「タイプ」の検索結果
全体で1,117件見つかりました。
元日本人アラサー女子、西本茜(28)は友人から乙女ゲームである『〜真実の愛を叫べ〜青春の物語』をやってみると思ってたよりハマっていた。それに、ヒロインが可愛くて笑顔が女神のに美しくて一目惚れだった。(アイドルみたいな憧れです)
でも、悪役令嬢は見た目や性格も最悪すぎる。そして、派手なメイクとドレスもヤバすぎてラウル様が嫌われるのに当たり前だよ!!
ヒロインはめっちゃくちゃ可愛いくて仲良くしたくなるタイプなんだよね。
そう思い、帰りにコンビニへ行こうとしたらトラックに撥ねられて死んでしまった。
はずなのに、
気が付いたら、『〜真実の愛を叫べ〜青春の物語』の悪役令嬢に転生してしまった!?
しかも、シナリオ通りに進めているので目の前にいるヒロインにピンタをする寸前だった。やばいやばい……!!このままじゃ死亡フラグになってしまう!?
とりあえずヒロインに今までの嫌がらせを反省して謝ろうと決意して私がマリアちゃんに謝って、ラウル様に婚約破棄して自由を求める平民になって幸せな生活しようと目指す!!
ーーーーーーーーが、ラウル様がそれを許されなかった。
はぁぁぁ!!!??ラウル様はヒロインが好きなんでしょぉ!!??
ラウル様はヒロインと幸せにするんじゃないのぉ!?
……ヒーローのラウル様はヒロインのこと婚約者にしたいだろうと思って譲りながら婚約破棄しようと思ってたのにラウル様がメアリーのこと溺愛しつつヤンデレ化を覚醒する……!?
※誤字脱字があったらスルーしてね!
魔法とか知識がないので文才力がなくて申し訳ございません😓🙏💦
文字数 2,758
最終更新日 2023.01.14
登録日 2023.01.14
中学生時代に書いた、小説の体を成しているかで考えたら一番最初に書いた小説。
厨二心爆発で書いていた件に関しては目を瞑ってください。
明らかな誤字は修正していますが、てにをは含め細かい言い回しは当初のものを使用しています。
あらすじ
インターネットの中に存在するもう一つの世界――ネットシティ。
そこで人の幽体を喰らう魔物〈ゴーヌ〉が暗躍し、原因不明の昏睡事件が多発していた。
ある夜、謎のメールに導かれ、五人の少年少女は幽体のままネットシティへと引きずり込まれる。
赤・青・黄・緑・黒の戦隊姿を与えられた彼らは、互いに反発し、迷い、逃げながらも、否応なく戦いに巻き込まれていく。
これは、絆よりも衝突が先に来る、不完全なヒーローたちのはじまりの物語。
登場人物
藤馬竜也(ネットレッド):高校一年生。主に回復系など様々なワクチンを作る。
望月沙弥(ネットブルー):高校一年生。主に氷タイプのサーベルを使う。
小嶋健太(ネットイエロー):小学五年生。主に光タイプのバリヤーを使う。
大文字淳(ネットグリーン):中学三年生。主に炎タイプの散弾銃を使う。
二階堂想(ネットブラック):高校二年生。主に闇タイプの真剣を使う。
ネットホワイト:正体不明。身の丈の二倍以上ある剣を扱う。
神:ネットレンジャーとネットシティを作った張本人。
文字数 25,354
最終更新日 2026.02.20
登録日 2026.01.10
幼い頃から決められていた婚約者に裏切られた黒栖エマは、泥酔して一人の男と出会う。
ある日、助けを必要としていたエマに手を差しのべたのは彼女と二度目の再会をはたした男ーー森山冬呀。そう名乗った彼は野性的な印象で、いままでエマが接したことのないタイプの人間だった。
初めての恋を知り、彼に惹かるがーー。
アロマ専門店で働くエマと、狼の姿になれる狼シフターアルファの冬呀。異なる種族の二人が紡ぐパラノーマルロマンス。
「月の絆~最初で最後の運命のあなた~」の登場人物も出てきます。そちらも読んでいただくと少し分かりやすいと思いますが、この話だけでも読めます。
文字数 159,213
最終更新日 2019.06.07
登録日 2016.07.03
愛があればなんでも乗り越えていけるなんてことはない。君はまた俺を忘れる。それでも、傍で笑っていたい。
初めて会ったとは思えない。ただの陽キャで何も考えて無さそう。私が一番嫌いなタイプ。なのになんでこんなに気になるの?
もう、時間がない。いいか?これがラストチャンスだ。失敗したならもう諦めろよ。
追記
完結無理なので設定をあげることにします。
昔考えていることや言葉遣いから多少変わっているところがあります。
文字数 722
最終更新日 2025.03.07
登録日 2020.08.12
高校1年生の音無音寿子(おとなしねずこ)は、入学したばかりの國際高校で、幼なじみの戌井犬太(いぬいけんた)から突然の告白を受ける。
ただ、自分自身の恋愛には興味がなく、創作活動に熱中する彼女は困惑し、告白を断ってその場を走り去るしかなかった。
その日の放課後、文芸部への仮入部をためらい、校内をさまよっていた音寿子は、2年生の朱令陣禰子(しゅれじんねこ)という謎の上級生に声をかけられる。禰子は、音寿子が匿名で書いているWeb小説のペンネーム「乙梨稔珠美」を知っており、そのプライバシーを盾に、自身が代表を務める「生物心理学研究会」に勧誘してきた。
最初は怪しむ音寿子だったが、「幼なじみとの恋愛が難しいのは、生物学的に正しい反応だ」という禰子の説明に興味を惹かれる。ただ、その一方、禰子は「幼なじみは恋愛対象にならない」という説には例外があると主張し、自身と幼なじみの日辻羊一(ひつじよういち)の関係を例に出してきた。
その日の夜、音寿子は親友の蚕糸佳衣子(さんしかいこ)にこれまでの経緯を相談する。佳衣子から「人間関係を観察する壁になりたい」という音寿子の心情を理解してもらい、心理学的なアプローチで悩みを解決するのも良いのではと勧められる。
そして月曜日、音寿子は佳衣子と犬太を連れて、第二理科室にいる朱令陣禰子の元を訪ねる。犬太と同じ野球部の部員も集まっており、禰子は「応援団に好みのタイプがいるかどうかで、プレーに影響があるか」を調べるための実験だと説明します。実験内容は、プロジェクターに映し出されたAI生成の女性の顔写真を見て、どちらが好みかをボタンで回答するというものだった―――――。
「それでは始めようか? さぁ、実験の時間だよ!」
※作中に登場する生物学や心理学の用語は、実際に存在するものですが、その解釈は、あくまで、本作独自のものです。
文字数 156,596
最終更新日 2025.11.02
登録日 2025.09.01
物語は大きくふたつに分けることが出来る。
正確に小説内の事実に基づいて描かれた例えば推理小説のような物語と、
信用出来ない語り手による物語に。
これは、信用出来ない一人の語り手による再生の物語
学生時代、貧乏くじを引き続けてきたアレクシア。とある出来事をきっかけに精神の均衡を壊し心がばらばらになってしまう。アレクシアは自分らしさを取り戻せるのか?
想定外の展開になってしまったため改題しました。
小説は生き物!
(旧題: 婚約破棄されて勘当されました。父母を見限って、出生の秘密があったことにします。)
文字数 15,375
最終更新日 2022.02.15
登録日 2021.11.22
篠原 博基(三十八歳)は今までずっと異性愛者だと思って生きて来た。
しかし女神と名乗る女性の話ではそれは地球の神の怠慢で、博基は本当は男に抱かれることで真の快感を得られるタイプらしい。
地球の神に対して激しく怒りを抱いている女神により、過剰なまでの『装備』を得た博基は異世界と言う名の地雷原に、今降り立つ。
※寡黙だけど必要な事はちゃんと言ってくれる冷静なスイギュウ獣人×自分に類まれな受けの才能がある事を全く知らずに生きて来たオヤジ受け。
※どうか、どうか広いお心でご覧ください。
※さらっと読める愛だけはあるお話です。
文字数 22,445
最終更新日 2024.10.26
登録日 2024.10.26
その美しさ故に容姿だけで判断されてきた藤碕弓、高校生。
彼女に届けられる手紙は碌に彼女のことを知らないために複雑な名前を間違えたものばかり。
退廃的な彼女の毎日を変えたのは、同じく「面倒な名前」を持つ無気力な先輩、名波千絋だった。
好みのタイプ。
私のことを好きにならない人。
文字数 1,736
最終更新日 2018.05.03
登録日 2018.05.03
「それに何の意味があるの………?」
「え、何?僕のこと好きなの?笑」
「今日も推しが尊すぎる!!!」
「へぇ、同性愛とか大丈夫なタイプ?」
「「明日は、屋上で会おう。」」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
対人恐怖症のいじめられっ子「山森颯人」、
よく笑う謎のクラスメイト「菅野淳太」、
アニメが好きなの元気なオタク「竜胆楓」、
お金持ちの真面目な美少女「城戸早苗」の
4人が在籍する、とある中学校の話である。
放課後、屋上に続く階段にある踊り場で、静かに本を読んでいる颯人と、授業を抜けて颯人のもとへ来る淳太の2人が、毎日話していく旅にどんどん打ち解けていき…
放課後、3年B組の教室で何気のない会話をしている、颯人と淳太が熱い恋愛をしていると勘違いをしているオタクの楓と、淳太の幼なじみである、お金持ちなクラスのマドンナ、早苗の秘密の日常…
そして、この4人が1つの事件をきっかけに出会い、淳太と早苗が抱える大きな秘密を知ることとなる。
恋愛、ホラーありの長編小説。
※作者がサボりがちなので続かなかったらすみません。
文字数 12,354
最終更新日 2024.03.28
登録日 2023.10.13
幼なじみ同士のガンとリズが出会いや別れをしながら少しずつ成長していく物語となっています。
アクション系に恋愛要素を足した、私が1番好きなタイプです。
どうぞよろしくお願いします。
文字数 4,399
最終更新日 2021.07.14
登録日 2021.07.14
「愛も、嫉妬も、羨望も。全部BLから教わった。」
恋愛、友愛、秘めた恋情までいろんなタイプのBLをどうぞ。
文字数 6,903
最終更新日 2021.11.20
登録日 2021.10.05
美術室に降って湧いた先輩が絡んできてめんどうだけど、教えて欲しいと言われたら教えないわけにはいかない
元気な先輩とコミュ障(話は普通に出来るが、必要以上に疲れてしまいその後何にもできなくなるタイプ)な2人の話。
せっかくBL青春カップしてるので参加することにしました。よろしく
短編予定なのでサクッと終わる予定
文字数 18,923
最終更新日 2025.11.13
登録日 2025.08.27
冒険者ザムトはたまたま行き当たった洞窟に転がる宝石を見付けた。
ところがそれを手にした途端、宝石から湧き出した黒い影に取り憑かれてしまった。
その影とは迷宮精霊。ザムトは迷宮の主になったのだ。
※別途投稿の「迷宮精霊」のプロトタイプです。
同じ人物が登場しますが一部キャラの役柄や、ストーリー展開が異なります。
また、少し古い作品で誤字脱字等が多いと思いますがご勘弁ください。
文字数 90,511
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.04
ソルトマグナ襲撃事件から十ヶ月後――
キロシュタインとノアは、
千の塔が立ち並ぶ街――千塔街=ブルクサンガで、
高校生として、束の間の平穏に身を委ねていた。
新たな友人、ラテルベルと共に、
屋根裏の小さな部屋で、三人の穏やかな暮らしが続いていた。
しかし、平穏は長くは続かない。
裏では〈運命の輪〉が静かに回り始めていた。
——
あの襲撃の日から、キロシュタインは南ビアンポルト交易協会を統べる理事長、プホラ・フラスコの行方を追っていた。姉シアナスを、そしてソルトマグナの人々の仇を討つために。――プホラが使う魔導書《クラヴィス》の写本を図書館で借りて、そこに書き刻まれた『魔法譜』を解析するキロシュタイン。そして彼女は、その魔法譜に隠されていたもう一つの譜を解き明かす。
それは、『タイヨウシング・エラ』という交響詩の“楽譜”だった。
キロシュタインの物語と並行して紡がれる、ラテルベルとアルミナ――『太陽の双子』のラズライトきょうだいの物語。ラテルベルとアルミナは、オセ・ツァザルディオとプホラ・フラスコによって計画された『対摂理・ジェミニ計画』の元被害者だった。それは、人間の命をエネルギーにして動く、『カルディア:タイプ・ジェミニ』を開発するための計画である。
そして、もう一人、太陽の双子と対をなす月の少女。プホラによって創り出されたホムンクルス、ツキナ(月涙)の物語も交差し、第一幕の物語はクライマックスへと進み始める。
ツキナによって解き明かされるプホラの居場所――その場所は、“ブルクサンガの裏側”だった。それから、街の裏側への行き方を考える中で、キロシュタインは、第一幕の真の黒幕へと辿り着く。その黒幕とは、四大悪魔の一体、『蠅の王・サンタキエロ』だ。
サンタキエロについて何か知っているかもしれないアニハ=サンタカージュに会うため、キロシュタインたち一行は、星礼街=テイルソニアへと旅立つ。――そして、テイルソニアの星礼院に現れたサンタキエロに対して、キロシュタインは『聖戦』を行うと宣言するのだった。まだ未完成なコミュニオン『オルデキスカ』の白い旗を掲げて――
登録日 2026.03.31
いや、なんというか、近いうちに精神同居の物語でも書こうかなーとか思ってるんです。そのためのリハーサルがてらとして作り上げたショートショート。
一応説明しておくと、憑依というジャンルの中で相手の意識を奪わないタイプだと思ってください。
r18ですが、楽しんでくれると嬉しいです。
それでは!
文字数 1,173
最終更新日 2020.07.08
登録日 2020.07.08
昔々。大陸北西部の領地を占める大規模な國が壱つ。モノクロームの身体を持つ人種で構成された軍事國家、ジパング帝国。
國が血と資金を投して生み出すは、忠誠と服従を誓わされし、人工異能力発動装置【シキサイ】を埋め込まれた隷属兵器。
されど上手くは行かないのが世の摂理。前線に搭載された兵器達は、プロトタイプ壱号の暴走によりそれぞれがそれぞれの赴くまま散り散りと消える惨事となった。
國に残ったのは飢餓に苦しむ住人達の非難と焼け焦げた領地だけ。
憤怒に狂う帝王は、大陸だけでなく世界に兵器達の回収を命じた。
そんな中焦点を当てるのは、大陸の端の端。末端にある錆びれた遊園地に、依頼屋を構えるデキソコナイの兵器の噺。
文字数 3,189
最終更新日 2016.07.03
登録日 2016.07.02
2064年。
VR,AR技術が発達し、フルダイブ機器はヘルメット型やチョーカー型から遥かに進化した歯に着けるタイプのものが主流となった時代。
Brake rule OnlineというMMORPGが発売される。
これはデスゲームであった。
8ヶ月という年月を経てデスゲームをクリアし現実に戻るプレイヤー達。
しかし、帰った先は現実なのにBrake rule Onlineだった。
そしてこれは、生還者と待っていた者の物語。
文字数 15,550
最終更新日 2016.09.15
登録日 2016.08.31
「おばさん」をお題に、人の人生に口出してくるタイプのネチネチ系うざいおばさんいるよね、って感じで書きました。おばさんがひどくうざいです。
文字数 1,859
最終更新日 2021.04.20
登録日 2021.04.20
魔王を討伐するまでは卒業しないと固い決意のもと旅を続ける勇者ツヴァル。
例え好きなタイプの女性に言い寄られてたとしても血涙を流して断り続けてきた。
やっとの思いで魔王を討伐し、いざ意気込み帰路に就こうとするが帰り道が消失していた。
聖剣の加護により死ぬこともできず帰ることもできなくなったツヴァルはひとまず魔王城に居座ることにした。
どれほどの月日が経過しても解決策を見出すことができないツヴァルはいつしか来世に期待するようになる。
それから毎日ツヴァルは死ぬための努力をはじめる。
そして気づけばあれから三百年が経過していた。
その頃になるとツヴァル自身もあやふやな状態になり、一日一死という訳の分からない日課に変化していた。
死にたい勇者と死なせない聖剣による終わりなき同居生活。
※一部鬱展開などがありますので、その点だけご留意いただけますと幸いです。
文字数 10,010
最終更新日 2025.02.14
登録日 2025.02.09
