「旅館」の検索結果
全体で271件見つかりました。
α 奏汰×Ω 彰人のオメガバースのお話
旅館で子作りえっち編はお声があれば書きますのでよろしくお願いします
文字数 13,783
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.28
夏本番直前に出会った陽平とちとせ。
陽平は人生初の一目惚れをし、ちとせに惚れ込んでいく。
「私、夢があるんです・・!いつか自分のカフェを開きたい・・・!」
自分よりはるかに若いちとせが持つ確固たる未来。
その姿にも惚れ込んでしまう。
「俺と二人で・・出掛けない・・?」
少しのチャンスも逃すまいと、陽平はちとせに近づこうとする。
そんな姿にちとせも引き寄せられていくが・・・
「5年前に・・・ちょっと・・・」
「ちとせが辛いとき、頼れる人がいないなら・・俺を頼ってよ。」
二人の想いは通じ合うけど、ライバルが登場する!?
「俺がちとせと一緒にずっといたいんだよ!!」
「クソガキに渡す気はねーよ。」
揺るがない気持ちは『好き』の気持ちを超えていき・・・
「壊しちゃうかもしれないけど・・・体で伝えたい。本気で抱いていい?」
「あぁっ・・!だめっ・・!」
※お話は全て想像の世界です。
※いつも通り、コメントは受け付けられません。
※「新作書いてないで連載の方を書けよ。」と思われるでしょうけど、すみません、連載中の作品はまだかけてません(一文字も。)気長に・・気長ーにお待ちいただけたら嬉しいです(泣)
※ただただ『すずなり。』の世界を楽しんでいただけたら幸いです。
文字数 160,959
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.11.20
二ヶ月前、世間を騒がせた立てこもり事件。刑務所を脱獄した島田義人は人質をとり、旅館の跡地に籠城し奪った猟銃を乱射し、警官隊に射殺される。
そして今、ひとりの男がこの事件に疑問を抱き、ひそかに探り始める。事件の裏に隠された真実は、とても哀しいものだった──
文字数 101,283
最終更新日 2021.01.24
登録日 2021.01.24
大学二年生、二十歳の千田 史織は内気な性格を直したくて京都へと一人旅を決行。そこで見舞われたアクシデントで出会った男性に感銘を受け、改めて変わりたいと奮起する。
それから四年後、従姉のお見合い相手に探りを入れて欲しいと頼まれて再び京都へ。
訳あり跡取り息子と、少し惚けた箱入り娘のすれ違い恋物語
文字数 100,718
最終更新日 2022.02.07
登録日 2021.12.29
プロローグ「その旅館は、地図にない」
夏。
大学二年生の黒波咲音(くろなみ さきね)は、四人の友人と山と海に囲まれた小さな町へ旅行に来ていた。
目的はただの観光。海を見て、名物料理を食べて、旅館に泊まる。何も特別なことのない、楽しい旅行になるはずだった。
駅を出た五人は、予約した旅館へ向かって歩き始めた。
「咲音、こっち!」
「待ってよ!」
スマートフォンの地図では、旅館まで徒歩十五分。しかし十五分歩いても、それらしい建物は見えてこない。
「……おかしくない?」
咲音が地図を確認する。現在地は目的地のすぐ近く。なのに、旅館がない。
「電話してみようよ」
電話をかけても誰も出ない。
そのとき――
カラン……。
山道の奥から風鈴の音が聞こえた。
五人が振り返る。
そこには、古い木造の旅館が建っていた。
「……え?」
さっきまで何もなかったはずなのに。
看板には『黒灯旅館』と書かれている。住所も予約した場所と一致していた。
五人は安心して旅館へ入った。
受付にいた女将は、咲音の顔を見るなり一瞬だけ表情を変えた。
「……黒波?」
「はい」
「……そうですか」
女将はそれ以上何も言わず、五人を二階の和室へ案内した。
夕食を食べ、温泉に入り、楽しい時間を過ごす。
午後十一時。
部屋の明かりが消えた。
咲音が眠りかけた、そのとき――
……ペタ。
廊下から足音が聞こえた。
……ペタ。
足音は部屋の前で止まる。
コン……。
襖が一度だけ叩かれた。
「……誰?」
返事はない。
もう一度。
コン……。
その瞬間、すぐ隣から声がした。
「咲音」
「……!」
四人の友人は眠っている。
しかし、全員が目を閉じたまま笑っていた。
そして四人の口から、同じ言葉が漏れる。
「五人じゃないよ」
咲音の背筋が凍る。
すると襖の向こうから女将の声がした。
「お客様。絶対に、襖を開けないでください」
「……どうして?」
沈黙のあと、女将は震える声で答えた。
「今、廊下にいるのは……五人ですから」
咲音は息を呑んだ。
部屋の中にいるのは、自分を含めて五人。
ならば、廊下にいる五人は誰なのか。
その瞬間、襖の向こうから五つの声が響いた。
「咲音」
「開けて」
「一緒に帰ろう」
咲音は震えながら口を押さえた。
五人はまだ知らなかった。
この旅館には、絶対に破ってはいけないルールがある。
『夜に自分の名前を呼ばれても、絶対に返事をしてはいけない』
そのルールを破ったとき、何が起こるのかを――。
【第1話「五人目」へ続く】
文字数 126,077
最終更新日 2026.09.14
登録日 2026.09.14
王太子から「無能」と見限られ、大聴衆の前で婚約破棄と国外追放を言い渡された聖女・エルザ。
しかし、彼女の真の能力は、土地を清め、あらゆる癒やしをもたらす「神聖源泉」を湧き出させるチート級の力だった!
命からがら辿り着いたのは、瘴気に塗れた不毛の地「死の辺境伯領」。そこでエルザは、恐ろしいと噂だが実は極度に不器用で優しい辺境伯・カルヴァンに拾われる。
彼への恩返しのため、エルザが持ち前の魔力で温泉を沸かせたことから、辺境の運命は一変。疲れ切った領民、もふもふの神獣、さらには身分を隠した世界のVIPまでが集まる「究極の温泉旅館」へと発展していくことに!
一方、エルザという「本物の聖女」を失った王都は、じわじわと崩壊の危機を迎えており……?
どん底からの大逆転! 湯守り聖女が送る、極上のほっこり&スカッと温泉スローライフ、ここに開幕!
文字数 30,612
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.23
名前のついたオジ俺のふたりが恋人成就後1泊2日の温泉旅行へと出掛け、なし崩し的にセックス我慢の流れになって悶々としたのち、旅館で満を持して濃厚ラブハメを繰り広げる話。ほぼスケベ。終始ラブラブでイチャイチャなバカップルです。
過去シリーズはタグから是非!→オジ俺
※このお話でふたりに名前がつきました※
※以前のシリーズを楽しんでくださった方はご留意ください※
オジサン :一場二郎(いちばじろう)/ メス堕ちさせた男子にまんまと恋堕ち
俺くん:十塚千歳(とつかちとせ)/ メス堕ちさせられたオジサンに恋堕ち
Twitterのリクエスト企画でいただいたリクエスト第4弾です。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(絵文字箱)
http://bit.ly/37KkcCW
Twitter垢・返信はこちらにて
https://twitter.com/show1write
文字数 18,782
最終更新日 2022.08.13
登録日 2022.08.13
人間不信になり。
人里離れた温泉旅館を買い取り。
宝くじで当たったお金でスローライフを送るつもりがダンジョンを見付けてしまう、しかし主人公はしらなかった。
世界中にダンジョンが出現して要る事を、そして近いうちに世界がモンスターで溢れる事を、しかし主人公は知ってしまった。
だが主人公はボッチで誰にも告げず。
主人公は一人でサバイバルをしようと決意する中、人と出会い。
宝くじのお金を使い着々と準備をしていく。
主人公は生き残れるのか。
主人公は誰も助け無いのか。世界がモンスターで溢れる世界はどうなるのか。
タイトルを変更しました
文字数 278,923
最終更新日 2020.02.02
登録日 2018.09.21
職を転々とするフリーターの藤宮あかねは、ある日、旅行で訪れた有馬温泉で、あやかし旅館「縁の坊」で大旦那を務める金狐の時景と出会う。自分が作ったスコーンをたいそう気に入った時景から、宿のパティシエになってほしいと頼まれたあかね。しつこい勧誘に折れたあかねが向かった先には、幽世から現世へと観光に来たあやかしたちが滞在する、絢爛豪華な温泉宿があった──。
一度は夢を諦めた主人公が、ひとりのあやかしとの出会いをきっかけに夢に再チャレンジするお話。日本三古泉の一つ、豊臣秀吉がこよなく愛した神戸・有馬温泉を舞台にした現代あやかしファンタジーをお楽しみください!
文字数 94,083
最終更新日 2025.04.30
登録日 2025.04.20
閉館寸前の老舗旅館を舞台に、真面目な若女将と自由奔放な座敷わらしが、人々の心に「光」を灯していく冬の再生物語。
文字数 1,434
最終更新日 2026.01.25
登録日 2026.01.25
悲劇ヒロインものの恋愛小説に入り込んで、まだ五分も経っていなかった。
私はもう、この物語に出てくる旧財閥系の御曹司が、どれほど理不尽な男なのかを思い知らされていた。
彼の幼なじみである白鳥唯花が、ほんの小さく咳をしただけで、彼は冷たい顔で私を見た。さっき私がくしゃみをしたせいで風が起き、唯花が冷えたのだと言うのだ。
そして警備員に命じ、私を旧館の地下倉庫へ連れて行かせた。そこで一晩、鼠と一緒に反省しろ、ということらしい。
けれど扉が閉まった瞬間、私はその場で固まった。
地下倉庫には湿気も寒さも、もちろん鼠もいなかった。床には厚い絨毯が敷かれ、暖房は温泉旅館みたいに効いていて、隅には新品のパジャマとホットココアまで置かれていた。
翌日、唯花が何もない床で転んだ。
すると今度は、私がそこに立っていたせいで彼女の邪魔になったと言われた。部屋へ連れて行き、自分の手で罰を与える、と彼は言った。
私は本気で疑い始めた。
この原作の男主人公、精神的に大丈夫なのだろうか。
けれど部屋の扉が閉まった途端、彼は私を腕の中へ引き寄せた。耳元で低く笑う声は、ひどく聞き覚えがあった。
「寧々、大丈夫」
「これは、あいつらに見せるための芝居だ」
「あいつらが自分で掘った穴に落ちるところを、俺が見せてやる」
文字数 15,877
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.18
高校2年生の佐山太一は、クラスのお調子者だが恋愛経験ゼロの男子。迫りくる4泊5日の修学旅行で、学年一の美少女と呼び声高い、小鳥遊真夏の裸を一目見ることを決意する。
悪友の二見翔吾と綿密な計画を立て、いざ京都の老舗旅館で覗き見を決行!
ところが、女湯を覗こうとした瞬間、現れたのは普段は物静かなクラスメイトの鷹宮葵だった。
しかもタオル一枚の姿で——。
「……こんなところで、何してるんですか?」
そんな葵にも、実はこの修学旅行に思うところがあり——。
太一と葵、修学旅行での二人の視点から紡がれる、覗き見から始まった甘くて酸っぱい物語。
文字数 272,167
最終更新日 2026.02.03
登録日 2025.12.31
都会の喧騒を離れ、深い霧に包まれた山間にひっそりと佇む老舗旅館「如月館(きさらぎかん)」。静寂を求めて訪れた主人公を出迎えたのは、楚々とした立ち振る舞いとは裏腹に、はち切れんばかりの爆乳を揺らす妖艶な女将・静江だった。
一歩足を踏み入れた瞬間、鼻を突く濃厚な女の匂い。廊下の至る所から漏れ聞こえる、理性を掻き乱す嬌声と肉体のぶつかり合う音。
そこは、一度入れば最後、外部との連絡を一切遮断され、二泊三日の間、本能の赴くままに「性」を貪り尽くすことを強要される、出口なき快楽の檻だった。
「おもてなし」と称して繰り出される中居たちの執拗な奉仕、大浴場で繰り広げられる男女入り乱れた狂乱の宴、そして食欲を性欲で塗り潰す「朝食の儀」。
宿が代々守り続けてきた「種付けの儀式」に巻き込まれた主人公は、女たちの圧倒的な肉感と執着の前に、一人の男としての尊厳を剥ぎ取られ、ただ快楽を吐き出すだけの獣へと堕ちていく。
果たして、三日目の朝に待つのは、外の世界への解放か、それとも永遠に終わることのない蜜獄のループか——。
本作の見どころ
• 閉鎖空間の背徳感: 「三日間出られない」という逃げ場のない緊張感が、官能描写をより一層引き立てます。
• ギャップ萌えと倒錯: 伝統ある格式高い旅館の佇まいと、そこで行われる節操のない乱交描写のコントラスト。
• 圧倒的な肉感描写: 女将の爆乳、中居たちの乱れた着物、汗と吐息が混じり合う臨場感あふれる文体。
読者の理性を焼き切る、濃密な官能エンターテインメントです。
文字数 7,082
最終更新日 2026.05.05
登録日 2026.04.30
◆プラトニック・プレイ
日本、現代。社会人タチ×ノンケ婚約者あり。再会した幼馴染の性癖につけ込む。
◆琥珀色の狼
現代日本。居候タチ×フリーター。無口な大型犬を拾った。
◆嘘
現代アメリカ。自信家なボス×腹心。裏切られても離れられない。無理矢理。
◆淹れたての恋が冷めないように
現代日本。優しいSお兄さん×一途な黒髪青年。温泉旅館で初夜。社会人、恋人、甘々。
◆魔力をください
ファンタジー。マイペース魔法使い×献身的な助手。
ダンジョンから出られない。コミカル、フェラ。
◇番外編「ガウラの育て方」
敬語エルフ×生意気な青年。
節操のない子に躾。触手、躾、開発、屈服。
◆獣の唄
近世ヨーロッパ。Sな元軍人おじさん×生意気な獣人青年。
旅の途中の唐突な発情。焦らし、調教。
文字数 52,804
最終更新日 2025.06.07
登録日 2025.04.29
有名老舗旅館の令嬢だった二ノ宮莉衣(23)。けれど、それは小学生の頃の話。
両親が信じていた部下に裏切られ、無一文のまま家から追い出された。離島で身を隠しながら両親と自給自足の貧乏暮らしをしていたとき、今度は詐欺師に騙されて両親の夢であった宿を開くための開業資金をすべて持っていかれてしまう。
そんな両親を助けるためにも都会で出稼ぎ貧乏生活を始めたけれど入った会社はブラック企業。上司からの嫌がらせで取引先の男性に枕営業を迫られていた莉衣を助けてくれたのは、胸に弁護士バッチをつけた男性だった。
誰もが振り返るような美しい容姿をした弁護士の男性。そんな彼に関わることなんてもうないだろうと思っていたのに、出会った初日に用意されていたのは婚姻届。なぜか強引に結婚を迫ってきて……。
「莉衣、早くここに名前書いて」「無理です!」貧乏田舎女子×執着系弁護士の甘めなお話。
文字数 131,991
最終更新日 2023.10.18
登録日 2023.08.09
「ふぅ、ん、ん〜〜〜ぃやぁ!」
「大丈夫・・・・・絶対、最後まではしないから。貴方の辛いのを取り除くだけ。だから、強張らないで・・・・・・・」
「・・・・・ほ、んと・・・・?」
その、鳥玉(ぬばたま)色の瞳は真剣で、嘘はついてない。私はその瞳を信じて良いのだろうか?
妖(あやかし)と人が住まう國━━━秀旭ノ皇國(しゅうきょくのこうこく)
表の世界を統べるのが「天皇」なら、裏の世界を統べるのが「呪術師」
そして、呪術師のトップ「壬生雀院」(みぶじゃくいん)家
その昔、都を恐怖と天災に襲わせた鬼「魔牙津」(まがつ)
その鬼を討ち滅ぼしたのが「壬生雀院」家の当主「邑雅」(むらまさ)
だが、完全に討ち滅ぼすことは出来なかった。
頭・両腕・上半身・右足・左足と切り分け、其々を封印した。だが、両腕だけは封印が出来なかった。
その為、自分の両腕を斬り落とし、魔牙津の腕を己に付け封印した。━━━━━それから、数百年
時は流れ、列強諸国に負けんじと我が国、秀旭ノ皇國は鎖国を辞め、西洋の国と文化を受け入れ、取り入れる。
我が国の文化と西洋の文化が入り乱れる時代
一つの家は新たな当主を決めようとしていた。その家は「壬生雀院」家
当主の血を引く子供は妾の子も全て呼ばれ、儀式に参加する。
だが、その当主は殆どが本妻の子が当主になる。稀に、妾の子がなる場合もある。
そして、今代・・・・・・すべての子が儀式に参加したが、当主にはなれなかった。
その時、一人の幼子と芸者が現れる。その、幼子は無理矢理、儀式に参加させられ、当主に選ばれた。
だが、そこからがその幼子の酷く残酷な生活の始まりだった。
大まかなあらすじ
※花と蜜 主人公と相手との出会い。無理矢理に参加させられた夜会で、相手の征一郎と出会う主人公の朔耶。自分達の住む國を恐怖に落としかねない出来事が、とある夜会で行われているとの事で、征一郎と協力し解決していく話。
※潮騒に戻る 一枚の葉書から始まる物語。葉書の内容にあるような旅館に向かい、旅館に起こる怪奇現象を解決する話。
※事の起こり 物語のすべての始まり。謎に包まれた壬生雀院家の秘密が徐々に解き明かされる話。
小説家になろうでも連載してます。
文字数 422,937
最終更新日 2026.10.11
登録日 2025.10.16
【祝15万字突破!!】
全次元最高峰の美貌(ただし限界ズボラオタク)×24時間守り抜いてきた完璧主夫な幼馴染の神藤翔!チートスキル【オタク】で日本の高級旅館やカプセルホテルを召喚し、理不尽な神々の無茶振りにリゾート無双で立ち向かう、胸キュン孤島スローライフ開幕!
全次元最高峰、国宝どころかこの世に一つもない美しさ、最愛の人がいる男性以外を全員狂わせる「魅了の美貌」を持つ──雪代ルナ。
……だけど、その中身はエセ関西弁混じりの限界ズボラオタク!
地球時代、24時間体制でルナをストーカーから守り抜いてきた、幼馴染の完璧超人、主夫系オカンイケメンの神藤翔と一緒に、まとめて異世界の孤島へ神から招待される。
ルナが授かったチートスキル【オタク】は、今までに見た漫画、アニメ、ラノベの能力をすべて使えるという規格外の全部乗せ。
ズボラで脱力系のルナは、いやいやながら、その無敵の能力の中から「日本のカプセル・ビジホ・高級旅館」を結集したホテル召喚をチョイスし、駄女神の私怨に巻き込まれ、馬鹿な神々から超絶ブラックな無茶振り納期を突きつけられた苦労人のおじいちゃん神様のため、「3ヶ月以内に神々が満足する一大リゾート」の開拓ライフをスタートさせる。
実は、別々の異世界に同時招待された雪代家10人姉妹は全員【オタク】、そして翔の兄弟の神藤家10人兄弟は全員【ログイン】のチートスキルを持っていた。
孤島のリゾート開発しながら、他異世界にいる姉妹と連絡を取りつつ、時には地球に帰るという生活。
今ここに胸キュン系幼馴染孤島スローライフが始まる!!
【読者様へのお願い】※本作は、テンポ重視のため1話に対するページ数が多く、また、主人公視点(一人称)と、周囲の勘違いを描く第三者視点(ナレーション)が適宜切り替わります。あらかじめご了承ください。
【毎日19時30分頃に最新話を更新中! 15万字突破につき一気読み推奨です!これからもストックが続く限り投稿いたします。現在増産中!!よろしくお願いします!!】
※本作は「小説家になろう」「カクヨム」「pixiv」に重複投稿しています。毎日19時30分頃に最新話を更新中ですので、どうぞお好きなサイトでお楽しみください!
「※なろう本館では15万字以上の最新話を先行配信中です!続きはこちら➡️ [https://ncode.syosetu.com/n0725mj/]」
文字数 423
最終更新日 2026.10.07
登録日 2026.09.23