「蹴り」の検索結果
全体で141件見つかりました。
鬼畜度★★★★★★★
◆あらすじ
元全国中学バスケットボール大会準優勝キャプテンでありMVPの白石理帆は負けん気が強く、頭脳派プレーを得意としていた。
高校入学からわずか2か月で余りの1年生にしてレギュラーの座を射止めた理帆は、先輩女子に目を付けられ性的いじめの対象にされてしまう。
耐えかねた理帆は副顧問であり教師である藍沢歩美に相談したが、いじめの主犯格が同校理事長の孫娘七菜であることから徒労に終わり、むしろそれが原因で先輩全員の壮絶な性奴隷にされていってしまう……。
処女でありずっとスポーツ女子だった理帆。
下ネタを口にするだけでも地獄のような羞恥を感じる部活女子である理帆を襲う、恥芸、性管理、そして性的いじめと公開○○etc……。
女同士の陰湿で壮絶な部活いじめ。
やがて理帆のいじめは男子部の康介も巻き込んで…?
ご堪能下さい。
絶望のどん底に突き落とされた理帆。
果たして理帆のリベンジはあるのか!?
◆本作で描くジャンル
性的反省文/強制ストリップ/レズいじめ/極悪羞恥・恥芸/レズ調教/強制クンニ・奉仕/部活しごき/強制発情部活/処女いじめ/その他壮絶なシーン
-----------------
「さーさーさー!全国中学校バスケ大会エース!MVP理帆ちゃんのおパンちゅの反省でちゅよーww」
「おーおー!楽しみー!!」
「ぬーげ!ぬーげ!ぬーげ!!」
「まーる見え!まーる見え!まーる見え!!」
「なにがー!!www」
「おまんこでーっす★」
「きゃーーwww恥ずかしー!!」
「ひっ!!!!ひいぃいいいい!!!!!あ゙あ゙あ゙!!先輩!ゆ!許してくださいぃ!!」
「てめーなに勝手に脚閉じてんだよ!!食らえ!つま先マン蹴り!!!!」
ガンっ!!!
「ウギャァアアアアア!!!!」
登録日 2025.12.27
勇者召喚でもなく、死亡転生でもなく、なんの脈絡も目的もなく、異界に落ちた主人公中條冬馬(ナカジョウトウマ)。
剣と魔法の王道ファンタジー世界なのに、盗賊に襲われるわ魔獣に襲われるわ兵士に逮捕されるわ訳も分からずいきなりシビアな異界の現実世界に巻き込まれる。
神様の解説もない解説好き世話好きの商人も貴族もいない。
魔力もチートな能力も何にもない(と本人は思ってる) 寝ると羽虫か蛍みたいなもんが寄ってくる(精霊)時代劇に憧れ剣で戦うが決め手は回し蹴り(格闘技の才能)
頼りは一般大学生の能力と知識のみ(と本人は思ってる)
目指すはその日暮らし、平穏な生活。空気を読み、のたうち回りながらもトライアンドエラーで自分の居場所を探し、やがて大きなうねりに巻き込まれていく。
文字数 224,087
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.08.02
館都 輝斗(たちつ てと)は、10歳の小学4年生。
父親はギャンブルで多額の借金を支払えずに蒸発、母親は浮気相手と家を出て消息不明に…
そして輝斗は、親戚の家で預かってもらっている…が?
親戚の家も、輝斗の両親の事を快く思っておらず…輝斗は親戚の叔父の妻やその子供達から迫害を受けながら肩身の狭い思いを過ごしていた。
そんな輝斗の唯一の楽しみが、学校帰りに出来る遊びの石蹴りである。
石蹴り…といっても、ただの石蹴りではない
石でリフティングを100回は余裕で出来るし、狙った位置の的に当てる事も出来る。
ある日、学校でイジメに遭った輝斗はいつもの通りに石を蹴って帰っていると…
地面に現れた魔法陣により、異世界に来てしまう。
だが、異世界に来たのは輝斗だけでは無かった。
近くに居た高校生3人も巻き込まれていた。
魔王を討伐してもらう為に呼ばれた異世界召喚…
城の魔術師は、水晶玉でジョブを確認すると、男子の江尾は【勇者】を…
もう1人の男子の世相は【賢者】を、最後の女子の玖華香は【聖女】を…
そして輝斗は、【石蹴りストライカー】を獲得したのだった。
高校生からは、クソジョブと言われて一緒の行動を許して貰えず…
王女からは、役立たずはいりませんと言われて城から追い出された。
輝斗は訳が分からなかった。
輝斗は貧乏で、スマホはない。
テレビゲームもやった事が無い。
クラスメイトからは、貧乏人と相手にして貰えない。
唯一読んだ小説は、図書館で読んだ…「ピーターパンとフック船長」と「十五少年漂流記」と「怪人20面相」のみ…
異世界関連のラノベすら読んだ事が無い輝斗は、異世界で生きて行けるのだろうか?
様々な登場人物達の視点で進む物語です。
今回のHOTランキングは、最高6位でした。
読者の皆様方、大変有難う御座いますm(_ _)m
文字数 180,398
最終更新日 2022.12.22
登録日 2022.05.18
相方はいない。フリップもねぇ。テロップもねぇ。バックグラウンドミュージックもねぇ。プロジェクトマッピングなんか理解している人なんか、客も含めてごくわずか。持てる小道具も、扇子と手ぬぐいぐらいときたもんだ。
それなのに、馬鹿みてぇにおもしろい落語に俺は惹かれた。
18歳の冬。俺は地方銀行への内定を蹴り、卒業と同時に上京。
落語家の道を歩み始めた。
※カクヨムで投稿した小説を加筆したものです。文字制限があったので。。。
文字数 6,253
最終更新日 2022.03.15
登録日 2022.03.15
あなたは、あの時に戻りたい。あの時こうしてれば。ということを思ったことはありませんか?
勉学、恋愛、仕事、家庭、全てにおいて思ったことが1度はあるはずです。
これはある1人の大学生、竜斗が『時缶』という道具と出会い人生を変える物語である。
ある冬の朝、竜斗はあくびをしながらボーッとしていた。
「あー…眠い…」
彼は特別にイケメンでもなく、頭もそこそこの普通の大学生である。
「さて、公園にでもボール蹴りに行くか。」
元々小中高でサッカーをやっていた彼はサッカーボールを片手にあくびをしながら玄関の外に出た。
「うーわ、さっむ…。でも身体動かさないとなー…。」
目の前にはいつもの光景。
それは住宅地に住んでいるので当然だろう。
近所の公園に着くと彼はすぐさまストレッチをし、その後ボールを地面に置きドリブルし始めた。
「ほんとにこんなことしてて俺は大丈夫なのだろうか…彼女も作らずいったいなにしてんだ…」
彼はそうブツブツとつぶやいた。
高校の時に彼女はいた。
小学校の時から一緒の幼なじみの彼女だった。
高校2年の最後、竜斗はあることをきっかけに彼女に振られてしまった。
「はぁ…あいつはいったい今、どこで何してるんやろか…」
このことを引きずって彼はそれ以来彼女を作っていない。
高校最後の夏は部活に気合が入らず大会は自分のミスで逆転負けで1回戦敗退。
右肩下がりの人生になっていっている。
「いやいや、こんなことを気にしてはいけない…。集中集中!」
気合を入れ直しドリブルしていると、目の前の草むらになにかを見つけた。
無視しようとしたが、そうできなかった。
自分を呼んでいるようだったのだ。
彼は近づいてみた。
「なんだこれ、缶詰…?にしてはスチールでもアルミでもない…。なんか裏に変なもんが付いてる。」
裏を見ると数字が打ち込めるようになっている。
「〇〇〇〇年〇〇月〇〇日…って書いてるのか、なんだこれ。」
彼はその缶についている汚れを払った。すると、
「うわぁあ!なんだぁ!!??」
缶が光出した。
「コンニチハ!リュウトサン!」
まさかの缶が喋り出した。
「アナタヲタスケルタメニキマシマ!」
彼はポカーンと口を開けている。
「いやいや!待て待て、は、はぁ?なんで俺の名前を…」
もちろんこんな缶に出会ったこともなければ、ましてやしゃべる缶詰なんて出会うはずがない。
すると缶詰が、
「ココデハナンデスノデイエニカエリマショウ!」
もう頭がパンクしそうな彼はとりあえず家に持って帰った。
これがのちのち自分の人生を右肩上がりに変えてくれるということを彼はまだ知らなかった。
文字数 976
最終更新日 2016.04.01
登録日 2016.04.01
五分読書のショートホラー作品。
突然やってきた転校生は、痩せぎすで薄汚い格好をしていた。
異様なのは、ツギハギだらけのクマのヌイグルミを持っている事だ。
亡くなった母親の形見だ。
先日、教師にDSを取り上げられたクラスのリーダー格である翔陽は納得がいかない。
母親が死んだかなんだか知らないが、特別扱いが気に入らない。
その日から、翔陽は取り巻きを従えて、転校生の喜一を執拗にいじめる。
精神安定剤であるヌイグルミを取り上げると、喜一は奇声を発し混乱する。
その事を、楽しんでいた。
ある日、ヌイグルミを蹴り飛ばし、必死に追いかける喜一が車にはねられ死んだ。
それから、翔陽の身の回りでは、奇妙な出来事が起こる。
どれほど、ヌイグルミを捨てても、翔陽の元へと戻ってくるのだ。
そして、意識を失い、喜一が死んだ瞬間の映像を何度も見させられる。
文字数 5,987
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.11.01
鬼の乙女は婚活の旅に出る
レンタル有り鬼人族の婚約イベントである「妻問いの儀」で屈辱的な求婚をされ、思わず相手を蹴り倒してしまったカノエ。元々里内で孤立していたこともあり、「妻問いの儀」に期待はしていなかったものの、この状況はさすがにあんまり。唯一親しくしていた幼馴染の男・ヒオウも、他の女性に求婚したようだし、もうこの里に未練はない。――そう思ったカノエは、閉鎖的な里を出て、自らの力で結婚相手を見つけようと決意! 単身海を渡り、婚活の旅に出た。途中で仲間に加わったのは隻眼美人の魔人に、女装趣味のイケメン竜人。彼らもカノエの婚活を応援してくれるけれど、いったい何が悪いのか、トラブル続出・前途多で……!? 先の見えないドタバタ婚活ストーリー、今開幕!
文字数 182,896
最終更新日 2019.01.31
登録日 2019.01.31
2度の転生を経て、乙女ゲームの世界に伯爵令息として生まれた元勇者の僕。
前世の知識から、最推しの悪役令嬢アメリアが、いずれヒロインによって断罪される未来を知る。
「孤独で可哀想な彼女を救いたい!」
そう思って近づいた僕を待っていたのは、感謝の言葉ではなく、一切の無駄を削ぎ落とした回し蹴りだった!
そう、か弱いと思っていた彼女は超武闘派なお嬢様だったのである。
なぜか強さを気に入られて「下僕」に任命されてしまった僕は、彼女に振り回されながらも、迫り来る断罪フラグをぶっ壊すことにした。
文字数 26,863
最終更新日 2025.09.06
登録日 2025.08.29
登録日 2021.10.17
平安のシンデレラストーリー
かつては名門と言われていた十条家、いまやすっかり落ちぶれていた。
末娘の桔梗がひとり奮闘していたが、
ある日、幼なじみの友成から好意を告白される。
「相撲の宴で優勝したら求婚したい」
だがひょろりとした友成ははたして優勝できるだろうか……?
零落姫の結婚を賭けた戦いがいま始める──
*現在の大相撲のルールは江戸時代に確立されました。
奈良時代にすでに正拳突きや蹴りを禁止した資料があるようです。
ですが今作では庶民の相撲ということで喧嘩相撲の様相(格闘技)を想像して書いてみました。
歴史考証はオフモードでお楽しみください。
つまりこれはファンタジーです。
文字数 19,117
最終更新日 2024.11.17
登録日 2024.11.17
グリム奇譚・シンデレラに王子様は恋をした
王子様は恋をした。
魔物に囚われていた屈辱から救ってくれた美しい乙女に。
愚か者と呼ばれても、探し続ける。
美しい灰かぶりに、再び会うその日まで。
とりあえず、ツヨツヨ女子を書きたかった。
魔物を蹴って蹴って蹴りまくって、ハイヒールで踏みつけてみたかったので、満足です。
他サイトにも重複投稿中
文字数 3,816
最終更新日 2024.01.13
登録日 2024.01.13
仕事とジムを往復するだけの退屈な毎日。そんな日常が突如終わりを告げたのは、自宅のドアを開けた瞬間だった。部屋の中にいたのは、見知らぬ黒スーツの女。「あなたは選ばれしエージェントです。拒否権はありません」
(何なんだ、一体。俺はただ、この退屈な日々から抜け出すキッカケが欲しかっただけなのに!)
そう思う間もなく女に蹴り飛ばされ、気を失ってしまう。
目覚めたのは真っ白な部屋。そこで出会ったのは、派遣都市ガーダーの管理者だと名乗る少女シリルだった。彼女によると、ここは様々な異世界からの依頼を解決するエージェントたちの拠点であり、俺はエージェントの素質を持つ者として選ばれたのだという。
そして、ここで訓練を受ければ、俺に眠る未知の「能力」が解放されるらしい。
平凡だった男が、命がけの任務が待ち受ける異世界でエージェントとして歩み始める。彼に眠る能力とは一体何なのか?そして彼を待ち受ける運命とは。
***
文字数 3,677
最終更新日 2026.05.09
登録日 2026.05.09
【ヴラーク】。突如として出現した、たった一体の人外生命体。異能力を使い、大陸全土を火の海に変えた。各国は、兵力を、秘匿の兵器を。その全ては無慈悲にも【ヴラーク】撃退には繋がらず、人類は絶望していた。そんな時、一人の青年によって【ヴラーク】は討伐された。
時は流れること数年。
人工島【アルカディア魔学園】に、入学した『暗翔』。【ギフト】という能力を得られなかったにも関わらず、生徒たちを圧倒するだけの身体能力を持ち合わせていた。拳を壁に打ち付けるだけで粉砕し、蹴りを加えた床は破裂してしまう。だがしかし、暗翔が隠している実力はそんな程度ではなく……。
学園の企み、各国の思惑に巻き込まれていく暗翔は、一体何者なのか。
「あぁ、始めようか。仕事を」
第一章目の投稿時間は、12時、20時。
二章目以降は、基本20時。土日のみ12時、20時です。
文字数 124,131
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.10.20
オリビエ・エバンス伯爵は、二十一歳になった今でも結婚どころか婚約する兆しすらない。
言い寄る女性をことごとくかわし、持ち込まれる縁談もすべて蹴り続け、ついたあだ名が「失恋伯爵」。
文字通り、思いを寄せる女性すべてを失恋させてしまう。
子爵令嬢のシルヴィアは、異国出身の母から美貌と呪いを引き継いでいる。
望まぬ相手をも魅了するその呪いは周囲との軋轢を生み、「魔性の女」と呼ばれ、いつしか外に出ることすらできなくなってしまった。
このままでは人生詰んでいると、一計を案じる。
それは、魅了の呪いも通じなさそうな「失恋伯爵」に、手ひどくふられてみようというもので……。
※「王子様カフェにようこそ!」「聖獣さまの番認定が重い。」同一世界観、関連作品です。
表紙イラスト:exa様
文字数 40,307
最終更新日 2024.12.07
登録日 2021.07.16
魔物の集団暴走で故郷は滅んだ。
冒険者達に命を救われたライルは彼等の仲間となったが、数年後に衝撃の事実を知る。
魔物の集団暴走は冒険者達が故意に引き起こしたものだった。
発覚を恐れた冒険者達はライルを死地へと蹴り落とすが、ライルは《マルチスキル》の力でしぶとく生き延びた。
そして復讐を決意する。
これは全てを失った男が這い上がって断罪していく物語。
※小説家になろうでも投稿しています。
文字数 96,047
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.02
はじめまして。
私はまだ、沼の住人ではありません。
でも、その沼、心地良いですか?
気になっている方、一緒にちょこっと覗き込んでみませんか?
大丈夫、引き摺り込んだり、後ろから蹴り落としたりはしません。多分。
最初の出会いは、幼馴染みのお母さんが大事にしていた子。
その次は、昔運営していたHPの常連さんのHPのメインが沼の中の世界でした。
その次は、友人が沼から這い出して、布教活動していた子。
と、いうことで『球体関節人形』という、ちょっと難しそうな名前の人形をご存知でしょうか?
簡単に言ってしまえば、小さな頃に持っていたかもしれない『お人形さん』の身体の可動域を広く、顔の作りや服やそういう全体的なものが、とてもリアルになったものです。
色んな容姿、好みもありますので、これが全てではないですが『可愛らしいお人形さん』がちょっと気になる人へのちょっとしたレポのようなお話です。
ドールの沼へようこそ!ようこそ!と引き摺り込みたくて、手薬練を引く内容では無いですよ?
こんなモノなのね!と、いう口コミのような感じのものです。
……だってまだ、私は沼の住人ではないので。多分。
完全に筆者の趣味です。
生暖かい目で読んでいただけると嬉しいです。
挿絵として、写真も載せていこうと思いますので、苦手な方は気をつけてください。
こちらは不定期更新となります。
毎日、彼らを愛でて、語れるほどの沼の住人ではないですから……。
なお、R15、残酷な描写ありは保険です。
【R15】ドールのボディを写す場合があるかもしれません。人間の裸体ではないですが、気になりますよね。
そして、対象年齢が15歳以上という表記のあるドールメーカーさんがあるそうですので。
【残酷な描写】残酷かどうかわかりませんが、ドールのアイ単体、ウィッグ単体、メイクなし未装着のヘッドなんかも挿絵として載せるかもしれないので。
(見慣れていないと怖いもんね?私は怖いです)
文字数 16,322
最終更新日 2020.09.27
登録日 2020.09.24
「なんですって? もう一度言って貰えます?」「だからね、君と君の妹、どっちも美人で、どっちも好きになって、どっちも選べなくて、どっちも捨て難い。そこで思ったんだ。だったら二人とも僕のお嫁さんにすればいいって。姉妹丼ってヤツだよ。いい考えだろう?」「クソがぁ!」アイシャは目の前に居る婚約者、いや、もうすぐ元婚約者になる男の股間を蹴り上げた...
これは美人に生まれついた故に男嫌いになってしまった姉妹のお話。
☆こちらは別タイトルで投稿していた物を、タイトルと構成をやや変えて投稿し直したものになります。
文字数 26,252
最終更新日 2021.06.21
登録日 2021.06.13