「どこ」の検索結果
全体で10,387件見つかりました。
俺の名前は剛田強(ごうだつよし)
どこにでもいるごく普通の高校2年生だ。
ただし、ベンチプレスの記録は200kgオーバーである。
ある日、親友の田中と帰宅途中いきなり黒い穴に吸い込まれて…!?
筋骨隆々の強と特筆することの無い田中とが送る異世界ファンタジー!
田中「いや何かあるでしょ!」
…田中はメガネを掛けている!
田中「………。」
文字数 634
最終更新日 2020.10.04
登録日 2020.10.04
ネットで稼ぎたくて、ポイントサイト・アフィリエイト・クラウドソーシング・ストックフォトなどあちこちフラフラしたものの、どこもあまり大きな額は稼げず。換金できるほどポイントを貯められたのはポイントサイトとクラウドソーシングサイトだけだった。そして「小説投稿サイトならもっと自由に大きく稼げるんじゃないか?」と思ってアルファポリスで活動を始め、初投稿から5ヵ月が経った先月、1000円の換金に成功した。今は作品数も増えたし、次の1000円換金にはもうちょっと早くたどり着けるんじゃないだろうか。
アルファポリスでの活動の記録、獲得スコアなどについてはこちらの連載で詳しく書いています。
「無料で文章やマンガを投稿して稼ぐならアルファポリス? 投稿インセンティブ研究中【5ヶ月で1000円分換金達成!】」
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/744414362
文字数 3,302
最終更新日 2021.01.13
登録日 2021.01.13
人生初の海外旅行。海外一人旅シリーズ1。
カナダ・アルバータ州のバンフの街を皮切りにカナダ7か月半、アメリカ1か月のバックパック一人旅にお付き合いください。
文字数 62,157
最終更新日 2023.02.11
登録日 2022.10.01
※一部残酷表現、治安の悪さによる犯罪表現や軽度な性的表現、少々の差別表現などあるため、R15設定にしています。 ご注意ください。
序盤は書き溜めてあるので、更新早めになると思います。
プロローグが会話文だけなのは、仕様です。
舞台そのものが、神話っぽい過去の物語から現代地球~宇宙に絡んでいく、大規模ファンタジーになります。
最初のほうは、現代の話題は絡んできません。
手持ちの予定シナリオでは、先に進むほど登場人物が多くなっています。
スピリチュアル要素あり、陰謀論あり、異次元(異空間)、量子論あり。
(スピリチュアル要素、陰謀論は、よく言われるものを参考にしたフィクションです)
(量子論は触りくらいしか出ない可能性が高いです)
好きなものをごちゃごちゃ詰め込んでいます。
ところどころに難しい話もあるうえ、不定期更新です。
文字数 12,359
最終更新日 2021.03.25
登録日 2021.03.24
「誰よ!?こんなひどいことするのは!?」
須藤星空(すてら)は絶望した。
ある日を境にSNSに溢れはじめた見るに堪えない罵詈雑言の数々。
至るところで個人情報が晒され、いくら削除依頼を出してもきりがない。
溢れた悪意は興味本位の傍観者たちに煽られどこまでもエスカレートしていく。
そして幼い魂がたどり着いた結末とは?
※徹頭徹尾胸糞悪いです。ドロドロした人間の醜さを見たい方向け。絶対にスカっとしません。
※不適切な人間関係をにおわせる描写がありますが、反社会的もしくは不健全な人間関係を推奨するものではありません。
※執拗なイジメの描写があります。イジメっ子や傍観者視点は終始胸糞思考です。苦手な方はご自衛ください。
※ラストを見ると他の拙作に繋がっているのがわかるかもしれません
文字数 38,087
最終更新日 2022.03.30
登録日 2022.03.28
それは少女を象り、闇夜を駆ける。
それは妖しげなマフラーを舞わせ、道行く人を魅了する。
それは渦巻く瞳を雪肌に嵌め、墨染め髪の奥からひっそりと覗かせるーーー。
良民曰く、「かの娘は救世の英雄」。
悪鬼曰く、「やつは真宵の道標」。
しかし、だがしかし。彼女はその度に言言い残していったそうだ。
ーーーわたしの名は、メルティ・ギルティ。と。
……と、そんなメルティが英雄になるまでの道のりを、これからお話ししよう。
メルティ。
本名、メルティ・イノセント。
彼女には、大切な人がいなかった。守るべきものもなかった。
ただひたすらに、いつの間に身につけていた体さばきと、悪を「装着する」魔法道具ーーー「悪役カード」でモンスターを倒して、日々を過ごしていた。
そんなある日、依頼をこなしている間に、彼女は思わぬ出会いをする。彼女の人生の錆びた歯車が、ついに動き出したのだ。
出会って、別れて。笑って、泣いて。
それが何時しか、大切なものへと昇華していくーーー。
メルティとは一体何者なのか。
悪役カードはどこから生まれたのか。
悪とは一体、なんなのかーーー。
物語が進むたびに、真実は花ひらいていく。
ようこそ、新たな世界へ。
文字数 293,459
最終更新日 2024.12.08
登録日 2024.10.11
舞台は戦乱の時代。
長年対立してきた二つの王国――「アルトリア王国」と「ヴァレンティア帝国」。
ヴァレンティアの若きスパイ、レオンは、和平交渉の裏でアルトリア王宮に潜入する任務を与えられる。
レオンが正体を隠して近づいたのは、アルトリアの第一王女、セシリア。
聡明で優雅、しかし誰にも心を許さない氷の姫。
だが、予想外にも彼女の孤独に触れたレオンは、任務と関係なく惹かれていく。
「これはただの任務だ。偽りの名、偽りの微笑み…なのに、どうして心が揺れる?」
セシリアもまた、どこか哀しみを宿した彼に惹かれ始める。
だが、真実が明かされたとき――
ふたりの関係は、国家を揺るがす運命へと変わっていく。
文字数 28,785
最終更新日 2025.05.31
登録日 2025.05.23
父親の残した一枚の写真を手掛かりに、寂れた「風哭島」を訪れた青年。
そこで出会った不思議な一族と縁が交わり、”御柱様”と呼ばれる少年と出会います。
紡がれていく縁はどこへ向かっていくのでしょうか。
※後日談も短編としてアップ予定です。そちらは大人向け。
文字数 64,641
最終更新日 2025.12.27
登録日 2025.12.27
『北の魔王』。彼は500年もの間、北の地にて魔族を束ねている強大な存在である。
その魔王が朝目覚めたら、城も配下も全て消失していた。
残ったのはパジャマ姿の自分の身一つと、巨大なクレーターのみ。
どうやら、彼は魔王をリストラされたらしい。
自分の配下。500年という時間の中で家族とも言える配下たちはどこに行ったのか。
あと一応、なんでリストラされたのか理由を知りたい。
そんなわけで、500年ぶりに本来の名前である『バーツ』となった彼は旅立ちを決意するのだった。
さしあたって、旅に出るための服が必要だ。
登録日 2018.03.25
『ぼくの心は、きっとサイダーみたいなものなのかもしれない』
サイダーが好きな中学三年生の七海景太は、自分をいつ割れてもおかしくない一つの泡みたいな存在だといつも思っている。
景太は学校の帰り道、行方不明になっていると噂されている転校生の小野寺日向と偶然出会うこととなる。
日向は、別次元の祠の中で琥珀色をした謎の粘体生物・『あめもん』の体内に取り込まれていた。体を動かすことはできないものの、喋ることは可能で、二人は静謐な空間でゆっくり心を通わせていく。
景太は日向を救いたいと思うのだが、日向は解放されることを断固として拒む。「どこに行ったって、結局は飾りでしかないもの」と、日向は今まで家族からどう見られていたのかを知り、大きなショックを受けていた。
そんな日向をおおう『あめもん』は宇宙から飛来した生き物だった。地球に逃げたお父さんを捜しに来たと言い、景太は『あめもん』のお父さん捜しを手伝うことになった。
文字数 37,246
最終更新日 2019.01.19
登録日 2019.01.13
『悪魔』に拉致られ、勝手に改造手術を施され、
『野球の神様』との試合に無理やり駆り出された三人の高校生、田中・佐藤・鈴木。
試合後、現世に戻された三人に悪魔は言う。
『三年後にまた神と試合やるから。それまで鍛えておけ。
あ、でも、お前ら魔人だから、練習とかしても意味ないぞ』
魔人になった三人の身体能力は、絶望と希望を吸収することでしか上昇しない。
『幸い、お前らは高校生。うってつけの舞台がある』
甲子園。高純度の絶望と希望で満ちている大会。
『とりあえず、最低ノルマは五連覇な』
時速1500キロという異常な速度の球も投げられる野球魔人に改造されている三人なら高校生など楽勝でひねりつぶせるが、
『あ、神からの伝言。現世で野球やるのはいいが秩序は乱すな、とさ』
「おいおい、ふざけんな。ワシらの高校、超々進学校やで。万年一回戦どころか、毎年、出場すら危うい、野球に関しては超クソ高校。そこで五連覇? 達成してもうたら、バッチリ秩序が乱れてまう。前提から詰んでんねんけど」
無理難題に挑む事となった三人の魔人。絶対不可能かと思われたその難題。
だが、田中は活路を見出す。
「最初から詰んどるゲームをひっくり返す。やったろやないか。ワシをナメんなよ」
彼が導き出した答えは、その優れた頭脳をフルに活用し、『三年間、全試合、一投一打すべて緻密に計算して、完璧に、まぐれで勝っているように魅せる』という事。
「ワシの頭脳ならできる。これはワシにしかできん不可能や。みとけよ、あほんだら」
文字数 85,327
最終更新日 2019.02.02
登録日 2019.02.01
自称普通の女子高校生、有栖川京子はお風呂場で転けて死んだ後、創造神とかいう神様と出会い異世界へと転生する事になった。
全く知らない世界で生まれ変わった彼女は、新たな人生をアリスとして歩んでいく。
そしてまだ見ぬ様々な出会いや冒険、ドラマが彼女を待っている。
そう、これはそんな、どこにでもあるような異世界転生モノのお話。
主人公がこの手のテンプレ、お約束、フラグ、お決まり、チート、常識、etc...そんなものを一切知らない女の子だという事を除けば……。
叫ぶと爆発して吹き飛ぶ森。
生まれ変わった種族は3万年前に絶滅した吸血鬼の真祖。
最初に出会ったのが黒死の破滅龍というドラゴン。
神も呆れる程のステータスの数々。
「エルフ?人種?良く分からないけど、北京原人みたいなもんかな?何でもいいや」
「え?私吸血鬼なの?」
「不老不死……?え?誰もが羨むナイスバディになる話は?」
「魔力が八百億……確かに多いのかも。まあ多いに越した事はない」
そんな異世界モノを何も知らないごく普通の女の子、アリスさんのお話。
基本的に主人公が仲間と共にのんびりと世界を旅行しながら、ギャグテイストな日常を送るお話になる予定です。
主人公は異世界モノとか何も知らないので自重しません。
全て「異世界凄い」で片付けようとします。
人も平気で殺します。
「最近何か重い話ばっかりで読むの疲れてきたわぁ……」
「ほのぼのしたお馬鹿で可愛い女の子達の話を読みたいなぁ」
「やっぱり主人公が最強で悪い奴を殺しまくるような、ストレス無く読める話じゃないとね」
「成り上がりとか……初っ端から最強なのが良いんじゃないか」
「勇者とか魔王とか貴族とか奴隷とかの話も良いんだけど、ごく普通の人達の日常の中にあるヒューマンドラマが読みたいわ。何処かにないかしら?」
そんな方にオススメです。
登録日 2019.03.10
山元遊亀(やまもとゆうき)は三十路手前の29歳。
日々、バイトと借金に追われている。
ある日、マウンテンバイクでバイト先まで走っていると、傘が挟まり見事に前転……と思ったら、どこかに飛ばされちゃった⁉
飛ばされた先が、現代では『国宝の島』と言う別名のある、愛媛県今治市大三島。
その大山祇神社(おおやまづみじんじゃ)の大祝鶴(おおほうりつる)になっちゃったのだ‼
大祝鶴、別名鶴姫は、当時数えで16才。
「ウチは29才やで、どないするんで~⁉ど阿呆~‼」
と叫ぶ、歴史トリップです。
歴史を重点に書いているため、歴史とさせていただきます。
文字数 65,069
最終更新日 2019.04.12
登録日 2019.04.11
どこにでも居る普通の女子高生だった水瀬美奈津は、病床の窓から見える空に想いを馳せ、もし生まれ変わったら大空をどこまでも自由に飛んでみたいと、そう願いながら息を引き取った。
そうして次に目覚めたらとき、彼女は見覚えのない森の中に居て……
「これって異世界転移⁉︎」
けれど美奈津が転移した異世界は、大空を我が物顔で飛び回るドラゴンに支配されていた。人々は地下に穴を掘り怯えながら細々と暮らしていて、緩やかに滅亡へと向かっていた。
私と同じだ。
地下に住む人々に自身の死様を重ねた美奈津は、死ぬ間際の願いを思い出す。
大空をどこまでも自由に飛んでみたい。
せっかく異世界転移したのに地上がドラゴンに支配されていたら、飛ぶことができない。
だから美奈津は決意した。
ドラゴンを一匹残らず、駆逐してやる。
これは一人の少女が箒に乗り、滅びかかった人類を巻き込んでドラゴンに挑む叛逆の物語。
登録日 2020.10.22
映画オタクの和樹はコミュニケーション能力が皆無で、友達は一人しか居ない。そんな和樹が高校の入学式で、ある美少女に声を掛けられる。なぜか俺の名前を知っているこの美少女と、俺はどこかであったことがあるのだろうか。そして、同じクラスには噂の冷酷美女がいた………実は俺と冷酷美女の間には繋がりが。俺は持ち前の映画愛より映画部を作ることに。すると、何故か美少女三人が入部してくる。あざと可愛い系美少女の竹森美海と控えめな眼鏡美少女の神田希、そしてツンデレ属性で冷酷美少女の木下楓。三人が入部した理由は全て俺に関係しているらしい。俺はこの三人に一体何をしたんだ!?
文字数 59,288
最終更新日 2021.08.01
登録日 2021.07.10
異世界転生した社畜な男性。好きなものは仕事における上司からの高評価と出世。出世街道を進む途中での事故死。転生先が乙女ゲームに似た異世界の公爵令嬢。順風満帆な人生を謳歌すべく奮闘する主人公の前に現れる乙女ゲームの自称ヒロイン。評価や金銭対価が生じない労働など御免被るとヒロインとの対峙はどこ吹く風。相手にすることなく過ごした日々、いよいよゲームメインの断罪イベントを迎えることに。主人公はシナリオどころか乙女ゲームなど知らない。知らないながらも掴んだシナリオ情報で断罪イベントを迎え撃つ。
順風満帆な人生を目標に励む主人公と断罪される側のやり取りです。
他サイト掲載中。
文字数 4,571
最終更新日 2022.06.28
登録日 2022.06.28
かつて魔道を極めた最強と唱われる賢者がいた。名を、イール·マギア。彼は孤独であった。それは強さ故の孤高。圧倒的であった。彼の魔法を受け立っている存在などこの世には存在せず、神として崇められていた。
「いや、飽きるよね。」
飽きていた。それもそうだろう。彼は別に持て囃されたいわけではない。ただ魔道の頂に立ってしまっただけの天才なのだ。そこで彼は考えた。
「僕の見つけた理論が一般普及した時代に行けばちょっと優秀くらいに見られるんじゃね?」
そうして彼は未来へと旅立ったのだ。
小説家になろうにも掲載してます。
文字数 28,392
最終更新日 2024.08.15
登録日 2024.07.04
