「どこ」の検索結果
全体で10,386件見つかりました。
取りつかれ体質の主人公、月城灯里が霊に憑かれた事を切っ掛けに心霊部に入部する。そこに数々の心霊体験が舞い込んでくる。事件を解決するごとに部員との絆は深まっていく。けれど、彼らにやってくる心霊事件は身の毛がよだつ恐ろしいものばかりで――。
灯里は取りつかれ体質で、事あるごとに幽霊に取りつかれる。
それがきっかけで学校の心霊部に入部する事になったが、いくつもの事件がやってきて――。
。
部屋に異音がなり、主人公を怯えさせる【トッテさん】。
前世から続く呪いにより死に導かれる生徒を救うが、彼にあげたお札は一週間でボロボロになってしまう【前世の名前】。
通ってはいけない道を通り、自分の影を失い、荒れた祠を修復し祈りを捧げて解決を試みる【竹林の道】。
どこまでもついて来る影が、家まで辿り着いたと安心した主人公の耳元に突然囁きかけてさっていく【楽しかった?】。
封印されていたものを解き放つと、それは江戸時代に封じられた幽霊。彼は門吉と名乗り主人公たちは土地神にするべく扱う【首無し地蔵】。
決して話してはいけない怪談を話してしまい、クラスメイトの背中に危険な影が現れ、咄嗟にこの話は嘘だったと弁明し霊を払う【嘘つき先生】。
事故死してさ迷う亡霊と出くわしてしまう。気付かぬふりをしてやり過ごすがすれ違い様に「見えてるくせに」と囁かれ襲われる【交差点】。
ひたすら振返らせようとする霊、駅まで着いたがトンネルを走る窓が鏡のようになり憑りついた霊の禍々しい姿を見る事になる【うしろ】。
都市伝説の噂を元に、エレベーターで消えてしまった生徒。記憶からさえもその存在を消す神隠し。心霊部は総出で生徒の救出を行った【異世界エレベーター】。
延々と名前を問う不気味な声【名前】。
10の怪異譚からなる心霊ホラー。心霊部の活躍は続いていく。
文字数 78,881
最終更新日 2023.07.26
登録日 2023.07.26
僕は小浦悠斗、クラスの中で目立つこともないごく普通の高校生だ。隣は僕が片思いをしている美少女、小野美咲の席なので幸せな毎日だ。
いつもと同じように授業を受けていると、どこからともなくおならの音が聞こえてきた。席が遠い奴らにはわからなかったかもしれないけど、僕にはその音の主が誰だかすぐにわかってしまった。静まり返る教室でみんなは周りを見回しながら犯人探しを始めている。
隣へ目をやると、恥ずかしさで顔を真っ赤している美咲の姿が見えた。やっぱりそうかと確信したのは僕だけじゃなく、「まさか美咲が……?」との声も上がってしまい彼女は今にも泣きそうだ。
なんとかしなければ、と義務感のようなものにかられた僕は思わず椅子を蹴飛ばしながら立ち上がってしまった。こうなったらやるしかない!
「おなら、出ちゃった!」と、堂々とおなら宣言だ。
教室は笑いに包まれ美咲もホッとした笑みを浮かべている。僕はその笑顔を見るだけでまた幸せな気分になっていた。
だけどそれはただのきっかけにすぎなかったのだ。なんとそれから僕と美咲は急接近、一緒に過ごす時間が増えていく。もしかしてと言う期待とまさかという疑念に挟まれた僕は、美咲の気持ちを確かめるための一歩が踏み出せない。結局一年が終わろうかという今も、隣の席のクラスメートのままだ。
しかしやってきましたクリスマス、僕は勇気を振り絞って一緒にイルミネーションを見に行こうと美咲を誘った。彼女には奇跡的に予定がなかったらしく、OKを貰えて舞い上がった僕は、景気付けにコーラを一気飲みしてから待ち合わせ場所へと向かった。
初めて女子と一緒に見るイルミネーションに緊張したけど、美しい光の中で見る私服の美咲は最高にカワイイ。この雰囲気なら言えるはず、僕は今日こそ心の内を打ち明けようと決意するのだった。
こんな風に、おならから始まった少し恥ずかしい恋物語はハッピーエンド? それとも?
文字数 24,302
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.10.30
ここは、黄金に輝く真珠を専門的に取り扱う宝石店 ゴールデンウィークです。
黄金に輝く真珠は人々が、笑った時、喜んだ時、嬉しかった時、そう言ったプラスの心からの輝かしい景色や思いが形になって現れるのです。
ここ、ゴールデンウィークでは黄金の真珠 ききんしゅを売るもよし買うもよし。
しかし、売買の際少しばかり身体や周囲に違和感を覚える事がございますがご安心ください。
その違和感は数分から数時間程度で収まると思います。
最後に大切な事を忘れていました。
ゴールデンウィークでは売買されたききんしゅの全てを記録しております。
誰がどこで何をして幸せを感じたのかを、閲覧することも可能です。
しかし、閲覧の際には
『相手の名前、生年月日、生まれた土地』
と
『あなた様の名前、生年月日、生まれた土地、あなた様の身分証の提示』
が必要になりますので、ご了承ください。
さて、あなたは自分の幸せを手放したり、他人の幸せを手に入れたり、他人の人生を覗いて見たり、少しばかりの"特別"を、味わってみてください。
それでは、あなただけのゴールデンウィークにいらっしゃいませ。
黄金珠館 ゴールデンウィーク
館長 福笑 来門より
文字数 10,339
最終更新日 2026.05.06
登録日 2026.05.06
苦労を積み重ねた人生を送り年齢30代になる主人公。
古い考えを持つ意欲のない父親。
優秀だが他人に無関心な弟妹。
積み重ねた実績(人生)から結婚に夢など持つこともない。
結婚しても苦労を持つことになるだけだ…そんな考えを持つ主人公にある日、転生という転機が訪れた。
転生先は天界、季節や時間に左右されることのない美しく雅な場所であり、八百万の神々がいる所…主人公が新しく送るのは、ある一柱の神をお世話する獣人(ウサギ)という人生。
また~(涙)
年を取ることのない天界。
個性豊かな性格の神々。
苦労ばかりの主人公にはたして幸せな人生はやって来るのか…(笑)
文字数 29,617
最終更新日 2017.12.31
登録日 2016.05.09
仕事漬けの生活に憧れを持ち、仕事生活を全うして気持ちよく死ぬのが夢である秘書のライラ。
そんなライラの夢を邪魔する主であり神である、エリオット。
どこかズレていて合わない性格。
異世界地味た空間から広がるのはどんな世界か___?
※更新日はとくに決めていないので突然話が追加されると思います
文字数 2,358
最終更新日 2017.01.05
登録日 2017.01.05
どこにでもいる中学生であるライは、
ある日親友を助けようとして異世界転移に
巻き込まれてしまう…
そこで彼に突き付けられたのは
非情な現実だった…
「何故お前のような悪魔が召喚されたのだ?」
初めての作品なので誤字や辻褄の合わない場所があると思いますが読んで頂けると嬉しいです。
間違いがあれば教えて頂ければとても助かります( ̄∇ ̄;)
不定期更新で、ちまっと出すときもあればドバッと出すときもあります。
文字数 22,640
最終更新日 2018.03.27
登録日 2018.01.02
2020/12/19 思うところあって、タイトルを変えました
旧シリーズタイトル:渡る世間は勿怪(もけ)ばかり
前作の続きです。現世・現代・社会人縛りでどこまで出来るかのチャレンジでもあります。
前作からおよそ半年、新人サラリーマン北条柾木(23)はまたしても、なし崩し的に事件に巻き込まれ、警察庁の酒井源三郎警部(33)もその事件を追います。
霊的に無感症な以外に取り柄の無い主人公、北条柾木に果たして活躍の場はあるのか?
真面目だけが取り柄のバツイチ警部、もう一人の主人公の酒井源三郎は事件の真相に迫れるか?
北条柾木に想いを寄せる深窓の令嬢、西条玲子はその想いを進展させられるのか?
酒井源三郎のアパートの隣室に住む青葉五月は、優柔不断のバツイチ中年をその気にさせられるのか?
そして、一般人から見ればチート属性の人狼ども、祖母:蘭円と孫:蘭鰍、及び新規参入の鰍の姉二人は、どのタイミングで話を引っかき回しに来るのか?
長くなりそうですが、よろしければお付き合い下さい。
※カクヨムにも重複投稿してます。
文字数 358,230
最終更新日 2020.11.20
登録日 2020.06.27
僕の家族構成は、父、母、兄、僕。両親ともに共働きで、兄は、12歳上で意外と中いい?と思う。
あとは、小学校からの親友が4人いて、みんな大好き。
だから、すっごく毎日楽しい!んだけど…ひとつだけ気になることがある。
それは、親友意外の同年代の人には、こう言われることがある「なんか変わってるね!」って。
でも、どこが変わってるかわからないんだ。みんな、分かる?
※無自覚主人公です。
文字数 8,917
最終更新日 2020.12.13
登録日 2020.08.14
物語の始まりは2023年8月 東京。
どこにでもいそうな平凡な青年、今川 聡(いまがわ さとし(25歳))はマッチングアプリでとある女性と知り合う。
その女性との出会いによって彼の人生は大きな変化を迎えることになる――。
人はなぜ生きるのか。何のために生きるのか。人を愛するとはどういうことなのか。
時に、物事の『真実』を知ることは、その人の人生にとって不幸をもたらすことがあります。
それでも人間の『真実』を探求することへの欲求は留まることを知りません。
そんな、どのような時代、人間でも普遍的かつ共通に抱くテーマを、一人の平凡な青年が波乱万丈な人生を歩みながら、彼なりの答えを見出していく物語です。
文字数 28,199
最終更新日 2024.06.15
登録日 2024.06.03
ある日突然、全ての記憶を無くしてしまった公爵令嬢のニーナ。
両親は冷たいし、世話をしてくれる人達はどこか怯えている様子。
過去の私がしたことを思い出すべく、奮闘する!
文字数 6,850
最終更新日 2025.06.15
登録日 2025.06.15
アメリカに住む7歳のヘンリーは、日本から移民としてやってきた養父タクと深い絆で結ばれた幸せな少年。しかし、彼の穏やかな日常は、突然現れたタクの親戚ナオミとその母リカによって揺らされることになる。ナオミはタクに懐いており、ヘンリーはその無邪気なやり取りに胸の奥で嫉妬を覚える。タクの優しさを独占していたヘンリーにとって、ナオミの存在はどこか許せない。心の葛藤とともに、彼はタクの愛を試すような言動を繰り返すが、タクはそれを受け入れ、ヘンリーへの無限の愛情を言葉と行動で伝える。どんな時もヘンリーを守り、励まし続けるタクの存在が、少年にとって唯一の安らぎなのだ。
本作は、家族の絆、愛情の深さ、そして嫉妬といった感情の交錯を描いた物語です。ヘンリーの成長とともに、愛と絆がどれほど強力で優しいものであるかを感じさせてくれる、心温まるストーリーです。
文字数 4,724
最終更新日 2025.01.25
登録日 2025.01.25
*クロードによるAI小説です。
ベルリン、京城、そして海の果てへ――。
四人の少女たちは、国も宗教も性も違う。
それでも同じ空を見上げ、同じ問いを胸に抱く。「神様は、どこにいるの?」
ユダヤ人とカトリックの狭間で揺れるエステル。
性も恋もわからないアンナ。
戦争の中で友情を貫こうとするユキとミヨン。
ホロコースト、同性愛者迫害、慰安婦問題――それらが交錯し、一つの「人間の祈り」へと溶け合う。
それは歴史ではなく、いまも続く物語。
沈黙の中に光を見つける群像。
*前回のホロコースト小説でリアルでなかった部分を大幅にプロンプトを書き換えました。
文字数 7,708
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.11.13
変えようのない現実を見た。
覆せない事実を見た。
彼の夢は壊された。
彼の未来は崩れていった。
彼の心は、砕けた。
健常者が彼を否定した。
異常者が彼を肯定した。
彼は歪んだ正義を抱えて生きることを選んだ。
良心との呵責を重ね
また罪を重ね
そして彼は
【正義を忌む者】によって裁かれた。
【あらすじ】
舞台はどこかに存在する世界。
あなたが住む世界とは少し違う世界線。
大学生の晦 成楓(つごもり せいか)はある日自分の手で、自らの可能性を未来を絶ってしまった。
これは、道を踏み外した男の物語。
(※この作品はフィクションです。
実際の人物、事件、団体とは一切関係ありません。
また、過激、暴力的なシーンが含まれますので閲覧する際はご注意ください。作者は作中の思想を肯定しているわけではございませんのであらかじめご了承ください)
文字数 22,176
最終更新日 2020.08.02
登録日 2020.07.20
>気に入らないのは王太子側も同じ。
王太子は、常に自分より下の者が好きなのだ。自分を「凄い!」と言ってくれる者が好きなのだ。
なので、何をやっても自分より上手どころか「凄い」になるセッティスカヤは気に入らなかった。とても目障りだった。しかも王太子に甲斐甲斐しくするので、彼には「バカにしている」としか思えなかった。セッテイスカヤが何をしても悪意に受け取るだけだった。
>移動は人気のある場所、村や町を避けた。人との接触は、今回は無用なものだった。
「帰還」が第一目標だが、「訓練」も重要なので、さほど重要ではない「時間」を消費し、訓練に充てることにしていた。
>「聞け!!小物の盗人モブ共!!お前らはもう終わりだ。この私、
セッティスカヤ・タバカールダ・ゴーロ・アクヤクノーが、始祖ゴーロに代わり、お前らを成敗する。
投降も許さん。潔く死ね!」
文字数 12,284
最終更新日 2020.07.30
登録日 2020.07.30
沙那は天網のゆりかごで眠り続ける。
やがて常闇の檻を逃れた鬼神は、かれを求めて天網の果てを目指す。
そして見知らぬ男は暁日を抱きしめて沙那と呼んだ。
この男に惹かれるのは暁日の感情か、それとも記憶にない沙那の想いか。
暁日は男を恋い、男は沙那を求める――。
*****
すれ違いのような、悲恋のような。でも最終的には雨降って地固まる。
傾向としては可哀想萌えというか、不憫受けというか。
多少の残酷描写も込みで、若干R18要素が多めかもしれません。
どこを切ってもBLなんですが、全体の雰囲気は異世界和風ファンタジーというテイストだと思います。
※表紙画像はNEO HIMEISMさんからお借りしました。
文字数 16,190
最終更新日 2022.10.05
登録日 2022.09.29
「今日の夜、あの子は死ぬ」
異世界に転生したわたしが持つ唯一のチートスキルは、
死亡フラグを察知する能力だった。
しかし代償がある。誰かを救うたびに、
わたしに残された「ページ数」が削れていく。
ページがゼロになったとき——この物語は、終わる。
わたしには前世の記憶がない。
名前もない。性別もよくわからない。
ただ、仲間の笑顔が本物かどうかを問いながら、
今日も誰かの死の前に立っている。
ここは完璧すぎる異世界だ。
炎は炎らしく、涙は温かく、少女は正しく泣く。
その完璧さが、わたしを怖くさせる。
命の輝きとは何か。
書かれた涙に、体温は宿るか。
物語が終わるとき、わたしはどこへ行くのか。
——これは、残り126ページの物語。
文字数 29,183
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.30
・完結済み(2024/10/12)。また書きたくなったら、番外編として投稿するかも
・第4回、第5回ライト文芸大賞にて奨励賞をいただきました!!✌︎('ω'✌︎ )✌︎('ω'✌︎ )
〈あらすじ〉
〈心の落とし物〉はありませんか?
どこかに失くした物、ずっと探している人、過去の後悔、忘れていた夢。
あなたは忘れているつもりでも、心があなたの代わりに探し続けているかもしれません……。
喫茶店LAMP(ランプ)の店長、添野由良(そえのゆら)は、人の未練が具現化した幻〈心の落とし物(こころのおとしもの)〉と、それを探す生き霊〈探し人(さがしびと)〉に気づきやすい体質。
ある夏の日、由良は店の前を何度も通る男性に目を止め、声をかける。男性は数年前に移転した古本屋を探していて……。
懐かしくも切ない、過去の未練に魅せられる。
〈主人公と作中用語〉
・添野由良(そえのゆら)
洋燈町にある喫茶店LAMP(ランプ)の店長。〈心の落とし物〉や〈探し人〉に気づきやすい体質。
・〈心の落とし物(こころのおとしもの)〉
人の未練が具現化した幻。あるいは、未練そのもの。
・〈探し人(さがしびと)〉
〈心の落とし物〉を探す生き霊で、落とし主。当人に代わって、〈心の落とし物〉を探している。
・〈未練溜まり(みれんだまり)〉
忘れられた〈心の落とし物〉が行き着く場所。
・〈分け御霊(わけみたま)〉
生者の後悔や未練が物に宿り、具現化した者。込められた念が強ければ強いほど、人のように自由意志を持つ。いわゆる付喪神に近い。
文字数 519,375
最終更新日 2024.10.13
登録日 2020.07.31
貨幣流通経済が如何にヒトの幸せを歪めるか、と言うsimulationです。
高温超伝導の実用化によって、人々は幸せを取り戻してゆきますが、その過程で
守旧、利権側が様々な妨害を行いますが、結果として幸せを得ます。
斉藤奈々:24歳。ふと、知り合った年上の人を気にしているうちに、異なる空間に・・・
神様 :そのきっかけを作ったひと。
加賀 :科学者。年齢不詳。40歳くらい。産業革命を起こしてしまった結果、争いに・・・
ゆり:17歳。高校生。
ルーフィ:イギリス人。魔法使い。
めぐ、れーみぃ、リサ、Naomi:17歳、北欧のどこかの国の高校生。
文字数 380,159
最終更新日 2022.05.31
登録日 2021.04.05
深い森の中。
一人のお姫様が王妃より毒杯を授けられる。
「あなたのその表情が見たかった」
毒を飲んだことにより、少女の顔は苦悶に満ちた表情となる。
王妃は少女の美しさが妬ましかった。
そこで命を落としたとされる少女を助けるは一人の王子。
スラリとした体型の美しい王子、ではなく、体格の良い少し脳筋気味な王子。
お供をするは、吊り目で小柄な見た目も中身も猫のように気まぐれな従者。
か○みよ、○がみ…ではないけれど、毒と美しさに翻弄される女性と立ち向かうお姫様なお話。
ハピエン大好き、自己満、ご都合主義な作者による作品です。
同名キャラで複数の作品を書いています。
立場やシチュエーションがちょっと違ったり、サブキャラがメインとなるストーリーをなどを書いています。
ところどころリンクもしています。
※小説家になろうさん、カクヨムさんでも投稿しています!
文字数 76,842
最終更新日 2022.11.17
登録日 2022.11.13
