最終更新日 2025.06.16
登録日 2023.12.27
この小説はフィクションです。
この小説に登場する人物、団体等の名称が実在していても一切関係がありません。
この物語は瀬戸内海に面した海の街、尾道の物語です。
尾道は尾道ラーメンや鉄板焼き、お好み焼きなど、全国的有名なグルメの街です。
そんな街に行列の出来る尾道ラーメンの専門店があった。
ラーメン熊五郎である。
そこの店主は熊木優斗である。年齢は30歳。独身。
優斗はある日、尾道市内にあるブティック専門店ラブに出前を頼まれて尾道ラーメンと餃子のセット三人前を出前をしたのである。
その時、対応したのがブティック専門店ラブの店主立花史花であった。史花は28歳の未亡人であった。
この物語の始まりである。
この物語をどうか、最後迄お読み頂き、皆様の何かのお役に立てれば幸いです。
蔵屋日唱
文字数 1,353
最終更新日 2026.07.01
登録日 2026.07.01
私はカレン・グレイス17歳。双子の男爵令嬢です。そんな私にいきなり結婚話しがやって来たのだ。相手は15歳も年上のオジさんだ。しかも借金を返済する代わりに娘を差し出せですって!?何で私がそんな人の所に嫁がなければいけない訳?ソフィアが嫁げばいいじゃない?は?ダメ?だったら逃げてやるわよ!
結婚式当日に逃げ出したカレンのお話しです。
『姉の結婚式に姉が来ません。どうやら私を身代わりにする方向で話はまとまったみたいです。式の後はどうするんですか?親族の皆様・・・!?』の姉の話になりますが、前作を読まなくても話はわかるように書いていきます。
文字数 29,359
最終更新日 2020.10.22
登録日 2020.09.16
気づいたら美女な妹とともに監獄行きを宣告されていた俺。どうも力の強い魔法使いらしいんだけど、魔法を封じられたと同時に記憶や自我な一部を失った模様だ。封じられているにもかかわらず使えた魔法で、なんとか妹は逃したものの、俺は離島の監獄送りに。いちおう貴族扱いで独房に入れられていたけれど、綺麗どころのない監獄で俺に目をつけた男がいた。仕方ない、妹に似ているなら俺も絶世の美形なのだろうから(鏡が見たい)
文字数 25,455
最終更新日 2022.04.16
登録日 2022.04.02
久瀬蓮は、サッカー部に情熱を注いでいた高校生。しかし、部員不足で廃部となり、彼が転部を余儀なくされたのは、女子12名しかいない放送部だった。周囲の冷やかしや不安を抱えながらも、新たな部活で奮闘する蓮。そんな矢先、彼は転部早々に合宿へ参加することになる。
向かった先は、歴史ある古民家風の旅館「月影亭」。そこには地下室や月明かりに照らされる幻想的な部屋があり、不思議な空気を漂わせていた。女子たちは合宿の夜を大いに楽しむ一方、蓮は顧問の宮原麻衣と地下室で部活について語り合う。しかし、酔った麻衣を寝室へ運ぼうとした際に転倒。これを目撃した部員・風間沙耶香の放った謎の電撃によって、蓮の体に異変が起きる。
目を覚ました彼は、自分の姿が「美少女」になっていることに気づく――。蓮の運命を大きく変えるこの出来事。合宿の夜は、ただの青春のひとときでは終わらなかった。
「俺、どうしてこんなことになっちゃったんだ!?……いや、もっと読みたいに決まってるだろ!」
文字数 12,922
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.17
この結婚は、私を利用するための偽りのものだった。父親と継母に虐げられ、替え玉として搾取されていた私。 ただ死なないから生きているだけ……そんな生活から救ってくれたはずの次期公爵様との結婚だったが、夫には既に最愛の平民の恋人がいて私はお飾りの妻だと言う。 大丈夫、私には音楽があれば、ピアノがあれば幸せ……だが悪意は私からピアノすらも奪ってしまう。 そして失意のどん底で私は知ってしまう。 全ては始めから計画されたものだと、そしてそれを計画したのは…… 作者は音楽、ピアノの経験ナシのド素人です💦 ファンタジーだと、どうか温かい目でお許し下さい。 途中、自殺未遂や子どもに対する性犯罪、レイプ未遂、四肢欠損の内容を含みます。 ご注意下さい。
文字数 104,139
最終更新日 2025.10.07
登録日 2025.09.01
入社して3か月、いきなり異動を命じられたなぎさ。
そこにいたのは、出来れば会いたくなかった、会うなんて二度とないはずだった人。
どうしてこんな形の再会なの?
文字数 70,150
最終更新日 2018.04.07
登録日 2018.03.16
乙女ゲームの断罪エンドしかない悪役令嬢リスティアに転生してしまった。どうにか断罪イベントを回避すべく努力したが、それも無駄でどうやら断罪イベントは決行される模様。
仕方がないので最終手段として断罪イベントから逃げ出します!
文字数 10,240
最終更新日 2021.12.30
登録日 2021.12.27
義妹の印象
・我儘
・自己中心
・人のものを盗る
・楽観的
・・・・だったはず。
気付いたら義妹は人が変わったように大人しくなっていました。
義妹のことに関して抗議したいことがあります。義妹の婚約者殿。
*大公殿下に結婚したら実は姉が私を呪っていたらしい、の最後に登場したアマリリスのお話になります。
この作品だけでも楽しめますが、ぜひ前作もお読みいただければ嬉しいです。
4/22 完結予定
〜attention〜
*誤字脱字は気をつけておりますが、見落としがある場合もあります。どうか寛大なお心でお読み下さい
*話の矛盾点など多々あると思います。ゆるふわ設定ですのでご了承ください
文字数 17,769
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.11
「待て、俺、裸だ。
‥横の男前も、裸だ。」
どうも酔っぱらってワンナイトラブしてしまったらしい、市中警邏隊副長シュレン=ザンダー。見覚えのない相手に焦っていたが、前髪をぐいと上げたその顔は、同じ警邏隊の分隊長、ユラール=ハザルインだった———
覚えのない夜の記憶でユラールとつきあうことになったチャラつき男のシュレン。自分なりにちゃんと向き合おうとするが、だんだんユラールがかわいく見えてくる‥。
*ほぼ中身がないです
*エロ突然で多めです
*短く終わる‥はず!
シュレン×ユラール どちらもがっしり筋肉男系
ムーンライトノベルズさんでも公開しています
文字数 23,847
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.05.27
※本作はシリーズ作品の続編です※
「僕が……ラオネスに、ですか?」
ロベルティア王国の歩く災厄といえば、第三王子テオドール……そう、僕のこと。
前世の記憶がよみがえる前は、本当に最悪な王子だった。愚行を重ねて、父上から謹慎を命じられるほどに。
僕の中に現れた日本人男性の記憶と人格のおかげで、どうにか人生を軌道修正することができたんだけど、まだ自分への課題は山積み。
専属騎士で大好きな恋人のフレデリクと一緒に、王子として勉強の毎日なんだ。
そんなある日、長かった謹慎がとうとう終わったと思ったら、父上から湾岸都市のラオネスに行くようにって命じられたんだ。
王都から遠く離れた商業と海運の街。
クロード兄上が治める大都市ラオネス。
仲違いしてる兄上と会うのは少し不安だけど……初めて見る広い海や美味しい魚介類を楽しみにして、ラオネスに向かったんだ。
だけど、到着早々なんだか怪しい陰謀の影が見えはじめて……。
どうしようっ!
僕、また恐ろしい騒動に巻き込まれちゃうの!?
でも、僕には頼れる白銀の騎士がいるからね!
どんなことが起こっても、きっと二人なら乗り越えていける――!
元ぽっちゃり王子テオドールの第二弾!
ラオネス出張編ですっ。どうぞよろしくお願いします!
※表紙や挿絵にAIイラストを使用しています。
文字数 335,233
最終更新日 2026.04.11
登録日 2023.09.23
痴情のもつれ(?)であっさり29歳の命を散らした高遠瑞希(♀)は、これまたあっさりと異世界転生を果たす。生まれたばかりの超絶美形の赤ん坊・シュリ(♂)として。
チートらしきスキルをもらったはいいが、どうも様子がおかしい。
[年上キラー]という高威力&変てこなそのスキルは、彼女を助けてくれもするが厄介ごとも大いに運んでくれるスキルだった。
その名の通り、年上との縁を多大に結んでくれるスキルのおかげで、たくさんのお姉様方に過剰に愛される日々を送るシュリ。
変なスキルばかり手に入る日々にへこたれそうになりつつも、健全で平凡な生活を夢見る元女の非凡な少年が、持ち前の性格で毎日をのほほんと生きていく、そんなお話です。
どんなに変てこなお話か、それは読んでみてのお楽しみです。
感想・ブックマーク・評価などなど、気が向いたらぜひお願いします♪
頂いた感想はいつも楽しみに読ませていただいています!!!
※ほんのりHな表現もあるので、一応R18とさせていただいてます。
※前世の話に関しては少々百合百合しい内容も入ると思います。苦手な方はご注意下さい。
※他に小説家になろう様、カクヨム様でも掲載しています。
文字数 2,319,491
最終更新日 2023.11.19
登録日 2015.09.15
昼飯の準備中に現れた魔法陣。
その光に導かれ、いや誘拐されてしまった俺と妹。
―――え、妹が聖女様!?
そして俺は―――ちゃんとした脇役!!!
後日鑑定により発覚した加護は、好きな時に好きなだけ砂糖と塩を生成できるもので…??
異世界、聖女様、騎士、調味料体質の俺!!
魔法適正のない脇役が砂糖と塩でどうにか異世界を生きるBL.
2章 ※3章の開幕にむけて加筆修正中
いったん非公開とさせて頂きます。
現在R18は保険扱い
文字数 173,211
最終更新日 2026.01.09
登録日 2024.06.08
課金されたくない隠密系受け大好き王族攻め×課金したい攻め大好きおばか伯爵令息受け
おバカ令息であるサリは、片想いしている平民で貴族大学の特待生マイトが経済難による退学の危機にあると知ってどうにか課金をしようとするけど、マイトには裏があり……
男同士の政略結婚がある世界。
諸々設定の不自然さについては深く考えたら負けです。
文字数 17,670
最終更新日 2025.02.02
登録日 2025.02.02
身分制度を乗り越え結ばれた二人は、どうして永遠に幸せが続くことを信じられたのだろう?
王族と貴族のみが尊き血を保持する血統主義で成り立つ国に、ある日その尊き血を持たない貴族夫人が誕生した。
あれから月日が流れること十数年。
娘がこの後始末を付けることにした。
※R15は念のため。
※2025.10.3完結しました。ありがとうございます♡
文字数 27,280
最終更新日 2025.10.03
登録日 2025.09.26
婚約者のベン様は幼馴染で公爵令嬢のアリッサ様に呼び出されるとアリッサ様の元に行ってしまう。
お茶会や誕生日パーティや婚約記念日や学園のパーティや王家主催のパーティでも、それは変わらない。
いくらアリッサ様がもうすぐ隣国の公爵家に嫁ぐ身で、心身が不安定な状態だといってもやりすぎだわ。
そんなある日ベン様から、
「俺はアリッサについて隣国に行く!
お前は親が決めた婚約者だから仕方ないから結婚してやる!
結婚後は侯爵家のことはお前が一人で切り盛りしろ!
年に一回帰国して子作りはしてやるからありがたく思え!」
と言われました。
今まで色々と我慢してきましたがこの言葉が決定打となり、この瞬間私はベン様との婚約解消を決意したのです。
ベン様は好きなだけ幼馴染のアリッサ様の側にいてください、ただし私の婚約を解消したあとでですが。
ベン様も地味な私の顔を見なくてスッキリするでしょう。
なのに婚約解消した翌日ベン様が迫ってきて……。
私に婚約解消されたから、侯爵家の後継ぎから外された?
卒業後に実家から勘当される?
アリッサ様に「平民になった幼馴染がいるなんて他人に知られたくないの。二度と会いに来ないで!」と言われた?
私と再度婚約して侯爵家の後継者の座に戻りたい?
そんなこと今さら言われても知りません!
※他サイトにも投稿しています。
※百合っぽく見えますが百合要素はありません。
※加筆修正しました。2024年7月11日
「Copyright(C)2022-九頭竜坂まほろん」
2022年5月4日、小説家になろうで日間総合6位まで上がった作品です。
※表紙素材はあぐりりんこ様よりお借りしております。
文字数 13,617
最終更新日 2022.06.18
登録日 2022.06.16