「疲れ」の検索結果

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恋愛 完結 ショートショート
ライト文芸 完結 短編
仕事を終えて、帰宅する間の楽しみ。疲れた身体へのご褒美タイムに、欠かせないお供。 それを求めて、翠は今日もコンビニへと足を向ける。
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小説 222,707 位 / 222,707件 ライト文芸 9,407 位 / 9,407件
文字数 6,662 最終更新日 2023.06.30 登録日 2023.06.29
BL 連載中 ショートショート
割と顔が良いと自覚のある学生・翔太は、高校の近いアパートに一人暮らしをしている。ある日、アパートの前で眠り込む社会人を家にあげてしまうが、その日から限界エリートの彼と親交を持つようになる。 「じゃあ僕は行くから、翔太くん、また。」 「みんなの期待がおもくて、こたえなきゃってがんばると疲れるし、でもがんばんなきゃって……もーやだよ……!」 酔っている時はつらつらと愚痴をこぼすくせ、翌日にはけろりとしていてそっけない。そんなギャップに翔太はどんどんと惹かれていって……?
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小説 222,707 位 / 222,707件 BL 30,950 位 / 30,950件
文字数 1,485 最終更新日 2025.11.07 登録日 2025.10.15
ファンタジー 連載中 長編
時は現代。 かつての仲間を探し求めながら日本中を東奔西走として永い時代を生きてきた《鬼》の紅。 長旅に疲れ果てた彼女は、突如現れた光に吸い込まれ、見知らぬ世界へとやって来てしまった。 そこで出会った召喚士を志す少年、アベル。 ひょんな事から『繋がり』を持ってしまった二人は、果たしてお互いの“願い”を見事成す事が出来るのか──!? 出会いは、最悪。でも、相性は良い? 『旅は道連れ』だけど無謀だらけの珍道中。 全く異なる価値観の二人の明日はどうなることやら──。
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小説 222,707 位 / 222,707件 ファンタジー 51,751 位 / 51,751件
文字数 79,402 最終更新日 2022.11.13 登録日 2022.04.30
歴史・時代 連載中 長編
1450年のヨーロッパを旅行したい人へ ・単純な英雄譚に飽きた歴史好きへ ・「正しさ」に疲れ、建前の「甘さ」に辟易している人へ ・世界を大きな繋がりで味わいたい方へ -作品概要- 15世紀半ば。 黒海交易都市カッファを拠点に活動する、 一人の奴隷商人ラウロと、彼の商館に集う人々の物語。 主人公ラウロは、 かつて奴隷として売られ、生き延びた過去を持つ。 彼は奴隷制度を否定しない。 同時に、それを正当化もしない。 彼の商いは、残酷で、現実的で、非倫理的ですらある。 だが彼は、「人を人として扱わないこと」だけには、 最後まで慣れない。 ラウロは自らをこう定義する。 「自分は、奴隷たちの骸の上に座る罪人だ」と。 黒海と地中海を舞台に、 区切られた世界の境界線で生きる人々が、 国・宗教・身分・思想といった 様々な“境界”を越えて交差していく、歴史群像譚。 〜あらすじ〜 1450年前後。 黒海北岸の交易都市カッファは、 奴隷と香辛料と金が交錯する、世界の裂け目のような場所だった。 ジェノヴァ出身の商人ラウロは、タタール商人から奴隷を買い取り、 教育を施し、より高い価値を持つ“商品”として市場へ送り出している。 その商いは冷酷だ。 だが彼は、無能な主人には売らない。 消耗が見込まれる取引は避けた。 ある春、 黒海北岸の村が襲撃され、銀髪赤眼の少女ミレーナが捕らえられる。 彼女は恐怖の中で言葉を失い、 眠ることも、食べることもできなくなっていた。 ラウロは彼女を「即時売却不適」と判断し、館内に留める。 それは慈悲ではない。 「壊れた商品に売り先はない」という、商人としての現実的な判断だった。 だが、 料理を作るナディラ、 薬草を煎じるファーティマ、 文字を教えるレオニダス、 沈黙の中で寄り添う仲間たちとの日々の中で、 ミレーナは少しずつ回復していく。 忘れることで生き延びる夜。 名前を書くことで、自分を取り戻す冬。 その過程を見つめながら、 商館に集う人々は、それぞれの視点でラウロという男を語る。 彼は救済者ではない。 だが、人が価値だけで測られる存在になることを、誰よりも恐れている。 やがて交易路は広がり、商会は分岐し、 知と資本と暴力は、次の時代へと接続されていく。 これは、地平線と水平線の向こうにある理想を見据えながら、 それでも今を生きることを諦めない者たちの物語。 ひとつの正しさではなく、 ひとりひとりの正しさから選び取られる決断を描く物語である。
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小説 222,707 位 / 222,707件 歴史・時代 3,007 位 / 3,007件
文字数 175,937 最終更新日 2026.02.02 登録日 2026.01.09
ファンタジー 完結 ショートショート
人生に疲れた私は夜の浜辺を当てもなく歩いていた
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小説 222,707 位 / 222,707件 ファンタジー 51,751 位 / 51,751件
文字数 658 最終更新日 2021.03.10 登録日 2021.03.10
現代文学 完結 長編
子供の入院に付き添う日々を送るシングルマザーの美和。子供の病気のこと、自分の仕事のこと、厳しい経済状況――立ち向かわないといけないことは沢山あるのに、疲れ果てて動けなくなりそうになる。そんな時、一軒の小さなカフェが彼女をそっと導き入れて――(夜更けのぬくもり)。「夜更けのぬくもり」他4編を収録。先が見えなくて立ち尽くしそうな時、深夜営業の小さなカフェがあなたに静かに寄り添う。夜闇をやさしく照らす珠玉の短編集。
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小説 222,707 位 / 222,707件 現代文学 9,325 位 / 9,325件
文字数 148,328 最終更新日 2023.11.09 登録日 2023.11.09
ライト文芸 完結 長編
──送信できなかったメールは、まだそこに残っていた。 中学時代、藤倉理仁(ふじくら りひと)と桐谷湊(きりたに みなと)は、何気なくいつも一緒にいた。 しかし、互いの気持ちに気づくことなく、卒業後は別々の道を選ぶ。 理仁 は進学校へ進み、そのまま都会で忙しく働くようになった。 湊 は中学卒業と同時に料理人の道へ進み、修行を積み、やがて 「Lumière(リュミエール)」 という小さなビストロを開く。 二人は、それ以来一度も会うことはなかった──あの夜までは。 30歳になったある日、疲れ果てた理仁が偶然入ったビストロ。 そこで厨房に立っていたのは、かつての親友・湊だった。 懐かしさと気まずさが入り混じる再会。 積もる話もあるはずなのに、どうしても踏み込めない距離。 ──その夜、湊はふとスマホを開き、未送信のメールを見つける。 そこには、15年前の「伝えたかった気持ち」 がそのまま残されていた。 「もし、あの時このメールを送っていたら、俺たちは違う未来を選んでいた?」 静かな夜のビストロで、時間を超えて交差するふたりの想い。 過去に置き忘れた恋心は、まだ消えていなかった──。 切なくて、温かい。 大人になったからこそ気づく、"初恋の続き" の物語。
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小説 222,707 位 / 222,707件 ライト文芸 9,407 位 / 9,407件
文字数 36,670 最終更新日 2025.04.29 登録日 2025.04.01
青春 連載中 長編
あらすじ 『――十七歳になるまでに30デシコロンの孤独を集めると、魔法使いになれるんだ』 不登校の引きこもり時代にそう言ってくれた姉は、十七歳になることは無くこの世から消えてしまった。 突然に娘を失くしバランスを崩してしまった母の入院先へと引っ越した一家の中で懸命に生きようとする主人公は、夏のある日、都会から引っ越してきて同級生と上手くいかない小さな女の子と出会う。 呼吸をする度に溜まっていくような孤独を感じていた主人公は、少女が唱えた魔法により、夏休みの間その使い魔となる事を誓う。 そして十七歳を目前にした高校二年の夏休みの最終盤、『前の学校の友達に会いたい』という彼女の魔法を叶えるために、彼女を連れて東京へと飛び出す主人公。 だが、あまりにも無計画なその旅で彼女の友達を見つける事は出来なかった。疲れ切った子供を連れた無知で無力な少年は、大都会の夜の中で泊まる場所にも苦労する。 始発の電車を乗り継いで田舎へと帰り、迎えた十七歳の朝、新学期初日。 小さな友達の魔法は解け。人間に戻り。魔法使いになることは無く。 それでも何かが変わったのかもしれない朝、何事も無く始まった二学期の学校へと登校する。 というお話です。
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小説 222,707 位 / 222,707件 青春 7,847 位 / 7,847件
文字数 2,946 最終更新日 2016.10.05 登録日 2016.10.01
エッセイ・ノンフィクション 完結 ショートショート
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
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小説 222,707 位 / 222,707件 エッセイ・ノンフィクション 8,720 位 / 8,720件
文字数 272 最終更新日 2021.04.10 登録日 2021.04.10
ライト文芸 完結 ショートショート R15
「もう、疲れた。人生良いことなんてなんもないし、俺に生きてる価値なんてない。……死にたい…」 「じゃ、私と一緒に死んでよ」
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小説 222,707 位 / 222,707件 ライト文芸 9,407 位 / 9,407件
文字数 558 最終更新日 2022.09.27 登録日 2022.09.27
絵本 完結 ショートショート
ねこと一緒にねんね。 家事育児、色々、毎日お疲れ様です💓
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小説 222,707 位 / 222,707件 絵本 1,002 位 / 1,002件
文字数 838 最終更新日 2020.11.29 登録日 2020.11.29
ファンタジー 連載中 長編 R15
高校教師の俺。 いつもと同じように過ごしていたはずなのに、ある日を境にちょっとずつ何かが変わっていく。 テスト準備期間のある放課後。行き慣れた部室に向かった俺の目の前に、ぐっすり眠っているマネージャーのあの娘。 そのシチュエーションの最中、頭ん中で変な音と共に、俺の日常を変えていく声が聞こえた。 『強制フラグを、立てますか?』 その言葉自体を知らないわけじゃない。 だがしかし、そのフラグって、何に対してなんだ? 聞いたことがない声。聞こえてくる場所も、ハッキリしない。 混乱する俺に、さっきの声が繰り返された。 しかも、ちょっとだけ違うセリフで。 『強制フラグを立てますよ? いいですね?』 その変化は、目の前の彼女の名前を呼んだ瞬間に訪れた。 「今日って、そんなに疲れるようなことあったか?」 今まで感じたことがない違和感に、さっさと目の前のことを終わらせようとした俺。 結論づけた瞬間、俺の体が勝手に動いた。 『強制フラグを立てました』 その声と、ほぼ同時に。 高校教師の俺が、自分の気持ちに反する行動を勝手に決めつけられながら、 女子高生と禁断の恋愛? しかも、勝手に決めつけているのが、どこぞの誰かが書いている某アプリの二次小説の作者って……。 いやいや。俺、そんなセリフ言わないし! 甘い言葉だなんて、吐いたことないのに、勝手に言わせないでくれって! 俺のイメージが崩れる一方なんだけど! ……でも、この娘、いい子なんだよな。 っていうか、この娘を嫌うようなやつなんて、いるのか? 「ごめんなさい。……センセイは、先生なのに。好きに…なっちゃ、だめなのに」 このセリフは、彼女の本心か? それともこれも俺と彼女の恋愛フラグが立たせられているせい? 誰かの二次小説の中で振り回される高校教師と女子高生の恋愛物語が、今、はじまる。
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小説 222,707 位 / 222,707件 ファンタジー 51,751 位 / 51,751件
文字数 59,458 最終更新日 2024.09.27 登録日 2024.05.02
現代文学 完結 短編
熱海行きの最終に近い新幹線。車内はまばらで、乗客はまるで疲れ切った顔をしているかのように静かだった。その一角に、ひときわ背筋を伸ばし深く腰を下ろす男がいた。野党第一党の衆議院議員、神崎隆。彼は鋭い目つきと整った顔立ちで、いつも冷静沈着を装っていたが、その内には激しい情熱と不屈の闘志を秘めている。 神崎の選挙区は東京から北へ1時間ほど離れた高崎市。そこには地方都市特有の生活感と、どこか懐かしい風景が広がっている。彼はその街の人々の声を背負い、国政の舞台で日々戦っていた。 その日も朝から国会の予算委員会で質疑に立ち、与党の有力議員・岡村武の裏金疑惑を追及していた。岡村は熱海を地盤とする国土交通族議員で、地元の再開発事業に深く関わっている。岡村の周囲には、特定のゼネコンが常に影のように付きまとい、その関係は異常なほど密接だと噂されていた。 議場では岡村は「記憶にない」「報告を受けていない」と繰り返し、証拠を突きつけられても、さながら鉄壁の防御のごとく口を閉ざした。神崎は鋭く追及したが、思うように手応えを得られず歯噛みした。 「政治家を正すなら、証拠がなければ何もできない……」 神崎の胸には焦りと悔しさが渦巻いていた。そこで、国会の外で独自の調査を開始した。
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小説 222,707 位 / 222,707件 現代文学 9,325 位 / 9,325件
文字数 2,425 最終更新日 2025.11.27 登録日 2025.11.27
恋愛 連載中 長編
8歳から18歳を繰り返す主人公ゾーイ。 ゾーイの役回りはその名もズバリ「悪役令嬢」役だ。 よくある物語の通り、最後は殺され物語は幕を閉じるーー筈が、気付くと8歳の婚約が決まる運命の日に戻ってしまう。 何度も、何十回も、繰り返される物語。 心を入れ替え、手を替え品を替えても必ず戻る事に身も心も疲れ果てたゾーイはふと思う。 「この物語には私は必要ないのだ」と。 だとしたら早々に幕引きをしなくては、と自分をこの物語から消滅させようとするも―――… ※こちらの物語は、以前書いていたものを加筆修正したものになります。
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小説 222,707 位 / 222,707件 恋愛 64,932 位 / 64,932件
文字数 87,850 最終更新日 2023.11.10 登録日 2021.08.30
SF 連載中 長編 R15
 とある町の普通の高校生、熊谷春瀬はある日、部活に疲れてそのままベッドにダイブした。そして、起きたときには最新のVRMMOゲームの中にいた。  NPCの態度が気に食わず、軽く嫌味を言ったら、そのままお任せで設定されてしまい、しかも他の人は普通にログアウト出来ているみたいなのに、なぜか春瀬だけログアウトができなくなってしまっていた!運営に問い合わせても『仕様です』と言われて詳しく教えてくれない。  どうやってもログアウトできないし、開き直ることにした春瀬。吹奏楽部で鍛えたど根性と、昔から作業が大好きな性格のお陰で寝ずにひたすらゲームをやり込んでいたら、いつの間にか最強プレイヤーになっていました! この作品はカクヨム、小説家になろうでも掲載しています。
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小説 222,707 位 / 222,707件 SF 6,448 位 / 6,448件
文字数 40,466 最終更新日 2024.03.28 登録日 2024.01.28
BL 完結 短編 R18
朝、目が覚めて、疲れ過ぎだろうか上手く処理できない。ここは人の手を借りましょうか…。 合意のプレイです。トイレの個室での痴漢的な襲われです。 いつもの思いつきです。ゆるっと楽しんでもらえると嬉しいです。 ガッツリR18です。 『触りたい!』企画の参加作品。 メモ》 続けるかどうするか…。竿漁りするキャラで行くか…このCPで欲求解消して行くか…。悩む……。
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小説 222,707 位 / 222,707件 BL 30,950 位 / 30,950件
文字数 5,045 最終更新日 2025.11.12 登録日 2025.11.12
歴史・時代 連載中 ショートショート
プレイヤー、劉備、関羽、諸葛亮 諸葛亮「…と言うわけで曹操を生かしましたか…残念です。覚悟は出来てますね将軍、自害ですな…では明日にでも」 関羽「言い訳では無いが曹操には恩があって… 諸葛亮「それを言い訳と言うのです!将軍!さっさと消えろ!」 関羽「仕方あるまい。皆世話になったなホナ」 劉備「まっ待っとくれ!軍師!関羽を許してやってくれ!(号泣) 諸葛亮「(チッまーたのこのバカ君主、俺の足を引っ張ってきやがる…どうしょうもねぇな。どう言い包めたら…)」 劉備「関羽とは義兄弟…」 諸葛亮「知ってます。わかってます。桃園の誓い。生まれ違えど、死ぬとき一緒。ハイハイ、だからこそなのです。このままでは士気まで影響します。」 劉備「そこをご無体な!切に切に…」 諸葛亮「(前から思ってたが、まるで救いねぇな、コイツら頭悪すぎ返って疲れる。なんでコイツの軍師に…史実だから仕方ねぇが読者も読者で読みやがるから、令和の世にも読まれてる。しかも人形劇、アニメ、ゲームかよ、それでいて私が主人公だ。イメージ壊したく無い。どうすれば…)」 劉備「オーイオイオイ…関羽を許してやっとくれ!私が出来る事ならなんでもする!だから、お命は!」 諸葛亮「(コイツのハラはわかってる。また自決か?どうしょうもねぇな。アンタに死なれるとこっちも困る。オマエは利用価値がある。どうすれば…」 関羽「全て儂が悪いんじゃー曹操の口車にまんまと乗ってもた」 諸葛亮「ちょっとテメ黙ってろ!話に入ってくんじゃねぇ!女かテメは!?」 関羽「御意」 諸葛亮「わかっよ!みんな許してやるよ!誰が一番バカか?よーくわかった、俺はもう理髪店でで働く。いいよな別に!」 劉備「それだと史実が…」 諸葛亮「だから!ウルセェよ!史実は史実でねじまがるの!結局、このやりとりもフィクションだし…」 劉備「それはぶっちゃけ過ぎ!オマエは何のためにいる?」 諸葛亮「すみません。ボケるためです」 劉備「わかっとるやろ?ちゃんと仕事しろ!」 諸葛亮「こんなドキドキして出来るかなぁ」 ありがとうこざいました
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小説 222,707 位 / 222,707件 歴史・時代 3,007 位 / 3,007件
文字数 3,389 最終更新日 2021.09.15 登録日 2021.04.09
ファンタジー 連載中 長編 R15
レーン族は神族であるアルサ族と対を成す一族として魔族と称されてきた。 ガインは魔族の女王の息子。選択肢もなく魔界のエリート。初めは絶大な権力と力を持つ王母の剣となり、ゆくゆくは王座をと魔剣士として戦いに明け暮れていたが、ふとしたことから普通の暮らしがしたい、戦いたくないと思い始め… カクヨムで途中まで書いていたものです。こちらのサイトの方が操作がしやすかったのでカクヨムを消して移動しました。 小学生の頃書いていた小説を整えて書いています
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小説 222,707 位 / 222,707件 ファンタジー 51,751 位 / 51,751件
文字数 16,088 最終更新日 2024.01.28 登録日 2024.01.16
ライト文芸 連載中 長編
朝起きて学校へ行き授業を受けて帰宅する。いたって平凡なスクールライフを送る高校生二之前零斗(にのまえ れいと)。 しかし彼には重大な悩みがあった。 それはどれだけ寝ても眠気が収まらないのだ。 いくら睡眠時間をとっても眠い。 なんなら日に日にひどくなっているような気さえしてくる。 このままこの眠気と付き合っていくしかないのか。 そんなどうしようもない眠気と闘う零斗の最近の流行りはある配信者を見ることだった。 数週間前、ふと流れてきた動画をきっかけに出会ったのは配信者"Zer0"。 彼のプレイとトークに惹かれた零斗は配信のアーカイブを見て日々の疲れを癒している。 もっとも、配信をリアルタイムで見たことはないが
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小説 22,090 位 / 22,090件 ライト文芸 441 位 / 441件
登録日 2026.02.07
1,993 4647484950