「父」の検索結果

全体で12,956件見つかりました。
12,107 518519520521522
恋愛 完結 短編
王太子妃は決定事項?の話の中の腹黒姫様が主人公です。その祖父のくろりんも孫姫には甘い?
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 恋愛 65,991 位 / 65,991件
文字数 30,119 最終更新日 2023.03.30 登録日 2022.04.20
ファンタジー 連載中 長編
飢饉で父に教会に入れられ死亡扱いにされたが生き延びて父に会うが、洞窟にて落とされて殺され……ずコールドスリープ状態で300年後の世界で目が覚める。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ファンタジー 52,648 位 / 52,648件
文字数 46,607 最終更新日 2023.03.24 登録日 2023.01.20
青春 連載中 長編
「私は、ぜったいに、アイドルになるんだからっ!」 小学校の頃、ライブで見た憧れのアイドルに心を奪われたみゆは、高校生になった今も「私もあそこに立ちたい」と胸の奥でかがり火を燃やし続けている。 しかし、現実は冷たい。 オーディション不合格の通知、父親の「現実を見ろ」という言葉、初めての配信で浴びせられた「ヘタクソ」の一言……。 傷つき、泣き、リストカット寸前まで追い詰められたみゆが、アイドルとして羽ばたくまでを描いた、痛くて温かい物語。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 青春 7,902 位 / 7,902件
文字数 24,188 最終更新日 2026.06.22 登録日 2025.12.23
青春 連載中 ショートショート
さぁて。クズ人生回胴を始めよう。 まずは、私のクズ人生におけるスタートからだ。 〈幼少期~高校時代〉 私は田舎町のごく一般的な家庭に生まれた。威厳のある父親と、優しい母親、弟の4人家族だ。 小学生からクラブチームで野球を始め、中学、高校と野球漬けの毎日を送り、高校では、あと一歩甲子園まで届かなかった。 そんな野球人生を高校で卒業し、第2の人生を送る。 この第2の人生が、私のクズ人生回胴となっている。 高校時代までは、順風満帆な人生といったところで、友達も多く、勉強もそこそこに、彼女もいた。 そんな中の人生回胴である。 〈クズ人生スタート〉 私は高校を卒業し、特にやりたいこともなかったため、とりあえずの大学への進学を選んだ。決していい大学とは言えないが、地方では少し有名な大きな私立大学だ。 大学進学とともに、私は一人暮らしを始めた。もちろん稼ぎはなかったので、親に援助してもらってのことだ。 大学がスタートし、勉強やらサークルやら忙しくなる、、と思っていた。 しかし、大学生というのは自由業なのだろうか。 なにかと縛りがある高校生と違って、大学生になると、自分で何かを決めないと何も始まらない。始まってくれない。 何を勉強するのか、大学での新しい友達をどう作るのか、バイトはどこでするのか。 私はまず、バイトを探した。 すぐに近くのチェーン店のラーメン屋でバイトをすることにした。 バイトをするので、サークルへの入会は諦めた。 割と明るい性格ではあるので、友達を作ることは大して問題ではなかったのだが。。 問題は、バイトと勉強の両立である。 とにかく金が欲しかった私は、バイトを優先する生活を送った。 深夜までバイトをし、昼頃起き、だらだらとして、また夕方にバイトに行く。 勉強は?は?なんだっけそれ? この頃私は、覚えたてのパチンコ、スロットにのめり込んでいたので、とにかく金を稼いでギャンブルをしたいという気持ちが強かった。 入学祝いで、母親から20万の現金をもらっていた私は、余裕のある生活ができると思っていた。 しかし、20万というお金は使い用によっては、たかが20万となる。 この20万を手に、私の素晴らしい大学生活が始まっていく。 在り来たりだが、パチンコ、スロットというギャンブルが私のクズ人生回胴の軸となっていく。 さあ始めようか。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 青春 7,902 位 / 7,902件
文字数 1,692 最終更新日 2017.04.20 登録日 2017.04.20
恋愛 連載中 ショートショート R18
関塚いろは先生が公開されている『父親を愛した娘の末路。第2幕』の二次創作です! 私はこういう解釈をしましたよ、ということで……(関塚先生、執筆許可ありがとうございます♪)
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 恋愛 65,991 位 / 65,991件
文字数 11,534 最終更新日 2018.06.28 登録日 2017.12.29
歴史・時代 完結 短編
この物語の主人公は幕末維新期にその名も有名な勝海舟(麟太郎)の実父勝小吉です。生涯喧嘩や悪事にあけくれた実に数奇な運命を歩んだ人で、ある意味江戸っ子の典型例といってもいいでしょう。物語を通して後の勝海舟に与えた影響や、最晩期の江戸の風景に迫ってみたいと思っている次第であります。(小説家になろうでも連載中ですので、そちらもよろしくお願いします) https://ncode.syosetu.com/n0233ex/ (この物語は、基本的には小吉自身が残した自叙伝である「夢酔独言」にしたがって話を進めています。しかしなにしろ、かなりの年齢になるまでまったく字が書けなかった小吉が書いたものなので、一見すると内容は意味不明な箇所が目立ちます。また事実であるとは到底思えない箇所も多々あり、史実としての信憑性は限りなく低いです。恐らく大ほら吹きで大嘘つきの小吉のことですから、誇張や見栄張ったり、嘘偽りがかなり混じっていることと思われますので、その点はご了承ください) 第五回歴史時代小説大賞エントリー
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 歴史・時代 3,254 位 / 3,254件
文字数 57,575 最終更新日 2019.05.10 登録日 2019.04.16
BL 連載中 長編
昔々、貧しい村が沢山集まった集落があった。 そこでは病が流行っていた。その病はとても恐ろしく、患ってしまえば生き残るのは難しいとされていた。徐々に体を蝕み最後には体が腐ってゆくという病だった。 誰もが絶望している中、一人の青年が現れた。 彼はとても美しい外見をしており、その美しい笑みを携えて村人にこう言った。 「その病を治す薬を貴方達に渡そう。」 村人は歓喜し、青年を讃え、彼をこう呼んだ。 『魔法使い』と。 だが、ある日一人の村人が長年の病流行の末に来た魔法使いに安心し、大事を犯してしまった。村人は怯え、全てを魔法使いに擦り付けた。 「あいつは偽物の薬を売っている。」と。 これがこの国の真実。 決して公にはされていない、一部しか知らない真実。 そしてその魔法使いが僕の父だ。 その後どうなったかって?もちろん僕と父は逃げたさ。本当にどうしようも無いよ。人間って奴はね。あぁでも、この後僕と父はどうなったか言ってなかったね。その後僕達は........。 初めまして!あいかです! 初めて小説を書くので、拙く、汚い点もありますが、御容赦下さい........。 文章力も無ければ語彙力もありません...。すいません........。それでも宜しければ読んで頂けると有難いです。。。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 BL 31,112 位 / 31,112件
文字数 2,257 最終更新日 2019.05.28 登録日 2019.05.27
ファンタジー 完結 長編
お父さまがかわいがるのはお母さまと似ている妹ばかり。ないがしろにされた私は私を愛してくれたお母さまの形見の首飾りが欲しかった。血のつながっていない妹は聖女になって、私をはめた。冤罪で処刑された私。ちがうの、あれは事故だったの。お母さまの首飾りが欲しかっただけ。処刑された私の目に最後に飛び込んできた聖女の妹の姿は――えっ?魔族!?  ルビーの首飾りの力で成人前に時が巻き戻った世界で、私は魔王崇拝者の妹の正体を暴く決意をする。その為には私の処刑を命じたドS王子や不仲な父親とより良い関係を築いていかなきゃ。そして見返してやるのよ。  嘘つきぶりっ子聖女を黙って見ているわけにはいかない。私が本物の聖女になってやる! ※姉妹の確執と、劣等感を抱えた主人公の成長物語です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ファンタジー 52,648 位 / 52,648件
文字数 113,476 最終更新日 2022.09.28 登録日 2022.08.10
歴史・時代 連載中 ショートショート R15
伯父信長が亡くなり、母も養父柴田勝家と共に亡くなった。仇の秀吉の城にいて憂鬱な日々を過ごしている。このことを相談したい伯父信長の正室帰蝶にしたいと願う。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 歴史・時代 3,254 位 / 3,254件
文字数 10,239 最終更新日 2024.10.13 登録日 2024.10.13
ファンタジー 完結 長編 R18
『朱星光月妖刀奇譚』は3部構成で成り立っております。 第1部見どころ  時に1580年戦国時代、恭之介の生まれ育った里が突如バケモノに強襲され里は崩壊し、幼馴染と多くの民を失う。生き残った恭之介は里の仇を取る為、伊賀の里を目指す。だが、恭之介は拾われた子だとこれまで育ててもらった父の遺言で知り驚くが気持ちは変わらなかった。その時、恭之介はそこで知り合った伊賀当主の娘、百井朝陽と出会い淡い恋を実らせ、束の間の安らぎを得た。しかし信長配下のバケモノが伊賀の里に迫ってきた。信長は全国布武の為、側近の森蘭丸は恭之介『新たなる命』を狙うことだった。バケモノ(妖邪衆)に対抗できる唯一の武器3本の妖刀の持つ恭之介、左之助、丈太郎は伊賀の忍びと協力して『天正伊賀の乱』で信長兵を迎え討つ。だが、蘭丸の攻撃によって恭之介が倒れ、時空の狭間へ連れ去らわれようとした時、朝陽は恭之介を庇って、時空の狭間へと飛ばされてしう。恭之介は朝陽が500年後で生きていることを妖刀伝承書で知り、朝陽を取り戻す為500年後の未来への行く手掛かりを知る森蘭丸を探すため、安土城へ挑む。 第2部、3部の見どころ  安土城で信長と蘭丸を倒した恭之介達だったが蘭丸によって再び時空の狭間が生じ、恭之介を道連れに蘭丸は共に時空の狭間へ落ちていった。鷹乃介は助けようと他の仲間たちと別れ、恭之介を追ったがそのままと共に時空の狭間へ落ちていく。 恭之介達が目を覚ました所は、これまでに見たこともない500年後の景色だった。 恭之介達は国の管理下の如月研究所の施設で保護され、そこで出会ったのは500年前に生き別れとなった朝陽だった。でも朝陽は記憶が無く、今は如月奏として1年間この時代を過ごしていた。恭之介達は朝陽の記憶を取る戻すべくこの時代に残り、恭之介は恭介と名を変え、出来るだけ奏の側にいることに決断する。 その為に奏が通う旭日高校へ編入し、そこでかつて共に戦った伊賀の仲間たちの子孫、つぐみ、優悟、俊輔、朱里(しゅり)と出会い、また、恭介に好意を寄せる世界トップアイドル聖歌も加わり、楽しい学校生活を送り始めた。しかし、平穏の時は長くはなかった。 蘭丸の魂が、生き残りの妖邪衆によって復活を遂げようとしていた。学校で起こる奇妙な事件に全生徒が巻き込まれ、恭介達は仲間たちと共に蘭丸を倒すべく挑むのであった。 恭介の出生の秘密と奏の本当の記憶、聖歌との出会い、蘭丸がなぜ恭介にこだわるのか、その悲しい復讐の理由が明らかになっていく。 舞台は過去から未来へと移り、恭介の運命と恭介をめぐる奏と聖歌の恋争い、友情を一杯詰め込んだ作品です。暇があったら読んでくださいね。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ファンタジー 52,648 位 / 52,648件
文字数 658,262 最終更新日 2024.12.27 登録日 2024.12.27
現代文学 連載中 短編
風子は、父の日記を手にしたまま、長い時間それを眺めていた。彼女の心の中には、かつてないほどの混乱と問いが渦巻いていた。「全てが過ぎ去る」という父の言葉は、まるで風が自分自身の運命を予見していたかのように響いていた。 翌日、風子は学校を休み、父の足跡を辿る決意をした。日記の最後のページには、父が最後に訪れたとされる場所の名前が書かれていた。それは、彼女の住む街から遠く離れた、山奥の小さな村だった。風子は、その村へ行けば何か答えが見つかるかもしれないと信じていた。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 現代文学 9,505 位 / 9,505件
文字数 5,804 最終更新日 2025.03.03 登録日 2025.03.02
ミステリー 完結 短編
助けることは、正しいことなのか?――ひとつの子猫をめぐる小さな出来事が、少女・詩織の心に深い問いを投げかける。正しさと偽善、関わることの重さと沈黙の意味。交錯する葛藤と静けさの中、選ばれなかった未来が鏡に映る。沈黙を選んだ少女の、揺れ続ける魂の物語。 全4シリーズの2作目です。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ミステリー 5,336 位 / 5,336件
文字数 6,734 最終更新日 2025.04.07 登録日 2025.04.07
ホラー 連載中 長編
5月10日の夕方、学校から帰ってきた毛利進は、いつも通りに玄関を上がり、リビングへ行った。 そこには母がいたが、進は異常な違和感を覚える 。 「こいつ、、誰だ?!」 顔も声も全く同じ「奴」は何者なのか。 主 : 毛利進 母 : 毛利ゆきえ 父 : 毛利孝 妹 : 毛利アン 友 : 武田一
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ホラー 8,380 位 / 8,380件
文字数 2,847 最終更新日 2019.08.24 登録日 2019.08.24
恋愛 完結 短編
生まれたばかりの娘を残して死んだ私が生まれ変わったのは、私を騙し、蔑んでいた夫と愛人の間に生まれた娘。私の最愛の娘の、腹違いの妹だった。 私ばかりを可愛がって私の可愛いあの娘(姉)をいびり倒す父(元夫)と母(愛人)には報復を。 最愛の姉(娘)には幸せを。 そのためなら私は喜んで馬鹿で愚かな悪役にでもなりましょう。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 恋愛 65,991 位 / 65,991件
文字数 9,426 最終更新日 2019.09.28 登録日 2019.09.24
恋愛 連載中 長編
クレマチスは様々な事において人より恵まれていた。 大司教を父に持ち、幼少期から優秀な家庭教師によって十分な教育を受けることが出来た。加えて見るものを吸い込むようなエメラルドグリーンの瞳に、顔立ちの端正さは絶世の美少年と讃えられた当時の曽祖父に匹敵する。 天に二物も三物も与えられた彼女には、しかしひとつだけ、余計なものも与えられていた。それを仮に「千里眼」と呼ぶことにしよう。 「千里眼」とは一般に遠く離れた場所の景色や出来事を見ることができる能力として知られているが、中には未来のこと、果てには人の心を読み取れる者もいるそうで、クレマチスはまさにその果てにあたった。 稀有な能力を持ったばかりに、平穏な人生を送れぬと知った哀れな少女の物語。 【注意】存在しない用語だらけです。
24h.ポイント 0pt
小説 22,159 位 / 22,159件 恋愛 5,113 位 / 5,113件
登録日 2020.02.15
BL 完結 長編 R18
 4/24本編完結しました。 ですが、暫くは番外編(数話はエロ満載予定w)を続けます。読んでくださったみなさま、もう少しお付き合い頂ければ幸いです♡ 5/23再度完結タグを付けました。 ーーーーーーーー  俺の名前は夏海 唯仁(なつみ ゆいと)。この春から高校生になった。   自宅から電車で小一時間かかるこの学校に進学したわけは・・・半分(母親が同じなんだ)血が繋がった会った事のない兄、秋月 暁弥(あきづき きょうや)の母校なので。って、正直兄はどうでもいい。その兄の父親、MAGってバンドのボーカルのジュン様になんとか会えないかな?って思ったからだ。  これは、MAGの動画を見てジュン様の大ファンになった俺が、進学した高校で兄の狂信者の夏秋 紫暮(なつあき しぐれ=シグ)と出会った事により、兄とジュン様の秋月親子にますます傾倒しつつ、シグに愛され、調教されていく物語?? ーーーーーーーー   ☆この物語単品でも読めるようにはしているつもりですが、前作「腹黒王子ちゃんのカタルシス」を読んでからの方が分かりやすいかとは思います。 ☆調教といっても緩めで言葉責め中心です。ガチなプレイを期待されている方のご期待には添えないかと思います。 ☆シグ(夏秋 紫暮)は、前作に出てくるキョウ様親衛隊の三代目隊長です。前作の主人公、明日楽は暗部の長(あんぶのおさ)と呼んでいます。なぜ暗部かというと、テンプレ異世界ファンタジーの王家が使う暗部(隠密のような存在)と、親衛隊が同様の働きをするからです。 ☆R18には*を付けます。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 BL 31,112 位 / 31,112件
文字数 97,088 最終更新日 2021.07.04 登録日 2021.04.04
BL 連載中 長編 R18
2つの星が、導く運命。 水神の星と、凶星を背負った 青年の星は、隣り合って 今宵も光り輝いていた。 千年の時を過ぎて 転生を約束した 2人に、降りかかる 運命とは? まずは、現代版から 掲載しております。 登場人物 有馬 水月(20代) 前世からの約束を叶えるために 転生している。現世でも同じく、星の観察に 情熱を傾けている。 祖父と、愛猫のデコポンと暮らす。 熱中すると、寝食をおろそかにしがち。 日暮 周平(30代前半) 有馬の師事している先生の甥。 どこか、つっけんどんではありながらも 面倒見の良さが時々見受けられる。 有馬が探している双星を知っている。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 BL 31,112 位 / 31,112件
文字数 19,099 最終更新日 2024.06.14 登録日 2021.07.18
現代文学 完結 ショートショート
私はハルを孕んだ。 望んでなんかない、この子も、この子の父親も、憎くてしかたない。 堕ろしたくて、堕ろしたくてたまらない。 でもハルは、簡単には命を手放してくれなかった。 私はハルがきらいだ。 大っ嫌いだ。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 現代文学 9,505 位 / 9,505件
文字数 856 最終更新日 2022.03.17 登録日 2022.03.17
ファンタジー 連載中 長編
聖剣使い。それはどの剣よりも美しく、強い剣を使いこなすことの出来る人のこと。 聖剣使いのクリムは父親に頼まれて父の弟の国に送られていた。その国での仕事は魔獣の討伐、他国や魔族からの防衛だ。 さまざまな仕事を依頼されても完璧にこなしていたクリムは、ある日国王に呼び出された。 そして、王宮に着き、王に呼び出しされた件について話を進めている途中、ある集団に襲われる。 クリムは謎の奴らに押され、そいつらがただものではないと知り、聖剣使いしか使うことのできない力、《光之王》を開放する。 光之王の力で体勢を立て直すことに成功し、一人の少女のお陰でなんとかその場をおさめることができた。 謎の人物たちに警戒してると、クリムを襲った者達は国王に跪き出した。 クリムを襲い、国王に跪きずいた人物達。その正体は【聖十二騎士】だった。 そして国王はクリムに言った。 「聖剣使いはもうこの国にいらない」 さらに国王は続けた。 「お前の父、いや俺の兄は俺が殺した」 その言葉にクリムは今までにないほどの怒りを覚えた。今すぐにでも国王を殺してやりたいほどの怒りだ。 だが、クリムは思った。 殺すよりもさらにいい方法があると。 それはこの国に後悔させること。 ただ後悔させるだけでなく、絶望を覚えさせ後悔させることにした。 その野望を叶えるために、クリムは、人類の敵である魔王の元へ行きこう言った。 「なあ魔王、俺と手を組まないか?」 魔王はそれを面白いと思い、魔王と聖剣使いは手を組むことになった。 クリムは魔王と手を組んだことにより、勢力を増していった。そして、クリムは自分を追放した国を後悔させるための準備を整えていった……。 そしてクリムは心の中でこう思った。 俺がいなくなったらどうなるか楽しみだな、と――。 ※小説家になろうにて連載中
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ファンタジー 52,648 位 / 52,648件
文字数 70,978 最終更新日 2022.11.08 登録日 2022.10.22
ファンタジー 完結 長編 R15
 たくさんの異世界を巡って不幸な人たちの人生を修正する。  俺の前に現れたのは異世界から来た美しい天才幼女のツクナ。国王である父親と義母によって右腕を失った俺はツクナに機械の右腕をもらう。  強力な破壊力に加えて、銃弾、ミサイルを発射できる右腕をもらった俺は、神を屈服させるというツクナの実験を手伝うことに。  異世界間を移動する自動車デュロリアンに乗った俺は、ツクナとともに知らぬ世界へと旅立つのだった。  ――――――――――――――――――――  ●小説家になろう・カクヨムへも掲載しております。
24h.ポイント 0pt
小説 226,564 位 / 226,564件 ファンタジー 52,648 位 / 52,648件
文字数 234,462 最終更新日 2023.07.08 登録日 2023.04.18
12,107 518519520521522