「今日」の検索結果
全体で9,465件見つかりました。
メイドであるのに掃除も洗濯、給仕もろくにできない鷹華。
それでも自分を救ってくれたご主人様のために今日も頑張ります!
そして、抱えている想いはしっかりと胸に閉まって......。
虚構少女シナリオコンテストに参加しています!
文字数 8,687
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.09.07
時は2026年春
ゲームは画面から仮想現実へと大きな変化を遂げていた。今日は大人気ゲーム会社GAINIKIが社内初のフルダイブ型ゲームを発売する日であった。
場面は変わって埼玉にある私立瑛藍高校。特段頭が良いと言う学校では無くレベルは普通。
そこに通う1人の生徒、⟬崎田 悠真⟭とその親友でありオタク友達の⟬木浪 健哉⟭は落ち着きなく古典の授業を受けていた。
そう、2人とも既にゲームの予約を済ませ帰宅して23時からのゲーム紹介、そして24時からのサービス開始を待ち侘びてるのである。
これはそんな2人のゲーム内世界の冒険譚である。
不定期投稿
文字数 5,599
最終更新日 2021.12.19
登録日 2021.11.04
※コンテストに参加しました!
魂魄乖離。肉体と魂を分離させることで異世界転移は可能だと夢の中で神様は告げた。
明晰夢を見る事が出来る男性は、せめてものお供にとスマホの携帯を頼んだ。
が、異世界に来て出会ったのは、少し間の抜けた美少女だった。
しかも美少女は、スマホの中に入ってたデータを具現化出来る能力を兼ね備えた宝物庫持ち!
男性は、美!少女と協力して異世界で暮らそうとするがそこで告げられたのはマサカの追放宣告。
なので、彼等に頼らず世界を救うと決めて今日もヒロイン無双をブッパします。ただ、戦闘は少なめです今の所。
※追放されるのは、二章からになります。
文字数 96,430
最終更新日 2018.09.05
登録日 2018.08.03
世界が技術的特異点により
宇宙へと散らばってから
ID技術を得た人類は仮想植民地であるサイバーコロニーを構築拡大化していった
宇宙へ散らばり続ける中
地球に残った懐古人類は
資本主義を繰り返していた
その被害者であるアレストは
ただ一人試験体として参加していた
皆が訳アリの試験体である事を知り
そしてその後の自分の感情の欠落した
感情欠落機能を有した自分の身体を見て確信した
絶望では無い希望を持っていた
『サイバーコロニーを発足する!』
そうアレストは決めて
そして戦闘機であるディライトマークを起動して
今日も戦争地での攻撃を繰り返していた
文字数 24,866
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.08.22
飯島菊菜は25歳のOL。
家賃と食費と光熱費で、いっぱいいっぱいな生活をしていた。
でもある日、電車に乗ろうとしたら異世界に飛ばされて王妃様になっていた。
夫である国王様とは不仲のようだけど、今まで我慢していたお洒落や美容へはお金かけ放題。
宮廷のファッションリーダーなんて呼ばれて大富豪国家最高!って有頂天になっていた。
でも宮廷の外に出たら、なんと国民は今日食べるパンにも困る暮らしをしていて、王妃が宮廷で遊び呆けいている場合じゃないでしょう!
菊菜の革命が始まる。
文字数 5,445
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.23
貴族令嬢のエリーズは幼いうちに両親を亡くし、新たな家族からは使用人扱いを受け孤独に過ごしていた。
しかし彼女はとあるきっかけで、優れた政の手腕、更には人間離れした美貌を持つ若き国王ヴィオルの誕生日を祝う夜会に出席することになる。
エリーズは初めて見るヴィオルの姿に魅せられるが、叶わぬ恋として想いを胸に秘めたままにしておこうとした。
…が、エリーズのもとに舞い降りたのはヴィオルからのダンスの誘い、そしてまさかの求婚。なんとヴィオルも彼女に一目惚れをしたのだという。
とんとん拍子に話は進み、ヴィオルの元へ嫁ぎ晴れて王妃となったエリーズ。彼女を待っていたのは砂糖菓子よりも甘い溺愛生活だった。
可愛い妻をとにかくベタベタに可愛がりたい王様と、夫につり合う女性になりたいと頑張る健気な王妃様の、好感度最大から始まる物語。
※1色々と都合の良いファンタジー世界が舞台です。
※2直接的な性描写はありませんが、情事を匂わせる表現が多々出てきますためご注意ください。
文字数 175,748
最終更新日 2022.09.14
登録日 2022.08.13
大学の研究テーマが決まらず単位が危ぶまれていた小川雅乃。
今日も今日とてどこかにいいネタないかなぁ、と頭を抱えながら洗濯物を干していると、ツルッと手が滑りぱんつが落ちた!?
そのぱんつを拾ってくれたイケメンは、自分をエイリアンだと名乗って……
エイリアン×なんちゃって理系のぱんつ連呼なお話です。
※こちらは深山恐竜様と天木あんこ様主催の『おぱんつ企画2023年』参加作品になります。
※他サイト様にも投稿しております。
※最終話まで予約済み、随時公開中です。
本日22時に最終話が更新されます。
文字数 17,647
最終更新日 2023.07.12
登録日 2023.07.12
拙者は身軽で孤独な天下浪々の身…
生業は人々に仇なす妖を退治する事
この世で拙者が唯一頼りとせし相棒は
妖の生き血を吸う魔剣『斬妖丸』…
今日も風の吹くまま
腰に帯し愛剣『斬妖丸』と共に
人の世に害成す妖退治の旅を続けておる
文字数 3,195
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.01.12
今日は4/1ですね(出オチ)
近年は大抵アイコンをリアルな白熊にすることで祭りを乗りきっていたんですが、たまには物書きらしいボケがしたいものです。
今年は何でボケようか考えてたんですけど、今ちょっとした困り事があって。そんで連鎖的に丁度一年前エイプリルフールに、同居してるトッモ達が面白いことをしていたことを思い出したんすね。なので、その話をちんたら書き連ねていこうかなと思います。ツイートでもいいかなーと思ったんすけど、多分話長くなるし区切りながら話したいので小説サイト使うことにしました。対よろ。
※2022年にカクヨムに投稿したものを再掲。なろう、pixivにも掲載。
文字数 6,769
最終更新日 2023.04.01
登録日 2023.04.01
天気予報は外れ、電車は遅れ、理不尽な事故が起きる。
それでも神々は、今日も世界を「正常に運営中」と報告していた。
元QA・テスターの会社員・神崎悠斗は、事故に巻き込まれたことをきっかけに、謎のアプリ『GOD REVIEW』を手に入れる。
それは、天候、運命、恋愛、奇跡――世界を管理する神々の仕事を、人間が星の数で評価できるレビューアプリだった。
局地的豪雨と故障した信号機に、悠斗が付けた評価は★1。
翌日、問題は修正された。
ただし、事故そのものを「最初から存在しなかったこと」にするという、あまりにも雑な方法で。
さらに悠斗の部屋へ、新人神アリアが押しかけてくる。
「神様への★1レビューは、できるだけ控えていただけませんか?」
「改善されたなら、レビューは正しかったんじゃないですか?」
毎朝遅れる電車。
雨を一滴も降らせなくなった天候神。
幼なじみばかり優遇する恋愛神。
分類ミスで届かない祈り。
十年間、不運を与えられ続けた少女。
悠斗は現場を確認し、原因を調べ、改善後の再チェックまで行いながら、神々の雑すぎる世界運営へレビューを突きつけていく。
しかし、彼に与えられた権限には、神々すら知らない機能が隠されていた。
【最終世界評価権限:有効】
神様を評価していたはずの悠斗は、やがて世界そのものの存続を判断することになる。
これは神様を倒す物語ではない。
間違いを認めない神々と、細かすぎる元QAが、世界の不具合を一つずつ直していく神界運営改善コメディ。
文字数 74,587
最終更新日 2026.07.18
登録日 2026.07.11
帝国の片隅で花屋を営む青年・レンには、人の指に結ばれた「縁」を見ることができる不思議な力があった。
色も太さも異なる縁を見つめ、花を選びながら、レンは花屋を訪れる人々をそれぞれの縁の先へと案内していく。
恋に悩む者、大切な人との縁を求める者――今日もまた、様々な願いを抱えた客が「ハナトキヤ」の扉を開く。
人の縁を見つめる花屋と、そこを訪れる人々が織りなす、花と縁の物語。
文字数 43,012
最終更新日 2026.09.06
登録日 2026.09.06
舞台は現代日本。高校生となった少女は夢を見る。それは走馬灯の様で、泡の様なものだった。一歩間違えれば囚われ抜け出せなくなっていた夢を見る。希望ではない、夢を見ることすら今までは無かった。だが今回、今日に限って見てしまう。あの日の夢を、見てしまったのだ。変えられない出来事を。
これは泡沫である、無意味な話。
文字数 1,044
最終更新日 2019.03.13
登録日 2019.03.13
文字数 2,114
最終更新日 2025.05.13
登録日 2025.05.13
「今この場を持って私、レオンフォードは公爵家令嬢アナスタシアとの婚約を破棄し此方のリリス男爵令嬢と婚約する!」
「なっ何故ですかレオン様!」
王主催の夜会。
高位貴族の多く集まる中、私アナスタシは第一王子レオンフォード様から婚約破棄された。
「私の婚約者と言う立場を利用した数々の悪事を私が知らないとでも思ったか!証拠は揃っている。公爵家令嬢アナスタシア、貴女を身分剥奪の上に国外追放する」
如何してこうなってしまったのかしら?
只、貴女に見てもらいたかっただけなのに。
「はいカートッ!今日は此処まで」
「お疲れ様でしたー!」
文字数 6,222
最終更新日 2018.10.21
登録日 2018.09.26
「ん!!」
「はいはいケーキお待たせいたしましたー」
「めし!!」
「はいはいもう少し時間くださいー」
「ちょっと!!」
「はいはい今日は肩が凝ってますねー」
これは最強の人形使いと言われる予定だった男の哀しき物語。
人形使いと呼ばれる特殊な能力を授かった少年シュガールはとある貴族の末っ子として生誕した。
魔術も魔法も使えない。
できることは人形を動かすことだけ。
結果、誰にも認められることがなかった少年は家を追い出されどん底に、、、
そして彼は復習を誓った。
能力で美女を侍らせ強い仲間に守られ金と女と名声を手にするはずだった。
最強と呼ばれるはずだった。
しかし幼女に引きこもりにバックラーに顎で使われる日々。
僕はどうしてこうなった!?
登録日 2019.09.25
文字数 754
最終更新日 2020.05.13
登録日 2020.05.13