「4」の検索結果
全体で14,371件見つかりました。
本編に入れていない新作の番外編です。
ドリームに本編連載を記念して、作成しました。本編の方は、独占連載のためにアルファでは第2話までの無料公開になっています。ドリーム連載の投稿は、アルファを少し手直ししています。
その1,西川雄治の憂鬱(第3話の後ぐらい)
恐怖のプレゼントのその後のお話。
その2,東郷秀樹と白犬(第2話の後ぐらい)
骨折罰を受けた秀樹のその後。
その3,日々希とオリジナルブレンドコーヒー(第5話のその後ぐらい)
日々希は和寿をイメージしてブレンドコーヒーを作るのだが、うじうじと悩み……。
その4,※北条和寿と北見。
北見は浩二という名前です。二人の出会い。閲覧注意。
その5,※北条和寿とお抹茶
日々希が早朝に和寿の部屋を訪れる。コーヒーが飲みたいという。
和寿はコーヒーの代わりに抹茶を点てるのだが。モーニングラブ。
文字数 27,335
最終更新日 2021.11.26
登録日 2021.11.18
魔眼、それは人が魔法を使うために絶的に必要であるが、1万人の人間が居て1人か2人が得られれば良い方という貴重な物
そんな魔眼の最上級の強さの物を持った令嬢は、家族に魔眼を奪い取られ、挙句の果てに処刑台で処刑された
筈だった
※どこまで書ける分からないので、ひとまず長編予定ですが、区切りの良いところで終わる可能性あり
ローニャの年齢を5歳から12 歳に引き上げます。
突然の変更になり、申し訳ありません。
※1章(王国編)(1話〜47話)
※2章(対魔獣戦闘編)(48話〜82話)
※3章前編(『エンドシート学園』編)(83話〜111話)
※3章後編(『終わり』編)(112話〜145話)
※番外編『王国学園』編(1話〜)
文字数 210,650
最終更新日 2024.03.12
登録日 2022.10.24
筆者が一時期、本格的にボウリングを習っていた時期があります。
その時にボウリングで学んだ基本的なことを書いていこうと思います。
言葉だけではわかりにくいので一部図を取り入れて書いてあります。
ジャンルは男性向けにしましたが、ボウリングをして基礎を学びたい初級者の方におすすめです。
序章~第3章までの完結になります。
もし、ボウリングをやる機会があったら参考にしていただけると幸いです。
序章、他のスポーツとはここが違う!
第1章、ボウリングの基本は「4歩助走」
第2章、ボウリングの用具
第3章、スパット(ターゲット)を狙って投げよう
文字数 3,282
最終更新日 2023.05.31
登録日 2023.05.30
両親に似ていないから、と母親からも、兄たち姉たちから嫌われたシーアは、歳の近い皇族の子どもたちにいじめられ、使用人からも蔑まれ、と酷い扱いをうけていました。それも、叔父である皇帝シオンによって、環境は整えられ、最低限の皇族並の扱いをされるようになったが、まだ、皇族の儀式を通過していないシーアは、使用人の子どもと取り換えられたのでは、と影で悪く言われていた。
家族からも、同じ皇族からも蔑まされたシーアは、皇族の儀式を受けた時、その運命は動き出すこととなります。
なろう、では、皇族姫という話の一つとして更新しています。設定が、なろうで出たものが多いので、初読みではわかりにくいところがあります。
文字数 339,983
最終更新日 2025.03.14
登録日 2024.12.03
鶴野有紗さんが2024年に公開された小説「モータルの命」(https://ameblo.jp/tsuruarib/entry-12864724322.html)に感化され、同じテーマ「アンドロイド・こんぺいとう・蝉時雨」で書いてみました。
文字数 2,088
最終更新日 2025.12.18
登録日 2025.12.18
還暦の誕生日を迎えた朝、真白栄介はいつも通りの支度をし、家族に見送られて家を出た。
彼にとって最後の出勤。
そして、最後の職場は地方の小学校に特設されたちっぽけなリング。
40年に及ぶキャリアと確かな実力を持ちながら、脇役に徹してきたプロレスラー・栄介は、引退試合となるこの日、初のメインイベントを任されていた。
試合形式は男女ミックスド・マッチ。
対戦相手はかつて女子ブロ史上最凶のヒールと呼ばれ、長くリングを離れていたハルマゲ蘭。
その正体こそ、長年連れ添う栄介の愛妻・蘭子に他ならず、夫の花道を飾る愛ゆえのカムバックと思われたのだが、予想の斜め上を行く修羅場が繰り広げられ……
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+、カクヨムにも投稿しております。
文字数 10,687
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.07.28
ある日、とある自室でペンをひたすら走らせる音が響く。
主人公北条 朱音は、14歳という若さで賞を取り、『朱坂 和矢』という名で小説家として活動しているが、執筆中でもそうでなくても、ネームで呼ばれることを嫌う変わった少年だった。
そんな少年と、登場人物が巻き起こす物語の変動に誰が飲み込まれるのか、誰か想像できるだろうか…?
文字数 681
最終更新日 2018.10.01
登録日 2018.10.01
呪術に守られた樹海の奥底に、いにしえに失われた王国と、秘宝があるという。秘宝を手にいれた者は、世界の覇者にもなれるという。
樹海の少年リリアスには秘密があった。
男でもあり、女でもある両性未分化「プロトタイプ」だったのだ。
リリアスが愛を知り、成長していく物語。
↑これが前提
◼️「王族の子」
リリアス16歳。
ムハンマド王弟との将来のために、バラモン王都国立学校に通うことになり、リリアスは男子寮に入ります!
嫉妬や羨望、欲望の乱れる中、有力貴族の息子にあなたの騎士にしてほしい、なんて言われて?
男としても、女としても、頑張ります!
リリアスは学校生活をうまくやっていけるのか?
すこし物語は息抜き気味な、リリアスのスクールライフです。
と、思っていましたが!?
どんなタイミングでもうれしいです。
ぜひご感想をお聞かせください♪
文字数 76,137
最終更新日 2018.09.16
登録日 2018.08.30
【第7幕まで完結】
とある村で暮らしていた15歳の少女・シャロンは、父から衝撃の事実を告げられる。それは自分が先代の王の庶子だったということ。そして名門ではあるが、日々の食べ物にも困窮している貧乏貴族のフィルザード家へ嫁がされることになる。
フィルザードは周囲を山に囲まれた辺境の地。雨が少なく、主要な作物もほとんど育たない。それゆえに領主も領民もギリギリの生活をしている。
ただ、この地は隣国との国境に位置しているため、戦略上においては一定の重要度がある。そのため、結びつきを強めておきたい現・国王の意向で、シャロンは『政略結婚の駒』として利用されることになったのだ。
今まで平民として暮らしてきたシャロンは、否応なしにフィルザード家の若き領主・リカルドに嫁ぐことになり、何もかもが手探り状態の貴族暮らしが始まる。
しかし実際にその地で見た状況は想像以上に厳しいもので、大地は痩せ細り、食べ物は雑草のような植物がごくわずか……。
一方、そんな苦しい環境と暮らしだからこそ、領主と領民の関係は一般的な階級社会とは大きくかけ離れたものともなっている。その『とある姿』にシャロンは胸を打たれ、自分もこの地のために何かがしたいと決意する。
実は彼女には周囲に隠している特殊な能力があり、それを使ってなんとか現状を打破しようというのだ。もちろん、そのためには大きなリスクも伴うのだが……。
――今、少女は優しき人々とともに『夢』の実現に向かって歩み始める!
【各章のご案内】
第1幕(全26話)前向き少女の行進曲(マーチ):完結
第2幕(全31話)心を繋ぐ清流の協奏曲(コンチェルト):完結
第3幕(全11話)重なる想いの交響曲(シンフォニー):完結
第4幕(全29話)解け合う未来の奇想曲(カプリッチオ):完結
第5幕(全28話)分水嶺の奏鳴曲(ソナタ):完結
第6幕(全33話)来るべき日の前奏曲(プレリュード):完結
第7幕(全20話)蒼き石の鎮魂曲(レクイエム):完結
※第8幕以降の更新は気長にお待ちいただければ幸いですっ。
文字数 339,920
最終更新日 2025.11.20
登録日 2023.12.11
アリシアの母親は20数年前ティルキア国に反旗を翻したペルシス国の王妃だった。ティルキア国の東方に会ってずっと支配下にあったがペルシス国は独立を求めて反乱を起こす。
だが、あっけなくペルシス国は滅ぼされ国王は処刑。王妃は元聖女だったので人質としてティルキア国に連れて来られ王太子であった今の国王ルキウスの目に留まりルキウスはアリシアの母マデリーンに夢中になると身ごもらせてしまう。
ルキウスには王妃があったがマデリーンが来る少し前に女の子を出産、王女がすぐに亡くなり妻のセディアはすっかり元気をなくしていたためルキウスは面白くなかった。
そして母のマデリーンは男の子と女の子アリシアを授かる。この国では双子は忌み嫌われる。ましてや王妃に男の子がいない今マデリーンが男子を出産したとなると大ごとになると知りマデリーンはガイル大司教に言われるまま男の子を養子に出すことを決める。
そしてマデリーンとアリシアは王妃から疎まれ王宮の離宮でひっそりと過ごす事に。
それから4年ほどしてセディアも女の子を授かる名前はソフィア。でも、ルキアスはマデリーンも手放せず相変らずマデリーンを籠愛していた。
セディアは自分より先に跡継ぎを産ませたくないとルキアスに自分が次の子を身ごもるまではマデリーンに会うのをやめるよう何度も頼んだが無理だった。ルキアスはこの国の王となる身分なのだから。当然だろう。
だからアリシアの母が5歳で亡くなったのも王妃の策略があったのかもしれないと思われたが母親が亡くなるとアリシアは窮地に立たされた。
それで大司教であるガイルが身元引受人となって神殿に引き取られることになる。
さすがに母親がもと聖女だった事もあってかアリシアはたぐいまれな精霊の祝福を受けていたからだろう。
幼いころからその力を国民の為に捧げるよう朝から晩まで祈りに明け暮れ、ここ数年は騎士隊解体のせいでティルキア国全体の加護の役目もこなしていたアリシアはほとほと疲れ果てていた。
そんな時、聖女をやめていいと言われてアリシアは喜んだ。
その代わり国を救うためにアラーナ国に行く事になる。加護魔法しか使った事のないアリシア。治癒魔法が唇を触れないと発動できないと分かり戸惑うが国のためならとアラーナ国に行く事に。だがアラーナ国のシーヴォルト殿下はとんでもない男で…
文字数 154,978
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.06.13
2045年の東京。陰陽術とデジタル技術が融合した世界では、「式神プログラム」という技術が開発され、古来の神霊をデジタルコードで召喚・制御できるようになっていた。
天才プログラマー・八雲蓮(22)は、謎の事故で亡くなった父のデータから「白狐」という特殊なAI式神を起動させる。しかし、その瞬間から彼は謎の組織「黒陰」に追われる身となる
文字数 113,144
最終更新日 2025.05.08
登録日 2025.03.30
外観というものは、一番ひどい偽りであるかもしれない。
世間というものはいつも虚飾に欺かれる
-『ヴェニスの商人』第3幕第2場より
主人公・雛津依は幼い頃に両親を亡くし、刑事の叔父に引き取られ、各地を転々として来た。
東京都・24区目として構成された新夏区に位置する都立新夏高等学校に転校した雛津は、幼少期に会ったことがある白村京羽と再会するが、13年振りに会った彼は別人のように変わっていた。
自分の事を覚えているのか、彼と一度話したいと、後を追うと、そこに居たのは白村京羽と謎の白い狐だった。
その出会いをきっかけに、この世ならざるモノ……怪異と遭遇し、異能力に目覚める事となる。
以降、お悩み部という部活を設立し、日々持ち込まれる色んな相談を解決していく内に、やがて世を狂わせるほどの巨大な問題に巻き込まれていくことになる。
この作品はフィクションです。実在の人物や団体、事件などとは一切関係ありません。
文字数 287,509
最終更新日 2026.03.14
登録日 2025.06.25
大内義隆が死んでから4年、毛利元就は船に乗り厳島へと向かっていた。毛利方4000に対するは陶晴賢率いる25000を超える軍勢。後に戦国三大奇襲として謳われる戦いが幕を開けようとしていた。
登録日 2019.05.18
ソ連によるポツダム宣言受託拒否。血の滲む思いで降伏を決断した日本は、なおもソ連と戦争を続ける。
1945年8月11日。大日本帝国はポツダム宣言を受託し、無条件降伏を受け入れることとなる。ここに至り、長きに渡る戦争は日本の敗戦という形で終わる形となった。いや、終わるはずだった。
ソ連は日本国のポツダム宣言受託を拒否するという凶行を選び、満州や朝鮮半島、南樺太、千島列島に対し猛攻を続けている。
なおも戦争は続いている一方で、本土では着々と無条件降伏の準備が始められていた。九州から関東、東北に広がる陸軍部隊は戦争継続を訴える一部を除き武装解除が進められている。しかし海軍についてはなおも対ソ戦のため日本海、東シナ海、黄海にて戦争を継続していた。
すなわち、ソ連陣営を除く連合国はポツダム宣言受託を起因とする日本との停戦に合意し、しかしソ連との戦争に支援などは一切行わないという事だ。
この絶望的な状況下において、彼らは本土の降伏後、戦場で散っていった。
本作品に足を運んでいただき?ありがとうございます。
著者のkotoと申します。
応援や感想、更にはアドバイスなど頂けると幸いです。
特に、私は海軍系はまだ知っているのですが、陸軍はさっぱりです。
多々間違える部分があると思います。
どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 36,196
最終更新日 2020.05.22
登録日 2019.08.24
「ヘンリー! 今日をもってクビよ」
(なんで?)
そして俺の後任として雇われたのは、学園時代毎日バカにしてきたアバ・ツーリクだった。
(なんでこいつなんだよ...)
アバは俺を嘲笑うな声を聞きながら公爵家を後にする。
今までの努力が全て否定された気分だった。生徒にバカにされた挙句、俺をバカにしてきていた奴を雇うなんて...。
(絶対に見返してやる)
そう思いながら職を探すため、教育委員会に行くと委員長であるオーリスさんから招待状を受け取り、次の仕事が決まった。そこから俺の人生が変わって行くことのを予想もしていなかった。そして俺が消えたことによって公爵令嬢とアバは徐々に没落してくのだった。
※4話からざまぁに入るための工程です。
※転生ものです。
文字数 25,936
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.02.20
