「すみれ」の検索結果
全体で202件見つかりました。
乙女ゲームが大好きなしおり。
ある朝目が覚めたら、大好きな乙女ゲームの悪役令嬢に!
破滅を回避すべく、日々奮闘する彼女。
しかし、大好きな推しキャラにある変化が
文字数 66,190
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.03
気がついたら私は森の中にいました!
私、佐倉菫(さくらすみれ)28歳ブラック企業に勤めるOL
今日もいつも通り残業で深夜1時まで働いています。残業が終わって家に帰った。私は疲れてそのまま寝てしまいました。
時間が経って目が覚めるとそこは森の中でした。
「えっ!ここどこなの〜‼️」
自分が何故か知らない森の中にいたのでした。
*誤字脱字があったらごめんなさい。文才がないけれど頑張って更新していきますのでよろしくお願いします!
文字数 34,985
最終更新日 2019.01.27
登録日 2018.09.20
【湯守のいる宿】
翡翠亭:山奥にひっそりと佇む温泉宿
●仲居:春咲すみれ(はるさき すみれ)
翡翠亭に住み込みで働く
性格:元気で明るいドタバタ系?
誕生日7月7日
うさぎの髪飾り(秋元)、綺麗な帯紐(女将さん)
蛍星(四之宮)
●番台:秋元 実(あきもと みのる)
誕生日10月24日21歳
男性、すみれより少し上。すみれにとってお兄さん的存在
性格:ややクール
壁直したり手先は器用。少しすみれを意識している
昔、親がいないとき寺に住んでいた。
寺を出て(12歳までしかいられないため)
行き先がなく困っていた時
まだ若女将だったしおりに拾われる。
●女将:雪野しおり(ゆきの しおり)
誕生日6月2日40代
すみれのお母さん的存在
得意料理 すいとん
自室に小さいお風呂がある
過去の経験からすみれは秋元に任せたいと思っている
しおりの婚約者 先代の湯守
夏目(雪野 夏目・ゆきの なつめ)当時28歳
湯守の術が使えるが、早死にしてしまう
●四之宮:いぶき 一颯
男性。誕生日12月23日、23歳
湯守。知り合いのツテで翡翠亭に紹介される
家系は古くから湯守をしていて、いくつかの宿を回って旅をしている
稀に湯に術をかけられる者が生まれる
他人の目に見える術を使える者は、数十年に一度の逸材
能力のせいで人から恐れられるが、穢れを吸い込み浄化する力もある
その代償として身体に悪いものがたまってしまう
アジサイの間がお気にいり
文字数 46,125
最終更新日 2025.02.06
登録日 2025.01.28
【2023/3/10に双葉社Mノベルスf様より書籍2巻発売予定】
(書籍版タイトル:『悪役令嬢は、婚約破棄してきた王子の娘に転生する~氷の貴公子と契約婚約して「ざまぁ」する筈なのに、なぜか溺愛されています!?』)
【2023/2/10に双葉社モンスターコミックスf様よりコミックス1巻発売】
(コミカライズ版タイトル:『毒親に復讐したい悪役令嬢は、契約婚約した氷の貴公子に溺愛される』)
セシリアは、あるとき自分の前世を思い出す。
それは、婚約破棄された公爵令嬢だった。
前世の自分は、真実の愛とやらで結ばれた二人の間を引き裂く悪役として、冤罪をかけられ殺されていた。
しかも、元凶の二人の娘として生まれ変わったのだ。
かつての記憶を取り戻したセシリアは、前世の自分の冤罪を晴らし、現在の両親の罪を暴くと誓う。
そのために前世の義弟と手を組むが、彼はかつての記憶とは違っていて……
登録日 2022.12.18
13歳の孤児の少年、菊市(きくち)光夜(こうや)はある日、男装をした十代半ばの少女と出会う。
彼女の名前は桜井花月、16歳。旗本の娘だった。
花月は四人の牢人を一瞬で倒してしまった。
しかし男の格好をしているものの話し方や内容は普通の女の子だ。
男装しているのは刀を差すためだという。
住む家がなく放浪していた光夜は剣術の稽古場をしている桜井家の内弟子として居候することになった。
桜井家で道場剣術とは別に実践的な武術も教わることになる。
バレる、キツい、シャレ(洒落)、マジ(真面目の略)、ネタ(種の逆さ言葉)その他カナ表記でも江戸時代から使われている和語です。
二字熟語のほとんどは明治以前からあります。
愛情(万葉集:8世紀)、時代(9世紀)、世界(竹取物語:9世紀末)、社会(18世紀後半:江戸時代)など。
ただ現代人が現代人向けに現代文で書いた創作なので当時はなかった言葉も使用しています(予感など)。
主人公の名前だけは時代劇らしくなくても勘弁してください。
その他、突っ込まれそうな点は第五章第四話投稿後に近況ノートに書いておきます。
特に花月はブッチギレ!の白だと言われそうですが5章終盤も含め書いたのは2013年です。
カクヨム、小説家になろうにも同じものを投稿しています。
文字数 119,106
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.03.21
齢100歳となった与謝野 馨(よさの かおり)と陸奥 菫(むつ すみれ)。高校卒業から同居をして、ここまで生き長らえてきた。2人共、歳の為、腰痛が酷く困り果てていたが、散歩をしていたら、若返る入浴剤を売る商人が居た。怪しげだとは思いながらも、体が若い頃のように動かせるようになるならと購入してみた。幸い、値段はお店で買うくらいと変わらない。張ったお湯は古湯になると入浴剤の効果を失うから、一度浸かってしまうと若返る効果は失われる。2人同時に若返りたいのならば同時に入ること言われた。というわけで2人同時にお湯に浸かると18歳頃に体が若返ったのだ。てっきり、お肌がスベスベになったり、温泉の効用にある腰痛改善を期待していたが、本当に若返るとは……思ってもみなかった。せっかく若返ったのだから、若さの特権を活かしたことをしようと提案し、遊園地へ行き、夜は、互いに触れ合うことはマッサージだけになっていたが、若返ったのだから全身触りたいと思うようになり――
文字数 6,869
最終更新日 2022.05.31
登録日 2022.05.31
文字数 926
最終更新日 2015.12.05
登録日 2015.12.05
札幌郊外・手稲にあるライラック女学院高等部に、新しくアイドル同好会から昇格したアイドル部が誕生、初代部長となった澪は、初期メンバーで幼なじみ・ののか、ののかのイトコ・藤子(とうこ)とともに活動を開始。
澪の親友で元テニス部の美波、藤子の幼なじみ・唯、歌手志望の優海、小悪魔系毒舌キャラでアイヌの血を引く美少女・雪穂、さらに読者モデル出身のすみれが加わり、彼女たちの快進撃が始まった──。
おおらかで縛られない北の大地を舞台とした、道産子女子高生たちの、自由でリアルな青春群像グラフィティ。
登録日 2020.06.29
ショッピングモールの一角にあるブックカフェ。その店長である矢部は、売り上げ不振に苦しんでいる。
あくまでも本を売る店でありたい矢部に対して現実は厳しいが──
ほっこり・じんわり大賞参加作品です。
文字数 5,889
最終更新日 2023.06.30
登録日 2023.06.30
ある日、老夫の家の前に赤ん坊が捨てられていた。赤ん坊は 白い肌で栗色の髪を持ち、葵色の目と小さな紅い唇で咲っている。
訳あって赤ん坊を託せる人も無く、自ら育てることにした。
赤ん坊は可憐な少女へと成長するにつれ、老夫に淡い恋心を抱くようになる。未来ある少女の気持ちを受け入れることはできない...というのに、老夫も少女を愛してしまった。
愛しあっているが故に、一緒になれない二人。
そんな矢先、老夫の身に信じがたいことが起こる。
老夫は、若がえり始めていたのだ。
ーーー
ゆっくりと更新する予定です。
物語の展開速度はのんびりしておりますが、お付き合い頂けると嬉しいです。
爵位の生前贈与は比較的できやすい設定にしていますのでご了承下さい。
文字数 28,206
最終更新日 2019.08.28
登録日 2019.07.06
特に趣味もなく、色恋沙汰にも疎く、突如声と職を失った笹森すみれ24歳。
ないない尽くしのすみれは、失意のまま田舎で愛猫と暮らす祖母の元に転がり込む。
そしてある晩のこと。
声を奪う呪いを解き、植物店での仕事までもを紹介くれたのは、祖母の愛猫こと猫又のあけび様だった――
好青年が営む植物店を舞台に、植物素人の奮闘が始まる。
ふてぶてしくも憎めない猫又、あけび様。
ぞっとするほど美形な店主、月隠千秋。
店を訪れる様々な馴染みのお客さん。
一風変わった植物たちが、人々の心を結び付けていく。
文字数 123,131
最終更新日 2019.04.22
登録日 2019.03.31
文字数 3,615
最終更新日 2024.01.01
登録日 2024.01.01
銭湯の経営者、成瀬と銭湯利用者との間にできる物語
★主な登場人物
友人・矢野
噂好き・すみれおばちゃん
文字数 4,869
最終更新日 2020.09.03
登録日 2020.09.01
文字数 2,598
最終更新日 2023.02.20
登録日 2023.02.17
