「介」の検索結果
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義理兄×義理弟【自分史上、最強crazy下ネタloveコメディ】
ちょっとトチ狂ったものを読みたい人向け。
■あらすじ■
(株)原始人のお得意様である、大学生の『武藤京也』は義理の弟『愛都』の股間とピンクスケスケおパンティに執着する、見た目は美形だがトチ狂った男である。
株原系列のお店に向かい奇妙なアダルトグッズを買い、オンラインショップではおパンティを買い漁る。そんな彼は自分を原始人と言い張り、全裸で敗れたおパンティをベレー帽のように被っては、母に怒られるのであった。
弟視点で語られる、トチ狂った美形兄の日常。
この物語はフィクションです。
*爆笑! 変態兄弟。
トチ狂った変態兄×兄の調教を試みる弟のクレイジーなラブコメ♡
兄はド変態、弟は心中毒舌であるが、二人はラブラブです。
登場人物【変態兄弟紹介】
基本、弟視点です。ごく稀に兄視点。
兄:京也(きょうや)大学一年生
眉目秀麗、文武両道。
凄いが、変態で弟溺愛。弟に対する執着心が半端ない。
義弟:愛都(まなと)高校生
兄が大好き♡
可愛い系で兄の言いなり。しかし、その実態は?
文字数 61,221
最終更新日 2023.01.28
登録日 2021.10.13
『炎の誓い』内容紹介
平凡な高校生に見えた篠原悠真。だが彼は、生まれながらに炎を操る異能を秘めていた。幼い頃から力を隠し続けてきたが、最愛の姉・美咲を突如として奪われたことで運命が激変する。残されたのは「古城に真実がある」という謎の言葉と、心に刻まれた“誓い”。――犯人を見つけ、必ず討つ。
炎の誓いを胸に、悠真は力を解き放ち、やがて同じく異能を背負う仲間たちと出会っていく。冷静沈着な風使い・隼人。心の奥に激情を秘めた氷の少年・氷我。ムードメーカーだが友情に厚い雷使い・雷太。そして謎多き少女ルナと、その付き添いである豪快な老婆ウメ。異なる力と過去を抱える彼らは、時に衝突しながらも共に戦い、絆を深めていく。
彼らの前に立ちはだかるのは、恐るべき「組織」。冷徹な闇の執行者・黒木龍一郎、そしてすべての能力を完全にコピーし、持ち主を超える精度で操る怪物――ラファエル・シュナイダー。その圧倒的な力と冷酷な思想は、仲間の心をも容易く打ち砕こうとする。
炎、氷、雷、風――異能を持つ少年少女たちの力が交錯し、仲間との絆と誓いが未来を切り拓く。姉の死の真相に隠された「古城の闇」とは? ラファエルが求める真の目的とは? そして悠真の炎は、破壊か希望か――。
日常から非日常へと突き落とされる少年が、自らの力と宿命に立ち向かう王道バトルファンタジー。怒りと悲しみ、友情と希望、そして命を賭けた誓いが織り成す物語が、いま始まる。
文字数 52,651
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
捷和19年。フィリピンの戦場。
都々木永司は目覚める。
大陸の戦場で迫撃砲の攻撃を受けた記憶が蘇る。
捷和15年のことだ――
彼にはそれ以降の記憶が無い。
軍人手帳に書かれた失われた記憶。
彼の身に起きた異変は一体何なのか。
記憶を失い戦場をひとり彷徨う彼は真実にたどり着けるのか。
我、思うゆえに、戦場にあり -1944・フィリピン-
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ミリタリーとホラーの融合は貴志 祐介先生の「天使の囀り」がありますのでカテエラにはならないと思います……
架空の太平洋戦争設定のホラー小説では飴村行先生の「粘膜シリーズ」があります。同作よりはかなり史実よりですが……
文字数 15,168
最終更新日 2019.06.12
登録日 2019.05.31
「2024年最新!革新的なフレーバーの探求」は、現代料理界の最前線を紐解く一冊です。この本は、伝統と革新が交錯する現代の料理文化を深く掘り下げ、未来の食のトレンドを予見します。
本書ではまず、世界各国の料理伝統を探求し、それらが現代の技術とどのように結びついているかを明らかにします。アジアの伝統と革新からヨーロッパ、アメリカ大陸、そしてアフリカの料理まで、地球規模での料理の革新を紐解きます。
持続可能性に焦点を当て、環境に配慮した食材選びや調理法を提案。これは、地球に優しい未来の食文化を模索する一歩となります。また、料理と科学の融合による新しい味わいの探求は、読者に新たな食体験の可能性を示唆します。
健康と美味しさの両立にも注目し、栄養バランスの良いレシピや健康を考えた食材選びの重要性を強調。健康的ながらも美味しい食事の作り方を紹介し、読者の日々の食生活に新たなインスピレーションを与えます。
最後に、2024年の料理界への展望を提供し、革新的なフレーバーが未来の食文化にどのように影響を与えるかを考察します。本書は、プロのシェフから家庭料理人、食に関心のあるすべての人々に、新しい視点と深い洞察を提供します。
「2024年最新!革新的なフレーバーの探求」は、料理の未来を予感させる一冊であり、現代料理の新たな地平を開くためのガイドブックです。読者はこの本を通じて、食の革新という冒険へと誘われるでしょう。
文字数 11,679
最終更新日 2023.12.25
登録日 2023.12.25
【第4回次世代ファンタジーカップ参加中。現在毎日一話更新中!!】
ReaRising Magic。それは少しSFチックな世界観と誰もが一つは魔法が使えることが魅力のファンタジーゲーム。
二葉聖もプレイヤーの一人として遊んでいた。
しかし魔法を使うことができないバグに囚われ、ひたすらに剣一本で戦い続ける変わり者だった。
けれどその実力は本物で、いつしか皮肉を込めて《剣聖》とまで呼ばれていた。
圧倒的な実力を持ちながらも、勤務しているIT会社で社畜同然の扱いを受け、ゲーム内でも広告塔として使われる毎日を送っていた。
そんなある日、聖は白尽くめの少女に助けを求められ、直後謎の空間で天使らしき女性に出会う。
聖は天使らしき女性から「転生希望者」と称された上で本来持ち得ていなかったはずの魔法スキルを与えられる。
すると訳も分からず場面は変わり異世界へ。
二葉聖はアバターであったはずの聖として何故か異世界へと飛ばされ、子供の姿で転生していたのだ。
この世界の家族に迷惑を掛けられないと悟った聖は、記憶を取り戻したことを気に一人暮らしの道を行く。
そんな折、聖は借りた土地で盗賊に追われる少女と出会い、成り行きで助けてしまったことで、厄介ごとに巻き込まれることになった。
これは異世界で何故か転生した聖が、与えられた【固有魔法:付与】とゲームで培った剣技を武器に、社畜同然の生活から離れ、異世界で仲間達と共にスローライフを送る物語。
そして再び《剣聖》と呼ばれ、面倒ごとに巻き込まれるのだった。
■追記
1:投稿はまとめて行います。とりあえず一章を投稿し終えたら休載になりますが、いずれ章が書き終えたら投稿するかもしれません。気長にお待ちください。
2:コメント(感想)・お気に入り(ブクマ)してくれると嬉しいです。気軽にで良いので、暇な時にでもお願いします。
3:カクヨムでも投稿中。
文字数 83,006
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.05.16
学園の片隅、古い図書室にいるのは、人を寄せ付けない猫系女子の雨宮瑠璃。触れることを拒み、いつも冷たい手のひらを持つ彼女に、主人公・橘悠人は温かい飲み物を差し出し続けます。
孤独を抱える二人は、「温もり」を介して距離を縮めますが、瑠璃の過去と接触嫌悪は、二人の間に越えられない壁となって立ちはだかります。
これは、「触れたい」と願う優しさを持った少年と、「触れられない」と拒絶する少女が、物理的な距離を超え、真実の愛情の「温もり」を見つけ出すまでの、切なくも温かい学園恋愛長編です。
彼女の冷たい手のひらが、愛によって溶かされるとき、物語はタイトルの真の意味を明かします。
文字数 5,674
最終更新日 2025.11.16
登録日 2025.11.12
心霊主義が流行している日本の東京。
「獅童祐介心霊相談所」を営んでいる現役高校生霊能者の草薙獅童と八坂祐介は、友人の配信者三日月吉宗に「配信者を殺す呪いの家」の話を聞き、その心霊現象の解決に乗り出す。
そしてその家の秘密を暴き、霊能者としてまたひとつ功績を積む。
それは全て、彼らが所属する霊能者の協会、「東京霊智協会」でのし上がり頂点に立ち、腐った心霊業界を中から破壊し再編するためだった。
祐介は思い出す。
自分が獅童と出会った時の事を。
心霊イベントで霊能者に侮辱され敗北した時に現れた彼の言葉を。
「お前は、本物だ」
「お前の力は、死者の記憶を映像で見る――共感覚だ」
「俺は草薙獅童。お前と共に、最強の霊能者になる男だ」
そして二人は霊能者という詐欺師の業界に足を踏み入れ、その頂点を目指す事となった。
協会へと入り、未解決心霊事件を解決していく二人。
占い師、除霊、交霊、霊感商法、司法への捜査協力、事故物件、人探し、心霊治療、心霊スポット配信、政治家からの依頼、呪詛、呪い返し……様々な事件と仕事を経て仲間を増やし業界を昇り詰めていく、二人の男のスピリチュアルサクセスストーリー。
文字数 3,949
最終更新日 2026.02.01
登録日 2026.02.01
「死者は嘘を吐かねぇ。汚ねぇのは、いつだって生きてる人間だ。」ー病には医者のメスを。悪には破邪の剣を振るう。江戸の闇を執刀する、天下御免の「大江戸監察医」が今、動く!
江戸末期序盤、天保の改革。飢饉と弾圧が江戸の町に暗い影を落とす中、八丁堀の片隅にある「天竜堂診療所」には、今日も貧しき人々が列をなす。主の名は高柳凌庵、医は仁術を重んじる情に厚い町医者として慕われているが、彼には「おろく医者」と呼ばれるもう一つの顔がある。
事件が発生した時、凌庵の姿は小石川養生所の奥深き聖域「不帰ノ蔵」の一角、監察医務院「顕幽閣(けんゆうかく)」にある。死者の無念を解き明かす、江戸唯一の「監察医」としての姿だ。時に死骸を検分して真相を探り、役人と共に事件の真実を見届ける、それが凌庵の役目だ。
そんな凌雲は重大な秘密を抱えている。大御所ー即ち先代の将軍が、市井に開業する医家の娘と恋に落ちた末、密かに生を受けた「将軍家の落胤」という宿命だ。事件を通じ素性が明るみになり、徳川一門の身分を得るが、本人は栄達を望まず一介の医者として生きる道を選んだ。それが高柳凌庵こと松平源七郎斉勝の今の姿なのだ。
不審な死を遂げた亡骸、その沈黙の訴えを凌雲は蘭学の粋を極めた解剖術で鮮やかに切り出していく。しかし、死の裏側に潜むのは、法の手が届かぬ巨悪の影……。
難事件には江戸時代の法医学書「無冤録述」、人の命を軽んじる悪には破邪の秘剣を振るう。
かつて捨てたはずの「葵の御紋」の重みを背負い、白頭巾を翻す正義の怪盗が闇夜を駆ける!
時代小説の枠を超えた圧倒的スケールで贈る、痛快”メディカル”娯楽時代活劇、堂々開幕!
※「幽世ノ華~大江戸天竜堂御用療治」の改題作品です、前作は非公開とさせて頂いております。前回登録いただいた方は、こちらをお読みください。
※小説家になろう併催。
文字数 164,848
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.03.07
私はずっと、ハスのことを“犬”であり、“世界で一番大切な存在”だと思っていた。
だけどある日、彼は泣きそうな顔で言った。
――ルウ、俺、人狼だったみたいなんだ。お願いだから嫌わないで。
混乱する私をよそに、事態はさらに予想外の方向へ進む。
なぜかハスは、“国宝級イケメン”として芸能界デビューすることになってしまったのだ。
ただの愛犬でも、ただの家族でもない。
犬としての安心感と、男としての距離感。
その間で揺れる関係は、少しずつ形を変えていく。
さらに現れた“他の人狼たち”まで私の日常に入り込み、平穏だった毎日はどんどん騒がしくなっていく。
「飼い慣らされない美」と呼ばれる人気俳優。
――けれど実際は、世界一飼い慣らされた狼だった。
一番大切なものは、ずっと変わらない。
だけどきっと、まだ誰も。
この関係の名前を知らない。
登場人物紹介
ルウ
愛犬ハスを世界で一番大切に思っている、動物専門学校に通う女の子。
ハス
ルウだけを見て生きてきた大型犬。
しかし“人狼”だったと知った日から、その執着は少しずつ恋へ変わっていく。
※本作は旧作を大幅に再構成・改稿したリメイク版です
表紙絵は画像生成AIを使用しています
文字数 54,624
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.22
神の不注意により理不尽な死を遂げた主人公、拓実
拓実は神の配慮によって拓海は異世界でグラン・フォン・クルセイドとして新たに生を受ける。
転生先は剣と魔法のファンタジー?
え?貴族??しかも訳あり???
のんびり異世界生活を送りたいグランの元に次々と厄介事が・・・
これはのちに英雄と称される男の物語
ご意見・感想お待ちしています。
文字数 2,494
最終更新日 2018.11.14
登録日 2018.11.13
物語の舞台は中世ヨーロッパ、誰もが己の選んだ道を歩む事ができなかったとある騎士の時代。
とある国に伝説の騎士『青き血が流れるコマンドール』の再来と恐れられた騎士がいた。
語りの「私」は子どもの頃からよく見る夢に悩まされていた。ある時、参加した異業種交流会で前世で再会を約束したという「彼女」と出会う。「彼女」は私の見る「夢」は「前世で感情を強く残した記憶」でその感情を「浄化」する必要があると告げる。
その日から「夢」と「現実」が交差をはじめ、「私」は「伝説の騎士」と謳われた前世の記憶の世界に飛ばされていき・・・・『第1章~前世の記憶の入り口~西の砦の攻防とサファイヤの剣の継承』
語りの「私」は右腕の痛みが引かない日々を送っていた。「彼女」に相談すると前世の記憶を浄化できる霊視コンサルを紹介される。
コンサルから聴かされたのは「前世と今世は残された感情の強弱でリンクする現象が起きる」こと、浄化をするには悔恨となっている感情自体を思い出す必要があることだった。「私」は伝説の騎士セルジオの生涯を辿る「記憶の探求」することした。
霊視コンサルの導きで前世の世界に飛んだ「私」が目にしたのは、生まれて間もなく移された騎士養成訓練施設での想像を絶する|インシデント《出来事》で・・・・暗殺、古の魔女の陰謀、実父の殺意・・・・伝説の騎士の過酷な生い立ちだった。・・・・『第2章~生い立ち編~訓練施設インシデント』『第3章~生い立ち編2~見聞の旅路』
文字数 912,404
最終更新日 2024.02.26
登録日 2021.01.30
シュタイン王国マデュラ子爵家当主マルギットは、赤い髪、緋色の瞳を持ち生まれた。
「罪人の家名の印」を色濃く引き継ぐ厄介者として他貴族から疎まれ育つ。
唯一、彼女の救いとなったのは「罪人の家名」の発端となったエステール伯爵家ハインリヒの掲げた理想《イデア》だった。
「共にシュタイン王国の繁栄のために100有余年前のことを我らで終わらせたい」
初めて会った日にハインリヒはマルギットに力強くそう言った。
彼の理想《イデア》は、いつしかマルギットの理想《イデア》となっていく。
しかし・・・・理想《イデア》とは程遠い現実《リアル》にマルギットの中で眠り続けていたもう一人の彼女が目覚めの時を迎えて・・・・
とある騎士の遠い記憶~外伝:黒魔女のイデア(理想)~
よろしくお願いします。
文字数 76,831
最終更新日 2022.03.21
登録日 2021.09.28
ダンジョンの発生から50年、今ではダンジョンの難易度は9段階に設定されていて、最も難易度の低いダンジョンは「ノーマーク」と呼ばれ、簡単な試験に合格すれば誰でも入ることが出来るようになっていた。
東京に住む19才の男子学生『熾 火天(おき あぐに)』は大学の授業はそれほどなく、友人もほとんどおらず、趣味と呼べるような物もなく、自分の意思さえほとんどなかった。そんな青年は高校時代の友人からダンジョン探索に誘われ、遺跡探索許可を取得して探索に出ることになった。
青年の探索しに行ったダンジョンは「ノーマーク」の簡単なダンジョンだったが、それでもそこで採取できる鉱物や発掘物は仲介業者にそこそこの値段で買い取ってもらえた。
彼らが順調に探索を進めていると、ほとんどの生物が駆逐されたはずのその遺跡の奥から青年の2倍はあろうかという大きさの真っ白な動物が現れた。
彼を誘った高校時代の友人達は火天をおいて一目散に逃げてしまったが、彼は一足遅れてしまった。火天が扉にたどり着くと、ちょうど火天をおいていった奴らが扉を閉めるところだった。
無情にも扉は火天の目の前で閉じられてしまった。しかしこの時初めて、常に周りに流され、何も持っていなかった男が「生きたい!死にたくない!」と強く自身の意思を持ち、必死に生き延びようと戦いはじめる。白いバケモノから必死に逃げ、隠れては見つかり隠れては見つかるということをひたすら繰り返した。
火天は粘り強く隠れ続けることでなんとか白いバケモノを蒔くことに成功した。
そして火天はダンジョンの中で生き残るため、暇を潰すため、体を鍛え、精神を鍛えた。
瞬発力を鍛え、膂力を鍛え、何事にも動じないような精神力を鍛えた。気づくと火天は一歩で何メートルも進めるようになり、拳で岩を砕けるようになっていた。
力を手にした火天はそのまま外の世界へと飛び出し、いろいろと巻き込まれながら遺跡の謎を解明していく。
文字数 105,774
最終更新日 2022.04.01
登録日 2022.03.09
西の国では魔の付く者が嫌われ、人里離れて生きていた。嫌われていたのはその国に君臨する魔王と魔女のビスカだった。ビスカは嵐の日に生まれた西の国では有名な『災厄の子ども』だった。
ある晩のことだった。ビスカは火事で焼け野原となった村から少年を助け出した。彼を連れ帰り介抱するのだが、その子どもの正体は空腹に耐え切れず洞窟から出てきた魔獣だった……!そうとは知らずに魔獣を弟子として迎えたビスカ。彼に名を与え、衣食住の他に知識を与えた。次第に魔獣はビスカに特別な感情を抱くようになっていく……
文字数 32,675
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.25
文字数 11,206
最終更新日 2025.06.26
登録日 2025.03.15
ここは『純喫茶 浪漫』
マスターの田中さんが経営するごくごく普通の喫茶店。
近くの大学に通うアルバイトの学生、香坂 美晴(こうさか みはる)視点で、来店する個性豊かなお客様のお話を紹介させていただきます。
どうぞ、ごゆるりとお楽しみください。
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※R-15は保険です。
※ほのぼの日常系のお話を書きたいなと思って書き始めました。
※別小説をメインに更新しているので、合間に一つの章を書き終えたらまとめてアップするスタイルにさせていただこうか思います。内容も更新もまったりになります。
※ライト文芸大賞にエントリーしています。楽しんでいただけたら幸いです。よろしくお願いします。
文字数 9,718
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.02