「俺」の検索結果
全体で22,943件見つかりました。
背も小さくて、オメガのようにフェロモンを振りまいてしまうアルファの睟。そんな特異体質のせいで、馬鹿なアルファに体を噛まれまくるある日、クラス委員の落合が………!!
文字数 27,747
最終更新日 2020.03.09
登録日 2020.02.24
水属性しか持たない俺が砂漠の異世界にトリップしたら、王子に溺愛されたけれどそれは水属性だからですか?のスピンオフ。
読む際はそちらから先にどうぞ!
水の都でテトが居なくなった後の話。
使い勝手の良かった王子という認識しかなかった第4王子のザマァ。
本編が執筆中のため、進み具合を合わせてのゆっくり発行になります。
文字数 7,934
最終更新日 2021.05.09
登録日 2020.12.23
文字数 5,305
最終更新日 2021.12.06
登録日 2021.12.06
佐賀 唯斗は幼い頃事故にあい、両親を失ってしまった。そして両親の親友だった瀬戸夫妻に拾われた唯斗は執事として瀬戸 歩に仕えていた。
そんなある日、月城学園に通う際唯斗達の事が可愛すぎて不安だという瀬戸夫妻に変装を強いられ目立たないようなるべくテストでは手を抜きC~Dクラスぐらいの目安にしようと歩と話をしそんな歩果てを抜きすぎてFクラスになってしまい夫妻が理事長に頼み唯斗も歩むと同じになり、何故かそんな変装した唯斗にイケメンたちが付きまとう話
(あらすじ書くの下手すぎて小説内容少し違ってしまったらごめんなさい。もしかしたらR18を保険としてタグをつけときます)
スランプ中
文字数 8,779
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.04.07
タイトル通り
主人公、シーファはある日街を歩いていたらいきなり背後から声をかけられる。曰く、
「すみません、この子の親になって下さい」
驚きながら振り返るとそこにいたのは見ず知らずの物凄く好みの見た目をしたかっこいい男性。
見惚れながらシーファは気付けば頷いていた。
「は、い……俺でよければ……」
から始まる、特に何も起こらない話、にできました!
何も起こりません。
タイトルが全て。
ダイジェストというか、短く!終わらせられたかなと!(ようやく……
・いつもの。
・他の異世界話と同じ世界観。
・今度の主人公はミスティの弟。
・比較的雰囲気は軽めになると思います。
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
・言い訳というか解説というかは近況ボード「突発短編」のコメントをどうぞ。
文字数 16,475
最終更新日 2022.09.02
登録日 2022.08.29
■魔法学園2年の俺のクラスに、転入生が来た。アレン・ラ・トゥール。その名前を聞いた途端に前世の記憶を取り戻す。大学三年生だった俺は、どうやら没頭してプレイしたゲーム「セツァーレンの庭」の世界に転生したようだ。クラスメイトに妹を凌辱され、その復讐のために次々に人を殺す主人公、それが転入生アレンだ。俺は、ゲームの悲惨な未来を変えるため行動することにしたのだが、どうしてもシナリオ通りに進んでいってしまう。その上、思惑とは違った方向へと転がり始め──。
■ゲーム世界に転生したセルジュが奔走し、やがて恋に落ちるラブストーリーです。
■【主人公のセルジュが攻め】です。
■BL18禁要素がありますのでご注意ください。
文字数 110,296
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.11
ネメシア公爵家長女のリラ・ネメシアはクロヴィス・ラシアン王太子殿下の婚約者である。
半獣族の王子様のクロヴィス殿下の婚約者に選ばれたのはリラが10歳の時。
リラは半獣族ではないけれどクロヴィスの幼馴染という立場だったので、婚約も腐れ縁のうちだと思っていた。
一つ年上のクロヴィスが先に入学していた王立魔道学園に入学したあと、いつも威風堂々としていたクロヴィスの態度が変わり始める。「そのうち運命の女とやらが現れて、俺はリラを裏切ってしまい、リラに捨てられる」のだという。
妄想甚だしく怯える殿下の愛らしさを只管愛でる話です。
王子様が不憫じゃない話を書きたい。それだけの話です。
文字数 132,611
最終更新日 2021.05.30
登録日 2021.03.26
彼は男女関係なく取り巻きを従えたキラキラ系のイケメン。
僕はそんなキラキラなグループとは無縁で教室の隅で空気みたいな存在なのに、彼は僕を呼び出して無理矢理犯した。
その後、なぜか彼は僕に優しくしてくる。
そんなイケメンとフツメン(と本人は思い込んでいる)の純愛。
※凌辱シーンはサラッと流しています。
ムーンライトノベルズで公開していた作品ですが少し加筆しています。
文字数 22,639
最終更新日 2023.12.30
登録日 2023.12.30
『いくら俺が不感症でも、気がつかないのはどうかと思う。』
やや変態×不感症、お下品。
溺愛なのに気づいてもらえない不憫(※自業自得?)攻め。
文字数 5,168
最終更新日 2019.12.26
登録日 2019.12.21
俺はその日最高に落ち込んでいた。このまま死んで異世界に転生。チート能力を手に入れて最高にリア充な人生を……なんてことが現実に起こる筈もなく。奇しくもその日は俺の二十歳の誕生日だった。初めて飲む酒はヤケ酒で。簡単に酒に呑まれちまった俺はフラフラと渋谷の繁華街を彷徨い歩いた。ふと気づいたら、全く知らない路地(?)に立っていたんだ。そうだな、辺りの建物や雰囲気でいったら……ビクトリア調時代風? て、まさかなぁ。俺、さっきいつもの道を歩いていた筈だよな? どこだよ、ここ。酔いつぶれて寝ちまったのか?
「君、どうかしたのかい?」
その時、背後にフルートみたいに澄んだ柔らかい声が響いた。突然、そう話しかけてくる声に振り向いた。そこにいたのは……。
黄金の髪、真珠の肌、ピンクサファイアの唇、そして光の加減によって深紅からロイヤルブルーに変化する瞳を持った、まるで全身が宝石で出来ているような超絶美形男子だった。えーと、確か電気の光と太陽光で色が変わって見える宝石、あったような……。後で聞いたら、そんな風に光によって赤から青に変化する宝石は『ベキリーブルーガーネット』と言うらしい。何でも、翠から赤に変化するアレキサンドライトよりも非常に希少な代物だそうだ。
彼は|Radius《ラディウス》~ラテン語で「光源」の意味を持つ、|Eternal《エターナル》王家の次男らしい。何だか分からない内に彼に気に入られた俺は、エターナル王家第二王子の専属侍従として仕える事になっちまったんだ! しかもゆくゆくは執事になって欲しいんだとか。
だけど彼は第二王子。専属についている秘書を始め護衛役や美容師、マッサージ師などなど。数多く王子と密に接する男たちは沢山いる。そんな訳で、まずは見習いから、と彼らの指導のもと、仕事を覚えていく訳だけど……。皆、王子の寵愛を独占しようと日々蹴落としあって熾烈な争いは日常茶飯事だった。そんな中、得体の知れない俺が王子直々で専属侍従にする、なんていうもんだから、そいつらから様々な嫌がらせを受けたりするようになっちまって。それは日増しにエスカレートしていく。
大丈夫か? こんな「ムササビの五能」な俺……果たしてこのまま皇子の寵愛を受け続ける事が出来るんだろうか?
更には、第一王子も登場。まるで第二王子に対抗するかのように俺を引き抜こうとしてみたり、波乱の予感しかしない。どうなる? 俺?!
文字数 363,546
最終更新日 2020.06.13
登録日 2019.10.28
主人公———セーヤは転生者である。
そしてセーヤが転生したのは、一度もプレイした事の無い乙女ゲー世界。
そしてセーヤは、その世界のゲーム主人公をイジメで陥れようとして、最後には婚約破棄&処刑の、俗に言う悪役令嬢であるシンシア・フォン・シルフレアの執事。
執事からは逃れる事が出来ないため、転生前に女神に「死にたくなければ体を鍛えろ」と言う言葉を忠実に守り、転生特典の死に戻りスキルで強敵達を文字通り死にながら倒してレベルを上げていった。
そして時にシンシアを護り、時に遊び相手になっていると、いつの間にかめちゃくちゃ懐かれてしまう。
それに困っていたセーヤだったが、そんな最中、シンシアの婚約者の王太子がゲーム主人公と仲良くし出す。
本来なら此処で、シンシアがゲーム主人公に様々な嫌がらせをするのだが……
実際はシンシアは一向に嫌がらせ所か、一度か二度注意して以来、全く気にする事なく、逆にこれを機にセーヤに猛烈アタック。
さて、この世界は一体どうなってしまうのか。
そしてシンシアとセーヤの仲は。
「セーヤ! 私の作った弁当を食べなさい!」
「それは王太子殿下に———」
「あんな男には私の弁当は勿体無いわ!」
「……俺、処刑されないよな……?」
なお、セーヤはヒヤヒヤしている模様。
文字数 18,997
最終更新日 2023.04.12
登録日 2023.04.07
「あー、めんどくせぇ……楽して生きてぇ……」
それが口癖の俺、カイは、役立たずの【自動機能】スキルが原因で、冒険者パーティから無情にも追放された。スキルは地味で、戦闘じゃ何の役にも立たない――はずだった。
だが、流れ着いた辺境の町で、生活のために仕方なくスキルを使ってみると、なぜかトンデモない結果ばかり!? 修理した鍋は勝手に自動洗浄を始め、作った鍬は伝説級の切れ味を発揮。本人は「素材が良かっただけ」「たまたま」と全く気づかないまま、周囲からは「神の手を持つ」と勘違いされ、気づけば押しかけ弟子(美少女)までできる始末。
「いや、俺はただ楽したいだけなんだが!?」
しかし、そんなカイの意図とは裏腹に、彼のスキルは単なる便利機能ではなかった。それは、時に世界の理すら歪めかねない、制御不能の『ヤバい力』の片鱗。その力の片鱗が、やがて彼自身に牙を剥き、得体の知れない追手の影をも呼び寄せることになる。
これは、究極の面倒くさがり屋が、無自覚チートで成り上がり(たくないのに)、暴走する力に振り回され、健気な少女と共に(仕方なく)逃亡しながら、自分だけの「本当の楽」を探し求める物語。――果たして、彼は平穏な怠惰を手に入れられるのか!?
文字数 359,308
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.04.29
名を失えば、魂は崩れる。
黄泉使いの名門に生まれた少女、宗像志貴。
術も矛も扱えない彼女の右肩には、一族の未来を背負う「王の痣」が刻まれていた。
彼女は、紅の千年王。
志貴を護る宗像一心は、宗家の狼と呼ばれる最強の黄泉使い。
神を退け、悪鬼を屠り、黄泉すら踏み越える男。
けれどこの男は、志貴にだけ抗えない。
血と魂を結ぶ禁断の番契り。
それは志貴を生かすための契約であり、一心を縛る唯一の枷だった。
志貴は一心なしでは生きられず、
一心は志貴の意志に逆らえない。
守りたい。
触れさせたくない。
誰にも渡したくない。
その想いは、やがて守護と呼べる境界を越えていく。
世界の記録を覆い、人の名を消す影《Veilmaker》が動き出したとき、覆われた名に触れられるのは志貴だけだった。
「私は紅の千年王や」
守られるだけだった少女は、己の名を選び取るために前へ出る。
「お前が世界を選ぶなら、俺はお前を選ぶ」
最強が最強でいられなくなる、和風神話ダークファンタジー。
名と記憶、死と輪廻、守護と執着愛の物語。
この物語はシリアス、流血、暴力、執着愛の描写を含みます。
文字数 574,283
最終更新日 2026.06.16
登録日 2025.06.19
この物語は1人の転生者が死の瀬戸際で前世を思い出し、魔法が使えないはずのダンジョンでだけ自分だけ魔法を使える状態で入れてしまい、その後やはり魔法を使えないはずのダンジョンで低レベルな魔法しか扱えないはずが、イザ使用すると恐ろしい威力を発生し、無双する話。
この世界での名はティモ・フローレク。
気が付けばこの世界にいた。
いたというか前世を思い出した。
どうやら俺は日本で死に、その後この世界へ転生したらしい。
今俺は危機的状況にある。
元々気性の激しい冒険者がいたんだが、そいつが今日機嫌が悪く俺はとばっちりを受けた。
ダンジョンの入り口に突き飛ばされ、激しい衝撃をその身に受けたんだ。
何の事って思うよな?
つまりあれだ、この世界のダンジョンって、魔法が使えない。
魔法を使える状態でダンジョンに入ろうとすると、こうして見えない壁のような何かに遮られ、無理やり通ろうとすれば激しい痛みを伴い、最悪命を落とす。
ではどうするか?
魔法を使えないようにする装備を身に纏いダンジョンに入るしかない。
以前魔力がゼロになったら入れるんじゃね?昔色々な連中がチャレンジしたが、入ったはいいが魔力が回復した瞬間拒絶された。
勿論ダンジョン内でそれを外せばたちまち酷い痛みを伴い堪えられなくなる。
そんな壁に今俺は無理やり押し付けられ酷い痛みに藻掻いている。
俺を視えない壁に押し付けた奴は笑っている。
因みに俺は魔法を殆んど扱えない。
いや、正確に言えば最低レベルの魔法しか扱えない。
そんな俺は何とか回復させ脱出しようとしたのだが・・・・途中で意識を失った。
で、気が付けばこうして前世を思い出し、しかもダンジョンの中。
げ!俺魔法を遮断するアイテムを持っていないんだが?
文字数 75,454
最終更新日 2024.08.07
登録日 2024.06.16
実家に帰省したら、母親にHPを削られた。
逃げ場を求めて立ち寄った金魚すくいで、なんか“当たり”を引いたらしい。
……いや、金魚だと思ってたそれ、なぜか錦鯉だったらしくて。
問題はそこじゃない。
スマホには知らないアプリが入ってるし、画面の中で、ミニキャラ鯉娘が手を振ってるし。
いや、待て。
水槽の中の鯉とリンクしてるって、どういう仕様だよ。
――とりあえず、名前は『さくら』にした。
【ミッション:名前をつけよう】
→達成
親密度とか、オーナー設定とか、完全に育成ゲームなんだが。
……なんだろうなこれ。
なんか普通じゃない気がする。
リアル最弱の俺と、SSR級(?)の鯉少女。
意味が分からないまま、育成生活が始まった。
――これ、ほんとにゲームか?
文字数 25,617
最終更新日 2026.04.10
登録日 2026.04.03
父 大洲柊(おおすしゅう)は、息子 尊(たける)に猛烈アプローチされ続ける。
小学生の尊から股間(笑)へアプローチされてたじたじのお父さん。
止まない攻め手。進化する攻め手。
親子なのにそんなことまでしちゃっていいの?!
悩んだお父さんはどう対処するのか。
そしてエスカレートする尊の行動とは?
息子に欲情する変態お父さん。ここに爆誕。
※性描写(AF)あり。リバあり(第一章ではナシ)。
ストーリーの設定上、未成年の飲酒、喫煙描写があります。不快な方はリターン推奨。
第二章執筆予定ですが、掲載時期が未定のため、第一章で一旦完結といたします。
感想やリクエストをお待ちしております。
小説家になろう、アルファポリスに掲載
文字数 75,760
最終更新日 2021.10.24
登録日 2021.05.17
旧題 努力=結果
異世界の神の勝手によって異世界に転移することになった倉野。
実際に異世界で確認した常識と自分に与えられた能力が全く違うことに少しずつ気付く。
異世界の住人はレベルアップによってステータスが上がっていくようだったが、倉野にだけレベルが存在せず、行動を繰り返すことによってスキルを習得するシステムが採用されていた。
そのスキル習得システムと異世界の常識の差が倉野を最強の人間へと押し上げていく。
だが、倉野はその能力を活かして英雄になろうだとか、悪用しようだとかそういった上昇志向を見せるわけでもなく、第二の人生と割り切ってファンタジーな世界を旅することにした。
最強を隠して異世界を巡る倉野。各地での出会いと別れ、冒険と楽しみ。元居た世界にはない刺激が倉野の第二の人生を彩っていく。
文字数 1,204,644
最終更新日 2023.12.15
登録日 2020.06.13
会社の同期に恋をしている。けれどモテるあいつは告白されても「好きな奴がいる」と断り続けているそうだ。じゃあ俺の失恋は決定だ。よーし、新しい恋をして忘れることにしよう!後ろ向きに前向きな受がなんやかんやしっかり囲まれていることに気づいていなかったお話。
■囲い込み攻✕無防備受■会社員✕会社員■リーマン要素がありません。ゆる設定。■飲酒してます。
文字数 42,168
最終更新日 2024.07.30
登録日 2024.07.14