「フ」の検索結果
全体で60,190件見つかりました。
不幸にも本の角に頭をぶつけて16歳という若さで死亡した本打 赤夜。
最後のチャンスにと【書撃】と呼ばれるユニークスキルを授けられ、異世界へと飛ばされる。
その先に主人公の運命は多岐に渡り苦難に満ちていた――
本の角の痛みを知る主人公が本で敵を殴り付け全てを解決していく爽快無双異世界ファンタジー!
小説家になろう、カクヨムにも投稿しております
文字数 9,221
最終更新日 2020.03.24
登録日 2020.03.21
入学から3日。
3日も経てばコミュニティは形成され、クラスにはカーストが生まれる。
僕?ピラミッドで考えると最下層にいたよ?
うん。いた、いたんだよ。
今は、、スフィンクスかな?
ある事件をきっかけに孤立した僕の普通じゃない学園生活を、ここに記そうと思う。
文字数 1,713
最終更新日 2020.03.28
登録日 2020.03.27
世はフルダイブ時代。
人類は労働から解放され日々仮想世界で遊び暮らす理想郷、そんな時代を生きる男は今日も今日とて遊んで暮らす。
男が選んだゲームは『グラディウスマギカ』
ワールドシミュレータとも呼ばれるほど高性能なAIと広大な剣と魔法のファンタジー世界で、より強くなれる装備を求めて冒険するMMORPGゲームだ。
そんな世界で厨二感マシマシの堕天使ネクアムとなって男はのんびりサモナー生活だ。
文字数 39,651
最終更新日 2022.05.16
登録日 2021.02.10
みんなから忘れ去られた大観覧車の元にやって来た少女。そこは夢か幻か……
※あんまり伏線回収しません。
※タグに「異世界」を入れましたが、異世界もの的な異世界ではありません。
※この作品は、小説家になろう・カクヨム・アルファポリス・ノベリズムで投稿しています。
※この作品のこぼれ話・脱線話・セルフ考察をアルファポリスとノベリズムのエッセイで投稿しました。
アルファポリス
https://www.alphapolis.co.jp/novel/206695515/864462759/episode/3993103
ノベリズム
https://novelism.jp/novel/3EIkRACeQLGUhSLhjfgxIA/article/WS0b9bnAQ96OMFZHaGZalw/
文字数 13,523
最終更新日 2021.04.23
登録日 2021.04.13
俺は最近妙にリアルな夢を見るようになった。ただし起きてしばらくするとその内容はなぜかほとんど記憶から消えてしまう。そこで起床直後に夢の内容を書き留めておくことにした。
夢の内容は天女のような極上の女・莉子との愛欲の日々だ。
【注】メインテーマは恋愛、舞台背景は現代パラレルワールド的ファンタジーですが作品のスパイスとしてエロ描写が多めとなります。
文字数 52,126
最終更新日 2023.06.10
登録日 2021.09.15
錬金術を研究しながら、ある人物を探していたアリス・ロシュフォール。
突如として舞い込んだ手掛かりをもとに、アリスは白狐の姿をした魔獣ルースと共に旅立つ。
しかし砂漠の国でアリス達が出会ったのは、人ならざる少年トゥーラと、錬金術を軍事利用しようと企む大企業の社長ハイダルだった。
文字数 27,953
最終更新日 2021.09.13
登録日 2021.09.13
クリスマスの一週間前。
僕はひとつ下の後輩、小崎琴音にクリスマスの予定を聞かれる。
これはもしや……デートのお誘い!?
ついに僕にも春が(冬だけど)来るのでは……?
文字数 11,757
最終更新日 2021.12.25
登録日 2021.12.14
“SeirenesII”
真夏のある夜、千年つづく芦屋の御曹司が略取された。犯人から何の連絡もなく、七十二時間後ロイズも手をひいた案件に、事情を知らない関係者はただただ時間を過ごすしかなかった。
身分のちがう恋人の小山田由子にそんなことは知らされるわけもない。レイ・クックマンの紹介で、フランス国籍のマイケル(マイク)・コンチネンタルに、弘行ともう一度会いたいと依頼した。平橋家を支援するベルギーのサックス財団の関連もあり、英語とフランス語の話せる探偵が必要だったからだ。
簡単すぎる案件にマイクは一度は断るが、真摯な由子にほだされて引き受けてしまう。
御曹司とサックス財団の孫娘との婚約話もある中、マイクは平橋家を盗聴するが、あっさりとランドマーク兵庫警備会社につかまってしまった。
マイクの責任者である長藻秋詠の計らいで、釈放されたが納得できるはずもない。とりあえず甘いものを食べて落ち着いたマイクに、秋詠から自殺を止めた少女の謎の画像が送られてきた。
知人のレイ・クックマンの紹介だからと簡単に考えていた秋詠だが、マイクが拘束され、逃げるようにして入ったビルで、少女を助けて両手と肋骨を折ってしまう。どうにか恋人の赤木南々子のマンションに帰るが、南々子は全裸で殺されていた。
現場にいた、真犯人を知っているベルギー軍のフランボワーズ少佐に死んでくれと脅され、秋詠は女装をして〈セイレーン〉という恐怖の呼び声から、犯人を追うはめになってしまう。
文字数 129,795
最終更新日 2022.04.09
登録日 2022.04.09
「ハァ…ハァ……やった!やったぞ!俺達は魔王を討伐したんだ!」
「やったな!ユウキ!お前もやっと自分の世界に帰れるな!今までありがとよ!」
「ユウキさん!ありがとうございます!感謝してもしきれません!」
「ふぅ…本当に魔王を私達で討伐したのね…ユウキ、私達の世界を救ってくれてありがとう。」
「いや、この魔王討伐は俺の意思だ。そこまで礼を言われるような事はしてない。皆こそ、戦闘なんて全く出来なかった俺に根気よく色々教えてくれてありがとう。皆がいたから俺は魔王を討伐できるまでの実力がついたんだ。本当にありがとう。」
ある日、俺、川上 勇輝 (かわかみ ゆうき)大学一年は女神を名乗る奴に呼ばれ異世界の魔王を勇者になって討伐して欲しいと頼まれた。異世界は地球でいうところのファンタジー世界らしい。異世界には魔王軍によって滅ぼされた町や村がたくさんあり、騎士団も動いているが対処しきれないらしい。
困ってる人がいれば手助けしなさいと俺の両親はよく言ってるし、困ってる人がいるのが分かっているのに知らんぷりも出来ない。だから俺は魔王を討伐することにした。魔王を討伐するまでの間地球の時間は止めてくれるらしい。
そして、三年間修行して修行に付き合ってくれた仲間達と魔王を討伐した。
それから地球に戻ってきた俺は昔から夢だった田舎暮らしを始める!…はずだったんだけどな…色々ありすぎてなかなか出来ないんだよな…俺の夢の田舎暮らしはまだまだ先になりそうだ…
文字数 61,715
最終更新日 2023.04.04
登録日 2022.07.02
第102回フリーワンライで書いた作品です。
使用お題は、『蠱毒』、『甘い紅茶と苦いコーヒー』。
小説家になろうと、ピクシブにも同じ作品を掲載しています。
文字数 1,847
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.09.16
伯爵令嬢のサラ・ターナーは、勤勉で器量も良くその美しさから社交界ではターナー家の薔薇ともてはやされていた。
順調な日々を送っているある日、婚約者である伯爵のデレク・ヘレフォードから突然、婚約破棄を告げられる。
「貴様は出しゃばりがすぎる。私は謙虚で愛らしいエレナ嬢と結婚する。」
気が強く物怖じしないサラを見栄っ張りの婚約者は気に入らず、浮気の汚名を被せてサラを領内から追放した。
途方に暮れていると、とある没落貴族のルイス・ジェラルド子爵からパーティーの招待を受ける。
気晴らしにといってみると、なぜかいきなり求婚され…
気の強いサラと、起死回生を目指すルイスのドタバタ恋愛復讐劇
文字数 36,296
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.01.31
ファッションセンス皆無だから婚約破棄? そうですか……。
文字数 939
最終更新日 2023.06.02
登録日 2023.06.02
ほっこりじんわり大賞にて奨励賞を受賞しました!ありがとうございます♪
高校を卒業してすぐ、急逝した祖母の喫茶店を継いだ萌香(もか)。
気合いだけは十分だったが現実はそう甘くない。
奮闘すれど客足は遠のくばかりで毎日が空回り。
そんなある日突然現れた閻魔大王の閻火(えんび)に結婚を迫られる。
嘘をつけない鬼のさだめを利用し、萌香はある提案を持ちかける。
「おいしいと言わせることができたらこの話はなかったことに」
激辛採点の閻火に揉まれ、幼なじみの藍之介(あいのすけ)に癒され、周囲を巻き込みつつおばあちゃんが言い残した「大切なこと」を探す。
果たして萌香は約束の期限までに閻火に「おいしい」と言わせ喫茶店を守ることができるのだろうか?
ヒューマンドラマ要素強めのほっこりファンタジー風味なラブコメグルメ奮闘記。
文字数 125,986
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
世界で1番の大国であるリングドウル王国は奴隷制度が残っているただ1つの国。
14番目の皇子と結婚をしたのは元奴隷の“鼠”、アンナ。
結婚してから3年も妊娠していないことから強欲の王、国王に目を付けられた夜、アンナとベッドの上にいたのは執事のクレアンだった。
『可愛そうな皇太子殿下と没落ヒヒンソウ聖女は血の刻印で結ばれる』
エブリスタさんにて恋愛ファンタジートレンドランキング最高4位
アルファポリスさんにてホットランキングに掲載
ベリーズカフェさんにて恋愛ファンタジーランキング9位
この物語で登場したサンクリア王国、その隣国であるリングドウル王国の物語です。
普段はオフィスラブを書いています。
ファンタジーは今回で2作目。
文字数 20,954
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.07.18
軍を統べる女が嫌いすぎて仲間のみんなで敵に寝返る話。
僕のアカウントを特定した友達からのリクエスト作品。ファンタジー要素あり。
文字数 790
最終更新日 2023.10.26
登録日 2023.10.26
あらすじ:輪廻転生。私は図らずもそれを3度体験する事となった。人生の幕を閉じる度に指定できる次の人生の条件。2度目の条件がうるう年の影響で少しずれてしまった事から、少し優遇されて始まった3度目の正直は18歳からのスタート。1度目、2度目の人生の知識や経験はそのままに、もふもふな猫の王様が治める平和な国ガータで伝説の人物ケイトとして迎えられる。夫のアンドルーは王様の執事。国民の生活を優先して、後回しになっていた王室の生活環境の改善にケイトは取り組む事に。まずは街の子どもの砂遊びをヒントにかつて愛猫に使っていた猫砂の再現に取り組んだり、食事がマンネリ化していた王様にお魚食を提案したり。今日も過去の記憶を頼りに信頼できる大好きな仲間たちとアイデアを形にする。2つの事業を成功させたケイトは新たに城下によろず相談所をオープン。そこには食事処を併設し、皆の憩いの場となる。3度目の正直を全力で生き抜くケイトの奮闘ストーリー。
登場人物
ケイト・シー:3度目の人生。18歳スタートで猫の国ガータに伝わる伝説の人物。1度目の人生は現代で猫のトムと暮らしていた、享年40歳。2度目の人生は美女指定するも、愛憎や嫉妬により弟もろとも投身自殺する羽目に。享年17歳。
アンドルー・シー:代々王家に支えるシー家長子。伝説に指定されている人族の長はこの家の長子を指し、代々王の執事長を務める。運命に抗う事なく、突如現れたケイトに一目惚れして部下が困る程にデレデレになる。王様とは幼馴染。
王様:ガータの王で、猫族。被毛は黒でツヤツヤ。アンドルーとは幼馴染で誰よりも信頼していて、常にべったり。アンドルーがケイトにデレデレで少し嫉妬する事はあるが、ケイトの実力は認めている。
カイ:アンドルーの直属の部下。ケイトにベッタベタになったアンドルーに振り回されがちだが、アンドルーとケイトを慕っていてよく夕飯をご馳走になっている。いじられキャラではあるがこれでも人族のNo.2の実力。
スカイ:王室の専属医。城に診療所を構え、ケイトの担当医でもある。魚の一件でケイトとの仲が一気に深まり、その距離感に実はカイが気を揉んでいる。知識量や様子からケイトやカイに少し謎ありと思われている。
⭐︎ 「ジンは想い人をただ見守ると決めていた」も世界観スピンオフですのでよければどうぞ!
文字数 52,983
最終更新日 2024.02.15
登録日 2024.02.14
アビスという骸骨に皮をはりつけたような食人種がいた、そして彼らを倒すものをアビスハンターと呼んだ。俺はロンというアビスハンターで、その子が十歳の時に訳があって引き取った男の子から熱烈に求愛されている!? それは男の子が立派な男になっても変わらなくて!!
番外編10歳の初恋 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/778863121
番外編 薔薇の花束 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/906865660
番外編マゾの最強の命令 https://www.alphapolis.co.jp/novel/400024258/615866352
★★★このお話はBLです、ロン×オウガです★★★
小説家になろう、pixiv、アルファポリス、カクヨム、エブリスタ、fujossyにも掲載しています。
文字数 94,830
最終更新日 2024.03.30
登録日 2024.03.01
腕に痣があるために婚約者のいなかったミシェルは、手に職をつけるためにギルドへ向かう。
しかし、そこでは門前払いされ、どうしようかと思ったところ、フェアリーに誘拐され…!?
世界樹の森に住まうフェアリーの守り手であるレイモンの嫁に選ばれたミシェルは、仕事ではなく嫁入りすることになるのだが…
「どうせ結婚できないなら、自分の食い扶持くらい自分で稼がなきゃ!」
前向きヒロイン×やんちゃ妖精×真面目ヒーロー
この小説は別サイトにも掲載しています。
6/16 完結しました!ここまでお読みいただきありがとうございました!
また続きの話を書くこともあるかもしれませんが、物語は一旦終わりです。
お気に入り、♥などありがとうございました!
文字数 35,003
最終更新日 2024.06.16
登録日 2024.06.13
マダトール王国公爵令嬢のリーゼンロッテ・アルムハルムは、マダトール王国第一王子の婚約者であった。
しかし、冤罪を次から次へときせられて、更には、聖女暗殺未遂などという罪まで……。
「やってもいない事を仰られてもこまりますわ。」
学園ラストを飾る夜会にてた、第一王子からやってもいない罪で断罪され、婚約破棄。及び処刑を言い渡され……はっ?淡々と処刑まで……
周りは、誰1人異を唱えることも無く……処刑台の露にきえた…………
「ありえませんわっ!なぜ?わたくしが一体何をしたというんですのっ!聖女様と結婚なさりたいなら、わたくしと普通に婚約解消されたらよろしいんじゃなくて?なぜ、わたくしは取り調べもなく……死ななければなりませんのー!」
魂(こころ)の底から叫んで……
はっ!と気がついたら、ちんみょうな服を着てベットというには小さい……けれどふかふかの寝具に包まれて目覚めた。
「このおへやは、いったい?どこなのかしら?」
(え?今のはわたくしの声?)
ローゼンロッテは、フラリと立ち上がり壁にある姿見に近寄る。
(わたくし?え?え?この幼子がわたくしですの?)
……そう、これはマダトール王国公爵令嬢の日本という国に生まれ変わった戸惑いの物語である。
文字数 10,833
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.17