「猫田」の検索結果
全体で41件見つかりました。
文字数 12,615
最終更新日 2022.02.03
登録日 2022.01.12
地球温暖化が進み、砂漠化した世界。
少年は隔離施設で生まれ育った。
ある事件が起きて、隔離施設から出る事になったが…ある少女との出会いで変わっていく少年の世界。絶滅危惧種である少年の未来は明るいものとなるのか。
文字数 35,342
最終更新日 2025.04.15
登録日 2025.04.15
大昔、某ブログサイトで
『エレベーターの扉が開いた』の書き出しで始まる物語を書くというお題で書いた作品です。
文字数 744
最終更新日 2025.09.21
登録日 2025.09.21
父親の叱責、母親の無関心、クラスメイトからのいじめ。自分に自信を持てなくなっていたアカリは、ある日神社でルミナという精霊に出会い、星の力の存在を告げられる。
文字数 1,638
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.08.31
市役所に勤める社会人『犬飼玲央』は困惑していた。何故なら出勤しようと玄関の扉を開けるとそこには幼馴染『猫田菜緒』が足跡で作られたようなダンボールに入って座っていたのだ。
『何してるんだ』と問いかけても『にゃー』としか答えない幼馴染に玲央は渋々、ダンボールごと菜緒を部屋に入れるのだった。
文字数 1,136
最終更新日 2023.06.27
登録日 2023.06.27
三度の飯より運動と音楽が大好き!な体育会系女子の塔子。あ、三度の飯も大好きだったわ。恋なんて全く分からない高校一年生女子の初恋の話。
この作品はなろうにも投稿しております。
文字数 105,511
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.11.30
まあ、そんな訳で不本意ながら同居している次第でして。
「七海ちゃん、俺とイメクラごっこしようぜ」
「 消えてください今すぐに」
谷川 七海、30歳。
ただいま人生のどん底です。
そんな中、イケメン部に脅されまして、一軒家で同居することになりました。
うん、イケメンなんですけどね。
会社では爽やかで物分かりのいい理想の上司だったんですけどね。
この男、二階堂 類。
実は世紀の大ゲス男だったんです。
人間だれしも裏表があるとは言いますが、そりゃあもう、ジキルとハイドも真っ青な別人でして。
キラッキラな上司が、酒と女と博打にまみれたニコチン男爵だったとか。
いやないわー、ほんと無理だわー。
って、思ってたんですよ……神に誓って。
表紙絵はミカスケ様(@oekakimikasuke)のフリーイラストをお借りしています。
文字数 139,684
最終更新日 2022.03.18
登録日 2021.12.03
赤ずきんと猟師の間に生まれた2代目赤ずきんちゃん。おばあちゃんのお見舞いに張り切って出掛けますが、狼も現れて…赤ずきんちゃんの小さな冒険の始まりです。と思ったらテレポートで見知らぬ町に飛ばされてドラゴン退治をする事になったり、いつのまにやら大冒険をする事に……。
文字数 25,955
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.04.15
文字数 2,957
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.02.05
高校一年生の神崎大和は同じクラスの鷹藤龍二が気になる。不良に絡まれているのを助けられて以来、気になるのだ……。
ある日女子と龍二が話してるのを目撃した大和は心がザワザワするのに気が付いた。それでも自分の気持ちに気付いていない大和は、龍二に対してイライラを募らせる。ある日、それが爆発してケンカになってしまう。その中で自分の気持ちに気付く大和だが……。
文字数 9,566
最終更新日 2025.11.09
登録日 2025.10.14
※注)江戸時代、遊郭吉原を舞台にしておりますが、時代考証、話し言葉などは大きくアレンジしています。江戸をモチーフとした異世界だととらえてくださいましたら幸いです。
* * * * * *
花のお江戸に、恋の花火が打ち上がる。
吉原の太夫 雪桜太夫
芳町の陰間 狐
江戸の絵師 喜多川歌磨
悲しみの町から始まる恋は、幾重にも絡まりすれ違う。
それでも、真っ直ぐに恋をした。
血を吐くように激しくて、真綿の様に優しい恋。
愛の形は姿を変え、やがては空に舞い上がる。
* * * * * *
他サイトにて2008年に完結した作品の焼き直しです。
文字数 1,797
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.09.06
(2022.2.19より加筆修正)改稿版を再投稿!!
前回読んでいただいた方も楽しんでもらえたら嬉しいです。
人形が活躍!? 猫が踊る!?
まさか!?
現代ファンタジー?。少しはヒューマンドラマ要素も?。
恋愛要素も?
小さな出版社を家族経営している高宮家。
高宮家の次男の遼哉は芸術家であり小説家でもある祖父の源蔵を慕っていた。だが、病気になり祖父は他界する。
その源蔵から田舎にある家を遼哉が託された。
そこで、思わぬ出会いがある。
本の御魂(付喪神)たちは第一話後半から登場していくのであしからず。最初はちょっとだけ顔を出すかな。
第二話から本の御魂たちが大活躍!?
本の御魂三人衆。
山吹色の水干姿の樹実渡(料理本の御魂で木の属性の持ち主)
食いしん坊。
緋色の巫女姿の火乃花(御伽草子の御魂で火の属性の持ち主)
正義感が強いが勘違いしやすく先走りがち。
藍色の水干姿の流瀧(教養本の御魂で水の属性の持ち主)
厳しく真面目で人情味もある。
実は五人衆。後半で登場。悪魔小僧ぷくぷく、猫神様の猫田彦も後半で。
文字数 304,171
最終更新日 2022.06.16
登録日 2018.08.04