「とだ」の検索結果
全体で3,808件見つかりました。
田中正宗40歳独身。
コンビニでエロ本買った帰りに勇者召喚されちゃいました。いや勇者じゃなくて魔法使いなんですけどね、もうすでに。
え?なに?魔法使いから仙人にジョブチェンジしたら女にモテモテ?
ほう、ちょっとだけ話を聞いてみようじゃないか。
エロ本から始まる異世界仙人物語。
文字数 10,099
最終更新日 2017.09.08
登録日 2017.04.05
※『キミが、僕を選ぶまで』と同一世界観の別主人公短編。
この世界では、人間は“半人”と呼ばれる異形の種族とパートナーになる事が当たり前とされている。
人は半人を育て、半人は人を選び、そうして互いに生きていく世界。
人と話すのが苦手で、目を合わせることすら怖い高校生・小鳥雅。
そんな彼のパートナーは、山奥の池に棲む白蛇の半人・サエル。
美しく、可愛らしく、そして恐ろしいほど執着深いその存在は、雅のことだけを見つめ、雅のためだけに牙を隠している。
八年前に結ばれた契約。
十八歳までの猶予。
その先に待つのは、救いか、それとも――。
これは、
白蛇の半人に愛され囚われていく平凡男子と、その子に執着している白蛇の少し歪で甘い短編BL。
※世界観の詳細は前作 『キミが、僕を選ぶまで』 にて描かれています。
本作単体でも読めますが、あわせて読むとより世界観を楽しめます。
人外×平凡男子/執着/共依存/ややダーク寄りBL短編
文字数 4,069
最終更新日 2026.03.29
登録日 2026.03.29
【番】読み・つがい
特定の相手と結ばれる縁のこと。またはその相手自体を指す。
「運命の相手」として、性行為をした際に女性の下腹部に印が現れ、そこに男性が口付けると成立する。死を二人が別つまで続く。
番はお互いに惹き合う性質を持ち、他に目移りすることは出来なくなる。また世間的に番は大切なものとされ、横槍を入れることは許されない。
また、番になると女性は子を宿すことが出来るーー……。
番でなくとも恋仲や結婚は特に問題はない。新しい命は、最早人間と人間の間にのみ生まれるものではなくなっているからだ。
しかし一部……特に神職者やその周辺には、「神から授かりし縁」として大変優遇され、職の地位などに影響する。
そのため界隈の男性は毎夜違う女性を抱いては、番を探すのに躍起になっている。女性もその行動を良しとしている。
結局番であれば相手に惹かれるのだから、その未来は明るいのだから……恋が先か、身体が先かなどというのは、些末な問題だと考える人間が一定数存在する。
同意の下であることから、この思考は一般には許容されることもなかったが、弾圧されることでもなかった。
そういう世界なのだと。そういう思考もあるのだと。所詮は、自分に関係が無いのなら、興味の無いことだと。
そうやって、世界は回っていた。
文字数 90,347
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.11.12
公爵令嬢ルディアは、婚約者だった第二王子ルーベルトから貴族が一堂に会する皇族主催の催しにて大々的に婚約破棄される。
失意のどん底に突き落とされた上に、性格が歪んだ嗜虐趣味のある婚約者の父親(元王配)との婚姻届を勝手に出されていたと知ってしまう。
ルディアのかつての思いびとだった第一王子ライアスはすでに他界しており、ルディアは死を覚悟して運命を受け入れようとしたところ……的な、婚約破棄ものの短編です。
完結投稿済。
12月5日14時に予約完了します。
※他サイトでも掲載予定
文字数 17,777
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.12.04
サフィラは、諸島国家テストゥードー共和国で生まれ育った古生物学者。没落貴族の彼は六歳下の弟を養いながら、日々海洋生物の研究に励んでいる。
幼馴染である騎士のクラヴィスは彼に思いを寄せていて、毎日しつこいくらいに求愛してくる。袖にし続けるサフィラだけど、実は彼もクラヴィスを憎からず思っているのだ。だけど、自分みたいな平凡な奴が彼にふさわしいなんて、到底思えない。つい素っ気なく突っぱねても、彼は変わらず迫ってきて…。
そんな日々の中、島に異変が訪れる。それはサフィラの実家の伝承にある、シーサーペント復活の予兆だった。
サフィラは危機を訴えるものの、「荒唐無稽な話だ」と退けられてしまう。ひとりでシーサーペントを止めるために海に出ようとしたけれど、クラヴィスも同行してくることになった。
旅の仲間に冒険者の大男・アウクシリアを加えて、三人で世界を救う旅に出る。それは神々の愛憎の渦の中へと飛び込むことだと、三人はまだ知らない。
【注意事項】
※男性妊娠要素があります
※カクヨム、エブリスタ、ムーンライトノベルズに掲載
※「苦労人ツンデレ学者が世界を救うため海へ消えるのを幼馴染のエリート溺愛騎士が許してくれない」というタイトルでルビーファンタジーBL小説大賞へ応募したものを改稿して再投稿しています。話の流れ自体は変わっていません
文字数 145,877
最終更新日 2025.03.26
登録日 2025.02.28
【PASH10年大賞入賞しました】
アステールの血を引く者は魔術に優れる事甚だしく、特にハイン・セラ・アステールはアステール史上もっとも強大な魔力を誇る麒麟児であった。
"本来の歴史" では彼は傲慢で邪悪な典型的悪役貴族であったのだが、並行世界では一味違う。
いや、二味違う。
一味目は、彼が極度のマザコンだという点だ。
平行世界のハインもまた本来の歴史のハインと同様に邪悪なのだが、母への愛が魔と邪を覆い隠す。
勇者も聖女も元婚約者も、彼にとってはどうでもいいことだ。
ハインはただ母と静かに安らかに暮らしたいだけで、それを邪魔する者全てが彼の敵である。
では二味目はといえば、それは彼が本来の歴史のハインよりも遙かに強大な魔力を有し、遙かに強大な魔術を操るという点だ。
愛する母に格好いい姿を見せたいがために努力を重ねた天才──ハインに不可能はない。
ハーメルンなど外部サイトで同時連載しています
文字数 488,521
最終更新日 2026.04.14
登録日 2026.04.14
【あらすじ】
魔力が少なく、自分で攻撃魔法を放つ事が出来ない落ちこぼれ。
自分には、剣の才能も魔法士の才能もない。
文官になれる程の頭脳もない。
自分には何が出来るか模索する。
そこで見つけたのが魔法陣を描くことだった。
自分で描いた魔法陣を駆使して、狩りをして行く物語。
※戦うクマさん
※クマさんは保護者
※設定ふんわり
※独自設定あり
※ご都合主義
※R15は保険
◇◇◇
【HOT女性向けランキングに載りました!ありがとうございます♪】
2022.9.01 100位
2022.9.02 97位 → 86位 → 77位
2022.9.03 67位 → 65位
文字数 53,373
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.08.27
社畜系OLの主人公は、ある日終電を逃し、仕方なく徒歩で家に帰ることに。しかし、その際帰路を歩いていたはずが、謎の小道へと出てしまい、そのまま異世界へと迷い込んでしまう。
持ち前の適応力の高さからか、それとも社畜生活で思考能力が低下していたのか、いずれにせよあっという間に異世界生活へと慣れていた。そのうち家に帰れるかも、まあ帰れなかったら帰れなかったで、と楽観視しながらその日暮らしの冒険者生活を楽しむ彼女。
一番の楽しみは、おいしい異世界のご飯とお酒、それからイケメン冒険者仲間の話を聞くことだった。
年下のあざとい系先輩冒険者、頼れる兄貴分なエルフの剣士、口の悪いツンデレ薬師、女好きな元最強冒険者のギルド長、四人と恋愛フラグを立てたり折ったりしながら主人公は今日も異世界でご飯を食べる。
【この作品は『小説家になろう』『カクヨム』『Pixiv』にも掲載しています】
【途中から各ルート・エンドに入ります。特に正解ルートはないので、自分の好みのキャラのルート・エンドを正規だと思ってもらって大丈夫です】
文字数 131,779
最終更新日 2026.02.27
登録日 2020.11.06
ラピスラズリ大帝国の皇太子シオンに嫁いだハル・ルディリーナは結婚した次の日に離宮に追いやられた。同日に愛人である男爵令嬢を城に迎え、やりたい放題だった。
お飾りの皇太子妃として、皇太子妃の執務と、ろくに執務をせずに愛人と遊んでいる皇太子の分の執務を毎日こなしていた。
そんな日々が続くこと三年。結婚から三年後のある日、シオンは城にハルを呼びつける。出向いたハルはシオンからの仕打ちについに堪忍袋の緒が切れ、復讐することにする。その復讐の内容は自らが命を絶つことだった。
文字数 21,792
最終更新日 2023.03.28
登録日 2023.03.12
「救済は、真実よりも残酷な『嘘』の中にあった。」
異世界エリュシオン公国の聖女・美紀。彼女が操る「信の言霊」は、心から信じた言葉を現実にする奇跡の力。だがその代償は、彼女自身の命と魂を削り取ることだった。
「清らかな聖女」を求める民衆と、彼女を愛しながらも「理想の象徴」として縛り付ける婚約者・アルフレッド大公。窒息寸前の絶望の中、死の淵に立った彼女が最後に召喚したのは、かつて現実世界で逃げ場をくれた、歌舞伎町の「嘘つきホスト」レンだった。
「指名料代わりに、とびきりの嘘を置いてってやる」
聖なる魔法を全否定する、汚れきったホストの「営業トーク」が、凍てついた聖女の心を溶かしていく。真実の愛が彼女を殺し、不誠実な嘘が彼女を救う――。
文字数 10,691
最終更新日 2026.01.16
登録日 2026.01.16
幼い頃に発現した「シルシ」のせいで16歳まで領地引きこもり生活を満喫していた「魔王」マリナ。
外界の情報は、侍女たちの話とメルが勧めてくる小説だけ。
この度、義弟のマルセルと孤島に建つ全寮制のアカデミー「ロープレ学院」に通うことになったのだけれど、お父様からはくれぐれも気をつけろと言われていた。
だってわたしシルシを持つオージェの「魔王」らしいですし。
って言っても、ちょっとだけ人に言う事聞かせたりするのが上手なだけなんだけどね。
なのに、入学早々内緒のシルシをよりにもよって「勇者」に暴かれてしまった。
ファーストキスだったのに……。
世界征服なんてする気もなく平凡に学院生活送りたいだけなのに、「勇者」だけじゃなく「剣士」と「魔法使い」と「賢者」もいて、もしかしてわたし討伐されちゃったり……しないよね!?
「勇者」狙いの「ヒロイン」もいるけど?
初対面だと思ってた賢者も魔法使いも勇者や王子まで、前からわたしの事知ってたらしいけど、そんなの知らないし。
しかも王子からは押せ押せプロポーズまでされちゃって、別方面からの危機感感じてます!
なし崩しに「勇者」に征服されないよう逃げたい、人付き合い下手「魔王」マリナと、目を付けたモノは俺のモノ「勇者」ユーリの攻防戦。
なんとしても逃げなきゃ!
・‥…‥・◇・‥…‥・
主な登場人物
☆マリナ(魔王)
★マルセル(魔王弟)
★ゲネル(幼馴染)
★ユーリ(勇者)
★ケント(剣士)
★ドール(賢者)
★マシュー(魔法使い)
★ハロルド(王子)
☆ヒイロ(ヒロイン)
★ユーゴ(勇者弟)
・‥…‥・◇・‥…‥・
※主人公(魔王)総愛されの逆ハー話です
※キーワードは随時追加
※文明は現代日本と同等+魔法&魔道具少々(便利グッズ)
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今の所R15まででR18は保険です
アルファポリスで初投稿&先行投稿です
よろしくお願いします
毎18時更新です
文字数 175,285
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.05.01
孝之は大学時代の悪友、大輔と再会した。大学時代、大輔は3人の女性を妊娠させていた。3人は全て同じ大学の女子学生の母親だった。卒業して15年の月日が流れ、そんな大輔に妻を紹介することになった孝之によからぬ思いが浮かんだ「妻がもし、大輔に抱かれることがあったなら…」その時孝之の下半身が激しく勃起した。妻を思い浮かべ、勃起したのは5年ぶりのことだった。
文字数 67,751
最終更新日 2026.03.12
登録日 2021.06.16
男爵家の三女に産まれた私。衝撃的な出来事などもなく、頭を打ったわけでもなく、池で溺れて死にかけたわけでもない。ごくごく自然に前世の記憶があった。
そして前世の私は…
ゴットハンドと呼ばれるほどのエステティシャンだった。
サロン勤めで拘束時間は長く、休みもなかなか取れずに働きに働いた結果。
貯金残高はビックリするほど貯まってたけど、使う時間もないまま転生してた。
そして通勤の電車の中で暇つぶしに、ちょろーっとだけ遊んでいた乙女ゲームの世界に転生したっぽい?
あんまり内容覚えてないけど…
悪役令嬢がムチムチしてたのだけは許せなかった!
さぁ、お嬢様。
私のゴットハンドを堪能してくださいませ?
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初投稿です。
転生侍女シリーズ第一弾。
短編全4話で、投稿予約済みです。
文字数 5,265
最終更新日 2020.08.05
登録日 2020.08.05
前世大賢者のつよかわ幼女、最強ちびっこ冒険者になる!
レンタル有り『大賢者リスターニャの伝記』を読んでいた6歳の孤児幼女ミリアは、自分の前世こそがそのリスターニャだと思い出す。伝記によれば、2000年の時を経てリスターニャの家はダンジョンと化していて、数多くの冒険者が探索に挑んでいるらしい。
そんななか、ミリアの頭をよぎったのは死ぬ前に整理し忘れたパンツのことだった。家を探索されてパンツを発見されていたら……?大賢者様のパンツだー!とレアアイテム扱いされていたら……?
居ても立っても居られなくなったミリアは孤児院を脱出。
6歳の幼女ながら、前世の記憶とスキルを頼りに冒険者生活を始める。
歴戦の冒険者を苦しめるダンジョンでも、その主である最強賢者の生まれ変わりが苦労するはずはなくて……?
パンツから始まったミリアの冒険は、パンツ問題が解決したあともいろんな人、種族を巻き込んで続いていく。
ダンジョンを攻略したり、野外でモンスターを狩ったり、自分の直属の助手だった賢者たちの子孫と出会ったり……。
ミリアは前世でやり残したことを楽しみつつ、最強の幼女としてほのぼの暮らしていく。
1/20 HOTランキング1位ありがとうございます!
文字数 179,102
最終更新日 2023.05.06
登録日 2022.01.15
「成人の儀―特別侍従―」の無料全文公開は終了いたしました。
お読みくださり、エールをくださった方も本当にありがとうございました!
王位継承者である第一王子は、成人する日に立会人の前で性行為が出来ることを証明する。
その相手役(特別侍従)に選ばれた田舎者のケネルは、教育役の見目麗しいリゲンスによっていやらしい身体に変えられていく。
成人の儀まで三か月。
いましめられた男根。
口淫の練習と、後孔の準備。
苦しい。肉欲を解放したい――しかし男根は、成人の儀の準備のために切除されてしまう。
慣れぬ城での生活にそっと寄り添ってくれるリゲンス。
ケネルは特別侍従としての仕事だけでなく、育ちの悪い野菜を救うべく畑に出る。
しかし城内にはケネルに不快感を示す者がいた。
その理由とは――。
「しかし性に不慣れな相手では、王子に性感を高めていただくことはできない。だからそなたにはそれまでに後孔での快楽を覚え、王子の気を高める手段を学んでもらうということだ。その方法はこれから私が指導する」
『絶頂したい。出したい。ここに来てから、村で自慰をしなくても平気だったのは単に本当の性感を知らなかっただけなのだと思い知った。甘かった。こんなふうに快楽を与えられながら達せないなんて苦しすぎる――。』
「慕う相手に他の男に抱かれてこいと言うのはつらかった。しかもそれを見ていなくてはならない。しかし成人の儀は絶対に行わなければならない」
「ああ。大切な男根を失ったというのに健気に膨らんでいる」
「ずっと……ずっとお慕いしております。愛しています。リゲンス様」
※本作は同人で完結済み、電子書籍で販売中です。
※グロシーンはありません。
文字数 29,265
最終更新日 2023.05.13
登録日 2023.03.31
僕の名前は蒼 月(あおい らいと)。都内でその日暮らしをする22歳のフリーター。
夏が来ると必ず思い出す出来事がある。あれはそう、7年前のことだ。
文字数 7,984
最終更新日 2020.04.05
登録日 2020.04.05
大国モルゲンレーテの三大侯爵家の一つ、アルムガルト家の、アルテ・フォン・アルムガルト侯爵令嬢として生まれた私は、前世の記憶を持っていた。
そんな私が出会ったのは、同じく前世の記憶を持つヴュートリッヒ家の令嬢、アリアドナだった。
アリアドナは私に、ここが〝花畑の聖女〟という題名の、恋愛小説の中だということを教えてくれた。原作小説を読みこんでいるアリアドナは、未来で起こる出来事がわかるらしい。
だけど序盤までしか読んでいない私は、物語の結末を知らなかった。
私はアリアドナのことを友達だと思い、信頼して、政略婚の相手が決まった時も、彼女に相談した。
「この結婚で、私は幸せになれる?」
「大丈夫、幸せになれるよ」
私はアリアドナの言葉を信じて、結婚する。
ーーーーだけど結婚生活は地獄だった。
それでも私はアリアドナの、幸せになれるという言葉を信じて、地獄のような日々を耐えていた。
一年後のある日、ある人物が私に会いに来た。
私やアリアドナと同じく、前世の記憶を持つというその人物が言った。
「アリアドナはあなたに、嘘をついたんですよ」
彼は、原作のアルテ・フォン・アルムガルトが、嫁ぎ先の家で虐待され、心を病み、やがて政界を裏から操る悪役になることを教えてくれた。
そして原作のアルテは物語の最終章で、ラスボスとして処刑されるのだという。
彼は今のアリアドナが、原作ヒロインの役を奪い、主人公のようにふるまっていることも教えてくれた。
「アリアドナの目的ははっきりしています。ーーーー原作ヒロインの立場を乗っ取って、皇后になることです。そして目的の邪魔になる要素は徹底的に排除、もしくは望み通りに操ろうとしている」
アリアドナの目的は、原作のヒロインの立場を奪い、原作通りに私を処刑することだった。
それを知った私はーーーー。
文字数 437,173
最終更新日 2023.02.03
登録日 2023.01.30