「人狼」の検索結果
全体で374件見つかりました。
とある小さな村で、人狼の襲撃によって殺された村人が発見された。
村に一人で住むリズはその日の夜、人狼であるカイルが自宅に侵入している姿を発見してしまう。
喰い殺される覚悟をするリズだったが、意味も分からないままに、なぜか違う意味で襲われることになってしまい──?
人狼に惚れられたばっかりに、可哀想な目に遭う村娘のお話です。
人狼ゲームっぽいことをしていますが推理要素はなく、ただヒロインが人狼に性的に食べられて快楽堕ちします。
夜パート22時、昼パート12時に更新。
三日くらいでサクッと終わる予定です。
※他サイトにも投稿しています
文字数 21,995
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.14
ウォルデン公爵家の跡継ぎである人狼のアルバートは悩んでいた。運命の伴侶たる番が見つからないのだ。跡取りが残せないと継承権を失ってしまう。焦るアルバートだが、住民から「森に痴女が出る」との投書を受け気晴らしも兼ねてアルバートは森へ向かう。そこで出会ったのはそこには人狼の嫌いな匂いをまとった謎の女、ビアンカだった。
※番要素を書きたかっただけでケモ要素はあまりないです。
文字数 10,809
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.03.11
※ほぼ性的描写です
勇者は魔王軍の幹部、通称「狂戦士」の人狼に勝負を仕掛けたが返り討ちにされてしまう。人狼の私室
に連れ込まれた勇者は、丸裸に剥かれてしまったのであった。
文字数 6,709
最終更新日 2021.01.07
登録日 2021.01.07
「無能な聖女」として婚約破棄され、国を追放された公爵令嬢・ヴァレリア。
彼女が辿り着いたのは、かつて呪われた地と恐れられた辺境の森だった。
しかし、ヴァレリアに宿っていたのは、失われたはずの「豊穣の魔力」。
荒れ果てた地を瞬く間に天国へと変えていく彼女の元に、ワケありの美男たちが次々と現れ、彼女の安らぎを守るために競い合うように献身を捧げ始める。
【登場人物】
・ヴァレリア:元公爵令嬢。実直で芯が強く、植物を愛する女性。
・ギルバート:元近衛騎士。ヴァレリアを追放する際に付き添い、そのまま定住を決めた忠義の男。
・セドリック:森に隠棲していた孤高の大魔術師。ヴァレリアの魔力に惹かれ、隣家を建てる。
・ゼノ:森で傷ついていたところを救われた、寡黙な人狼の族長。
・アルフォンス:隣国の王弟。視察のつもりが、ヴァレリアに一目惚れし居座る。
文字数 39,767
最終更新日 2026.04.07
登録日 2026.04.07
全16話
※2022.2.18 完結しました。ありがとうございました。
※2023.11.18 文章を整えました。
辺境伯爵家次男のリーシュ・ギデオン(16)が、突然第3王子のラファド・ミファエル(18)の専属魔法士に任命された。
「なんで、僕?」
一人狼第3王子×黒髪美人魔法士
設定はふんわりです。
小説を書くのは初めてなので、何卒ご容赦ください。
嫌な人が出てこない、ふわふわハッピーエンドを書きたくて始めました。
感想聞かせていただけると大変嬉しいです。
表紙絵
⇨ キラクニ 様 X(@kirakunibl)
文字数 25,671
最終更新日 2022.02.18
登録日 2022.02.14
文字数 119,043
最終更新日 2020.12.17
登録日 2020.10.07
主要主人公4人、他にも主人公は沢山いる。
主要な主人公達は異世界から地球へ帰還し、彼らを支え続ける事に力を行使する事を決意する。
別の誰か、人狼に脅かされながらも生活を送っている世界。
--夜に出歩かないようにしましょう
人狼に襲撃されない為に…。
文字数 1,349
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.05
家族を養うため男娼をしていたオレは、
ある日、怪し気な男にとんでもない金額を提示され『甥の世話係』にならないかと誘われた。
これは絶対怪しい、とは思いつつ、オレはその誘いに乗ることに。
そうして連れて行かれたのは、深い森に隠された古い屋敷。
オレはそこで、背はバカでかいが底抜けに優しい青年、ユリアに出会う。
世話係としての生活は、今まで味わったこともないほど穏やかで、くすぐったい日々だった。
だが、ユリアにはヤバイ秘密があり……
人外あり、執着あり、イチャラブ盛々に、バトルもあり!? な、モンスターBL!
こうなりゃとことん、世話してやるよ!
+:-:+:-:+:-:+:-:+:-:+
・アダルトシーンには、話のタイトルに「♡」が付いています。♥︎は凌辱表現です。
19時頃に更新。水曜日、木曜日はお休み予定です。
shiroko様(https://twitter.com/shiroko4646)、
この度も素敵なイラストを誠にありがとうございました><
GURIWORKS様(https://twitter.com/guriworks)、
素敵なタイトルを誠にありがとうございました><
☆こちらの作品は、エブリスタ、なろう、pixivにも、投稿しています。
文字数 367,898
最終更新日 2020.04.07
登録日 2019.10.28
帝都を跋扈(ばっこ)する人狼に、伯爵家の令嬢がさらわれた。
「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
貴族階級の娘たちは夜街に出ることを禁じられ、幾重にも鍵をかけた屋敷の奥に隠される。
花御門(はなみかど)ユラは、由緒ある花御門伯爵の娘で、明日、鷹小路(たかのこうじ)侯爵の子息・鷹小路クリスに嫁ぐことが決まっていた。しかし、観劇に出かけた義妹の花御門ララが夜遅くなっても戻らず、屋敷総出で警備隊と共に捜索に当たり、妹の身を案じたユラもまた、捜索に出かける。
捜索の最中、ユラはハイイロの集団に襲われ、その中にいた白い人狼に連れ去られてしまう、…――――――
【ハク】 白き狼。人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。帝都からユラを連れ去る。
【花御門ユラ】 伯爵家の娘。先妻の子。継母に冷遇されている。
【花御門ララ】 伯爵家の娘。ユラの義妹。可愛くて我がまま。ユラのものを何でも欲しがる。
【鷹小路クリス】侯爵家の息子。ユラの婚約者。屋敷内に幽閉同然で暮らしていたユラを見初め求婚する。
【花御門セイラ】 伯爵家の奥方。ユラの継母。ユラを疎んじ、娘のララを可愛がる。
*読んでいただきありがとうございました。
*続編『蒼き狼の愛慕』もよろしかったらぜひ。
文字数 28,291
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.08
==満月に首なし馬が現れる その背に負うは白き花嫁 白無垢姿で すすり泣く==
性懲りもなく、またも隼人が片思い。どうせフラれて泣くんだから、渢(ばん)が止めるが聞く耳持たず。しかも隼人は彼女から妖怪退治を引き受けちゃった。もちろん自分じゃ動かない。巻き込まれたいつもの面々、妖怪退治は成功するか?
【所長 隼人は『ホルスの目』を持ち、サングラスが欠かせない。所員 渢(バン)は何を隠そう吸血鬼。そんな二人の探偵事務所『ハヤブサの目』では、人狼、八咫烏、土蜘蛛、河童と、豊富な援軍を取りそろえ、いささか変わったご依頼もお引き受けいたします】
《 この探偵は『ち』を愛でる / ep2 》
文字数 42,552
最終更新日 2025.08.07
登録日 2025.08.06
『お前の声が聞こえたら、飛んで行って抱いてやったのに』
帝都の歓楽街にある妓楼が燃えた。
妓楼を全焼させた放火犯として捕らえられた娘は火あぶりの刑になる。
大衆環視の中、処刑され火だるまになりかけた娘の元に白き人狼が降り立った。
「ハイイロ」と呼ばれる人狼たちは、人間を襲い、欲しいままに犯し、喰らう。特に満月の夜は凶暴性が増し、若い娘を好んで凌辱した末に無残に食い散らすため、夜が明けると惨殺された娘の亡骸が帝都中に転がることになる。
しかし、ハイイロに荒らされた帝都に、処刑された娘の姿はなかった、…―――
【ユキ】 白き人狼。灰色人狼(ハイイロ)たちの統領(ボス)。人間と人狼の混血で目が青い。
【久我宮リン】 伯爵家の妾腹の娘。声と記憶をなくし妓楼に売られる。
【久我宮キヨコ】 伯爵家の正妻。リンを冷遇し、妓楼に売る。
【久我宮ハルキ】 伯爵家の息子。リンに恋慕する。
【女将】 妓楼を経営する楼主の女房。遊女たちのまとめ役。鬱憤のはけ口としてリンを雇う。
【胡蝶】 妓楼で一番人気の高級遊女。
【ジーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ザーク】 灰色人狼の双子。ユキの側近。武力に優れた元帥。
【ミイナ】 灰色人狼の雌。元老院によるユキの番(つがい)候補。
*『白き狼の寵愛』続編。こちらから読んでも大丈夫です。
*【完結】ありがとうございました!!
文字数 47,954
最終更新日 2023.08.25
登録日 2023.07.29
国王に使える人狼族の長になったばかりの青年はとある領地に視察に向かった。そこで番の匂いのするポンチョコートのフードを常にかぶる魔法を使う少女とであった。
彼女は自警団を率いる活発な娘。人狼の青年は少女と出逢い番にしたいと強く思うのだった。
文字数 21,259
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.09.10
妹が嫌がったので代わりに戦場へと駆り出された私、イヴ・ペンドラゴン………何年も家族や婚約者に仕送りを続けて、やっと戦争が終わって家に帰ったら……妹と婚約者が男女の営みをしていた、開き直った婚約者と妹は主人公を散々煽り散らした後に婚約破棄をする…………彼女本人は気づいてなかったが、救国の英雄とまでなった主人公を裏切った二人に人権はなく、国が総出で二人を追い詰めていく……途中イヴに媚びてくるが………彼女が二人を許すことはない………。
一方、主人公は主人公で最初は王子様、次は獣人達、様々な男が彼女に好意を向けるが、鈍感な主人公は気付かない………最強女軍人の無自覚逆ハーレムドタバタラブコメディここに開幕。
バトル展開がある章は即ざまぁ編、人狼国編、ロイ争奪編、勇者来訪編です、一応人狼国編とロイ争奪大会編、勇者来訪編の最後はラブコメっぽいことします。
日常回やラブコメ展開多めな章は増援要請編、天使と悪魔編、ドM令嬢編、ロイ様とデート編、魔王襲来編、この章達は全編バトル無しなので、バトルが嫌な人はこっちの方から読んだ方がいいかもしれません。
文字数 102,604
最終更新日 2022.04.03
登録日 2021.12.08
偏愛侍女は黒の人狼隊長を洗いたい
レンタル有り【書籍化させていただきました。後日談更新中】
“坊ちゃま”を愛してやまない侍女ミリヤムが、獣人隊士達溢れる大浴場(男湯)で、主の為に思い余って飛び掛ったのは砦の長、黒い毛並みの人狼ヴォルデマーだった。
思い込みの激しいミリヤムが、獣人族の隊士達の風呂場を襲撃し痴女あつかいされたり、獣人に餌づけされたり、坊ちゃまに大切にされたり(二章~)、ちょっとヘタレ感漂う俺様獣人に怯えられたり(三章~)するラブコメ?です。
もふもふをもふりたい書き手による、趣味に走りまくった突っ込みどころの多いお話。
※愛らしい獣系というよりも、男臭い(獣臭い)獣人が8割です。
※一部書籍化で加筆修正しなおした部分と、後半の手を加えていない部分で展開の食い違いがあります。
※無断転載、無断翻訳は固く禁止いたします。気持ちよく作品を生み出せなくなります。ご理解ください。
文字数 477,700
最終更新日 2018.10.01
登録日 2017.12.13
魔王を倒せば一億円。それだけを信じて勇者になった借金まみれの貧乏青年、ユート・ディスパーダ。
装備は女神にぼったくられた百万円の鉄の剣と鉄の盾と鉄の鎧。幼馴染の聖女クレアに毎月の借金返済を管理されながら、ゴブリン狩りで日銭を稼ぐ毎日。
そんなある日、憧れの光の勇者ゼロスに「兄弟分になろう」と声をかけられた。
浮かれた。信じた。ついていった。
──翌朝、故郷の村は焼け落ちていた。
手には、自分の名前が書かれた指名手配書。賞金は一千万円。容疑は、村焼き討ちの主犯。
全部、嘘だ。俺はやっていない。
だが誰も信じない。メディアは俺を悪役に仕立て上げる。証拠は完璧に偽造されている。そして、この全てを仕組んだ神様は、ゴッドチューブの再生数を見ながら笑っている。
「PVのために、人を殺した」
「なら俺は、人のために、神を殴る」
鉄装備の貧乏勇者が、課金イケメン偽勇者と、PV至上主義の神に、真正面から喧嘩を売る。
月兎族の村長、紅蓮の戦乙女、謎の賢者エルフ、完璧すぎる人狼族執事。
寄せ集めの仲間たちと、手を伸ばし続ける物語。
文字数 25,622
最終更新日 2026.05.29
登録日 2026.05.26
あらゆる人々を騙し、誑かし、平民から王へと成り上がった女――セフィリア。
セフィリアは七歳のとき、父の正妻を殺した。
初めて他者より優位に立ったとき得た不思議な感情をきっかけに、「自分が本当に欲しているもの」が何かと考えるようになる。
その答えを知るには、もっと優位にたてばいいんじゃないか。多くの人を見下し、従わせる立場になればいい、と七歳のセフィリアは決意する。
「馬鹿で愛らしい娘」を演じ続けた彼女は、30歳になってやっと望んでいた地位を手に入れた。
けれど、「本当に欲しているもの」はわからないまま。
この手で繰り返し人を殺しても、村を焼きはらっても、わからない。
そんなとき、聖騎士第一位のユリウス(59歳)に殺されそうになり、逆に投獄する。
ユリウスを飼うことにしたセフィリアは、ユリウスに憎悪の眼差しを向けられ、七歳のころに知った不思議な感覚を思い出す。
これは。
人々を騙し続けて王座を得た、愚かな娘の最後の物語。
※ご注意※
・かなりダーク
・虐げる表現有
・濡れ場に「※」は入れていません
※こちらは、他サイト様にも掲載しています
※他サイト様にて掲載している「人狼男と呪われた娘(完結済)」の相互性のあるお話ですが、単独でも読めます。
※「人狼男~」はハッピーエンドです。こちらの話は、ハッピーエンド、メリバ、バッド、読者様に解釈をお任せ致します。
※かなり読み手を選ぶ内容となっております、ご注意ください。
表紙は、かやは様からお借りしました。
https://www.pixiv.net/artworks/71799602
文字数 32,645
最終更新日 2020.08.10
登録日 2020.08.10
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
人族のクラリスは、学園の創立記念パーティーで、婚約者の青虎獣人のタイガから、番いが見つかったと、突然婚約破棄を宣言されてしまった。
内心安心していたクラリスだったが、それに異を唱える女性が現れてしまった。
文字数 10,342
最終更新日 2019.12.06
登録日 2019.11.28
クズは捨てておけ――異世界に転移させられたナギは、地味なスキルのせいで5秒で王に見限られた。
残りの転移者が城に留められる中、ナギは裸足のまま街に放り出されるが、ゴミと判断されたナギのスキル《強感力》は、明らかに異質な王が纏うオーラを感じ取っていた。
実は心配なのは残った者たちの方だ。
ナギが目指せと言われた場所は冒険者ギルド。
空中にはこの世界での強さランキングを示すという《世界告知》と呼ばれるものが浮かんでいる。
謎が深まる世界で、ナギは早速世話焼きの冒険者に出会い、仲間候補となる人狼の娘アルメリーを紹介される。
「仕事する暇があるなら仲間を探す」――アルメリーは様々なパーティに仲間に入れてほしいと訴えていたが、誰も彼女を迎えようとはしていない。
異世界でぼっちのナギと、誰からも相手にされない理由を持つ貧乏なアルメリー。
女神の押し売り(?)も受け、ナギは成長していく《強感力》を武器に異世界を駆け上がっていく。
文字数 92,871
最終更新日 2023.08.26
登録日 2023.08.05