「テ」の検索結果
全体で37,925件見つかりました。
学園の遠足で行った湖上遊覧船転覆事故。
その事故で恋人ディランを亡くしたソフィーは事故後何年経っても彼を忘れられずにいた。
ソフィーは毎年事故のあった日に湖畔に花を手向けディランの冥福を祈っていた。
やがてディランの親友だったスティーブと過去の傷に向き合うようになり、次第に二人は惹かれ合い遅い結婚をした。
燃え上るような激しい恋ではなかったが、穏やかで優しい日々の中、待望の子供も授かることができた。
このまま幸せな日々が続いていくと思っていたのだが。
文字数 2,396
最終更新日 2023.10.16
登録日 2023.10.16
ブラックIT企業で過労死したシステムエンジニア、佐伯航。気づけばそこは剣と魔法の異世界。目の前にはダンジョンコアを名乗る銀髪美少女・コアが現れ、自身がダンジョンマスターになったことを知る。「もう二度とあんな働き方はしない!」前世のトラウマから、航改めワタルは決意する。目指すは、徹底的に効率化された「超ホワイト」なダンジョン経営だ! 元SEの知識をフル活用し、システム思考でダンジョンを設計。最弱スライムを清掃や警報システムに組み込み、罠はセンサー連動で自動化。少ないリソースで最大の効果を上げるべく、ブラック企業仕込み(?)の最適化術で、モンスターすら効率的に運用していく。これは、元社畜が知識チートと合理主義で最強ダンジョンを築き、異世界で成り上がる物語!
文字数 169,464
最終更新日 2025.06.14
登録日 2025.05.31
私、ストロベリー=ショートは美人四姉妹の一人で侯爵令嬢よ。家は多額の借金を抱えているから貧乏だけど。
借金で苦しんでいる我が家に救いの手を差し伸べてくれたのが、シナモン=ミルクティーなの。
王弟にして公爵。おまけに超大金持ち。そこだけを聞けば超優良物件なんだけど、顔中はニキビと吹き出物だらけ。
おまけにデブでキモイときている。
女だったらそんな男に嫁ぐのは嫌に決まっているじゃない!
でも背に腹は代えられないという理由で、四姉妹の中でも一番の美人である私がミルクティー公爵に嫁ぐ事になったの──・・・。
これはキモデブに嫁いだ令嬢が浮気と托卵をした結果、夫によってざまぁされる話である。
思い付きで書いたので、ガバガバ設定+矛盾がある+ご都合主義です。
文字数 5,171
最終更新日 2024.02.01
登録日 2024.01.27
魔法(ナノマシン干渉)が使えず、名門アルマンド家の恥晒しとされた三男アッシュ。
実技試験に落ちて旧図書棟の掃除をさせられていた彼は、謎の遺物(管理デバイス)に触れたことで、世界の最高管理者権限(デバッガー権限)を手に入れてしまう。
「魔法」とは環境中の魔素を操作する事象。そして「神の奇跡」とは環境管理AIの気まぐれであるこの世界において。
アッシュの目には、相手の放つ魔法が単なる『不正なプロセスのエラーログ』として映り、頭の中で『YES(強制終了パッチ)』を選択するだけで完全に消去できるようになったのだ!
一切の詠唱も魔力発生も伴わずに、同級生の最大魔法をフッと消し去り、暴走する巨大魔物をワンボタンで光の粒子に還元するアッシュ。
本人はただ「うるさい警告文が出たからOKを押してデバッグ(人助け)しているだけ」のつもりなのだが……。
これは、エラーログを消しているだけの落ちこぼれ少年が、王都の至高魔法学園で「神の奇跡を下す聖者」として盛大に勘違いされながら成り上がっていく、痛快無双ファンタジー!
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 174,322
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.03.01
「あら、ご存知ありません?」
この言葉の後に続くのは全て嘘八百……だけれど、ソニア・ヘイドルム侯爵令嬢の言葉にはその場にいる誰もがそれを分かって耳を傾ける。
その場にいる人を幸せにする『嘘』を吐くのが彼女であり、それは王太子妃として諸外国と渡り歩くための社交性の一つとして評価されていた。
しかし、当のソニアは『王太子妃、引いては国母なんてなりたく無いわい、嘘吐き女として精々振る舞ったるわ!』という、王太子妃候補からふるい落とされたい一心での振る舞いだった。
王太子妃候補は5人。そして王太子であるランドルフ・ディ・ヴァレンティヌは紺の絹糸のような髪に黒曜石の瞳の美丈夫であり、『氷の貴人』と呼ばれる無表情、無感情な男だ。見た目と帝王たる威厳、知識と知性はあるが、愛される、とは程遠い。
そんな彼を支える妻として王太子妃を選ぶべく、1ヶ月の間離宮を与えられた王太子妃候補『リリィクイン』たち。
ソニアは平和に、平穏に、誰の家とも不和を起こさず、実家に帰る事を目的にしていたが、何故か他の候補が勝手に身を引いていく……?
※感想の取り扱いは近況ボードを参照してください。
※小説家になろう様でも別名義で掲載中です。
文字数 31,730
最終更新日 2021.05.20
登録日 2021.03.17
【全22話。完結済み】
11/30番外編追加しました。
押し付けない推し活で定評のあるカガミは、かつてファンの鑑と呼ばれていた。
推しを助けて異世界転移するが、清廉潔白をモットーとした彼の生活は変わらない。
推しがいることが人生の喜びであるカガミは、異世界でも推しを見つける。
陰ながら全力で推し活に勤しむ日々を送るカガミの前に、新たな転移者がやってくる。
暴走した新人の活躍により、カガミは推しと同じ家で暮らすことになってしまった。
推しを幸せにしたい。
カガミの異世界での推し活に、幸せなゴールはあるのか?
騎士の鑑と呼ばれる男×ステルス推し活生活に励むファンの鑑と呼ばれた男のラブストーリー?開幕!
Rシーンは後半になります。
表紙イラストは、まめ様に描いて頂きました!ありがとうございます!
文字数 120,641
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.30
気が付くと、自身がプレイしていた乙女ゲームの中のエヴァレーン王国の次期女王、ルナティアナに転生してしまったことに気づく。大好きな推しキャラクターである悪役宰相バルサザール・クロウリーが、ルナティアナを操り人形にしようとしていて、王位継承後に現王であるルナティアナの父を暗殺しようとしていることを思い出す。今が丁度その計画が進行している時期であり、大好きな推しの手を止めるために行動を開始する。 そして!!あわよくば…推しを籠絡したい!!!
文字数 197,731
最終更新日 2024.07.12
登録日 2024.07.03
神の加護を与えられた人間は、普通の魔法が使えなくなる代わりに治癒の奇跡が使えるようになる。
そうして加護を受けた人間は聖者、聖女と呼ばれるのだが、とある伯爵家の令嬢――ルーナリア・ティックナーも神の加護を与えられ、聖女となった者の一人だった。
辺境の生まれであり、野山を走り回って育ってきたルーナリアだが、聖女となったことで教会との繋がりを深めようとした王家の思惑によって王子の婚約者とされてしまった。
聖女となったことに加え、王子の婚約者となったことで礼儀作法を叩き込まれ、次期王妃に相応しいだけの振る舞いを強いられる日々。
だが、そんな生活も突然終わりを迎えることとなった。卒業パーティーの最中、ルーナリアは婚約者であったはずの王子から婚約破棄を告げられることに。
――ああ、これでやっと自由になれた。
婚約破棄を告げられたルーナリアだったが、頭の中に浮かんできたのはそんな思いだった。
これまでは王子の婚約者としての立場があったために好きに動くことができなかったルーナリア。彼女が自由を手に入れたことで最初にやることに選んだのは――裏路地のチンピラたちをしめる事だった。
理由? そんな大したものはない。ちょっと街の観光案内が欲しかっただけだ。
そんなふざけた理由でおかしな魔法の使い方をする聖女ルーナリアは今後何を成していくのか……
――――――
書き溜めしていないので更新ができない日があるかもしれませんが、基本は毎日更新のつもりでいます。
文字数 217,477
最終更新日 2025.02.25
登録日 2024.12.08
最年少で東証上場を果たした天才実業家・加賀谷零。
敵対的TOBにより会社を奪われ、すべてを失ったその瞬間──異世界に召喚される。
彼を呼んだのは、破綻寸前のミティア公国。
「この国を救ってほしい」
そう懇願する公女に、彼が下した最初の決断は――“国の売却”だった。
剣も魔法も使えない。だが、知識がある。交渉力がある。戦略がある。
「国家? 企業と同じだ。価値がないなら、手放すだけだ」
しかし帝国には“買う価値なし”と一蹴され、交渉は決裂。
ならばやるしかない。税制改革、軍制再編、信用制度、資本市場──
あらゆる手を打ち、国の“時価総額”を爆上げしてみせよう。
世界一の企業国家をつくり、帝国が頭を下げる日まで。
これは、異世界に召喚された元社長が、
“剣と魔法”ではなく“M&A”で世界を征す、痛快経済ファンタジー!
※TOP3入り感謝申し上げます!
文字数 137,322
最終更新日 2025.07.13
登録日 2025.06.24
※以前投稿していた作品を改稿しています。
この世界のお金は金額が増えると質量は重くなる。そのため枚数が増えると管理がしにくくなる。そのため冒険者にポーターは必須だ。
そんなポーターであるウォーレンは幼馴染の誘いでパーティーを組むが、勇者となったアドルにパーティーを追放されてしまう。
謎のスキル【証券口座】の力でお金の管理がしやすいという理由だけでポーターとなったウォーレン。
だが、その力はお金をただ収納するだけのスキルではなかった。
ある日突然武器を手に入れた。それは偶然お金で権利を購入した鍛冶屋から定期的にもらえる配当という謎のラッキースキルだった。
しかも権利を購入できるのは鍛冶屋だけではなかった。
一方、新しいポーターを雇った勇者達は一般のポーターとの違いを知ることとなる。
勇者達は周りに強奪されないかと気にしながら生活する一方、ウォーレンは伝説の武器やユニークスキル、伝説のアイテムでいつのまにか最強の冒険者ポーターとなっていた。
文字数 245,062
最終更新日 2022.08.28
登録日 2022.04.23
【HOTランキング2位獲得作品】
社畜として過労死した俺が目覚めたのは、まさかの異世界。
しかも、転生したのは、”イケメン共を恋に落としたところで、すべて《キル》する”という、背筋も凍るコンセプトの乙女ゲームの世界だった。
しかし、俺が転生したのは主人公ではない。物語にすら絡まない、全能力値ゼロの何の変哲もないモブキャラクター。スキルもユニーク能力もなく、一寸先は闇の危険な魔物で溢れるこの世界で、メインストーリーが始まる前に野垂れ死にするのは目に見えていた。
絶望の淵で、俺は決意する──「モブにはモブの生き方がある!」。
地道な努力と、前世で培った社畜根性、そして「誰よりもゲームの知識を持っている」という唯一のアドバンテージを武器に、俺は過酷な生存戦略を練り始める。
だが、俺の平凡な日々は、ひょんなことからメインキャラクターたちと関わりを持つことで、大きく歪み始める。
なぜ、俺はここにいるのか?
なぜ、この世界は俺が知るゲームと違うのか?
その裏には、世界の「システム」を司る存在の思惑と、一人の少女の恐るべき真実が隠されていた。
俺の行動が、世界の命運を左右する展開に……?
これは、全能力値ゼロのモブが、世界の理不尽に抗い、隠された真実を暴き、やがては運命そのものを捻じ曲げていく、波乱に満ちた成り上がり物語。
※※※※※※※※※※※※※※
【プロローグ】を読んで、もし続きが気になると思って頂けたら是非、いいね♡、お気に入り登録で応援よろしくお願いします!
♡連打で作者のモチベが上がります。
感想も是非お待ちしております。
現在、《月・水・金》22:10に投稿中!!
【完結保証】
文字数 467,044
最終更新日 2025.10.04
登録日 2025.07.05
義妹に婚約者を奪われたソレイユは、自分を嫌う義母に新たな結婚相手を言い渡される。
意地悪な義母を信じられず不安をかかえたままソレイユは、魔獣との戦いで傷を負い王立魔法騎士団を辞めたペイサージュ伯爵アンバレに会いに王都へと向かう。
魔獣の呪毒(じゅどく)に侵されたアンバレは性悪な聖女に浄化をこばまれ、呪毒のけがれに苦しみ続け自殺を考えるほど追い詰められていた。
アンバレを支えようと献身的につくすソレイユは、神殿の神官長に強い浄化力をはなつ、120年前の聖女の聖遺物があることをおしえられた。
ソレイユとアンバレは聖遺物が安置された神殿へ行くが、そこで2人は……
※24'12.28 ファンタジーにカテゴリ変更。
文字数 140,095
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.05.11
実家の都合で男装して騎士として働くバルザクト・アーバイツは、遺跡の巡回中に異世界からやってきたシュラという名の青年と出会った。自らの従騎士となった彼の言動に振り回されながらも、従騎士となった彼を導き、あるいは導かれてゆく、真面目で苦労性な騎士の物語。
――あるいは――
戦闘系乙女ゲームの主人公と同じように、異世界の朽ちた神殿に転移してしまった五月山修羅という青年の、「どうして乙女ゲーの主人公になっちゃったの俺! 攻略キャラとの、BL展開なんて無理ぃぃー!」とテンパりながらも、一番穏便そうな騎士バルザクトとの友情エンド(難易度高)を目指して右往左往する物語。
【更新目標】
・毎日午前0時
・修羅サイドの話があるときは本編と同時更新(1日に2話UPします)
『小説家になろう』で連載していたものの、加筆修正版となります。――と言いつつ、最終章はガラッと変わっており(※執筆中)違うエンディングとなる予定です。
なりました、違うエンディングに。なろうはちょっとバッド寄りだったのですが、こちらでは大団円です(≧▽≦)ノシ
文字数 234,769
最終更新日 2021.03.03
登録日 2021.01.01
「リリーナ・ノワール公爵令嬢、聖女サクラの命を狙った咎でお前を死刑に処す!」
魔法学校の卒業パーティーの場。
リリーナの婚約者であるリアム王子は桃色の髪の少女を抱き寄せ叫んだ。
彼が腕に抱いているのはサクラという平民上がりの男爵令嬢だ。
入学早々公爵令嬢であるリリーナを悪役令嬢呼ばわりして有名になった人物である。
転生ヒロインを名乗り非常識な行動をしでかす為学校内の嫌われ者だったサクラ。
だが今年になり見事難関聖女試験に合格して周囲からの評価は一変した。
ちなみに試験勉強を手助けしていたのはリリーナである。
サクラとリリーナは奇妙な友人関係にあったのだ。
そのことを知らないリアム王子は大勢の生徒と捕えた聖女の前で捏造したリリーナの罪を晒し上げる。
それが自分たちの破滅に繋がることを、そして誰が黒幕であるかすら知らずに。
文字数 20,993
最終更新日 2023.11.02
登録日 2023.03.26
(全77話完結)【あなたの楽園、タダで創ります! 追放先はこちらへ】
「スカウトはダサい。男はつまらん。つーことでラクター、お前はクビな」
――その言葉を待ってたよ勇者スカル。じゃあな。
勇者のパワハラに愛想を尽かしていたスカウトのラクターは、クビ宣告を幸いに勇者パーティを出て行く。
かつては憧れていた勇者。だからこそここまで我慢してきたが、今はむしろ、追放されて心が晴れやかだった。
彼はスカルに仕える前から――いや、生まれた瞬間から決めていたことがあった。
一生懸命に生きる奴をリスペクトしよう。
実はラクターは転生者だった。生前、同じようにボロ布のようにこき使われていた幼馴染の同僚を失って以来、一生懸命に生きていても報われない奴の力になりたいと考え続けていた彼。だが、転生者であるにも関わらずラクターにはまだ、特別な力はなかった。
ところが、追放された直後にとある女神を救ったことでラクターの人生は一変する。
どうやら勇者パーティのせいで女神でありながら奴隷として売り飛ばされたらしい。
解放した女神が憑依したことにより、ラクターはジョブ【楽園創造者】に目覚める。
その能力は、文字通り理想とする空間を自由に創造できるチートなものだった。
しばらくひとりで暮らしたかったラクターは、ふと気付く。
――一生懸命生きてるのは、何も人間だけじゃないよな?
こうして人里離れた森の中で動植物たちのために【楽園創造者】の力を使い、彼らと共存生活を始めたラクター。
そこで彼は、神獣の忘れ形見の人狼少女や御神木の大精霊たちと出逢い、楽園を大きくしていく。
さらには、とある事件をきっかけに理不尽に追放された人々のために無料で楽園を創る活動を開始する。
やがてラクターは彼を慕う大勢の仲間たちとともに、自分たちだけの楽園で人生を謳歌するのだった。
一方、ラクターを追放し、さらには彼と敵対したことをきっかけに、スカルを始めとした勇者パーティは急速に衰退していく。
(他サイトでも投稿中)
文字数 203,514
最終更新日 2023.05.30
登録日 2023.05.11
ベーシスト上村圭吾は高校の同級生でもある同じバンドのイケメンボーカリスト今泉蓮を怒らせてしまい、振られた上にバンド解散という憂き目にあう。これを機に普通の仕事につこうとミュージシャン的な奇抜なファッションをやめ、髪型をかえてみたらなんだか急にモテだした!さらに失恋ソングを作ってネットで配信したら再生数が伸びて、いつの間にか人気者に!え?人気アイドルとコラボ?アニメのタイアップ?な、なんだか急に俺への評価が上がってしまったんですけど!?別に復讐しようとは思っていない俺の、ゆるゆるサクセスストーリ!(たぶん)
※イケメンミュージシャン(ギターボーカル)攻め×ちょっとぼんやり鈍感ベーシスト受け
※R18は※でお知らせします
※カクヨムで連載していた旧題:遊ばれて捨てられた俺のサクセスストーリー(たぶん)を改稿して掲載しています
※突然ポエムが始まりますm(._.)m
※一章は高校生編、番外編は中学生編です。タイトル回収は二章以降になります。申し訳ありませんm(._.)m
文字数 142,599
最終更新日 2025.01.30
登録日 2024.10.21
クズの皮を被った聖母紅に、残念王子みなかたゆきが甘やかされます。
どちらかと言えばユキ×紅ですが、どっちも可愛いので百合ホモです。百合ホモ大好き~~~~!
作者の想いが文章に反映されたせいで、授乳手コキとかバブみ全開ヨシヨシとか残念な事しちゃってます。ついついユキちゃんには紅のおっぱい吸わせてしまう……。きっと物凄く揉みごたえがあってむっちりドスケベなおっぱいなんやろなぁ……。紅の雄っぱいに吸いつき隊を作って私が隊長になりますねありがとうございました……。(おっぱい星人の遺言)
二ページ目は、紅のおっぱいリフレをモブ相手にやった場合の話です。だいっぶ頭が悪いです。
なんかもう書いてる途中でモブが何言ってんのかよく分かんなくなってきましたが、楽しかったからオッケーです!
ところでDQのぱふぱふってつまり何をしているんでしょうか?おっぱいに顔を埋めさせて貰っているんでしょうか?それともやっぱりパイズリして貰ってるんでしょうか?それとも何か別のエロテクなんでしょうか?
私個人の感覚として、パイズリに「ぱふぱふ」っていう擬音がどうもしっくりこないので、おっぱいに顔を埋めて幸せな気分にして貰っているんじゃないかな~って勝手に思ってます。というわけで、紅にぱふぱふされたいです。
※pixivに投稿済の作品を再録したものです。
文字数 21,865
最終更新日 2023.02.07
登録日 2023.02.07
貴族学園を卒業のその日。
卒業のパーティで主役の卒業生と在校生も参加し、楽しい宴となっていた。
そんな場を壊すように、王太子殿下が壇上で叫んだ。
「私は婚約を破棄する」と。
つらつらと論う、婚約者の悪事。
王太子の側でさめざめと泣くのは、どこぞの令嬢。
令嬢の言う悪事に覚えはない。
「お前は悪女だ!」
それは正解です。
※勢いだけ。
文字数 14,692
最終更新日 2021.10.15
登録日 2021.10.04
トランボニア王国の主席魔法士として名を連ねるアリスティア。3代に渡って仕えていたが王位継承権争いに巻き込まれ、超絶我儘王子ルイにこき使われ、そのルイの婚約者にいつも一緒にいることに嫉妬されて虐められていた。
うんざりしたアリスティアは約90年仕えていた王国に辞表を出して、かねてより夢だった悠々自適のスローライフを過ごすことに決めるが――。
文字数 8,961
最終更新日 2025.05.14
登録日 2025.05.13