「た」の検索結果
全体で234,576件見つかりました。
婚約を正式に発表する場で婚約破棄された侯爵令嬢、ネストリア・マストーリー。
しかし、その婚約破棄はネストリアに何ら影響を与えることはなかった。
文字数 36,200
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.08.23
王家で育てられた(自称)平民少女が、学園で起こすハチャメチャ学園(ラブ?)コメディ。
同じ年の第二王女をはじめ、優しい兄姉(第一王女と王子)に見守られながら成長していく。
一般常識が一切通用しない少女に友人達は振り回されてばかり、「アリスちゃんメイドを目指すのになぜダンスや淑女教育が必要なの!?」
そこには人知れず王妃と王女達によるとある計画が進められていた!
果たしてアリスは無事に立派なメイドになれるのか!? たぶん無理かなぁ……。
聖女シリーズ第一弾「正しい聖女さまのつくりかた」
文字数 499,850
最終更新日 2019.11.04
登録日 2019.03.08
目が覚めたら知らない天井だった…。なんてテンプレはいりません!
気付けば幼子の姿に、自分ではありえないヒラヒラなドレス。子供には着せたとしても、忙しい主婦にはこれは無い。
しかも夢なんですか?といいたくなるこの状況。
『目が覚めたら、乙女ゲームの高難易度ヒロインになってました☆』
いやいやいや、そんな情報は要りません!突っ込みつつもやっていくしかないこの状況。夢であって欲しいと思いつつも、モフモフパラダイスを目の前に止まれる性格では有りませんでした。
~~~~~
攻略なんてしませんから!の別ルートです。
文字数 53,170
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.01.28
アイドルグループに所属している俺と琉輝でエゴサをしていると、自分たちモデルのエロ漫画を発見してしまい...
文字数 5,182
最終更新日 2021.03.18
登録日 2021.03.18
【エリート弟×自己肯定感の低い兄】
「恋人になって欲しい」
十七年前に才能があり国一番の学園へと行った弟がいる。
その弟の枷になるまいと自分の生活がどれだけ貧相なものだとしてもお金だけを送り続けていた凡人以下兄の俺。
そんな俺が立派になった弟に恋人になって欲しいと迫られる。だけど俺はスラムにずっといてこんな醜いし...
文字数 8,580
最終更新日 2022.03.16
登録日 2022.03.11
帝国を形成する国の内、一番貧弱な国の姫。帝国中の王族貴族子女が義務で通う学院では一番下っ端で、『綿ぼこり』と呼ばれ日々悪口や蔑みを受けている。
さらに同じ扱いを受ける兄のストレスのはけ口にもされ、心身ともにボロボロ。
そんな彼女が学期の始めと終わりに催される学生の夜会でいつものように酷い目にあっていたところ、今日は誰かが助けてくれた。それから急転直下、兄にざまぁして幸せになってしまう。
非常によくあるパターンですが、書きたくなってしまいました。全四話です。
私の作品の中では一番しっかりざまぁできたかなと思いますが、ヒロインが序盤に暴力を振るわれますので苦手な方はお避けください。
『色褪せ令嬢シリーズ』の登場人物がヒーローなのでスピンオフと言えなくもないですが、短いお話なのでこれだけで読んで頂けます。よろしくお願いいたします。
2023/9/27 2話の後書き誤字訂正いたしました。教えてくださりありがとうございました!
文字数 16,094
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.04.15
「奈落の穴」と呼ばれる誰も踏み入れたことのないS級ダンジョンに落とされた主人公
ユーナ。だが落ちた先で神剣とチートスキルを入手する。
文字数 5,558
最終更新日 2024.05.18
登録日 2024.05.18
もっふもふのちょっと小生意気な猫ちゃんが、地底にある猫だけが暮らす国に迷い込んだ!? そこで出会った“猫戦隊”と共に、悪の組織と戦い、世界を救う旅に出ます!
アクションあり恋愛ありバトルあり、猫満載なハチャメチャ物語の、はじまりはじまり!
【あらすじ】
とある家のガレージで飼われていた猫のゴマは、弟のルナと一緒にいつものように散歩をしていた。その道すがら、いつもと違う光景を目にする。
地面に、ポッカリと空いた大穴。中は底も見えぬ漆黒の闇の世界。覗こうとした2匹は足を踏み外し、そのまま大穴の中に転落してしまう。
暗闇の世界へと吸い込まれていく、2匹の子猫。その先に、一体どんな大冒険が待ち受けているのだろうか——。
注)戦闘描写、および台風、地震、津波、噴火など一部災害描写があります。苦手な方はご注意願います。
注)この物語はフィクションです。実際の人物や団体などとは一切関係ありません。
※同内容を、カクヨム、ノベルアップ+、エブリスタ、小説家になろうに掲載しています。
表紙……イラスト by ちゃしぇ様 @na42tea_ba
文字数 516,645
最終更新日 2026.08.10
登録日 2025.06.23
「聖女の力を奪った悪女」として、ヴァレリア・ルピウスは追放された。
地の果ての寒村で凍え死ぬ――そう覚悟したのに、用意されていた小屋はなぜか“公爵令嬢の部屋みたい”に快適で、焼きたてのパンと温かいスープまで並んでいる。
さらに翌日、ボロボロの聖女ルチアが「私だけがあなたの味方でした!」と泣きながら追いかけてきて――。
追放生活のはずが、なぜか手厚すぎる“謎の寒村”で始まる、勘違いと溺愛(予定)とざまぁ(予定)の逆転ストーリー。
二十二話で完結。(執筆終了済)
文字数 40,114
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.09
冷徹無比の毒舌家と恐れられる、新進気鋭のベンチャー企業ワンマン社長、
天地翔(あまち かける)(28)と、
要領が悪く地味で目立たない平社員の
東洸(あずま ひかる)(28)。
同じ会社にいながら、全く接点のないふたり。
洸はある日、職場でのいじめに耐えられず、初めての有給休暇を取って、ひとり海に向かう。
もう、全てを終わりにしたい。
そう思っていたはずなのに——
洸を引き止めたのは、誰にも優しくないはずの社長・翔だった。
最初は、ただの気まぐれだった。
なのに何故か、翔は洸を放っておけない。
「死ぬなんてもったいない、それならおれのそばにいろ」
冷たくて、口が悪くて強引で。
その癖、たまらなく甘い翔の、時折見せる不器用な優しさに、洸はいつしか、心も身体も溶かされていく。
文字数 86,066
最終更新日 2026.06.17
登録日 2026.05.02
人間にけも耳と尻尾がついた姿が一般的な世界で二足歩行の獣人に生まれてしまったトーレが町一番の美人フレヤに求愛され、戸惑いながらも結婚するお話です。数話で完結。この世界のヒトは全て男性型の雌雄同体です。本文中に描写がありませんでしたがトーレは黒狼獣人、フレヤは銀狐獣人で髪はプラチナブランドで耳と尻尾は白銀色です。
暇潰しにどうぞ。
あとで削除する可能性があります。ご了承下さい。
文字数 11,370
最終更新日 2019.01.05
登録日 2019.01.01
幼馴染は勇者。
キラキラした人達に囲まれて、
美味しい料理を食べて、
強力な魔法に、聖剣‥
それに比べて、
私は所詮、村人A
ふん!
だからなに?
私は私!村人をなめんじゃないわよ!!
文句あるならかかってきなさい!!
ツンデレ村娘のラブフィンタジーここに開幕!!
文字数 9,829
最終更新日 2019.09.19
登録日 2019.02.02
幼い頃にいた世界は異世界でした。
日本で暮らしていた桔梗は高1年を迎えようとしていた春に約束の帰還の日が訪れて…家族で異世界に戻ります。
過去のyu-kieの作品と似ている箇所があるかと思いますが…別物語りとしてお読みください。
文字数 15,416
最終更新日 2019.04.20
登録日 2019.04.12
ときに一騎当千! ときに数万の軍勢で力勝負! 無自覚チートで世界征服?!
フルダイブ型VRMMORPG――リバティ・オブ・フロンティアで最強だったアレックスが、アバター姿のまま、その拠点ごと異世界転移を果たす。が、転移した場所は、魔神が降臨する整地。
そこへ魔人族たちの国を追われた王女が訪れるのだった。
その少女との出会いが、アレックスを魔人族の王(魔王)たちの戦争やヒューマンなど他の種族たちへと影響を及ぼす事態へと発展する。
ゲームの世界でも最強だったアレックスは、当然のように異世界でも最強を目指すことを決意する。
九尾狐娘やフェンリル娘といったモフモフ娘など命が吹き込まれた人外美少女NPCだけではなく、現地の美少女たちともイイ関係になりながら、絶対的支配者として君臨していく建国&冒険譚、ここに開幕!
※『この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません』
文字数 200,509
最終更新日 2019.10.20
登録日 2019.05.20
お姫様のように儚く美しい幼なじみを守る騎士的立場にいたはずなのに、気づいたら逆転してしまっていた(主人公だけが)哀しいお話です。
主人公が気づいたときには遅く、もはや上下関係は不動なものとなっておりますのでご安心(?)下さい。リバは何が起ころうともありません。(目をつむり両手を組んで祈る仕草)
味と香りと糖度は砂糖二つ程入れたロイヤルミルクティー並み。3話完結。
ムーンライトノベルズにも掲載中。
文字数 32,487
最終更新日 2019.11.01
登録日 2019.10.30
「アルレ、お前をパーティから追放する」
世界最強の賢者であるアルレは、パーティから追放されてしまった。
その理由は単純で、彼が『口下手』だったため。
声も小さくて、訥弁。消えうるような語尾と、意味のない倒置法。
そんな彼に苛立ちを感じたパーティメンバーは、ついに彼を追放してしまった。
だが、アルレはわざと口下手を“演じて”いたのだ。
アルレは先天的に魔力が極めて多く、魔法の才能も溢れていた。
だからこそ、彼は普通に話すだけで魔法が発動してしまう。
『おはよう』と言えば太陽に魔法が作用して強制的に朝になり、『さようなら』と言えば相手を強制的に転移させる。
魔法を詠唱する必要もなく、普通に話すだけでアルレは最強なのだ。
パーティを追放になったアルレはその後、新たなパーティを構築する。
彼を捨てたパーティを悔しがらせるために、彼は彼ら以上の高みを目指すのだ。
世界最強の賢者として。
これは口下手だからと追放された世界最強の賢者が、さらなる高みを目指して飛翔する話。
文字数 57,585
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.06.28