「爆」の検索結果
全体で2,140件見つかりました。
本当に馬鹿げている事ってめちゃめちゃ楽しいんですよ!人生って結構楽しいですよ!
ということを紹介するコメディ作品です。
基本的に1話完結で、1話3分ほどで気軽に読めるので、さらっと読んでみてください!
「エルチー32丁はえぐいってぇえええ!!」「なあ、エル復してくれ」など、初聞では全くわからない会話をしたり、小学校の鯉を捕まえてPTAの人の足音に体を震わせたり、街行く人々に「さーせん」と声をかけ、似合う髪型を聞いて回ったり、電車内で謎のおっさんにタコ殴りにされたり。
本当に馬鹿げている事を、全力で実行した高校生たちの物語は、読むと「っふぅわっ」とした気分になり、人生が楽しくなるはずです。現代社会に送る唯一無二の「喜劇」ぜひ一読してみてください!
【あらすじ】
門限は18時、ガリガリ君の60円さえ、「なんでこんな高いねん~」
そんな冴えない高校1年生のとっしーが本作の主人公です。
「おもしろければ何でもいい」という考えのボブとキャプテンは、そんな冴えない主人公を煽りに煽りました。
彼らの無茶振りに戸惑い、泣き喚きながらも、持ち前の行動力を発揮していく主人公は、数々のイベントをこなして、見事高校デビューを果たします。
行動力はあるがおバカなとっしー。
アイデアは浮かぶが行動はしないボブ。
冷静沈着でキレ者だが、行動はしないキャプテン。
その3人のコンビネーションは些細な日常に小さな奇跡を起こしていきます。
ノリで告白してあっさり2度振られたヒロイン「あさっぴ」との恋の行方も気になるところですが、
主人公たち3人が、放課後毎日、22時頃まで共に過ごすというホモ集団になっている点にも注目です。
そんな蜜月のぼくたちを待ち受けるのは、次々と起こる謎イベント...
電車で謎のおっさんに殴られる。
学校創立以来の大事件を起こす。
迷子の末、線路を爆走。
死を覚悟するほどの事件さえを乗り越えた先に待つものとは?
文字数 300,679
最終更新日 2021.01.01
登録日 2019.03.13
文字数 809
最終更新日 2022.11.15
登録日 2022.11.15
全てはスイカの爆発から……
不運な青年『ムラサキ』がひき逃げ事件から過去を振り返る。
そして、ある秘密を持つ幼馴染『水色』との思い出と……交わした約束。
暗くて友達のいないムラサキが、天真爛漫な水色と過ごす、少し笑えてどこかほっとする日常?を送る!
文字数 7,919
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.06
ピース氏の子、ジョナサンと2度目の登場となる斑鳩氏のフランシスカちゃんと、フランシスカアザラシちゃんをお借りして小説を書かせていただきました。
フランシスカの書房で描かれた「ケンブリッジの爆発テロ」と緑髪の天使で描いた「大英博物館の悪夢」のその後を描いた物語。大英博物館占拠後、一人の日本国籍銃娘と英国特派員記者によって間もなく鎮圧された大英博物館テログループの生き残りの行方と謎のままとなった要求。そのテロの実行犯と首謀者を逮捕すべく、足取りを追う所轄警察官、その裏で動くロンドン警視庁上層部と対銃娘処理部隊、様々な思惑と圧力により翻弄される特務銃娘。銃娘の存在は極一部の場合を除いて、その全てを必要悪と定める通称「銃娘規定」運用下の世界において、急速なグローバル化によって変化し続ける銃娘の立場と権利の行方……。その理不尽な規定に抗おうと、一人のある男は行動を起こしていた。
使命を背負い銃娘を守る者、銃娘規定を守るべく銃娘を狩る者、ジャーナリズムに燃え、銃娘を撮る者の息使いまでもが聞こえてくる。神経を削る戦いに身を投じる男達の死闘や、華麗に描かれる他所の子達の大胆過激な活躍を描ききった傑作長編!
フランシスカちゃん、こななちゃんを交えて描いたこの物語は最後にジョナサンを交えて遂に終焉の時を迎える。「野良銃娘の逃避行」「続 野良銃娘の逃避行」の続篇とも言える総文字数、第一次他所の子小説編、
第三部完結篇。
とくとご覧あれ。
登録日 2016.05.31
これは....
戦争時代に起きた奇跡のものがたりである。
これを見れる者は....
特別な存在だけだ。
そうこれは....
ずっと昔の物語である。
「兵士」
こちらメタル1
敵の要塞の東側に来ている。
メタル2へ
こちら
メタル2
敵の門の前に潜伏中合図を待つ
メタル3へ
メタル3
こちらアルファの中を偵察中
見た感じ兵士の位置が悪いな
東側には30人兵がいる。
了解!(2)
こちらHQ
通信が乗っ取られる可能性あり
なので時間が限られてる。
了解!(3)
敵の門を爆発する。
行くぞ!
3.2.1突撃!!
GOGOGO!!!
第三世界軍は
敵の要塞
デスレールを襲撃に成功した
だが.....
(襲撃から2ヶ月後)
デスレールに居た(第三世界軍は全滅した)
最後に送られたのはこのビデオ....
(少佐はビデオを再生した)
俺は...いや俺たちは違う場所を見ていた...
敵は化け物を作り出したんだ!
それは軍用 兵器
(死を食いちぎる者)
奴は仲間を....1人残らず
ぐわぁぁぁ
これを聞いてる奴頼みがある。
絶対にこの戦争に勝ってくれそして
娘の綾香に...愛してると伝えて...くれ...
(ビデオが終わった)
どうだね?君の意見を聞きたい
祐.....
これは個人の意見だ
この戦争は人と人が戦うんじゃない。
それに敵はロシアだけではなかった
現在状況において
今言える事は
ロシア、中国が結託してる可能性がある。
だがしかし証拠がまだ揃ってない。
ミサイルを飛ばして終わりって訳には行かない。
俺が行こう。
そしてこの男の娘は?
避難所にいる。
どこのだ?
お前の通う学校
エージェント学校....ASだ。
了解。
俺はこの戦争を終わらせる
いや終わらせなきゃならない
仲間の死体を踏んで...進む。
エージェントも楽じゃないな.....
これが神の望んだ(物語)ゲームなら....
俺は神を食いちぎるいや...
同じ目に合わせる。
俺は...エージェントだ。
エージェントは国を守りそして...
仲間の為に戦う。
(大統領)
最後にこの言葉を送ろう!
死んだ仲間はお前の後ろにいる!
お前達はその死んだ仲間を踏み
前に進まなければならない。
だがそれは決して悪では無い。
お前達は兵士だいやこの戦争終わらせる鍵だ!
この演説は全兵士には響かない。
みんな怖いんだな....
だが俺達は違う!
(俺は演説する為ステージに立つ)
……To be continued
次回!
前戦は俺に任せろ。
祐!!
要塞を爆発した。
敵を殲滅に映る。
世界に喧嘩を売ったエージェント。
(1話)
文字数 1,674
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.28
文字数 5,135
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.19
***そのスマホ、死ぬ前に消せますか?――死者の「嘘」を整形する、孤独な清算人の記録。***
デジタル遺品に隠された、暴いてはいけない地獄。元刑事がパンシロンの苦味と共に飲み込む「真実」の結末。
【あらすじ】
豊島区の路地裏。再開発のクレーンが空を削る音と、ドブ板の饐えた臭いが混ざり合う場所に、その店はある。
古本屋『追憶書房』。
そこは本を売る場所ではない。死者が遺したデジタルデバイス――スマホ、PC、SNSアカウント――に眠る「不都合な真実」を、遺族に都合の良い「美しい嘘」へと書き換える清算事務所『遺し火』の入り口だ。
元刑事・灰原研介は、自ら犯した「正義のための捏造」という罪と莫大な借金を背負い、この事務所で清算人として働いている。
冷酷な支配者・比嘉、絶対零度の解析者・射場、そして汚れを溶かす掃除屋・粂田。
彼らが暴き出すのは、完璧なインフルエンサーの絶望、聖職者の裏アカウント、そして「見栄」という名の檻に閉じ込められた死者たちの悲鳴。
灰原は今日も胃を焼く痛みを感じながら、パンシロンを水なしで飲み干す。
死者に言葉はいらない。
これは、デジタルという名の墓場から、最後に「真実」という名の爆弾を解き放とうとする男の、ざらついた清算の記録である。
【物語と同時に学べる「デジタル終活」の知恵】
本作はミステリーとして楽しめるだけでなく、巻末付録の『遺し火業務レポート』にて、「二要素認証の壁」や「死後も止まらないサブスク」など、現実に役立つデジタル遺品整理の知識を詳しく解説。
「もし、今日自分が死んだら、このスマホはどうなるのか?」
不安を抱えるすべての方へ贈る、実用型サスペンス。
文字数 23,696
最終更新日 2026.04.11
登録日 2026.03.22
山家(やんべ)の婆さんは、半世紀もの間、チョコレート製造工場で居座るライン工。
バレンタイン商戦間近だった。現場では森工場長が睨みを利かせ、ピリピリした雰囲気。しょっちゅう雷を落とされる。
山家はこっそり新人従業員、橘(たちばな)に言うのだった。
「時にあんた、そもそも日本におけるチョコレートの歴史をご存知? 明治時代に日本初のチョコレートが発売されたはいいけど、チョコは『牛の血』を固めて作ったって噂が広まり、売り行きが芳しくなかったそうなの」
製造ラインは疲弊していた。誰もが一大イベントの犠牲者だった。
森工場長につかみかかられたとき、ついに山家の怒りが爆発する。
※本作は『小説家になろう』様でも公開しております。
文字数 2,928
最終更新日 2019.11.24
登録日 2019.11.24
王国の暗部を司る恐怖の一族、ヘルゲート公爵家。諜報、謀略、毒薬研究を生業とし、「悲劇こそ栄養、陰謀こそ活力」を家訓とする彼らは、常人には理解不能な価値観で生きていた。当主レドラムと魔女ウェネフィカの娘、デスデモーナは、隣国の美しきスパイ、リリアーナの陰謀を見抜きながらも、その邪悪さに心酔。友情の証と称して悪夢を見るクッキーや人喰い植物を贈り、純粋な善意で彼女を恐怖のどん底に突き落とす。
王立学園の卒業パーティーで、愚鈍な婚約者エリアス王子から公然と婚約破棄を宣言されたデスデモーナは、絶望するどころか恍惚の表情を浮かべる。この最高の悲劇に歓喜し、窓を爆破して乱入してきた両親と共にその不幸を心から祝福するのだった。
文字数 197,145
最終更新日 2026.04.13
登録日 2026.04.13
人の嫌がることを進んでやれ――そんな女神の神託を盛大に勘違いし、「嫌がらせをすれば強くなれる!」と信じ込んだ少年、鈴木武則。クラスメイトへの煽り、対戦相手への暴言、空気を凍らせる失礼発言など、迷惑行為の限りを尽くした結果、なぜかレベルは爆上がり。気づけば剣技大会二十連覇、魔王すら相手にしない人類最強の男になっていた。しかしある日、ついに現れた女神から衝撃の真実を告げられる。神託の本当の意味は、「誰もやりたがらない仕事を進んで引き受け、人のために尽くせ」というものだったのだ。つまり武則は十年間、善行ではなくただ感じの悪い最強人間として生きてきたのである。世界最強の力を持ちながら、世界中から嫌われる男。果たして彼は、掃除、救助、雑務、奉仕活動、そして三百万人への謝罪を通して、失われた好感度を取り戻せるのか。無敵のステータスと最低の第一印象で挑む、勘違い成り上がり更生コメディ、ここに開幕。
*この物語を読むと知能指数が低下する恐れがあります。
文字数 9,547
最終更新日 2026.04.18
登録日 2026.04.16
俺、四天王のアーセル。
……と言っても、戦闘力はゼロ!
使えるのは、せいぜい回復魔法くらい。
本当は静かに暮らしたかったのに――
魔王ヴァルド様の「命令(?)」で、なし崩し的に四天王に任命されてしまった俺。
そこにさらにぶち込まれた爆弾、それが人間界の勇者・シリウス。
何度も魔王城に乗り込んできては、なぜか魔王と勇者の間で繰り返される、俺の奪い合い、
……え、ほんとなんで!?
お願いだから争わないで……俺はただ、争いとは無縁に平和に生きていたいだけなんだ!!!
愛と戦争、最弱四天王をめぐる、三角関係の行方は――!
文字数 13,423
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.03.26
男の目の前には赤と青。
どちらを選ぶのか。
間違えれば大爆発を起こしてしまう。
男が選んだのは・・・・・・。
文字数 905
最終更新日 2021.12.09
登録日 2021.12.09
とある平凡な男大福金の体がある日突然とんでもないことに!?
笑って泣ける突然変異エッチなBL爆誕!
文字数 763
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.10.11
占い師の弥生は、恋人の和茂と親友の葵(ひとみ)を引き合わせる。破天荒な葵と、どこか抜けた和茂はすぐに打ち解け、三人の夜は賑やかに過ぎていく。だが弥生の胸の奥には、自分が抱える“病気”と、和茂を失うかもしれない不安が静かに広がっていた。
和茂の思わぬ事故をきっかけに、弥生の心の不安はさらに揺れ動く。和茂の無神経な言葉に傷つき、感情を爆発させてしまう弥生。そんなとき、七年前ロサンゼルスで出会った年下の青年・隼人から突然の連絡が届く。
過去と現在、そして限られた未来の中で、弥生の止まっていた運命の歯車が再び動き始める。
文字数 23,697
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.22
「わたくしを殺して、自由になりませんか?」
嫌われるために「悪女」を演じたのに、冷徹公爵から返ってきたのは殺意ではなく、逃げ場がないほどの執愛だった……⁉
◇
一国を滅ぼす厄災【暴食】の力を持つ子爵令嬢シンシアは、最愛の母の死後、実家で「ゴミ処理係」として虐げられていた。
さらに金儲けのために悪評を流され、外では「悪女」として振る舞うよう家族に強要されてきた。
搾取される日々に耐えかねたシンシアは、生前母が教えてくれた異国へ逃げるため、亡命計画を立てる。
しかし義妹に邪魔されて失敗――大切なものを壊され絶望したシンシアは厄災のスキルを暴発させ、子爵邸の母屋を丸々溶かす事件を起こしてしまう。
その結果、王命により冷徹公爵フェリクスに嫁ぐことになってしまった。
(結局、閉じ込める檻が変わっただけじゃない)
厳重な警備に自力での脱出は困難だと判断したシンシアは、再び「悪女」の仮面を被った。
そして、夫に殺したいほど憎まれ「死の偽装」に協力させるという――命懸けの亡命作戦を開始する。
しかし悪女を演じれば演じるほど、夫には「本当に悪女なのか?」と疑われ……なぜか侍女たちの好感度は爆上がり⁉
そして実は、夫は強すぎる氷の魔力に身体を蝕まれており、シンシアにとってその魔力は『極上のデザート』だった!
「嫌われるために」悪女を演じ、「本能のままに」魔力を美味しくいただいただけなのに――。
癒やされた夫はシンシアの抱える孤独に触れ、全力で守り抜くと決意を抱く。
一方シンシアは、父の悪事が罪なき人々を苦しめていると知り、逃げることをやめた。
夫の「監視」さえも、父を断罪する「証人」として利用し――裏で暗躍する父に引導を渡すため、シンシアは自らの手で、制裁を下していく。
悪を喰らい尽くし、全ての因縁を断ち切ったその先で――やがて二人は『本当の夫婦』となる。
魔力過多×暴食。互いの欠けを補い合う、共依存のダーク溺愛ファンタジー
※カクヨム、小説家になろうでも連載中です。
文字数 113,264
最終更新日 2026.01.31
登録日 2026.01.10
数字により魔法が作られる世界『マスルド』。
その世界に生きる主人公「リン」はいつものように幼なじみ3人と遊んでいると、突如起きた爆発事故に巻き込まれる。
病院で目が覚めると頭の中に知らない世界の知らない知識が流れ込んできた。
それが自分の前世であると自覚し、その世界での数学レベルがはるかに上であることがわかった。様々な式を試すうちに天才魔法使いと呼ばれるようになり…。
魔法使いとして魔法学園でののんびり時々魔法な異世界ファンタジー。
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今後の上達、アイデア参考に感想等頂けたらありがたいです。
拙い技術でお恥ずかしいですが、よろしくお願い致します。
文字数 142,553
最終更新日 2018.05.08
登録日 2017.02.03