「殺」の検索結果
全体で14,391件見つかりました。
R4年7月11日無事本編は完結しました♪
番外編等頑張ります♪
地球に彗星が衝突し世界が滅亡した後、獣人世界に転生した話。
獣人世界に転生したみのりは女神から授かった『召喚』スキルで自分の意志とは関係なく、狼獣人を召喚してしまう。
ほぼ裸の状態を見られて、「誘ってるのか?」と突然押し倒されて初めてを奪われてしまう。
その後も意志に関係なく喚び出される番達に色々とされてしまうみのり。
それでも前世では出来なかった穏やかな生活を満喫していたが、突然魔王が出て来たり、魔王討伐を依頼されたりと何だか目まぐるしい。
ネグレクトを受けていたりと暗い過去を持つ流され系女の子が、番達から愛を受けて戸惑いますが、前向きに頑張っています。
あまりギスギスはしなく、さくっとほぼほぼエッチしています。色々と羊に開発されて3P4Pもしてます。
女神様から与えられたスキルはほぼエロ特化で、番達にドロドロにされています。
番三人と仲良く暮らしていく事はできるのでしょうか?
→多分出来ました。
魔王の誕生、微ザマァもあり。
主人公と三人の番との時々無理矢理ならぶエッチをご覧あれ。
エロ多めです。
複数プレイがあるので注意。
注意!!|自殺や他者を攻撃する事を推奨したり、誘発させる物では有りません。
最後まで読んでいただければ、物語がそう言う物ではないと分かるかと思います。
番外編は不定期更新となります。
スピンオフ『ヒーローがいきなりヒロインにち◯こ突っ込んでくるんですが、見守るべきですか?』→完結
スピンオフ『良いダイエットがあると言われて聞いてみたらセ◯クスはスポーツと言われました』→完結
文字数 257,278
最終更新日 2022.09.16
登録日 2022.06.16
選ばれた貴族の令嬢・令息のみが通うことを許される王立高等貴族院で、私は婚約者のチェスタスと共に楽しい学園生活を謳歌していた。
しかし、ある日突然転入してきたチェスタスの幼馴染――エミリーナによって、私の生活は一変してしまう。それまで、どんな時も私を第一に考えてくれていたチェスタスが、目に見えてエミリーナを優先するようになったのだ。
チェスタスが言うには、『まだ王立高等貴族院の生活に慣れてないエミリーナを気遣ってやりたい』とのことだったが、彼のエミリーナに対する特別扱いは、一週間経っても、二週間経っても続き、私はどこか釈然としない気持ちで日々を過ごすしかなかった。
そんなある日、エミリーナの転入が、不正な方法を使った裏口入学であることを私は知ってしまう。私は間違いを正すため、王立高等貴族院で最も信頼できる若い教師――メイナード先生に、不正の報告をしようとした。
しかし、その行動に気がついたエミリーナは、私を屋上に連れて行き、口封じのために、地面に向かって突き落としたのだった……
文字数 60,843
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.06.18
趣味のソロキャンプ中に異世界へ転移してしまった青年、ユウキ。 彼が手に入れたのは、異世界の様子を日本へ生配信する固有スキル【配信】と、視聴者からのスパチャ(円)を使って『ママゾン』で現代物資を取り寄せられる通販スキルだった!
獣人の少女ルルを相棒に、最初はのんびりキャンプ生活を送るつもりだったが、ある日気づいてしまう。 「あれ? 原価数円の塩やポップコーン、異世界だと金貨(数万円)で売れるんじゃね?」 さらに、稼いだ金貨をスマホに『チャージ』して日本円に換金できることまで発覚し……!?
「よし、日本の『当たり前』でボロ儲けだ!」
コーラにポップコーン、便利なキャンプ道具で行商を始めれば、異世界人は驚愕し、飛ぶように売れていく。 絡んでくる悪徳商人やギルドの不正は、ドローンやプロジェクターを駆使して証拠を晒し、社会的に抹殺(ざまぁ)してやる!
現代知識と通販チートで成り上がる、悠々自適な異世界配信ライフ、ここに開幕!
95話目から火曜日、木曜日、土曜日の週3投稿に変えます。
文字数 263,705
最終更新日 2026.06.16
登録日 2026.01.23
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
カチュアは返事しなかった。
いや、返事することができなかった。
下手に返事すれば、歯や鼻の骨が折れるほどなぐられるのだ。
その表現も正しくはない。
返事をしなくて殴られる。
何をどうしようと、何もしなくても、殴る蹴るの暴行を受けるのだ。
マクリンナット公爵家の長女カチュアは、両親から激しい虐待を受けて育った。
とは言っても、母親は血のつながった実の母親ではない。
今の母親は後妻で、公爵ルイスを誑かし、カチュアの実母ミレーナを毒殺して、公爵夫人の座を手に入れていた。
そんな極悪非道なネーラが後妻に入って、カチュアが殺されずにすんでいるのは、ネーラの加虐心を満たすためだけだった。
食事を与えずに餓えで苛み、使用人以下の乞食のような服しか与えずに使用人と共に嘲笑い、躾という言い訳の元に死ぬ直前まで暴行を繰り返していた。
王宮などに連れて行かなければいけない場合だけ、治癒魔法で体裁を整え、屋敷に戻ればまた死の直前まで暴行を加えていた。
無限地獄のような生活が、ネーラが後妻に入ってから続いていた。
何度か自殺を図ったが、死ぬことも許されなかった。
そんな虐待を、実の父親であるマクリンナット公爵ルイスは、酒を飲みながらニタニタと笑いながら見ていた。
だがそんあ生き地獄も終わるときがやってきた。
マクリンナット公爵家どころか、リングストン王国全体を圧迫する獣人の強国ウィントン大公国が、リングストン王国一の美女マクリンナット公爵令嬢アメリアを嫁によこせと言ってきたのだ。
だが極悪非道なネーラが、そのような条件を受け入れるはずがなかった。
カチュアとは真逆に、舐めるように可愛がり、好き勝手我儘放題に育てた、ネーラそっくりの極悪非道に育った実の娘、アメリアを手放すはずがなかったのだ。
ネーラはカチュアを身代わりに送り込むことにした。
絶対にカチュアであることを明かせないように、いや、何のしゃべれないように、舌を切り取ってしまったのだ。
文字数 102,276
最終更新日 2020.08.15
登録日 2020.05.14
初めましての方は初めまして。
それ以外の方はお久しぶりです。
6回目の投稿になります。
早速ですが、アホなヤンデレってよくないですか?
ヤンデレを書くのは非常に難しいです。
ヤンデレとメンヘラは紙一重、しかし、両者には大きな壁があり、全く違うものなのです。難しいですね。
怖い物嫌いなみなさん、ご安心を、にこにこ浅井テイストで今回も阿呆エロくやらせて頂いております。
あほなヤンデレってよくないですか??(2回目)
ここに出て来るヤンデレはポメラニアンみたいなものです。
シベリアンハスキーみたいなのもいるかもしれないけど。
※今回はカブトムシを殺す表現があります。苦手な方はご遠慮下さい。
生活面で、引越などがあり、なかなか投稿出来ませんでした。お待たせ致しました。リクエストは少々お待ちください🙇
当方がばがばスター制度をとっております、名前は同じですがわりと容姿、年齢ばらばらです。
名前が特殊なので違和感のある方は脳内で入れ替えて読んで下さい。
感想やリクエスト励みになっております、ありがとうございます。
どうぞ今回も最後までよろしくお願いします。
文字数 8,510
最終更新日 2020.05.26
登録日 2020.05.26
優秀なくノ一・雪音は、とある城に住まう極悪領主の暗殺を命じられて旅立った。そこでとある忍者と出逢い、どういうわけか床勝負へともつれ込んでしまい……。
※横文字は意図的に使用しております。
※和風ベースに中華風も若干まじっておりますが、設定はゆるゆるです。
※※一部内容を変更して、ムーンライトノベルズ様、pixiv様にも投稿しております※※
文字数 22,863
最終更新日 2021.04.22
登録日 2021.04.22
ある日突然、私は愛する人に殺された……はずだった。
気付いたら、殺された朝に時が戻っていた。
せっかく時が戻ったのに、抗うことが出来ず、私はまた殺されてしまう。
確かに刺されて死んだはずなのに、今度は傷が塞がっていて、生きている。理由が分からず、困惑していると、不思議な力まで使えるようになっていた。
彼が私を殺した理由は、私の友人である王女様を手に入れる為だった。邪魔な私を殺したはずなのに、生きていることを知ると、なぜか彼が付きまとってくる。
二度も殺しておいて、愛してる? ふざけないで!
設定ゆるゆるの、架空の世界のお話です。
文字数 30,193
最終更新日 2023.07.04
登録日 2023.06.26
王妃として国のために生きろと育てられた。私の存在価値はただそれだけだった。なのにそれすらも奪われてしまった。
───忌まわしき隣国の男によって。
隣国の男に婚約者を奪われた元王太子妃のお話
※胸糞展開・救われない
文字数 11,400
最終更新日 2020.03.07
登録日 2020.03.04
え?隣のギオンが伯爵様に怪我をさせた?・・平民が貴族様に怪我をさせるなんて厳罰が・・・まさか・・絞首刑?
え?妹を差し出せば罪には問わない?
・・隣の家には弟しかいないじゃない?
え?お前がいる??私?幼馴染だけど、他人よ?
「長年仲良くしてきたんだ妹も同じだろう?それとも、あの子が殺されてもいいのかい?」
だっておばさん、私は隣人であっておばさんの娘じゃないわ?
「なんて冷たい娘だ、お前の両親が死んでからあんなに面倒見てきてやったのに、この薄情もの!」
そんな事言っても、言うほど面倒なんて見てもらってないわ?むしろ、私の両親からお金を借りていたの知っているのよ?
「えーい、うるさい!うるさい!少し大人しく働けば許して貰えるだろうから、黙ってお行き!その代わり帰ってきたら、息子の嫁にしてやるから我慢するんだよ!
あ!迎えのお方達ですね、この娘です!はい、変なこと言うけど,気にしないで下さい、少し我儘で器量も悪い娘だけど、丈夫な子なんで、はい、いいんですよ、はい、可愛いがってやってください、本当にこの度は家の息子がご迷惑をおかけして ええ、分かっております
この事は内密にですね、はい勿論ですとも!
じゃあ、頑張るんだよ シンシア!」
「ちょっと!おばさん!あんまりよ!」
違うんです、私は他人だと、何度言っても取り合って貰えず 屈強な男性2人に両脇を抱えられ馬車に乗せられた
そうして連れてこられたのが、とても立派な伯爵家の邸宅だった・・・
私、いったいどうなっちゃうの?
作者ご都合主義の世界観でのフィクションです あしからず
文字数 7,170
最終更新日 2024.02.22
登録日 2024.02.20
「リラ・プリマヴェーラ、お前と交わした婚約を破棄させてもらう!」
公爵家主催の夜会にて、リラ・プリマヴェーラ伯爵令嬢はグイード・ブライデン公爵令息から言い渡された。
「お前のような真面目くさった女はいらない!」
ギャンブルに財産を賭ける婚約者の姿に公爵家の将来を憂いたリラは、彼をいさめたのだが逆恨みされて婚約破棄されてしまったのだ。
リラとグイードの婚約は政略結婚であり、そこに愛はなかった。リラは今でも7歳のころ茶会で出会ったアルベルト王子の優しさと可愛らしさを覚えていた。しかしアルベルト王子はそのすぐあとに、毒殺されてしまった。
夜会で恥をさらし、居場所を失った彼女を救ったのは、美しい青年歌手アルカンジェロだった。
心優しいアルカンジェロに惹かれていくリラだが、彼は高い声を保つため、少年時代に残酷な手術を受けた「カストラート(去勢歌手)」と呼ばれる存在。教会は、子孫を残せない彼らに結婚を禁じていた。
禁断の恋に悩むリラのもとへ、父親が新たな婚約話をもってくる。相手の男性は親子ほども歳の離れた下級貴族で子だくさん。数年前に妻を亡くし、後妻に入ってくれる女性を探しているという、悪い条件の相手だった。
望まぬ婚姻を強いられ未来に希望を持てなくなったリラは、アルカンジェロと二人、教会の勢力が及ばない国外へ逃げ出す計画を立てる。
仮面舞踏会の夜、二人の愛は通じ合い、結ばれる。だがアルカンジェロが自身の秘密を打ち明けた。彼の正体は歌手などではなく、十年前に毒殺されたはずのアルベルト王子その人だった。
しかし再び、王権転覆を狙う暗殺者が迫りくる。
これは、愛し合うリラとアルベルト王子が二人で幸せをつかむまでの物語である。
文字数 122,468
最終更新日 2025.01.19
登録日 2025.01.14
仕事に忙殺され思考を停止した俺の心は何故かコンビニ店員の悪態に癒やされてしまった。彼が接客してくれる一時のおかげで激務を乗り切ることもできて、なんだかんだと気づけばお付き合いすることになり……
態度の悪いコンビニ店員大学生(ツンギレ)×お人好しのリーマン(マイペース)の牛歩な恋の物語
*2023/11/01 本編(全44話)完結しました。以降は番外編を投稿予定です。
文字数 69,698
最終更新日 2023.11.30
登録日 2023.10.21
やはり農業……農業は世界を救う……!
広大な農地を持つ豪農として名を馳せるアースロード家。
その長男であるソリスは転生者だった。
現代日本で暮らしていた彼は新たに命を授かったのは大好きなラノベの世界であることに気づくも、農作物を納められなかった者たちへ辛く当たり、最終的に主人公によって殺される悪役豪農であると知る。
せっかくの異世界をもっと堪能したいと願うソリスは領民たちとの関係を良好にしようと立ち上がったり、謎多き婚約者のために奔走したり、クセの強い従者たちいじられたり、さらには赤ん坊となってしまった豊穣の女神の子育てまで!?
果たして、ソリスは理想とする異世界領主生活を送れるのだろうか。
文字数 45,995
最終更新日 2026.04.11
登録日 2024.10.19
ーーお前ごとこの国を、死に物狂いで守って来たーー
数年前に母が亡くなり、後妻と連れ子に虐げられていた伯爵令嬢ブランシュ。有名な将軍アーロン・キーブルグからの縁談を受け実家に売られるように結婚することになったが、会えないままに彼は出征してしまった!
それからすぐに訃報が届きいきなり未亡人になったブランシュは、懸命に家を守ろうとするものの、夫の弟から再婚を迫られ妊娠中の夫の愛人を名乗る女に押しかけられ、喪明けすぐに家を出るため再婚しようと決意。
夫の喪が明け「今度こそ素敵な男性と再婚して幸せになるわ!」と、出会いを求め夜会に出れば、なんと一年前に亡くなったはずの夫が帰って来て?!
努力家なのに何をしても報われない薄幸未亡人が、死ぬ気で国ごと妻を守り切る頼れる軍神夫に溺愛されて幸せになる話。
※完結まで毎日投稿です。
文字数 88,981
最終更新日 2024.11.10
登録日 2024.11.01
「不能」と噂される公爵閣下に嫁いだステラベル。
けれど公爵は不能などではなく、歪んだ欲望を必死に隠しては夜な夜な自分で慰めていた。
「君の我慢している顔が、たまらなく好きなんだ」
歪な嗜好を押し殺してきた紳士なSの旦那様と、すべて受け入れたいと願うMな奥様。
二人が「自分たちの愛の形」とたどり着くまでの物語。
※「SMシーンを濃厚に」というよりも、ご主人様の葛藤と奥様の献身を描きたくて♡
※旧アカウントからの移植です
文字数 17,210
最終更新日 2026.05.24
登録日 2026.05.24
「今日だけならいいんじゃん? 俺たちが言わなければバレないし」
うちの会社は社内恋愛禁止。破れば査定に響く厳しいルール。
それなのに、酔った勢いで部屋に入れてしまった同期の瀬戸くんに、壁ドンで迫られて――。
「今日だけなら」という免罪符を盾に、始まった一夜限りの関係。
「してほしいこと、言ってみろよ」
今まで誰にも言えなかった密かな願望。
元カレに否定されて押し殺してきた「私の声」。
瀬戸くんはそれらを全部、甘く強引に引き出していく。
「もっと声出していいよ。俺が全部、受け止めてやるから」
秘密のハメ撮り、溶かされるようなクンニ、そして今日が終わればまた「ただの同期」に戻るという切ない約束。
バレたら終わりの、背徳的で淫らなワンナイト・ラブ。
※本作はpixivからの再録です。
※サイトの傾向に合わせ、タイトルや内容を一部調整しております。
文字数 10,732
最終更新日 2026.02.19
登録日 2026.02.19
私は死んだ。そう、死んだはずなのだ。なら、この目の前の光景はなんなのだろう。息を吸って、瞼を開けた瞬間、目の前にいたのは私を殺した男の幼い姿だった。
元婚約者に殺され、死に戻りした王女は破滅を回避できるのか――!?
***********
修正したい部分が多いため、書き直ししています。
文字数 70,332
最終更新日 2025.06.23
登録日 2024.04.19
BL小説「憐憫に愛を語る」の一番最初の文章で殺されてしまう悪役、レヴンはそのBL小説の主人公ヘルトの登場で全てを思い出した。
依存症状を起こし、幼なじみの軍医ヴィオレットに無理難題を押しつけ我が儘し放題だった彼は自信の行いを改め、「人の好い」その幼なじみとヘルトをくっつけようと努力をする。
まずは、依存症状を引き起こす薬を断とうと決意するがどういうわけか「治療」としてヴィオレットと関係を結ぶ羽目になり……?
ーーー
ムーンライトノベルズにも連載中
文字数 63,318
最終更新日 2022.09.18
登録日 2022.08.27
私の名前はカルディ=カフィ。魔王ルシフェル様の側近。漆黒の死神と恐れられた悪魔である。ある日、魔王討伐に来た人間の勇者パーティーに全滅させられるが、私はその時恋に落ちてしまった。
ぐるぐる眼鏡で地味な灰色のローブを着ていたけれど、とっても素敵な聖気に満ち溢れていた勇者の下僕…ではない…回復役の聖者に。魔族の私にとってどんな身づくろいをしていようが、本当のすばらしさは一目瞭然なのだ。
やり直したい。
魔王コレクションの宝玉が起動し、私は5歳に戻っていた。
よっしゃあ!待っててね、ダーリン!
不憫な聖者(攻)を前世で魔王の側近として殺された受が癒して、時間逆行でラブラブになる話。
☆8話から主人公とヒーローが合流します。
☆クズ勇者にざまあします。
改題しました。
文字数 32,273
最終更新日 2022.09.09
登録日 2022.08.31