「さん」の検索結果
全体で22,544件見つかりました。
筆者がもう、20年ぐらい前の話になるが、筆者のお友達のご夫婦とそのお友達と数人で会話をしていた時、ちょっとエッチな話になってご夫婦が「なかなか子どもができなくて」みたいな話になり、いろいろ聞いて見ると旦那が途中で中折れしてしまってみたいな話になりました。
通常、子作りを使用とするとき旦那がリードする性行為が行われるケースが多いと思いますし、そのご夫婦も旦那がリードをしてセックスしているとのことでした。
そこで私がさりげなく奥さんがリードしてみたらみたいなことをいったんです。
そうしたらその後、子作りに成功したようで二人の子供を授かったようです。
ジャンル選択は男性向けか女性向けか悩むのですが、奥様に積極的になってもらいたいとのことで女性向けにしました。
文字数 1,014
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.05.21
アーシャ(18)は七年前に結ばれた婚約者であるセルヴェル(25)との結婚を間近に控えていた。
そんな時、セルヴェルに懸想する貴族令嬢からセルヴェルが婚約解消されたかつての婚約者と再会した話を聞かされる。
再会しただけなのだからと自分に言い聞かせるも気になって仕方ないアーシャはセルヴェルに会いに行く。
そこで偶然にもセルヴェルと元婚約者が焼け棒杭…的な話を聞き、元々子ども扱いに不満があったアーシャは婚約解消を決断する。
「そうだ 修道院、行こう」
思い込んだら暴走特急の高魔力保持者アーシャ。
婚約者である王国魔術師セルヴェルは彼女を捕まえる事が出来るのか?
一話完結の読み切りです。
読み切りゆえの超ご都合主義、超ノーリアリティ、超ノークオリティ、超ノーリターンなお話です。
誤字脱字が嫌がらせのように点在する恐れがあります。
菩薩の如く広いお心でお読みくださいませ。
小説家になろうさんにも時差投稿します。
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⚠️以後、ネタバレ注意⚠️
内容に一部センシティブな部分があります。
異性に対する恋愛感情についてです。
異性愛しか受け付けないという方はご自衛のためそっ閉じをお勧めいたします。
\_(o'д')ノ))ハィ!チューモク!
情感溢れる素敵な表紙は、
作家のあさぎかな先生がこの作品のために作成してくださいました✨
(*˘︶˘*).。.:*♡チアワシェ…
文字数 14,923
最終更新日 2023.10.14
登録日 2023.10.14
ダダのおなかはすごくないの?
ダダはミミちゃんのお父さんのこと。
ある日みんなでお父さんのすごいところを発表することに、ミミちゃんははりきってダダのすごいところを発表したけど……
ちいさな、しあわせな勘違い
文字数 1,006
最終更新日 2026.02.17
登録日 2026.02.17
第一子を産んだ時の授乳の話です。
マジメに書いてるので、エロは一切ありません。
この話は産前産後の話で、出産に携わったことの無い方には直接的で刺激が強いかもしれません。
なので、少しソフトにするために、
おっぱい・・・OP
乳首・・・CKB
という表記に変換します。
読みにくいかもしれませんが、ご了承下さい。
⌘⌘⌘
私の頼るところは、担当の医師とネットでした。でも病院は大変忙しいし、私には余計な質問できるほどの知識が無かったので、医師に言われる事をYesマンとなってただ聞くのが大半。たまに補足説明をしてもらうために質問する程度。
なので、殆どネットのみです。
ネットがある時代で良かった。
もし私と同じように、このエッセイを読んで、参考になったと思ってくれる人が1人でもいたら嬉しいな、という思いで書きます。
文字数 21,814
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.06.30
「目的?チートスキル?…なんだっけ。」
主人公は、転生の儀に見事に失敗し、爆散した。
気づいた時には見知らぬ部屋、見知らぬ空間。その中で佇む、美しい自称女神の女の子…。
「あなたに、お願いがあります。どうか…」
そして体は宙に浮き、見知らぬ方陣へと消え去っていく…かに思えたその瞬間、空間内をとてつもない警報音が鳴り響く。周りにいた羽の生えた天使さんが騒ぎたて、なんだかポカーンとしている自称女神、その中で突然と身体がグチャグチャになりながらゆっくり方陣に吸い込まれていく主人公…そして女神は確信し、呟いた。
「やべ…失敗した。」
女神から託された壮大な目的、授けられたチートスキルの数々…その全てを忘れた主人公の壮大な冒険(?)が今始まる…!
文字数 852,177
最終更新日 2026.09.03
登録日 2025.06.20
金木犀の木に手紙が置かれているのをみつけた。
スマと書かれた一通の手紙。それから文通が始まった。
スマから手紙が届き、僕はそれに手紙を書く。顔を合わせない婚約者の話、心から思っている女性のことを語る。穏やかな心温まる手紙だけの会話を。
そして、運命の日がくる。
幸せだと思っていたのに、事実を知ってた僕は・・・。金木犀の香りだけを残した。
救いのない話になっておりますので、念のためティッシュをご用意して、お読みください。
昨年11月頃執筆したものです。どうしても金木犀が咲くまで待っていました。
気温が高くまだ開花していませんが、投稿してゆきます。
やっと披露目できます😆ぜひ金木犀の香りを感じながらお楽しみください。
小説家になろう さんにて再度掲載します。
文字数 21,254
最終更新日 2023.10.05
登録日 2023.09.21
「お前のような無能な聖女は我が家(国)の恥だ。今日から追放する!」
理不尽な理由で婚約破棄され、王国を追い出された聖女候補のルリエ。
途方に暮れてたどり着いた辺境の村で、彼女は傷ついた「手のひらサイズの可愛い動物(もふもふ)」を拾う。
「うちの子になったからには、美味しいご飯をたくさん食べさせてあげるね!」
そう言ってルリエが気ままに振る舞うお茶や料理は、実は世界の常識を覆す【神級のチート効果】を秘めていた。
ルリエ本人は「私なんてただの一般人ですよ?」と無自覚だが、
彼女が拾ったその可愛いペットは、実は国を滅ぼせるほどの伝説の神獣だった!
もちろん本人は「ただの可愛いペット」と可愛がり、神獣側もルリエの前では徹底してか弱い動物を演じているため、周囲の人間だけがその強大すぎる気配に冷や汗を流す日々。
さらに、噂を聞きつけて店にやってきた、冷徹と恐れられる最強の騎士団長・レイも、ルリエの作る料理と無自覚な優しさに触れた瞬間、**人生最大のガチ恋(激重な独占欲)**に陥ってしまう。
「おい、今日も他の男を店に入れるな」「俺以外の男の作ったものを食べるな」と、外ではクールな騎士団長が、足元の神獣と低レベルな嫉妬のバトルを繰り広げながら、今日も店に通い詰めて――?
時々発生する面倒な連中は、最強の神獣と溺愛騎士が裏で秒速撃退(ざまぁ)!
ヒロインはのほほんとスローライフ、裏では世界が勝手に大騒ぎ。
笑えて、キュンとして、スカッとする、無自覚チートな大人気スローライフ・ラブコメ、開幕!
追放された不遇な聖女。拾った可愛い動物の正体は国を滅ぼす最強神獣で、さらに最強の騎士様が毎日通ってくるんですが――!? 1話完結でサクッと読めて、甘々とざまぁが止まらない癒やし系ラブコメ!
文字数 111,819
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.07
「まぁ、メイちゃんといえば拷問とセックスの申し子みたいなところありますから、大目に見てあげてくださいね、お義兄さん」
ある日突然、美しい義理の弟・メイの情報量の多すぎる秘密を知ってしまった虎彦。
最強の退魔師にしてヤリチン、この世のあらゆる現象に対して総攻めの義弟からガチ恋される虎彦の運命は……
美形の年下男子がすべての説明をぶん投げて魔物を屠る合間に激しく求愛してくる短編ラブコメです。
※全編通してファンタジー要素ありの18禁BLですが、ファンタジー要素ありの18禁BLだと思って読むとキツネにつままれたような心地になるかもしれません
文字数 6,336
最終更新日 2025.11.07
登録日 2025.11.07
かわいい精霊さんと送る、スローライフ。
異世界に送り込まれたおっさんは、精霊さんと手を取り、スローライフをおくる。
夢は優しい国づくり。
『くに、つくりますか?』
『あめのぬぼこ、ぐるぐる』
『みぎまわりか、ひだりまわりか。それがもんだいなの』
いや、それはもう過ぎてますから。
文字数 157,542
最終更新日 2020.05.02
登録日 2019.11.21
「私が誰の女か分かってモノを言っている?」
土地の売買について脅迫をしてきた相手のネクタイを掴みあげた神崎桐子(30)は遂に自ら、双雲会二代目代行の花見川勝(36)の飼い猫であると宣言をする。
自分を大恩のカタに『飼い猫』にした花見川に当初は桐子も距離を置いていたが時は流れ、腹を括った彼女は極道の女になることを決めた。脅迫にも屈せず、啖呵を切る彼女を目の当たりにした花見川は「私の桐子さんに首根っこを掴まれてマウントをとられてしまうようでは」と上機嫌に彼女を迎え入れようと両腕を広げたが当の桐子は「嫌です」と気高き飼い猫としてツンと辛辣なひと言を彼に返し――。最初はギクシャクとしていた二人の関係。しかし花見川からの愛情を無碍には出来なかった桐子は彼のそばにいることを選び、そして気まぐれに彼に甘える素振りもしているようなしていないような……少し歳の離れたオトナ二人の相変わらずに少し過激な言い合い、問答をお楽しみいただけたら幸いです。
(R18シーンには※マーク)
(ムーンライトノベルズにも投稿)
文字数 129,275
最終更新日 2026.08.29
登録日 2025.11.01
ある日、裸のまま聖女召喚された 優里(ゆうり)。召喚された先は 顔に関して美醜逆転している世界。
「国の男と子供を産んでほしい」優里がこの世界ですることは悠々自適な子作り生活?…と、思いきや全くそんな事はなかった!
旅に出て疫病を治せ?聖女は要らないからと命を狙われる?この世界で私がする事は子作りじゃなかった?!
これは優里が異世界でたくさんの夫や子供と過ごしつつ、定期的に事件に巻き込まれたりする…そんなお話。
♡.🔖.📣.PV いつもありがとうございます☺︎
私の弱々メンタルが皆様のおかげで保てます。
増えると調子に乗って文字数や更新頻度が上がります☺︎
文字数 82,321
最終更新日 2024.06.05
登録日 2024.04.03
タイトルそのままの短編集になっております。短編なので気になるところから是非読んでみてくださいね🍑
文字数 1,796
最終更新日 2025.03.17
登録日 2025.03.16
ヴィネティア王国。
その国で“聖女”として、誰かのためだけに生きてきた少女――ユーリ・アード・シルバーレイ。
ある満月の夜。教会に現れた危険な魔導士シドは、ユーリへこう告げた。
「満月の夜に、お前を攫いに来る」
やがて約束の日、ユーリは、自分が信じ続けてきた教会の“真実”を知ってしまう。
逃げ場を失い、絶望する彼女を救ったのは―― 皮肉にも、自分を攫うと宣言した男だった。
魔導士たちが虐げられる世界で、シドは夢を見る。
誰も奪われず、傷つけられない「魔導士の国」を作ることを。
ぶっきらぼうで、不器用で、危ういほど孤独な男。
そんなシドと旅をするうちに、ユーリは彼の奥に隠された優しさへ触れていく。
たくさんの仲間と出会い、シドとユーリは少しずつ変わっていく。これは、 孤独な魔導士と聖女が出会い、 傷つきながらも互いを求め、 愛を知っていく物語。
※ヒロインが触手に絡まれたり、身体を乗っ取られたりする描写があります。
※ロマンスeコンテスト一次選考通過作
文字数 77,591
最終更新日 2026.09.05
登録日 2026.09.04
念願だった三人での暮らしをスタートさせた板垣三兄弟。双子の義兄×義弟の歳の差ラブの日常は甘いのです。
文字数 6,177
最終更新日 2025.12.08
登録日 2025.12.08
神聖ルクス王国とガルディニア帝国が睨み合う国境の決戦場。 王国軍の先頭に立つのは、微笑みで民を導く『白銀の聖女』エリアナ。対する帝国軍の先頭に立つのは、数千を屠ったと恐れられる『漆黒の死神』クロード暗黒騎士団長。
両軍の兵士たちが息を呑んで見守る中、激突した二人が交わした言葉は――
「……おい、麦わら」 「……ちょっと待ってください、クロウさん!? なんで帝国の甲冑着てるんですか!?」 「俺のセリフだ。聖女の冠が案山子にすらならんぞ。……それより昨夜の強風で、トウモロコシの支柱は折れなかったか?」 「麻紐で四点支持したから無事です! そっちの白菜、ヨトウムシに芯を食べられてましたよ!」 「何だと!? 米ぬか誘殺トラップを仕掛けておくべきだった……!」
宮廷と軍務のストレスで限界だった二人は、素性を隠して国境の市民菜園を借り、二年間一緒に土作りと害虫対策に励んできた無二の「菜園仲間」だった! 戦場で派手に刃を交えるフリをしながら、秋ナスの更新剪定や堆肥の発酵温度について耳打ちし合う二人。
しかし、戦争利権を狙う好戦派貴族が、二人の大切な市民菜園を魔導火炎弾で焼き払おうと企てて……!? 「三年熟成の牛糞堆肥と極上ホウレンソウを焼くなど、万死に値しますね!」 激怒した最強の園芸家二人が、戦場を駆け抜けて悪徳貴族を一撃で粉砕する!
戦場では宿敵、畑では最高の相棒。泥と野菜の温もりが世界を救う、痛快ほのぼのラブコメディ!
文字数 11,711
最終更新日 2026.08.26
登録日 2026.08.26
本作は「アトピー性皮膚炎」「アレルギー」をテーマにした絵本原作となります。
生まれながら全身に酷いアトピーを抱えているぼく。
かきむしり、かさぶたができてもはいでしまい、血がたくさんでる。
以前から食事を改めるように医師からは指導を受けていたママ。
だが、ぼくはママがつくったたまごやきが大好き。
そんなある日、町で有名な医師に出会い、食事を半ば強制的に変更される。
怒るぼく、息子を心配して泣いて怒るママ。
二人の親子が出したアトピーとの付き合い方とは……。
文字数 2,047
最終更新日 2021.07.24
登録日 2021.07.24
会社員の都築遥(つづきはるか)は、階段から落ちた女子社員を助けようとした。
その瞬間足元の床が光り、気付けば見知らぬ場所に。
夢で?会ったカミサマ曰く、俺は手違いで地球に生まれてしまった聖女の召還に巻き込まれて異世界に転移してしまったらしい。
目覚めた場所は森の中。
一人でどうしろっていうんだ。
え?関係ない俺を巻き込んだ詫びに色々サービスしてやる?
いや、そんなのいらないから今すぐ俺を元居た場所に帰らせろよ。
ほっぽり出された森で確認したのはチート的な魔法の力。
これ絶対やりすぎだろうと言うほどの魔力に自分でビビりながらも使い方を練習し、さすがに人恋しくなって街を目指せば、途中で魔獣にやられたのか死にかけの男に出会ってしまう。
聖女を助けてうっかりこの世界に来てしまった時のことが思わず頭を過ぎるが、見つけてしまったものを放置して死なれても寝覚めが悪いと男の傷を癒し、治した後は俺と違ってこの世界の人間なんだし後はどうにかするだろうと男をの場に置いて去った。
まさか、傷だらけのボロボロだったその男が実は身分がある男だとか、助けた俺を迎えに来るとか俺に求愛するとか、考えるわけない。それこそラノベか。
つーか、迷惑。あっち行け。
R18シーンには※マークを入れます。
なろうさんにも掲載しております
https://novel18.syosetu.com/n1585hb/
文字数 130,966
最終更新日 2025.11.15
登録日 2021.06.28
辺境伯爵令嬢のリリアーナ・アンシーは社交界でも醜い容姿故にアザラシ姫と呼ばれていた。
そんな折、敵対する竜の国との平和条約の為に生贄を差し出すことになった。
その相手は純白の聖女と呼ばれるサンドラだったが国の聖女を差し出すわけにも行かず、リリアーナが身代わりを務めることになった。
辺境伯爵令嬢ならば国の為に働くべきだと泣く泣く苦渋の選択をした婚約者だったが体よくリリアーナを国から追い出し、始末する魂胆が丸見えだった。
王も苦渋の選択だったがリリアーナはある条件を付け了承したのだ。
そして決死の覚悟で敵国に迎えられたはずが。
「君が僕のお嫁さんかい?とりあえず僕の手料理を食べてくれないかな」
暗黒竜と恐れられた竜皇帝陛下は何故か料理を振る舞い始めた。
「なるほどコロコロ太らせて食べるのか」
頓珍漢な勘違いをしたリリアーナは殺されるまで美味しい物を食べようと誓ったのだが、何故か食べられる気配はなかった。
その頃祖国では、聖女が結界を敷くことができなくなり危機的状況になっていた。
世界樹も聖女を拒絶し、サンドラは聖女の地位を剥奪されそうになっていたのだった…
文字数 142,773
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.07.24
◆瑞希(受け)語り
□アキ(攻め)語り
攻め→→→→←←受け
眞鍋秋人(攻め)
優秀なα。真鍋家の次期当主。本質は狡くて狡猾だが、それを上手く隠して好青年を演じている。瑞希にはアキさんと呼ばれている。
高宮瑞希(受け)
Ωと偽っている平凡なβ。幼少期の経験からか自己肯定感が低く、自分に自信がない。自己犠牲的。
有栖蕾
花の精のように美しいと名高い美少年のΩ。アキさんの元婚約者(と言っても、正式な婚約関係になく、幼少期の口約束程度)であり、アキさんのことをまだ好いている。瑞希のことを秋人の婚約者として紹介され、許せない相手になった。
文字数 24,480
最終更新日 2026.01.26
登録日 2026.01.25