「今」の検索結果
全体で34,252件見つかりました。
ゴールデンレトリーバーのハチミツくんは、ご主人様の事が大好き。
日々成長していくご主人様の事を見守りながら、今日も元気にモフモフします。
※このお話はカクヨムに投稿していたものを、再編集したものです。
文字数 12,304
最終更新日 2020.07.20
登録日 2020.07.20
ガラッシア国のシステーマ・ソラーレ学園。そこに通う一人の令嬢。その人は……
「あ、陽だまり様よ!」
「まあ、今日も存在が癒しですわ!」
「こちらまで暖かい気持ちになりますわね。」
周りから『癒しキャラ』として慕われているのだった。
・基本的にマリー視点で進みます。
・基本的にはほのぼのを目指しています。シリアスは少し(の予定)
・私の他作品とほんの少し関わりがあったりしますが、本編中で宣伝している辺り前に見るとネタバレあるかもしれません。ご注意下さい。
・(一応宣伝はしておきます。御話喫茶 テラーという題名の短編集です。)
──
・なろうに加筆修正しながら投稿し始めました。内容は全く変わりません。
文字数 48,501
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.01.30
日本が消滅した。
消滅した日本にいたはずの総理、白銀総司(しろがねそうじ)は気づいたらアヴニールという見たこともない世界にいた。
支持率を得るためには、暴力や賄賂も厭わない。脅し、殺し、殴り、自分の思うがままの行政を行う。
力づくで行われる異世界行政バトルファンタジー。
「野党は拳で黙らせる。搾取し、恐怖で支配する。
政治とは……支配のことを言うのだ」
イケメン総理の肉弾戦が今……始まる。
敵兵士は、総理を見ると、怯えながらこう言う――
「総理大臣って国のリーダーじゃないのか? なんでリーダーがこんな最前線で肉弾戦をしているんだよっ!」
そして、総理は今日も前陣速攻。戦争の最前線に丸腰で突っ込んで行って、敵を殴り倒す。
躊躇も慈悲も情けも無用。必要なのは力だけ。
だがこの国には隠蔽された真実がある。改竄された歴史、空白の年表、滅亡した日本、空になったコールドスリープ装置、そして、物語を根底から覆すただ一つの真実とは?
(堅苦しい政治の話や用語などは出てきません。気楽に、肩の力を抜いてさらっと読んでいただけたら幸いです)
(この作品は、カクヨムなどで重複投稿しています。詳細はプロフにて)
文字数 18,084
最終更新日 2021.05.03
登録日 2021.05.03
史上初!? 追放ものの見たいところだけをぎゅっと濃縮した追放→ざまぁの短編集!
追放ものの美味しいところだけをえりすぐった、追放、ざまぁ、今更もう遅い、のつるべ打ちをぜひご堪能あれ!
※安心の各エピソード完結保証付き。エタらないことを最優先に書き進めていきます。
小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+、ノベリズムにも掲載。
内容は全て同じです。
文字数 120,304
最終更新日 2021.10.27
登録日 2021.06.16
メリルは食べる事が大好きな伯爵令嬢、小さい頃からぽっちゃり体型。でも家族から愛されていつも可愛いと言われていた。
なので自分が太ってると気がついていなかった。
ある時可愛い弟のノエルが部屋の隅で泣いていた…
理由を問いただすとメリルが太ってた事で友達に馬鹿にされて虐められていた!
自分が罵られるのなら我慢できるが可愛い弟が泣くのは見てられない!
私、痩せます!
決心するメリルにふとある情景が思い浮かんだ…
文字数 35,876
最終更新日 2022.04.21
登録日 2022.03.01
十歳の誕生日を病室で迎えた男の子? が次に目を覚ますとそこは見たこともない世界だった。
「あれ? 僕は確か病室にいたはずなのに?」
気付けば異世界で優しい両親の元で元気いっぱいに掛け回る僕っ娘。
「僕は男の子だから。いつか、生えてくるって信じてるから!」
そんな僕っ娘を生温かく見守るお話です。
文字数 107,001
最終更新日 2023.10.30
登録日 2022.11.11
〜千年帝国の花嫁は皇帝に寵愛される〜
アセビ・バジ(20歳)は、閉ざされた離宮に忍び込もうとした罪で、冷酷な皇帝に拷問されてしまう。……ところが。
「今すぐ医官を呼べ。そやつが処女であれば、余の寝所へ連れてこい。そうでなければ利き腕を切り落とし、地下牢に閉じ込めておけ」
(……くっ、エリファスさま、ジュリアンさま、どうかご無事で!)
※ 独自解釈、造語あり。流血、無理やり、出産などの表現ありにつき、苦手な方はご注意ください。この物語はフィクションです。
※ 本作品は大人向け(性描写多め)です。誤字脱字ご容赦ください。最初から感想欄は閉じてます。
★第16回恋愛小説大賞エントリー作品★最終結果2923作品中/337位★誠にありがとうございました★
文字数 80,000
最終更新日 2023.02.15
登録日 2022.12.30
両親の死後、16歳で公爵家の当主になることとなったミラ・シルベスト。
首都で行われた公爵爵位授与式のパーティで、アランという男との突然の婚約発表?!
アランに謎の既視感を感じつつ婚約者として日々を過ごす。
その日々の中で知るアランの正体や4公爵家の秘密とは?
前回の記憶を持ったまま逆行したアランは、今度こそミラを守るため色んな障害に立ち向かう
これは時空を超えた愛の物語 「約束します、次は必ず貴女の側にいます」
男女逆転恋愛ストーリー ※ミラとアランの視点メインで話が進みます。
文字数 11,857
最終更新日 2023.01.24
登録日 2023.01.21
何者にもなれなかった人生を送る冴えない、無能、ゴミ、クズ、役立たずの主人公、増田ヒロム。
安月給の工場でただ漠然と生きるためにだけに惰性で働く日々を過ごし、気が付いたら30歳。
いつもの様に朝起きてゴミ屋敷と化した住まいから職場に向かう。
その筈だった。
しかし、玄関の先にあったのはいつもの道路や駐車場ではない。
そこは【無気力の呪い】に苦しむ異世界であった。
増田は世界を救う勇者として(なぜか若返って)召喚されてしまった。
週一でしか風呂に入らず、30年間DT(素人)……稼いだ金はギャンブルでスる様な男がだ。
何故こんな男が勇者に選ばれてしまったのか。
それは増田が元から無気力であり、無気力の呪いが効かない唯一無二の存在だったからだ!
更にこの30年、刻んできた圧倒的負け組の生活。
異世界でついに覚醒を果たす。
毒無効、麻痺無効、睡眠無効、幻惑無効、ウィルス無効。
毒特効、麻痺特効、睡眠特効、幻惑特効、ウィルス特効を複合した【ラアル】という勇者にあるまじきレアスキルを所持していたのだった!!
「……お前、オレの事バカにしてたよなぁ?」
敗北者男性叛逆の狼煙が異世界で今、上がる。
※この小説は加筆、修正を加えたリビルド版となります
※この小説は他サイトでも公開しています、よければ遊びに行ってね
文字数 23,356
最終更新日 2023.04.27
登録日 2023.04.20
団体旅行。バスの隣は気になる彼女。僕はふと恋に落ちる。なんてカワイイんだろう。今度こそ成功する。リングプレゼント2。
文字数 457
最終更新日 2023.07.20
登録日 2023.07.20
ローグライクダンジョン×ジュブナイル冒険劇。
「オレは志音疾翔、世界一のダンジョンアドベンチュラ-になる男だぜ!」
世界中に『ダンジョン』と呼ばれる不思議な迷宮への入り口(ワープゲート)が出現してから三十年後の世界。
ダンジョンには多くの不思議な力を持ったお宝と、恐ろしいモンスターがいることが判明している。
ダンジョンには十八歳未満の少年少女のみが入ることができる。
この世界ではダンジョンを探索する少年少女を『ダンジョンアドベンチュラ-』と呼ぶ。
小学六年生の志音疾翔は、幼なじみの春風優汰、ライバルの飛来挑英、そしてヒロインの海野蒼とともに、ダンジョンアドベンチュラ-になるための試験に挑む。
試験に合格する条件は初心者向けダンジョンを攻略すること。
初めてのダンジョン、初めてのアイテム、初めてのモンスターとの戦い。
四人は順調に探索を続けるが、やがてダンジョンに異変が起き始める。
初心者向けのダンジョンには出現しないはずの強力なモンスターが襲いかかり、見つからないはずの強力なアイテムが次々と見つかったのだ。
試験の中止も検討されるが、緊急脱出用アイテムも使えなくなってしまう!
果たして四人は無事ダンジョンをクリアーして、ダンジョンアドベンチュラ-になれるのか!?
命がけの冒険が今、始まる
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※第2回きずな児童書大賞エントリー作品です。
文字数 59,154
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.07.26
【完結まで毎日更新予定】
平穏で普通の日々を送っていた栗花落水琴は、鴉に襲われている一匹の猫を助けるが、鴉から逃げた先で崖から落ちて意識を失ってしまう。
目が覚めると、助けた猫が喋り出し、今いる場所が裏世界だと聞かされる。あり得ない状況に夢だと思い込む水琴だったが、あり得ない存在を目の当たりにし、その存在から受けるものが現実的すぎる事もあり、猫の話が本当の事だと受け入れる。
裏世界から脱出するには、魔法を使えるようになる必要があると聞かされた水琴は、元の世界に戻るために、猫から魔法を習う事を決める。
だが、元の世界に戻るために、一生懸命魔法を習う水琴は、元の世界で起こっている異変には気付かなかった。
文字数 284,028
最終更新日 2024.11.30
登録日 2024.08.01
文字数 2,284
最終更新日 2024.10.11
登録日 2024.10.11
「大丈夫。俺は、お前の身の潔白を、信じている。それに、eb je geen paard, gebruik dan een ezel.『馬がなければロバを使えばいい』。鉄杖、お前の嫌疑を晴らす方法は、いくらでもある」
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【苦労人&不愛想だが屈強な男】×【超自信家&寂しがり屋だけど弁の立つ美男】
屈強出島番士・鉄杖と、美男オランダ通詞・藤馬のバディ。
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出島の番士として、長崎で暮らす鉄杖は、持ち前の面倒見の良さで、悪いこともしていないのに、面倒ごとを押し付けられてばかり。
ある日、出島から遊女が失踪した。出島の門番を務める鉄杖は、監督不行き届きを理由に、蟄居を命じられてしまう。
蟄居で家に籠っていた鉄杖の下に、あまり話したこともない、阿蘭陀通事の藤馬がやって来て、言う。
「大丈夫。俺は、お前の身の潔白を、信じている。それに、eb je geen paard, gebruik dan een ezel.『馬がなければロバを使えばいい』。お前の嫌疑を晴らす方法は、いくらでもある」
鉄杖は、藤馬を怪しいと思いながらも、共に犯人を捜し始める。そこに、長崎の船競争、ペーロンも絡んできて――。
【キャラクター】
●鉄杖(てつじょう)
「だが、悪い奴ではない。確かに、少し考えの足りぬところはあるが」
出島で番士を勤める、二十三歳。背が高く、がっしりしている、無表情な男。幼少時の病気により、体や顔に痣がある。
やめればいいのに、何でもしょい込んでしまう、苦労人気質。
●藤馬(とうま)
「今日はなんだか、いつもと雰囲気が違うと思ってな」
「当たり前だ。寝巻だからな」
「いや、お前は役に立ってくれたぞ。頑強な人物が傍にいると、遺体から発せられる邪気を跳ね返してくれるような気がするしな」
「俺は、お守りか何かか? そんな効力はないぞ」
阿蘭陀通詞。二十二歳。垂れ目、釣り眉の美男。高飛車そうに見えるが、意外と気安い、と言われる。弁が立つ。
文字数 18,457
最終更新日 2025.01.07
登録日 2024.12.08
「何度言ったら分かるのだ!アテルイ・アークライト!貴様との婚約は、正式に、完全に、破棄されたのだ!」
「……今、婚約破棄と、確かにおっしゃいましたな?王太子殿下」
その声には、念を押すような強い響きがあった。
「そうだ!婚約破棄だ!何か文句でもあるのか、バルフォア侯爵!」
アルフォンスは、自分に反抗的な貴族の筆頭からの問いかけに、苛立ちを隠さずに答える。
しかし、侯爵が返した言葉は、アルフォンスの予想を遥かに超えるものだった。
「いいえ、文句などございません。むしろ、感謝したいくらいでございます。――では、アテルイ嬢と、この私が婚約しても良い、とのことですかな?」
「なっ……!?」
アルフォンスが言葉を失う。
それだけではなかった。バルフォア侯爵の言葉を皮切りに、堰を切ったように他の貴族たちが次々と声を上げたのだ。
「お待ちください、侯爵!アテルイ様ほどの淑女を、貴方のような年寄りに任せてはおけませんな!」
「その通り!アテルイ様の隣に立つべきは、我が騎士団の誉れ、このグレイフォード伯爵である!」
「財力で言えば、我がオズワルド子爵家が一番です!アテルイ様、どうか私に清き一票を!」
あっという間に、会場はアテルイへの公開プロポーズの場へと変貌していた。
文字数 54,952
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
2013年春。高校1年生・橘佳織は親友・早川麗華と映画の待ち合わせに向かう途中、モールの薄暗い通路で忽然と消えた。
防犯カメラに映ったのは、激しい白いノイズだけ。
佳織の姿は跡形もなく消え、残ったのは不自然に切れたハートのキーホルダー。
二分後、待ち合わせ場所には現れなかった。
最後に一緒にいた先輩・柳沢洋介は濡れ衣を着せられ、事件は未解決のまま闇に沈む。
佳織は本当に消えたのか?
あのノイズは何だったのか?
誰かが今も、彼女の帰りを待ち続けている。
『待つ女』
――彼女が戻ってくるのを、誰かがまだ待っている。
文字数 12,005
最終更新日 2026.02.02
登録日 2026.01.26
――""彼らの色づく感情が、世界を変えていく""
うさ耳の神様の願いを受けて、たくさんのガラス瓶たちが海を漂い、感情を集めて旅をする
ガラス瓶たちは、感情を集めて神様のもとへ再び戻り、大きな一つの国へと姿を変えた――その国の名は""うさ瓶ランド""
永い年月を経てできたその国は、異なる文化の5つのエリアが国を支える魔法と科学が融合する国へと発展していた。
生まれつき魔法を使える「うさ耳」と、うさ耳がないため魔法は使えないが科学技術に優れた「耳なし」が共に平穏に共存していた。
十数年前の大戦を経て、穏やかな生活が続くように思われたある日。
突然、魔法が使えなくなる事態が国中へと広がっていき……
うさ耳の青年・アケとその友人たちを中心に、互いの過去と今が交差し合い、国の存亡をかけた物語が動き始める――
それは、うさ瓶ランドの住人たちの群像劇を交えた、ある神を救う救済の物語
文字数 6,145
最終更新日 2026.03.13
登録日 2026.03.09