「えら」の検索結果

全体で8,125件見つかりました。
7,687 6263646566
恋愛 完結 短編 R18
 22歳の新社会人、花籠日鞠が入社したのは、女性向けアダルトグッズの企画・製造・開発を行っている企業だった。しかも日鞠は入社早々、社運を賭けた一大プロジェクトのメンバーに加えられてしまう。そして日鞠に割り振られた役割は、新作アダルトグッズの性能テストで……? ※設定はゆるゆるです。SF(すこし・ふしぎ)です。 ※登場人物全員の倫理観がバグっています。 ※※一部改変し、ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも投稿しております※※
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 11,582 最終更新日 2021.04.11 登録日 2021.04.11
BL 連載中 長編 R18
仕事もプライベートも順調な橘涼貴(タチバナ スズタカ) は目が覚めると見知らぬ神殿にいた。 侵入者として捕らえられ取り調べを受けているうちに、どうやらこの世界を守護している神に敵対する邪神が世界に召還した神子であることが判明する。邪神の加護を持ち、殺すことが出来ないからと幽閉されることになった涼貴。そんな彼に邪神から与えられた役割は世界中の死を管理することだった。前向きに与えられた役割をこなそうとする涼貴とそれを妨害する周りの人間たち。 俺がどんな人間かも知らないで邪神の使いとして忌み嫌うなら、意地でもお前らの思い通りにはなってやらないからな!色々な思惑に振り回されながらも必死に抗う涼貴ー一方その頃日本に取り残された涼貴の恋人も再会のために着々と準備を進めていた。 無理やり悪役にさせられ、国中の人間から嫌われながらも頑張る青年とその青年を大事にしているかっこいい恋人のお話。モフモフほのぼの要素もある(予定)。 ※前半はほとんどBL要素なくファンタジーです。 ※R18ちょびっとだけです。☆マーク付いてます。 初めての小説なので読みにくいところがあるかもしれませんが、応援よろしくお願いします。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 BL 7,082 位 / 31,014件
文字数 148,724 最終更新日 2021.12.14 登録日 2021.11.28
ファンタジー 完結 長編 R15
第12回ファンタジー小説大賞 優秀賞受賞
★コミック第一巻発売! おまけ漫画や小説版でも語られてない謎の一部が書かれたコラムなど盛りだくさんの内容ですのでよろしくおねがいいたします★ 大貴族の後継ぎになるはずだったシアン=バードライ。 かわいい婚約者も出来て順風満帆の人生のはずだった彼だが、成人の儀で【水しか出せないコップ】という役立たずな神具しか与えられず、貴族令嬢との婚約も破談。 不毛の地である領地と、問題児ばかりの家臣団を押し付けられ、追放同然に大貴族家を追い出されたシアンであったが、その辺境の地で出会った少女の願いを叶えた事で【コップ】の真の力を知ることになる。 これは貴族たちからバカにされ、追放された少年が役立たずと馬鹿にされた力を使って世界を救う物語である。 第12回ファンタジー小説大賞で『優秀賞』を頂きました。 ※書籍化に合わせてタイトルが少しだけ変更になりました。 旧タイトル「水しか出せない神具【コップ】を授かった僕は、不毛の領地に追放されたので好きに生きる事にしました」 ※R15は保険です。 ※感想や誤字脱字報告など受け付けております。修正は常時行っておりますがどうしても抜けが……。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 ファンタジー 4,064 位 / 52,277件
文字数 538,685 最終更新日 2023.03.20 登録日 2019.08.31
BL 完結 短編 R18
 貴族の落ちこぼれの魔法使いの僕は、精霊族の魔法使いとして領主様の城で働いてきた。  だけど、僕はもともと魔力なんてあんまりないし、魔法も苦手で失敗ばかり。そんな僕は、どうも人をイラつかせるらしい。わざとやってるのか! と、怒鳴られることも多かった。  ある日僕は使用人に命じられて働く最中、魔力が大好きらしい魔法使いに出会った。たまに驚くようなこともするけど、僕は彼と話すのは楽しかった。  そんな毎日を過ごしていたら、城に別の魔法使いが迎えられることになり、領主様は僕のことはもういらなくなったらしい。売ろうとしたようだが、無能と噂の僕に金を出す貴族はいなくて、処刑しようなんて考えていたようだ。なんだよそれ!! そんなの絶対に嫌だぞ!!  だけど、僕に拒否する権利なんてないし、命じられたら死ぬしかない……  怯える僕を助けてくれたのが、あの魔法使いだった。領主様の前で金を積み上げ、「魔法なら、俺がうまく使えるようにしてあげる。他にも条件があるなら飲むから、それ、ちょうだい」って言ったらしい。よく分からないが、精霊族の魔力が欲しかったのか??  そんなわけで、僕は、その魔法使いの屋敷に連れてこられた。「これからたくさん弄ぶね」って言われたけど、どういう意味なんだろう……それに僕、もしかしてこの人のこと、好き……なんじゃないかな……
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 BL 7,082 位 / 31,014件
文字数 28,047 最終更新日 2025.07.20 登録日 2025.07.11
ファンタジー 完結 長編 R15
 どこにでもいる普通の社畜OL漆間蒼はついにブラック企業に辞表を叩きつけた!  遊ぶ時間などなかったおかげで懐には余裕がある。  家にはいつかやろうと揃えていたお料理グッズにキャンプ用品、あれやらこれやらが溢れたまま。  現実逃避が具現化した品々である。 「……これを片付けたら海外旅行でもしようかな!」  収入は途絶えたが蒼には時間がある。  有限だが、しばらくは働かなくても生きていけるだけの蓄えも。  なんとも晴れやかな……いや、それどころではない!  浮かれてルンルン気分でこれからの生活を想像していた。  だがそれも長くは続かない。 「あおいねーちゃんっ!!!」 「しょうくん!!?」  コンビニからの帰り道、隣に住む好青年、桐堂翔がなにやら神々しい光に包まれていたかと思うと、  足元には怪しげな魔法陣が……そのままゆっくりと沈むように吸い込まれている翔を助けようと  手を繋ぎ踏ん張るも、あえなく蒼の体も一緒に魔法陣の中へ。 「え!? なんか余計なのがついてきた……!?」  これまた荘厳な神殿のような場所に転がった蒼の耳に、  やっちまった! という声色で焦り顔の『異世界の管理官』が。  残念ながら蒼は、予定外の転移者として異世界に召喚されたのだ。 「必要ないなら元の世界に戻してくれます!?」 「いや〜〜〜残念ながらちょっと無理ですね〜」  管理官は悪びれながらも、うんとは言わない。  こうなったら蒼はなんとしてもいい条件で異世界で暮らすしかないではないかと、  しっかり自分の希望を伝える。 「じゃあチート能力ください!」 「いや〜〜〜残念ながらそれもちょっと……」 「ちょっと偉い人呼んできて!!!」  管理官に詰め寄って、異世界生活の保障をお願いする。  なりふり構ってられないのだ。  なんたってこれから暮らしていくのは剣と魔法と魔物が渦巻く世界。  普通のOLをやっていた蒼にとって、どう考えても強制人生ハードモード突入だ。 「せめて衣食住保証してください!!!」  そうしてそれは無事認められた。  認められたが……。 「マジで衣食住だけ保障してくれとるっ!」  特別な庭付き一軒家は与えられたが、異世界で生活するにも『お金』が必要だ。  結局蒼は生きていくために働く羽目に。 「まだ有給消化期間中だってのに〜!!!」  とりあえず家の近くに血まみれ姿で倒れていた謎の男アルフレドと一緒に露天で軽食を売りながら、  安寧の地を求めるついでに、前の世界でやりのこした『旅行』をこの異世界で決行することにした。 「意地でも楽しんでやる!!!」  蒼の異世界生活が始まります。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 ファンタジー 4,064 位 / 52,277件
文字数 376,394 最終更新日 2025.01.22 登録日 2024.08.16
恋愛 連載中 長編
目覚めたら小説の中ですぐに自殺してしまい退場する令嬢に転生していたルディア(5歳)。 妹に婚約者を奪われる経験なんて一度で十分! 今世は全力回避させていただくため、婚約自体拒否! 諸悪の根源である父親とも縁を切りフラグを折るどころか立たせない! けれども裏で暗躍するアンポンタンが余計なことをするせいで面倒なことに? せっかく諸悪の根源を家から追い出したのに、どこまでもチラチラと気配を感じてしまう。 ならばこちらも徹底的に————無視! 虚弱な体質のせいでなかなか思うように動けないルディアは、神官の力を借りて体を治すために神聖国に向かう。 そこでの出会いはルディアのその後の人生を大きく左右するもので、無自覚に原作小説のヒロインの邪魔をしているが、気にしない。 だって自分の人生が大切だから! 神聖国で魔法を習得したルディアは本当の父親の招待を受けて別の島に旅立つ。 異母兄たちの洗礼を受けたルディアとルディアを溺愛する異父兄のフィディス。 末の妹にメロメロになってしまう異母兄たちが突然腕試しを始めた目的はいったい何なのか? 唖然とするルディアに知らされた目的、それは————ルディアの専属騎士になる事。 強力なライバル(?)登場に焦りを感じるフィディスだが、本当のライバル(?)は地上の魔族の国にこそいた。 夢の中でだけの邂逅だった念願の相手、ノクスとの出会いに胸を膨らませ神聖国に戻ったルディアを待っていたものは、アンポンタンの計略!? いい加減しつこい。そう思っていれば大神官長から教えられた衝撃の真実。 ふざけんな、女神! その台本は屑籠行決定だ!
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 180,212 最終更新日 2024.07.27 登録日 2024.07.02
恋愛 完結 長編
第十二王女として生まれたシャーロットは、精霊の祝福を受けていた。 だが、彼女が三歳のある日、精霊の力が暴走した事で、害を与えられないよう、また、与えないように、塔に保護されて暮らす事になる。 それから、十五年。成人を迎えたシャーロットは、成人を祝う夜会で、王国唯一の獣人貴族ヴィンセントに出会い、翌日には、王命で彼の元に嫁ぐ事が決まっていた。 ヴィンセントは何故、「呪われた王女」と呼ばれるシャーロットとの結婚を受け入れたのか。 過去と思惑が入り乱れ、互いの想いを知りえないまま、すれ違っていく…。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 258,852 最終更新日 2022.08.27 登録日 2022.07.24
児童書・童話 連載中 短編
☆1話【小さな恋のメヌエット♪】:六年一組の音楽の時間に ちょっとした事件が起こりました。すみれちゃんのリコーダー(笛)とロビンのリコーダーが、すり替えられていたのです。『間接キス~~』と騒ぐリョウマ。犯人らしきリョウマには、好きな女子がいて……☆2話【反転ロボット】:ロボットの心が反転して、性格が真逆に!もちろん街は大混乱。パニックは止まりません……(第1話~第4話はお好きな話からお読み下さい) ※番外編:『うさぎになったアンジェラ』連載中
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 児童書・童話 77 位 / 4,011件
文字数 82,172 最終更新日 2023.01.04 登録日 2022.11.24
BL 連載中 短編
ノエル・レイフォードは魔力がないと言うことで、家族や使用人から蔑まれて暮らしていた。 ある日、妹のプリシラに突き飛ばされて、頭を打ち前世のことを思い出し、魔法を使えるようになった。 ただ、戦争の英雄だった前世とは持っている魔法が違っていた。 そんなある日、喧嘩した国同士で、結婚式をあげるように帝国の王妃が命令をだした。 選ばれたノエルは敵国へ旅立った。そこで待っていた男とその日のうちに婚姻した。思いがけず男は優しかった。 だが、男は翌朝、隣国との国境紛争を解決しようと家を出た。 男がいなくなった途端、ノエルは冷遇された。覚悟していたノエルは耐えられたが、とんでもないことを知らされて逃げ出した。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 BL 7,082 位 / 31,014件
文字数 7,306 最終更新日 2024.11.10 登録日 2024.10.30
恋愛 完結 短編
ボルトマン子爵家のウェンディは第2王子クリストファーとの婚約をどうにかしたい。 クリストファーの言動もだが、自分に求められるものがあまりにも多くて耐えられないのである。 何故こんな婚約が持ち上がったのかと言えば、ウェンディは生まれる時、まさに母親が出産のときに聖女に力を借りて生まれていた。 そのおかげで「聖女の素質」があると教会が判定したのである。 数百年に1度大いなる力を持った聖女が生まれてくる。中小程度の力を持つ聖女は20,30年に一度生まれてくるとされていて、聖女を取り込むべく生後5日で王家が王命を出した事で婚約となった。 が、17歳を過ぎても治癒や回復の力が使える訳でもなく、「ウェンディは偽者では」と噂も立ち始めた。 「偽者も何も私が言い出した訳じゃない!」ウェンディはそう思っても周囲は好き勝手にウェンディを糾弾し始める。 そんな時、「本物の聖女だ」という女性。サラが現れた。 力の発現が見られないウェンディに、既に微量ではあるが回復の力が使えるサラ。 それまで何度も「婚約は見直してほしい」と訴えた時は一蹴され聞き入れてもらえなかったのに、国王から呼び出され言われたのは王都からの追放だった。 婚約の解消でも白紙でもなく罪人のように追放を決められた事にウェンディはブチキレた。 「せいせいしたわ!」と王都を出たウェンディは遠く離れた地で野盗に襲われてしまった。 野盗が剣を振り被った瞬間「不味い!死んじゃう!!」っと思ったウェンディは目も眩む光に包まれ、気がつけば野盗は聖なる力で吹き飛ばされていたのだった。 力が発現したウェンディは倹しく田舎で暮らし始めたが、王都ではサラとの結婚を強制されそうになったクリストファーが騒ぎを起こしていた。 ★↑例の如く恐ろしく省略してます。 ★7月13日投稿開始、完結は7月15日です。 ★コメントの返信は遅いです。 ★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。 ♡注意事項~この話を読む前に~♡ ※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。 ※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。 ※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。 ※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。 ※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります) ※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。 ※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 82,924 最終更新日 2024.07.15 登録日 2024.07.13
ファンタジー 完結 短編
夫の父の病が重篤と聞き、領地から王都の伯爵邸にやって来たナタリーと夫と娘のクリスティナ。クリスティナは屋敷の玄関の両脇に植えられた二本の大きなヤツデが気に入ったようだ。 新たな生活を始めようとするナタリーたちだが、次々と不幸が襲いかかり……。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 ファンタジー 4,064 位 / 52,277件
文字数 2,999 最終更新日 2026.01.06 登録日 2026.01.06
恋愛 完結 短編
「お前の代わりなどいくらでもいる」 五年間、夫である伯爵家のために領地経営と商会運営を支え続けてきたカトリーナ・ルミナスは、夜会の席で夫レナードから突然の離縁を告げられる。 隣には新しい恋人であり、次の妻となる従妹フィオナ。 「愛のない結婚は終わりだ」 「お前の代わりなどいくらでもいる」 そう言われても、カトリーナは泣かなかった。 ただ静かに微笑み、 「かしこまりました。では契約通り、私のものをすべて引き上げます」 と告げ、トランク一つで屋敷を去る。 翌朝。 王立銀行から融資停止の通知。 商会から売掛金の一括回収要求。 取引先からの契約解除。 伯爵家の資金繰りは、たった一日で崩壊した。 なぜなら、伯爵家の莫大な信用も、融資枠も、取引口座も――すべて、妻カトリーナの名義と、実家ルミナス侯爵家の信用の上に成り立っていたから。 「なぜだ! 私は伯爵だぞ!」 怒鳴るレナード。 しかし、帳簿を開いても、金庫を開いても、そこにあるのは借金と返済期限だけ。 三日後。 領地は差し押さえられ、屋敷は競売へ。 そして王都中の貴族が見守る競売場に現れたのは、黒いドレスをまとったカトリーナだった。 「私の代わりなどいくらでもいる――そうおっしゃいましたね」 「ええ、その通りです」 「ですが、私の信用の代わりは、この国に一つもありませんの」 愛を軽んじた伯爵が失ったのは、妻ではない。 自分を伯爵たらしめていた、たった一人の『信用』だった。 契約書と帳簿だけを武器に、冷徹な会計令嬢が高慢な伯爵を追い詰める。 これは、 愛を知らなかった男の破滅と、 愛されなかった女が、自分の価値を取り戻す物語。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 60,839 最終更新日 2026.06.20 登録日 2026.06.16
恋愛 完結 長編
豆原あずきは、豆の聖女として豆愛が深すぎる異世界に招かれた。 「開け豆」の言葉と共に強制睡眠の空豆のベッドや聖なる供物のあんこを呼び、日本に帰るために神の豆を育てる日々。 王子の優しさに淡い好意を抱くが、これは豆への愛なので勘違いしてはいけない。 「アズキの心の豆型の穴、俺に埋めさせてください」 「……これ、凄くいいこと言っているんだろうけど。何か緊張感がなくなるのよね。主に豆のせいで」 異世界で豆に愛される聖女になった女の子と、豆への愛がこじれて上手く伝えられない王子のラブコメ……豆コメディです。 ※小説家になろうにも掲載しています。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 179,807 最終更新日 2020.12.26 登録日 2020.11.19
恋愛 完結 ショートショート R15
 その日、鉢合わせした知らない女の子に自分が人殺しであると訴えられた。  女の子の母親によるとそう主張する理由があるそうで……。  描写とは言いづらいですが生首と殺人と交通事故要素があるので苦手な方はお気を付け下さい。  個人的に恋愛なんですが……ヤバいっすかね、これ。    また良いお年をといいづらい話を(苦笑)。 URL of this novel:https://www.alphapolis.co.jp/novel/628331665/81841430
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 1,870 最終更新日 2023.12.29 登録日 2023.12.29
恋愛 完結 短編 R15
類稀なる刺繍と仕立ての才能を持ちながらも、実家と嫁ぎ先で虐げられてきたフィオリータ。彼女の手柄をすべて自分のものにしてきた我儘な姉・エルゼヴィアは、フィオリータの夫・ヴァルデマルを誘惑し、「フィオリータがあなたを騙して財産を盗もうとしている」と虚言を吹き込む。激しい諍いの末、フィオリータは身一つで離縁され、激しい雨の夜に放り出されてしまう。 絶望の淵に立たされた彼女を救ったのは、謎めいた高貴な美貌の男・レオンティウスだった。彼女の施した刺繍の真の価値を見抜いた彼は、フィオリータを自身の邸宅へと迎え入れ、至高の職人として、そして一人の女性として深く溺愛していく。 一方、フィオリータを追い出して後妻の座に収まったエルゼヴィアと、彼女の価値に気づかなかったヴァルデマルは、フィオリータの不在によって家業も領地経営も悲惨なほどに破綻していく。ついに王宮の舞踏会で、二人はフィオリータを連れ戻そうと強硬手段に出るが、そこでレオンティウスの衝撃的な正体と、過去に隠された驚愕の真実が明かされ、姉妹の立場は完全に逆転する。 登場人物 フィオリータ 主人公。控えめで地味に見えるが、内に強い芯と、見る者を魅了する独自の刺繍・仕立ての才能を持つ。 エルゼヴィア フィオリータの姉。容姿は華やかだが、強欲で虚栄心が強い。妹の努力や成果を奪うことを当然と思っている。 ヴァルデマル フィオリータの元夫。伯爵。プライドが高く愚か。エルゼヴィアの甘い言葉に騙され、フィオリータを容赦なく切り捨てる。 レオンティウス フィオリータを救う美貌の男性。圧倒的な威厳を持つが、フィオリータに対しては極めて過保護で深い愛を注ぐ。 ニカノール ヴァルデマルの忠実な側近。フィオリータが去った後、領地の手配や家計の異常にいち早く気づき、青ざめる。 クロティルデ レオンティウスの妹。天真爛漫な公爵令嬢。フィオリータの仕立てたドレスに大感激し、彼女の最初の理解者となる。 舞台風景 マルベリー子爵邸の薄暗い裁縫室 フィオリータが昼夜を問わず姉のためのドレスを縫わされていた、陽の当たらない埃っぽい部屋。 ヴァルデマル伯爵邸の薔薇庭園 姉と夫の密会現場であり、フィオリータが激しい罵声を浴びせられ、離縁を突きつけられた因縁の場所。 下町の片隅にある古びた宿の一室 離縁直後、冷たい雨に濡れたフィオリータが絶望の中で身を寄せた、天井の低い寂しい空間。 レオンティウスの白亜の別邸 広大な敷地に美しい庭園が広がり、フィオリータに専用の明るい工房が与えられた、光に満ちた平穏な場所。 王宮のクリスタル大舞踏会 天井から巨大なシャンデリアが輝き、すべての貴族が集まる絢爛豪華な社交の場。クライマックスの断罪劇が繰り広げられる。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 62,492 最終更新日 2026.06.07 登録日 2026.06.07
恋愛 完結 長編
百年前、ライナス家に嫁いだ王女。その王女の持つ強力な魔力と容姿を受け継いで生まれたセシル。両親と妹から怯えられ、監禁されるように育てられた。 みんなから怯えられるセシルだけど、王家は強力な魔力を持つ彼女を自国に繋ぎとめるために第二王子アーロンと婚約させる。 しかし、アーロンは男爵令嬢であるリリアンに心を奪われ、セシルとの婚約破棄を望む
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 137,386 最終更新日 2019.06.03 登録日 2018.07.18
BL 完結 長編 R18
両親の不仲に耐えられず、家出した優、高校1年生。行き場のない優はお兄さんに養われていたが...。 ※表紙イラスト as-AIart- 様(素敵なイラストありがとうございます!)
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 BL 7,082 位 / 31,014件
文字数 15,088 最終更新日 2023.04.13 登録日 2021.03.17
恋愛 完結 長編 R15
聖女であるクララは、真の聖女を名乗る娘によって、濡れ衣を着せられて、教会からは追放され、皇太子との婚約は一方的に破棄させられた上に投獄されてしまう。 牢獄で出会った獣人や異形達に支えられながら、聖女としては評価されなかった剣術と莫大な魔力、そして知性を武器に牢獄を脱出し、教会と帝国へ反旗を翻す。 全ては、自分から何もかもを奪った聖女に、何もかも知った上で裏切った皇太子に、そして自身を縛り付け、貶めた帝国と教会へ復讐するために。 ※恋愛要素は中盤から回収していきます ※この小説には暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています、ご注意下さい。 ◆◆◆◆◆◆◆◆ 作品の転載(スクショ含む)を禁止します。 無断の利用は商用、非営利目的を含め利用を禁止します。 作品の加工・再配布・二次創作を禁止します 問い合わせはプロフィールからTwitterのアカウントにDMをお願いします ◆◆◆◆◆◆◆◆
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 183,714 最終更新日 2020.11.26 登録日 2019.11.24
恋愛 連載中 短編
ディアナ・ヘンリット公爵令嬢は、3歳の時、自分が悪役令嬢に転生していることに気づいた。 5歳となり、ライオネル・オールディントン第一王子の婚約者になった。婚約者だと伝えられた顔合わせの場での彼の印象は最悪だった。好きになることもなく、2人の仲は険悪。しかし、表向きには仲が良いフリをしていた。 ゲーム展開で将来婚約破棄をされるとわかっていたディアナは、ある計画を立てて実行し、ゲームからの離脱に成功する。 ※1話目はディアナ視点(短め)、2話目以降はライオネル視点で進みます。 ※小説家になろうでも掲載しています。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 21,689 最終更新日 2024.11.11 登録日 2020.09.27
恋愛 完結 長編 R15
前世の記憶を持つフェリシアはルームメイトのジェシカと細々と暮らしていた。流行り病でジェシカを亡くしたフェリシアは、彼女を探しに来た人物に彼女と間違えられたのをいい事にジェシカになりすましてついて行くが、なんと彼女は公爵家の孫だった。 正体を明かして迷惑料としてお金をせびろうと考えていたフェリシアだったが、それを言い出す事も出来ないままズルズルと公爵家で暮らしていく事になり…。
24h.ポイント 21pt
小説 27,513 位 / 225,306件 恋愛 11,959 位 / 65,671件
文字数 158,876 最終更新日 2024.06.24 登録日 2024.03.15
7,687 6263646566