「止める」の検索結果
全体で992件見つかりました。
需要がないのはわかっていますが、書いてみました。
わたしの好きな作家のある小説のパロディです・・・ふざけてると思われるかもしれません(ハイッ、ふざけてます!)が、真面目に書いています。
わたしはただ、最後の一文を書きたかっただけなのです。
そして、わたしには書きたいという衝動を止める術がなかったのです!
「カクヨム」「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 13,660
最終更新日 2024.01.29
登録日 2024.01.29
考古学研究者の水城蒼穹(みずきそら)は発掘調査員として、青森の三内丸山遺跡で作業している最中に“未知の物体”を発見した。それをきっかけに、縄文中期へと転移する。そこで、蒼穹が出会った美しい巫女アシリから、遺跡の六本柱建造物上層で輝く光球が「時空の窓」だと知される。ところが、未来の技術が暴走して生まれた“時間寄生体”が時空の裂け目から侵入し、縄文社会と現在社会の両方を脅かし始める。蒼穹はアシリと協力し、縄文人が自然と共鳴して築いた時空制御技術の秘密を解き明かしながら、未来の暴走を止める方法を探る。時空の窓を通して。現在に戻った蒼穹は再びアシリに会うために縄文社会に飛ぶ。蒼穹は未来の技術と縄文の叡智(えいち)を融合させ、時空の崩壊を防ごうとするが、アシリとの別れを選ばざるを得なくなる。現在に戻った蒼穹は、遺跡に残された“痕跡”から、アシリの存在が確かに歴史に刻まれていることを知り、危険を冒して現在と過去を往復するうちに、アシリは星の記憶を継ぐ人間だと悟る。しかし、アシルは巫女としての実体を次第に失い、蒼穹はアシリに会うことはできなくなる。 物語は、• 縄文文明の高度さ • 未来文明の危うさ • 人類が時間とどう向き合うか をテーマに展開する。
文字数 35,620
最終更新日 2026.05.13
登録日 2026.04.12
20XX年、未来の1つの世界から物語は始まる。
その世界の名は「科学ワールド」
名のとうり科学が発達した世界。
その世界のある研究所から研究中の薬、(能力剤)が大量に盗まれてしまう。能力剤それは、飲んだ人間にランダムで能力を1つ与え使えるようにする薬。その薬の得た力で、科学ワールドを支配しようとする者が出始める。それを止めるため1人の女子高生が生まれつきに持ってた力「星の能力」でその敵達と戦うことになる。
文字数 55,550
最終更新日 2018.08.22
登録日 2018.03.21
辺境伯令嬢レインは、侯爵アランから婚約破棄され海へ投げ捨てられた。死を覚悟したレインだったが、公爵のウォルターに助けられて一命を取り止める。
レインは一目惚れだったが、ウォルターも一目惚れだった。お互いの気持ちが強くなり、レインはいつしか溺愛されるようになった。
けれど、アランはレインが生きていると知り――。
文字数 2,112
最終更新日 2022.08.31
登録日 2022.08.31
西暦3000年――。
この世界は私たちの世界によく似ているが、魔法と深く結びついている。
人間とデミ・カインドは太陽系の隅々にまで広がっていた。
大魔王戦争から3000年。
ようやく平和が訪れた……
だが、平和は永遠には続かない。
地球の支配者は――悪魔だ。
そして彼は、宇宙のすべてを支配しようとしている。
この物語は、アーニック・ハンダーフォールという青年と、その仲間たちを描く――。
一見普通の高校生たち。
自分の生き方をまだ見つけられずにいる彼ら。
しかし、地球が混乱に陥ったとき、彼らは生き延びなければならなかった。
地球を離れ、故郷を捨てて……
今、彼らは強くならなければならない。
そして――
人間とデミ・カインド、両方を滅ぼそうとする悪魔を止めるのだ。
文字数 9,843
最終更新日 2025.10.16
登録日 2025.10.16
王国の土地が「灰色枯病」に蝕まれる中、若干25歳で宮廷薬師長に就任したばかりの天才リンは、その原因が「神の祟り」ではなく「土壌疲弊」であるという科学的真実を突き止める。しかし、錬金術による安易な「奇跡」にすがりたい国王と、彼女を妬む者たちの陰謀によって、リンは国を侮辱した反逆者の濡れ衣を着せられ、最も不毛な土地「灰の地」へ追放されてしまう。
すべてを奪われた彼女に残されたのは、膨大な科学知識だけだった。絶望の地で、リンは化学、物理学、植物学を駆使して生存基盤を確立し、やがて同じく見捨てられた者たちと共に、豊かな共同体「聖域」をゼロから築き上げていく。
その様子を影から見守り、心を痛めていたのは、第二王子アルジェント。宮廷で唯一リンの価値を理解しながらも、彼女の追放を止められなかった無力な王子だった。
文字数 52,625
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.11
午後十一時四十五分。台風接近により、これが今夜最後のフライトだった。
羽田発札幌行き、JAL873便。出版社営業マンの桜井真一は、急ぎ東京に戻るため最終便に飛び乗った。だが、機内に乗客はわずか十人。異様に少ない乗客数に、漠然とした不安を感じる。
離陸直後、機内放送が緊急アナウンスを流した。
「この便に、爆弾が仕掛けられているという通報がありました。午前一時に爆発するとのことです」
あと五十五分。台風で羽田空港は閉鎖済み、引き返すことはできない。パニックに陥る乗客たち。そして追い打ちをかけるように、さらなる事実が告げられる——「犯人は、この機内にいる」
必死の捜索の末、後方トイレで発見された時限爆弾。だが、飛行中の機内からは投げ捨てることができない。残り時間は刻々と減っていく。
突然の停電。そして一人の乗客が姿を消した。照明が戻ると、黒いフードの人物がコックピット前に立っていた。手には拳銃。
「私の名前は安藤由美。七年前、この航空会社の客室乗務員でした」
彼女が語ったのは、七年前に起きた墜落事故の真実。整備不良が原因で百二十三名が死亡したが、会社は事故を隠蔽し、責任を現場のパイロットに押し付けた。
そして、この便に乗る十人の中に、当時の隠蔽工作に関わった人間たちがいるという。元整備部長、元広報部長、元社長夫妻——安藤は彼らを予約システムのハッキングによって、意図的にこの便に集めていた。
「全ての真実を告白すれば、爆弾を止める」
機内には隠しカメラが設置され、すべてが録画されている。告白するか、全員で死ぬか。究極の選択を迫られる乗客たち。
だが、機長が仲裁に入る。「こんな方法は間違っている。一緒に真実を明らかにしよう」安藤が銃を下ろしたその瞬間、元整備部長が襲いかかった。
銃声。
男は胸を撃たれて倒れた。
爆弾のタイマーは残り五分を切っていた。解除コードを入力するスマートフォンが見つからない。三分、二分、一分——残り三秒で、ようやく爆弾は停止した。
着陸後、安藤は逮捕される。だが、桜井は気づいていた。何かが、まだ終わっていない。
不自然な点があった。機長の反応、そして元整備部長の死の状況。銃口の角度が、物理的におかしい。
真実を追及した桜井が突き止めたのは、衝撃の事実だった。
元整備部長を撃ったのは安藤ではなく、機長本人。彼は安藤の復讐計画を利用し、七年前の隠蔽工作で親友を失った自分の復讐を遂げていた。復讐は、さらなる復讐を呼んでいた。
一万メートル上空の密室で繰り広げられる、恐怖と緊張の二時間。爆弾、銃、そして人間の憎悪が交錯する中、真実は次第に明らかになっていく。
生き残るのは誰か。そして、本当の犯人は——。
これは、最後の乗客たちが体験した、極限のサスペンス。
文字数 6,903
最終更新日 2026.01.04
登録日 2026.01.04
「助けて」――その言葉を、彼女は震える声でつぶやいた。
橘千早は、ずっとひとりで耐えていた。
家族に愛された記憶はなく、日々を生き延びるだけで精一杯だった。
ある日、限界を超えたその心は、衝動的に両親を殺してしまう。
血まみれの手で電話をかけた先は、たった一人の親友・夏目葉月。
言葉を聞いた葉月は、迷わなかった。
「大丈夫。私が、全部受け止める」
そう言って、千早の手を取り、ふたりは夜の街を逃げ出した。
行くあてもなく、ただ“生きる”ために。
夜行バスに揺られ、知らない街を歩き、身を潜める日々。
そのなかで、千早の心は少しずつ壊れていく。
血の幻覚、夢の中でよみがえるあの日の声。
何度も「もう無理だ」と言いかけた。
それでも、葉月はそばにいた。
怒ってくれて、泣いてくれて、黙って抱きしめてくれた。
罪からは逃れられない。
でも、それでも生きていたいと思った。
誰かと一緒に、生きたいと思った。
これは、「逃げる」ことでしか「生きる」ことができなかった、
ふたりの少女の、長くて、痛くて、それでもやさしい物語。
文字数 793
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
1000年以上の時を生きる魔女のアザレアは、自分はいったいいつまでこのままでいるのだろう、と思いながら毎日を過ごしていた。
そんなある日、アザレアはひょんな出来事から自身の”運命の番”に出会う。
”運命の番”である男と一緒に暮らすなかで、彼が心に傷を負っていることに気付いたアザレアは、「彼が欲しい!」と訴える魔女の本能を抑え込みながら、「残るも去るも好きにしていい」と男に伝える。
「彼とは番わない」
そう決めたはずなのに、惹かれていく心を止めることはできなかった。
彼も自分に縛られることは望んでいない。そう自分に言い聞かせてきたアザレアだったが、ある事件をきっかけに男は予想もできない行動に出てきて……?
※R-18の話には「※」を付けています。
※本作は他投稿サイトにも掲載しています。
文字数 87,018
最終更新日 2026.02.17
登録日 2025.10.01
軍部に反目したという理由から、軍を辞めさせられた”元軍人”飛行機乗り、ラシェット・クロードは今は個人依頼の郵便飛行機乗りをしている。
軍人時代に慣れ親しんだイカツイ戦闘機《クラフト》を愛機とし、気ままな郵便屋生活を営んでいたラシェットのもとにある日、幼き日の親友サマルから手紙が届く。しかし、その手紙の内容はサマルの自殺をほのめかすものだった!
なぜ、親友は死ななければならないのか?彼の身に一体何が起こったのか?
ラシェットは親友の死を止めるべく、またその裏に隠された真実を知るべく、空へと旅立つ。しかし、彼が飛び込んでしまったのは様々な人物の目的が交錯する、陰謀の渦の中だった!
果たして、ラシェットは大切な友を救うことができるのか?そして、彼と親友に迫る不吉な影の正体とは?
ロマン溢れる世界観で贈る、男の友情冒険譚!
※新たに「カクヨム」にも転載を始めました。そちらでもお読みいただけます。
表紙絵:島村ミケコさん画
登録日 2016.10.09
2011年3月11日に発生した東日本大震災を振り返り
その時に起きたこと、見えなかったこと、変化したこと、変わってないことを
書き起こしたノンフィクション。
業務用洗濯機メーカーの社員【須田】と仲間たちが被災地でした支援と
その後の行動。
災害の発生を止める力はなくても、被害を小さくすることはできる。
命を守るための小さな行動を今すぐ始めよう。
(※須田以外の登場人物は仮名です)
文字数 34,023
最終更新日 2022.12.08
登録日 2022.05.19
VRMMOラスティリア。
プレイヤーは勇者となり、500年前魔王と戦い散っていった英雄たちを召喚して、使役。
彼らとともに魔王を倒し世界を救う、本格幻想ファンタジー!!
……が売り文句のVRMMOの世界に転生してしまった俺。
しかも転生先が500年前の滅亡する世界。英雄たちが魔王と戦っていた時代の、裏ボスの青年期。
最強の迷宮とスキルを所持した裏ボスに転生したものの、魔王は勇者の攻撃しか効かない。
ゲーム上では結局魔王も裏ボスも、互いに争い勝敗がつかぬまま封印されてしまうのだ。
『こうなったら裏ボスと裏ボスの迷宮の力を駆使して魔王を倒し世界の崩壊を止めるしかない!』
通常の方法では魔王は倒せない。
ならば裏をかいてやるのみ!!正義も悪も等しく騙し世界すら欺いて魔王を倒し世界の崩壊を覆してみせる!
ずる賢く立ち回り、英雄達を闇に染め配下に加え、魔族の力を取り込みながら魔王を倒すために迷宮の拡大をはかれ!
こうして世界を巻き込んだ、ダークヒーローのペテン劇場がいま幕を開ける。
※他サイトでは別のタイトルで投稿してます(文字数にひっかかったのでタイトル変更)
文字数 126,886
最終更新日 2023.11.18
登録日 2023.11.13
佐藤和也は、日々をただ生き延びるだけの卑屈な高校生。
生きることに痛みしか感じず、それでも死ぬことは恐ろしかった。
ある日、いつも通りにクラスでいじめを受けた帰り道、彼は一匹の傷だらけの茶トラ猫と出会う。
猫は彼から逃げることなく、優しくすり寄ってきた──その小さなぬくもりは、和也に「生きる意味」を思い出させた。
だが、運命は残酷だった。
和也が猫のために餌を買いに行っている間に、いじめっ子たちはその猫を見つけ、無残にも踏みにじった。
絶望の中で、和也の中に眠っていた「怒り」が目覚める。
彼は暴力に立ち向かい、復讐を遂げようとするが……それは彼が死の間際に見た「偽りの記憶」にすぎなかった。
死後、彼の前に“女神”が現れる。
復讐の機会と引き換えに人間性を奪われた和也は、「亡者」としてこの世に舞い戻り、血と憎しみに満ちた復讐劇を始める。
復讐の果てに、彼の魂は消え去る──はずだった。
だが彼は、漆黒の空間で“空の魔戒”を手にする。
女神は告げる。それはアカシャの遺産であり、彼に託された新たな使命は――
かつての親友・真夜(正一)による「神化計画」を止めること。
人間であったことすら忘れた和也が、運命に抗い、世界の終焉をかけた戦いへと身を投じていく。
文字数 18,723
最終更新日 2025.05.23
登録日 2025.05.23
結婚して僅か5ヶ月。
夫が亡くなった。
悲しみを受け止める間もなく、異世界へ転移。
お腹の子は聖女です。と、いきなり言われても、受け入れられるかぁ!
私はおまけ?
何のために異世界へ?
お腹の子の異世界転移(誘拐)に引きずられて、異世界へ来た遙香が、新たな世界で生き抜く話。
R指定は保険です。
処女作となります。
文字数 112,079
最終更新日 2021.01.01
登録日 2020.11.22
前作品から100年の月日が流れた。その世界の世の中は能力者であふれていた。そして無能力者と診断された人間は差別やひどい扱いをされた。そして能力者が事件を起こすことが頻繁にあった。それを食い止めるために作られた組織があった。その組織の名前は学校と呼ばれた。その組織は普通の学校とは違い能力者だけが入れる学校だった。その世界はその組織に入っている学生と呼ばれる者に守られていた。そしてこれは、無能力と診断されたある男の話である。
文字数 43,134
最終更新日 2022.02.27
登録日 2022.01.01
五年前のハロウィンの夜、ピースランドにあるエミリーの館で、その中にいた観客全員が何者かによって惨殺された。そしてその犯人、通称〝エミリー〟は未だに捕まっていない。
あれから五年後、エミリーに最愛の人を殺され、悲しみに暮れている空太の前に、三十年後からタイムトラベルして来たエミリーが現れた。事件の記憶を失った彼女の目的は、過去にタイムトラベルして自分自身を殺し、エミリー事件を止める事。憎むべき仇であるエミリーとともに、空太はエミリーを殺す旅に出る。
登録日 2023.10.15
かつて、この世界には大きな戦争があった。世界を巻き込んでの大戦だ。
後の世で、この戦は『太古の大戦』と呼ばれるようになる。
肥沃大地ラーデ大陸を巡って、数多くの国々が争い、勝ち、敗れ、分裂し、併わさり、血で血を洗い、権謀術数の限りを尽くし―――秩序を失った。
人口はみるみる減っていった。戦争が始まって100年が経った頃には、戦争が始まる前と比べて、3分の1以下の人口しか生き残っていなかった。
しかし、人間には、もはや争いを止めることは困難だった。
そこで困ったのが、この世界を作った創造主。後の世に、最高神と畏れ敬われる存在である。
最高神は人間が絶滅しないように(暇つぶしがなくならないように)、眷属たる神人のうち最も信頼する二柱の神に人間界へ下るよう命じた。
二柱の神は最高神の命を受け下界へ下り、一人の青年と出会う。
この青年が、後に世界を統べることになるラクソリス帝国初代皇帝その人であった。
青年は二柱の神の力を借り、世界各地で起こる争いに次々と終止符を打っていった。
そうして、最高神の思惑通り、世界から戦争は消えた。
青年は、人類の歴史上初めて世界を統べる者、皇帝となった。
二柱の神はその後天界へと帰ったが、皇帝の権威は揺るぎないものとなっていた。
世界から戦争は消え、人々は平和を取り戻した。
それから約1000年。初代皇帝の英雄譚が「建国記」の名で伝説化されてしまった頃のこと。
相変わらず平和を甘受しているラクソリス帝国の国民だったが、ここ100年ほど、太古の大戦に比べれば可愛らしいものであるものの、だが確実に大きな脅威にさらされていた―――。
戦争が起きない代わりに【賊】が蔓延るようになった時代。
ラーデ大陸北西のある港町には、ラ・メジャーネル海の海賊に『黒き悪夢』として知られる【賊狩り】がいた。
多くの人々に囲まれながらも亡き相棒の面影を追い続ける孤独な【賊狩り】と、 その【賊狩り】に買われた訳あり【奴隷】姉弟、海賊に使われていた乞食の少年、大罪を犯した前世の記憶を持つた廃皇子、そしてそれを取り巻く群衆の物語。
※ BL風味。初めの方は全く(?)その気配はありません。
【賊狩り】さんとその相棒の生まれ変わりの皇子、そこに横恋慕する(というより憧れを抱く)【奴隷】少年(後に青年)。
勢いだけで書いてますので、今あるストックが切れたらマイペースすぎる更新になります。
文字数 54,607
最終更新日 2022.01.07
登録日 2021.12.06
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
王太子ジョージは、太陽神殿が聖別した魔封の聖女メグを虐めた罪で、婚約者の公爵令嬢オリビアを処刑しようとした。だが父王と重臣達の反対で追放刑に止めることになった。聖女メグに恋する王太子ジョージと若者世代は、オリビアを恐れる聖女メグを安心させるため、重臣達と遠見の鏡でオリビアを監視し、その罪を明らかにして処刑しようとする
文字数 21,609
最終更新日 2020.06.17
登録日 2020.05.28
