「今回は」の検索結果
全体で1,139件見つかりました。
初投稿からかれこれ1年半が経ちました。
駄文でありながらこれほど多くの人にお読みいただき感激です。
さて、今回は”架空戦記の書き方”について自分なりの私見で書いていこうと思います。
文字数 3,733
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.03.05
おはようございます😊
いい天気ですね!寒いけれど(笑)
今回は幼なじみの体調不良に気づくけれど、幼なじみは恋人に気を使って保健室に行きたがらない話です💉
読んでいただければ嬉しいです!🙇
文字数 2,143
最終更新日 2020.02.27
登録日 2020.02.27
『リアルラックが高いくせに運のない奴。』
そんな不名誉な噂と共にリア友の間である意味有名な彼“京極 幸”は、福引きの景品として当たった今話題の新作VRMMOゲーム【Free World Online 〜Another Story〜】通称“フリアナ”をプレイすることになる。
「MMOじゃ散々だったからなぁ...よし、今回は運に極振するか!」
そんな軽い気持ちで極振をする彼は大事な事をすっかり忘れていた。
このゲームは“全身フルダイブ型オンラインゲーム”つまり自身の身体能力、運、その他全てが殆ど忠実にゲームに反映されてしまうのだという事を...
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※ この作品は、作者が脱パーティネタに飽きたので自分で書き始めただけです。更新は遅い(ストック書かないので)ですし、文章も設定もガバガバで、唐突に作品削除の可能性もありますが、生暖かく気長にお付き合いください。
※ あと作者がMMOゲームそんなにしないので不可解な点が多々ありますが気にしないで下さい。
※ プロローグはMMOのお話、本編がVRMMOのお話になる予定です。気長にお待ちください。
文字数 257
最終更新日 2018.07.31
登録日 2018.06.09
こんにちは。転職note編集部です。
今回は、急成長を遂げているアクセンチュアの中途大量採用の実態を御紹介します。
アクセンチュアは「多すぎる」と言われるほど大量採用をしていますが、中途採用で転職する難易度は”誰でも入れる”ほど本当に下がったのか?転職事情を詳しく御紹介します。
また大量採用時代のコンサルタントキャリアは本当に転職する価値があるのか?どんなメリットがあるのか?まだまだ中途転職は厳しいのか?転職する時の注意点をコンサルティングファームで実際に働いた経験をもとに紹介しているので、ぜひ参考にしてください。
登録日 2023.02.24
1分31秒の間に何があったのか。
なぜ、そうなってしまったのか。
あなたは、少しの間にとりかえしのつかないことになったことは、ありますか?今回はそうなってしまった、一人の男子高校生のお話です。
文字数 3,489
最終更新日 2025.07.04
登録日 2025.07.04
「millky way」編集部垂涎!ルビン星で人気のレストラン・カフェの情報をお届けします。
今回は3種族の食に精通した『カオスキッチン』さんを取材しました。
文字数 1,980
最終更新日 2019.11.20
登録日 2019.11.20
防犯カメラの設置作業の息抜き中、何とも珍しい光景に出会った。
便所に設置された黒いスピーカーから雅楽が奏でられている。
振り向けば、道路を跨いで鳥居、その向こうの地獄の石段を老若男女が登る。
直線。立石寺の約五分の一程の段数でも気を抜けない。
脚と肺の苦痛が参拝者を襲っても、赤錆に塗れた手摺り付きの欠けた石段に一度踏み入れば、周囲の目と背後の開放感に圧倒される。
万が一に怯えながら頂上の平地に到達しても安心や達成感など湧き上がらない。
「二度と登らない」と白茶色の土に吐き出した直情は、顔を上げた瞬間乾燥する。
まだある。その先が隋神門。その先の道を歩んで漸く漆塗りの本殿へと辿り着くが、その時には既に真面な顔にはなっていない。帰る時の事を思えば尚更。
迂回する道は葛折の山道と東参道、駐車場に繋がる比較的楽な坂道があるが、後者らは表参道からは遠く、其方から訪れた者には忌避感を誘う。
死ぬ予定は無い。
今回は迂回して葛折の山道から本殿へ向かう。
緑灰茶の三色の世界に飛び込むと、鳩が岩に石を積んでいた。
豆を与えると翼を広げて、灰と茶の地面に散らばった豆に飛び込む。拍子に積んだ石を崩した。無数の軽い音に驚き、少し項垂れると散った石を再び積み始めた。
再度豆を放る。無限ループ。飽きた。
項垂れる鳩を横目にその場を去った。
七曲と言っても一桁と油断すれば損をする。そんな坂を越えて神社へと続く二つの鳥居と賑わいを目に安心を得る。
茶屋がある。
窓の張り紙に甘酒が下町の酒屋産の米麹で造られていると記述されている。
揚げ餅と甘酒を頼むと、馬が高い声で鳴いた。
薄紙に包まれた揚げ餅と紙コップに注がれた甘酒を乗せた黒い盆を受け取り、木製の長椅子に腰を落とす。
缶の甘酒は舌触りが水っぽく、糖分の主張が強くジュースに近いが本場の甘酒は如何に。
米の香りが鼻腔を通る。水っぽさは無く甘味は薄い。この様な味を世では上品と呼ぶのだろう。胃がぐわぁっと温まる感触が心地良い。
抱擁感のある熱と喉越しに美味いと何度も呟く。
次は揚げ餅。自宅の醤油とは明らかに違うこの抱擁感のある甘い香りは宛ら香水で永遠に嗅いでいたい。
しかし咀嚼する程、舌と胃が不快感を得た。食感と海苔の味は悪くないが、油濃さが辛い。
ともあれ神社で食べる事で味の評価も擁護される。情報を調味料にするのも案外楽しい。
突然鋭い雨粒に撃たれた。歯磨き粉臭にペトリコールと鉄が混じる。寒い。
早急に帰宅すれば早々に固定電話から「森の熊さん」が流れた。
寒い。ストーブの電源を入れる。
画面に発信者の名は無い。番号も無い。受話器を取らずにいると留守番電話に変わり、待機中の音楽が流れた。
寒い。
窓が割れた。今更ストーブが低い音を出した。全く、どうかしている。
寒い。焦るのは私の方だ。暑い。
文字数 14,377
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
ペンは机から落ちて、フローリングの床に落ちた。曇り空だった。時折吹く冷たい風が、ベランダの洗濯物を揺らした。そこでは、猫が隅にくるまった毛玉を口に含んでは吐き出し、口に含んでは吐き出ししていた。
この作品の中には、著名な作り手の表現が織り込まれていることがある。例えば、男が吐き捨てた青い物体は、石の一つ一つに粘ついた。と言う表現は「石の一つ一つに粘ついた。」の部分がそれに当たる。今回は三島由紀夫の金閣寺の一表現から、この文章に挿入されている。
文字数 4,491
最終更新日 2017.04.15
登録日 2017.04.02
ああ・・・またか。
タケルは死の淵でそんなことを思っていた。
またと言うのは変かもしれないが、またなのだからしょうがない。
何度も何度も何度も死んだ。
これで何度目だ?
水死、惨死、焼死、呪死、出血死・・・
そして今回は転落死だ。崖から落ちた。
落下の衝撃で、何がどうなったのかは分からないが、上半身と下半身がありえない方向を向いている。
くそくそくそくそくそくそくそ
死ぬまでの数秒間、タケルは自分の宿命を呪っていた。
決して逃れられない死の宿命。死んでも巻き戻される呪の宿命。
「君が望むなら運命に抗う、0.01%の奇跡を君に与えよう・・・」
神を名乗る存在Xとの出会いが、止まり続けたタケルの運命を変えることになる。
残虐な描写・性描写亜・不謹慎な言動などが含まれます。
閲覧には注意を!
文字数 3,401
最終更新日 2018.04.29
登録日 2018.04.28
エロ補完。
本編の数年後、学園卒業後に同棲している2人の話。
本編を読まなくても、この話単体で読めます。
※注意※
王子谷が発情期中なので本編と性格が違います。
リバカップル(受け率は姫野:王子谷=3:7くらい)ですが、今回は王子谷受です。
文字数 4,107
最終更新日 2024.09.16
登録日 2024.09.16
みんなの視線が痛々しい。家族も、婚約者も、友達も、全員妹の味方をする。
誰も私を信じてくれない。なんでよ、なんで妹だけを信じるの?
でも、今回はこうはならない、絶対に。
タイムリープしてから実は最強だと気づいた私。
私を裏切った人間…後悔させてあげる。
全員、華麗に復讐いたします。
文字数 881
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.03.19
前回までの『お医者さん』『女王様』と全くジャンルは違いますが超衝撃作品集2作品と比較したら今回は久し振りに若干シンプルで地味で普通(?)になりましたが甘美でウブな純愛です。キャラの名前が中々決まりませんでした。
文字数 2,925
最終更新日 2022.05.04
登録日 2022.05.04
俺の誕生日は普通にデートがしたい、と彼氏の葉月君から誘われた陸。
帰りにケーキも買った、家にはプレゼントもある、それに……「誕生日には初めて最後までセックスする」という約束を果たそうと、陸は一人張り切っていた。
「葉月君、やるなら一思いにやってね! 俺、絶対大丈夫だからさ!」
※シリーズ「だって、スリスリさせてくれるって言ってた!」「だって、初めてだったから」「絶対初めてちょうだいよ」の続編です。
※今回は挿入します
都会育ちのスマートなオシャレ男子×小さな島で育った素朴な男子のお話です。
※性描写のある話には★マークがつきます。
※この作品はムーンライトノベルズにも掲載しています。
文字数 43,106
最終更新日 2022.01.17
登録日 2021.08.31
今回は、根掘り葉掘り系のお局の倒し方について教えてしんぜよう。
✳︎時間をドブに捨てたくない方は読まない方が良いと思います。
文字数 13,690
最終更新日 2021.12.17
登録日 2021.12.13
俺、変なんだ……。田崎さんが時々駿也に見える。大学1年の夏から親しくなった1つ上の先輩は、高校2年の時に突然いなくなった親友に似ていた。どんどん気になっていたが、また突然その男が1ヶ月間いなくなると言っていて……?
茶髪美形×天然平凡 駿也と望のその後を描くSFラブストーリー!!
佐々川 望(ささがわ のぞむ)大学2年生
高校2年の時に突然いなくなってしまった親友が忘れられず、面影を追う生活を続けている。明るく大らかで友だちが多い。
田崎(佐崎) 駿也(たさき《ささき》 しゅんや)大学3年生
一年前に一目惚れをしてから、望を追う日々を過ごしている。今回望の過去に介入したことで、これから先の関係を模索している。
望と駿也の物語、ここに完結します!
R18です。ご注意ください。
前作を読んでなくとも大丈夫です!と言いたいところですが、たぶん読んでいた方が楽しめると思います。今回はぜひ「未来への追憶」と「追憶」を読んでからお進みください。
シリーズ1作目→「未来への追憶」
シリーズ2作目→「追憶」
シリーズ3作目→「明日のその先」 になります。
文字数 155,132
最終更新日 2021.02.14
登録日 2020.11.19
女子校で、ヒロインと恋人は演劇部。ただし演じるより、シナリオなどを担当する事が多い。
ヒロインが脚本家で、恋人は舞台の監督役。今回は部活とは別の、クラスによる学芸会の脚本を担当する事になった。演劇をやる事になったが、何の話を演じるかで紛糾する。
最も演技が上手い黒髪ロングの子は「かぐや姫」、ヤンキーで金髪の女子は「シンデレラ」、黒髪ショートの子は「白雪姫」をやりたがる。面倒なので、全部を混ぜて行う事に。
元々、これらの話に不満を持っていたヒロインは、この三者が別の物語世界へ移動する脚本を書くのでした。劇の中でも外でも、それぞれの青春が展開します。
なお、この作品はシナリオ形式で、セリフの前にキャラ名が付きます。
小説家になろうで、先行投稿しています→https://ncode.syosetu.com/n3460hv/
またカクヨムにも投稿を開始しました→https://kakuyomu.jp/works/16817139558804655329
文字数 17,332
最終更新日 2022.09.10
登録日 2022.09.10
「ミセル様、婚約を破棄していただけませんか」
「…………は?」
乙女ゲー厶「ホイール・オブ・フォーチュン 〜運命の輪〜」の世界に入り込んでしまった城之内未来。自身の死の運命を回避するため、侯爵令嬢ナタリー・モードゥスとしてループを繰り返す。
▶来世を始めますか?
「塔の正位置。全ての努力が無に帰しました。自分を見つめ直した方がよいでしょう」
彼女は死の運命から脱却できるのか。
「ここは、あなたが来ていい場所ではありません。汚れて堕ちて……もう戻れなくなってしまう」
「一緒に地獄へ落ちましょうか」
協力を仰いだ王子の護衛執事、イグニスとの未来は――。
「全てのあなたを見ていたかった」
※ハッピーエンドです
※私の作品は基本みんないい子ですが、今回は名前も出てこない脇キャラのみ悪い人も登場します。
※他サイト様にも掲載中
文字数 83,324
最終更新日 2025.03.06
登録日 2025.01.12
巴 優樹24歳は昨年より商社の営業に新入社員として入社したものの、社長の息子の桂木 聖にイジメられる毎日を送っていた。
聖が副社長に昇進して、巴をわざと秘書に指名する。
ストレスでボロボロになった巴は、聖から逃げ出して、会社の階段から転落。
目が覚めると、そこはある国の公爵の屋敷のベッドの上だった。
顔は聖と瓜二つ、性格は真逆のフェミニストのエルトリアル公爵に執事として雇われる事に。
退屈を持て余すエルトリアル公爵は、次々と事件に首を突っ込んで行く。
そして巴もまた、謎解明の手伝いをさせられるハメに。
*今回は『氷山の輝き』と呼ばれるダイヤの首飾りが窃盗予告を受ける事件に巻き込まれる、お話しです。*
果たして、首飾りは本当に盗まれるのか?
そして犯人は?目的は?
文字数 81,043
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.02.22
青葉五月救出に成功し、スナック「轆轤」のリニューアル改装も成功裏に終わった年の瀬を経て明けた新年。関係者一同は、新装開店なった「轆轤」にて、新年会を催していた……
今回はいわゆる「日常回」、何か事件が起こるわけでも、オチがつくわけでもありません。
ただ、どうしても書いておきたかった、文章の形にしておきたかったネタがありまして。
その意味で、この話は、むしろ「龍の卵 ー時代遅れの風紀総番長「巴御前」、曲者の新入生に翻弄されるー」及び「雨降り狼さん夢の中」の後日談にあたります。
ぶっちゃけ、信仁と巴の関係が完成されるところが書きたかっただけです。自己満足です。
ラブなロマンスが書きたかったんです……言うほどロマンスか?って言うのは言わないお約束で。
※なので、カテゴリは悩みました。
※派手な展開は、16話目から始まります。8~9話は小手調べ。
唐突に無意味に脇役の設定が増える部分がありますが、脇役の方が世代としては古いキャラクターだったりするので、まあそのあたりは大目に見てやって下さい。いずれそいつらでも書きます、書きたい。
※カクヨムさんにも重複投稿してます。
文字数 156,907
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.07.22