「付き」の検索結果
全体で8,312件見つかりました。
ちょっと切なくて、笑って泣いて驚いて、彼女たちの甘酸っぱい青春ラブストーリーを、特製イラスト付きでお楽しみください!
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文字数 5,509
最終更新日 2020.03.31
登録日 2020.03.14
とある【異世界】に【聖女】として【召喚】された女子大学生は、付き合ったばっかりの彼氏とラブいちゃするためと、溜まりにたまった課題のために、猫かぶりしながら、元の世界へ戻ろうと奮闘する。
この女子大学生は【聖女】【勇者】【魔剣士】レアな肩書きばかり持っているが、当人は愛しのたっくんのことしか考えてません!
小説になろう様とカクヨム様で同時掲載中です。
文字数 4,115
最終更新日 2021.08.17
登録日 2021.08.17
ネット小説好きのため、主人公はおカタい文芸部で肩身の狭い思いをしてきた。
文芸書きに擬態しつつも、ネット投稿サイトでしか自分をさらけ出せないでいた。
そんな主人公に、同じ趣味の後輩ができる。しかも女子。
彼女から「読み合いしませんか?」と誘いが来る。
ウキウキして新作ラノベを持参してきたら、ゲームのコントローラーを渡された。
「読み合いっつったら、格ゲーでしょうが!」
「そっちかよ!?」
ゲームしたり、ゲーム原作のアニメを見たり映画を見たり、一緒にくつろいだり。
普段は青春文芸系の部活をしながら、放課後にゲーム三昧の日々が始まる。
やがて、格ゲーだけではなく二人の気持ちまで読み合うことに!?
(「気まぐれ短編集」で描いたものを、投稿用に改稿したもの)
文字数 83,804
最終更新日 2022.03.11
登録日 2022.01.05
「そうだ、お前ら付き合っちゃえば?」友人からそう言われ、なんだかんだと同棲することになった駿太郎と友嗣。駿太郎は理性的で大人なお付き合いをしたかったのに、友嗣は正反対の性格だった。下半身も頭も緩い、しかもバイセクシャルの友嗣に、駿太郎は住まいだけ提供するつもりだったのに、一回ヤッてみろという友人の言葉を信じた友嗣にホテルに誘われる。
身体を重ねている途中で、急に優しくなった友嗣。そんな友嗣に駿太郎も次第に心を開いて……。
お互い甘えたがりなのに甘え下手な、不器用な大人のメンズラブ。
文字数 87,867
最終更新日 2024.05.01
登録日 2024.04.20
私【木幡葵】は親友である齋藤麗の弟の【齋藤優希】と付き合っている。
「弟が葵に話したいことがあるんだってー」なんて言われた時には正直驚いた。まあそれでも続いてるんだけど。案外相性が良かったみたいだ。
……でもなー、私ももう25歳になるんだよー。これからのことちゃんと話し合わなきゃなー。……はぁ。
文字数 11,604
最終更新日 2024.10.23
登録日 2024.10.23
母の恋に溺れた姿を見て、感情を排除し「恋愛を観測する」ことに執着してきた私。
他人の恋を分析し、記録し、論理で解明するのが私のやり方だった。
でも新学期、担任になったのは、三年前に一週間だけ付き合った元カレだった。
冷静な研究者を装っても、彼の前では何も書けなくなる。
年の差×先生と生徒。
禁断の恋を研究する、私の物語。
文字数 12,346
最終更新日 2025.08.05
登録日 2025.07.15
昴は、学校のアイドル・美桜と付き合いはじめたが、
目覚めると、その「美桜」になっていた。
しかも教室には、もう一人の自分「昴」がいる。
恋した相手の身体で、自分自身と同じ時間を生きる奇妙な日常。
理由もわからないまま、美桜としての日常を演じ続ける昴。
さらに――親友の中に、もう一人の“美桜”が現れる。
やがて、「昴」からの告白。
もう一人の自分から逃げるように選んだ先は、
芸能界――「アイドル」として生きる道だった。
これは、
恋した人になってしまった男が、
守りたかった「きみ」の可能性を追い求める、継承の物語。
「きみを守りたい」と願った先で、
彼は何を失い、何を受け継ぐのか。
――きみのことは何でも知っている―大切な人になった日―
文字数 132,194
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
つい一ヶ月前から付き合い始めた『いっくん』は。
えっちで。
思考の切れ味がよくって。
きれいな顔立ちをしていて……。
イケメン彼氏とらぶえっちを繰り返す、大学生のセックスライフ。
登録日 2017.12.09
女神のきまぐれなのか、異能の力を次々と手に入れた男、赤城大和。自分を支えてくれた幼馴染のお姉ちゃんは突如行方不明になり、恋人にも裏切られた。心が読める故に、人の悪意が手に取るように分かる。人との関わりに辟易した大和は、山の中腹にある田舎の一軒家に隠れるように移り住む。そこは、かつてこの地域で権勢を振るっていた大地主の屋敷であったが、戦後に行われた戦勝国の農地改革により先祖代々の農地を取り上げられた大地主が、失意の中で神隠しになった曰く付きの物件であった。だが、この屋敷には秘密があったのだ。そう、異世界に通じる道があったのだ。招かれるように異世界に渡った大和は、無理やり女神の使徒にされ強引に加護を押し付けられる。女神の命により渋々異世界の地に下りた大和であったが、その地で偶々助けた忌み人と蔑まれるハーフエルフや獣人達の純粋な心に触れていくうちに、荒んだ氷塊のような心が徐々に溶け、忌み人達を救うために立ち上がるのであった。
文字数 56,766
最終更新日 2020.01.05
登録日 2018.08.04
中川太智は特にとりえもないサラリーマン。そんなに仕事もできず、憧れている林優理香ちゃんとの恋の進展もなく、ただだらだら毎日を過ごしていた。そんなとき3年年下で大阪出身、頼りになるが口の悪い後輩の木内浩斗(通称きゅー)から告白される。きゅーのことは仲のよい後輩としか思っていなかったし、そもそもきゅーには彼女がいるはずなのに!自分は男なのに同じ男のきゅーと付き合う気にはなれない。かといってきゅーと遊んでいることは楽しく、告白を断って関係がぎくしゃくしてしまい、これまでのように遊ぶことすらできなくなるのも嫌だ。どうすべきか迷った挙句、きゅーの告白はスルーしてこれまで通り接することに決定するが…さてこの先どうなるのでしょうか?
文字数 40,675
最終更新日 2020.04.25
登録日 2020.04.23
貴族の婚礼というのは、書類上の契約が多い。私の家と彼との家は、仕事上の付き合いがあった。婚約はすんなりと。そして婚約破棄もあっさりだった。
それなりに長い時間を過ごしたので、ショックがあまりないのが意外だった。
けど、次のお相手探しのパーティーでもモヤモヤする。
その時あった女伯爵と話して気持ちが変わった。
文字数 718
最終更新日 2022.03.28
登録日 2022.03.28
社会人になって早6年近く仕事のなかでも自分なりの不得意がわかるようになってきたが
わかるのと、できるのでは全く意味合いが異なるのだ。結局はできなければ意味がないとされるし、過程ではなく結果が仕事では重要視されるのだと気付かされたのは早かった。
基本的に仕事と家の往復で友達付き合いに関しては浅いが深いのに距離感がわかんなくなって孤立という名の離脱をして寂しさを埋めるような相手もいない。自分勝手な身勝手なおこないでこぼれ落ちたモノがいくつあってこれからも生き方を変えないと何も残らないし、変われないし変わらない。わたしは想い出を美化しすぎているのでろうか。美化・執着しているから前に進めないのか、それとも自分の気持ちを認めてくないから進めていないのか。随分と長ったらしい前置きになってしまったが…そろそろ目を背けるのをやめないと。想い出に終止符を。
文字数 5,400
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.09
元カレが謝りたそうにしてますが無視してます!!
「俺と付き合ってよ」
突然のイケメン同僚からの告白に舞い上がった夢乃はごく普通の恋愛に幸せいっぱい。
彼が別の女性を口説いているのを見るまでは——。
ところがそれは誤解のよう。誤解を解きたい彼氏vsおとなしめ地味彼女のこじれた恋の行方は!?
※他サイトにても公開中
文字数 28,865
最終更新日 2026.03.05
登録日 2026.01.29
研究室にあった『伝説の』旧式携帯を貰ってきた岡琉依。曰く付きのそれは、彼女に想定外の出会いをもたらす。
人を見送り続けた怪異は、再び変な大学生と出会う。
文字数 8,163
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
彼女の告白でお付き合い前提のお友達から始まった恋人関係
ただ、彼女の側が主人公である彼に精神的に依存している
文字数 845
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
その約束は、100年の時さえも追い越していく…
「ねぇ、期間限定の愛を一つくれませんか?」
陸上選手としての未来を失いかけた少年・ハルトと、重い病を抱えながらも微笑む少女・サキ。
病院での再会から始まったのは、終わりが約束された「期限付き」の恋だった。
放課後の校庭、潮騒の響く砂浜、そして石鹸の香りが残る部屋。
二人の「今」を繋ぎ止めるように重ねられた時間は、あまりにも眩しく、残酷なほどに尊い。
「一生っていう期限だ。二度と離さない」
そう誓ったハルトの想いは、予期せぬ運命の濁流に飲み込まれていく。
引き裂かれる二人。途切れたはずの約束。
しかし、彼女が日記に遺した「最後の願い」が明かされるとき、物語は絶望の先にある**「100年目の奇跡」**へと加速する。
病魔も、悪意も、そして時を隔てる壁さえも。
すべてを越えて巡り合う魂の軌跡。
これは、あなたの心に「永遠」という名の傷跡を残す、究極の純愛ストーリー。
文字数 33,676
最終更新日 2026.04.30
登録日 2026.04.27
俺の名前は阿久津葦雀(あくつ よしきり)。来月四十歳になろうとしている平凡な日本人だ。都会の一角に拠点を構える大企業と契約している、数いる清掃業者の一人である。
その日も俺は、長年愛用してきたボロい掃除機と小さなロボット掃除機を片手に、うんざりするくらい広々としたビルの清掃作業に明け暮れていた──と思ったら、一緒に働いていた業者仲間と共にいつの間にか見たこともない場所へと迷い込んでいた。獣の耳や尻尾が生えた人間、人の言葉を喋るアホみたいにでかい犬、そして飛び交う炎や光の球……ひょっとしてこれは、昨今の漫画とかでよく見る『異世界転移』ってやつなんじゃないか?
所持品はスマホ、いつもの掃除機、そして勝手に俺について来るようになったロボット掃除機だけ。俺自身に特にスーパーパワーが身に付いたわけでもなければ、魔法が使えるようになったわけでもない。当然金もない。一緒に異世界入りした同僚たちは色々と物凄い能力に目覚めたっていうのに、理不尽だ。
同僚たちには使えない役立たずの足手まといとして早々に見捨てられ、俺は一人凶悪な魔物だらけの土地に置き去りにされる始末。異世界に来て早々終わった俺の人生……なんて最初は考えていたけれど、異世界に来たことで俺の代わりにとんでもない進化を果たした道具たちのお陰で、俺は快適かつ充実した異世界ライフを送ることに。
え、あの時の連中が訪ねて来てる? 異世界勇者として魔王に目をつけられて殺されそうだから助けてほしいって?
……この世界に来た時に同じことをお前たちに言った俺を、その時お前たちはどうしたっけかなぁ?
『不要なゴミ』と認識した存在は古代魔法の隠蔽効果だろうが異次元の邪神だろうが問答無用で吸い込む掃除機と、吸い込んだ存在をエネルギー資源化してリサイクルできるアイテムボックスとしての性能を備えたスマホ(親切ロードマップ&時計機能付き)を携え、元清掃業者のおっさんが世界最強の『掃除屋』として異世界生活を満喫する、そんな話。
文字数 6,724
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.20
もしあなたに、いつかサキュバスの恋人ができたとしたら・・・。
「今まで何となくしかわかっていなかったけど、サキュバスってどんな生活をしているんだろう?」
「大切な人との幸せな生活の為にも、もっとちゃんと理解しておきたい。」
そんな方の為のガイドラインです。
登録日 2024.05.24
これはとある男の逆転に次ぐ逆転の物語。
「バグを見つけ排除する」為に、発売前の人気ゲームへと転生した主人公。
しかし彼はゲームの「バグ」と認定されてしまい、追われる立場に…
そして、逃げ続けるうちに、このゲームの開発に潜む「闇」に触れていき…
運命に翻弄される主人公が取る最後の決断とは?
ストーリーはゆっくり進めていこうと思っております。
合間にヒロインたちとのほのぼのしたやりとりも入りますので、のんびりとお付き合いいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
※この作品は小説家になろうでも公開しております。
文字数 120,998
最終更新日 2016.08.04
登録日 2016.06.13
