「日常」の検索結果
全体で36,591件見つかりました。
書きたい物語がいっぱい浮かびすぎて初めの方だけ色んな物語書きました。短編として投稿します。
〜あらすじ〜
ある日有馬遥斗という男子高校生がいた、遥斗は高2にもなって厨二病な痛い少年だ。
そんな遥斗はある日ベットに横になり眠りにつくと神の住まう所にいた
なんやかんやありステータスを貰った遥斗は非日常な生活をしていく!
そして有馬遥斗はきづいた祓魔師?VRMMO?幽霊?都市伝説?超能力?!世界はなんでもありな日常だった!
文字数 10,569
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.26
ちょっとした肝試しのつもりで、禁止されたお山に入った春歌。そこにはオンボロの神社があった。
勝気な性格ゆえ、肝試しの証拠にと鳥居を削ろうとした春歌は、謎の男に「子ガラス」に変えられてしまった。
なんと男は堕天使で、ちょっとした間春歌にオンボロ神社を任せたいというのだった。
置いて行かれた春歌の面倒を見るのはぶっきらぼうだけどイケメンな狛犬!?
二人の騒がしくも楽しい日常が始まった。
文字数 3,262
最終更新日 2020.08.19
登録日 2020.08.19
文字数 25,516
最終更新日 2020.08.31
登録日 2020.08.22
文字数 30,005
最終更新日 2021.12.31
登録日 2021.07.24
6月第1週の土曜日。この日は金沢で年に一度開催される“金沢百万石まつり”のメインイベントである百万石行列が行われる。金沢市内の中心部は交通規制が行われ、武者行列や地元伝統の出し物、鼓笛隊の演奏などのパレードが執り行われる。4月から金沢で一人暮らしを始めた晴継は、バイト先の智美からお祭り当日のランチ営業に出てくれないかと頼まれ、快諾する。
一方、能登最北端の町出身の新垣恵里佳は、初めてのお祭りに気分が高揚したのもあり、思い切って外出してみる事にした。
しかし、恵里佳を待ち受けていたのは季節外れの暑さ。眩暈を起こした恵里佳の目に飛び込んできたのは、両眼の色が異なる一匹の白猫だった――。
※『料理研究家リュウジ×角川食堂×カクヨム グルメ小説コンテスト』エントリー作品
◇当作品は『トラットリア・ガット・ビアンカ ~カポクオーカのお試しスコッチエッグ~(https://www.alphapolis.co.jp/novel/907568925/794623076)』の続編となります。◇
◇この作品は『小説家になろう(https://ncode.syosetu.com/n4211hp/)』でも投稿しています。
文字数 12,455
最終更新日 2022.04.28
登録日 2022.04.28
「[ラジ]私が好きそうな番組を流して」
『[番組(daily Music)]を起動します。♪~』
私の頭にノリの良い曲が流れ始める。
ラジオが人類に組み込まれた未来のお話です。
番組を聞くラジオというよりは本来の無線の意味に近いかも?
登録日 2022.07.09
Baiser de sirène / ベーゼ デ セイレーン [仏]
[R-18]
文字数 7,186
最終更新日 2022.07.30
登録日 2022.07.30
平穏な日常に突如現れた「黙示録のラッパ吹き」。そのラッパの音色とともに、世界は炎に包まれ世界人口の3分の1を失う。
人類は地下に街を作り、「ベースメント」と呼ばれる地下スラムで醜穢な生活を余儀なくされることとなる。
名の無き主人公「ガイジン」も、その街でたった一人、細々と必死に生きていた。
しかしある日、地下ベースメントにまた「あの日の音」が響き渡る...
人々はうろたえ、世界の終焉を悟る。
「黙示録のラッパ吹き」の再来。
ラッパ音とともに、さらなる世界崩壊が幕を開ける。
その中で唯一、人類にはまだ希望と呼べるものがが残されていた。
それはラッパの音色が世界崩壊とともにもたらした人類の変化。一部の人間に授けらた不思議な力「バイアブル」。
ガイジンも数少ないバイアブルを授けられた人間の一人となる。
ガイジンは世界を破滅から救う為、奇妙な繋がりと運命、神へ抗うことを決める。
登録日 2022.08.17
私、鈴原いのりはひょんなことから一学年先輩の藤堂悠斗先輩の恋を応援することになった。
けれど次第に先輩のことが気になり始めて……だからこそ、離れようとしたのに、先輩からデートのリハーサルに付き合ってほしいと言われ……。
※平成中期(ガラケー最盛期、SNSはあまり普及していない頃)を想定したラブコメです。
文字数 11,994
最終更新日 2023.04.09
登録日 2023.03.08
小波海音はごく普通の大学1年生である。
その日もなんてことの無い日常がいつものように終わるはずだったーーー。
オカルト好きな友人が持ち込んできた黒魔術本によって、海音は炎龍ナルヴォリエタルマスを召喚してしまい、身勝手な理由で命を奪われかける。
しかし海音の持つ魔力があまりにも少ない事で炎龍も本来の力を発揮出来ず、結局召喚に応じて意味の無い契約を交わすこととなってしまう。
死なずに済んだ事に安堵する海音とは対象的に、炎龍ナルヴォリエタルマス……通称ナルタは契約時に海音の魂に衝撃にも近い猛烈な一目惚れをしてしまった。
魔力が無いに等しい無力な召喚士女子大生と、その女子大生に猛烈な恋心を抱いてしまった合法ショタ人外のドタバタ異種間交流&えっち多めのラブコメ……である。おそらくは。
※物語中に「英国」の表記や史実の説明、過去の人物等の表記がありますが、本作は完全な現代ファンタジーの為、実在する国や史実、人物とは一切関係ありません。
文字数 86,317
最終更新日 2023.06.03
登録日 2023.05.19