「毛」の検索結果
全体で1,856件見つかりました。
「この貧乳!」
婚約者に罵倒されてエリカの前世の記憶が戻った。
ここは『ドキドキきゅんきゅんドピュドピュでんじゃらすプリンセス』の世界だ!
私の婚約者は、速攻で陥落する尻軽ロズエルじゃん!
「デイジー(ヒロイン)になら何されてもいい」って言っちゃうって事はアナルにコンドーム突っ込んで、石膏流してもいいって事だよな!?
この変態!
絶対に婚約破棄してやる!
私が欲しいのは、頭痛が痛いと言って頭に湿布を貼るような逞しいダーリンなんだよ!
文字数 5,915
最終更新日 2020.05.19
登録日 2020.05.18
メイクアップアーティストの鶴羽玄(つるはくろい)は、ある日突然、見知らぬ異世界に転移していた。
そこは、獣人…全身くまなく毛が生えている方が美しいとされる世界だった。
こちらの作品は、Twitterのタグ「いいねしたフォロワーさんをイメージして同人誌のタイトルつける」で、匠野ワカ(@waka_takumino)様より頂いた
「異世界ウィッグ前線〜チャンスは前髪!恋もお金も手に入れてやる!」
それ、ヘルメットじゃなくてズラなの!?異世界まじか…
ハゲてる領主さまにウィッグを被らせたらあら不思議。領主さまめちゃくちゃ男前じゃん!目の保養のために前世の知識よ甦れ!ナチュラルなズラ作ってみせる!
をベースに創作しました。
文字数 11,079
最終更新日 2023.05.07
登録日 2023.05.07
主人公は地球で死んで転生してきた転生者。
転生で得た恵まれた能力を使って、転生先の世界でよみがえった魔王を打ち倒すも、その際に呪いを受けてしまう。
強力な呪いに生死の境をさまようが、さすがは異世界転生のチート主人公。どうにか無事に目を覚ます。
ところが、目が覚めて見えた自分の体が何かおかしい。
改めて確認すると、全身が毛むくじゃらの獣人となってしまっていた。
しかも、性別までも変わってしまっていた。
かくして、魔王を打ち倒した俺は死んだこととされ、獣人となった事で僻地へと追放されてしまう。
追放先はなんと、魔王が治めていた土地。
どん底な気分だった俺だが、新たな土地で一念発起する事にしたのだった。
文字数 917,268
最終更新日 2025.10.04
登録日 2024.08.03
騎士からメイド転職も悪くない! 今日から私は公爵家お嬢さま付き騎士メイド!
俺より強い女子だからイヤダ? ふざけないで! そんな『入り婿』は要りません!
ブランシュ男爵家のひとり娘、凛とした顔立ちをした栗毛の女子ロゼールは20歳。
女傑とうたわれるレサン王国騎士隊所属の騎士である。そんなロゼールは、魔物には無類の強さを誇るのは勿論、同じ隊の男子騎士も試合でバッタバッタとなぎ倒す実力の持ち主。
あまりにも強い為、『入り婿』を迎える為のお見合いも、相手に会う事さえなく、断られ続けた。
父オーバンがようやくセッティングしたお見合いも、ロゼールが相手の失礼な物言いをとっちめ、あえなくご破算に。
しかし女性当主を認めない王国の方針の為、「入り婿が必要だあ!」と怒る父は、
ロゼールを無理やり結婚させる為、修道院で、花嫁修行、行儀見習いをする事を命じた。
ラパン修道院へ入って花嫁修業をするロゼールは、
『オーガスレイヤー』と噂される美貌の公爵家令嬢ベアトリス・ドラーゼと、
運命の出会いをするのであった……
文字数 77,451
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.12.19
山野裕子、高校三年生。
佐原南高校女子フットサル部の部長である。
就活に備え髪の毛を伸ばし、可愛らしい外見にはなったが、内面は変わらず。
下品、我儘、横暴、野蛮、剽軽、軽薄、馬鹿、そして情熱。
武田晶に生山里子といったこれまでのメンバーに加え、
晶の妹である武田直子、その友達であり抜群のフットサルセンスを持つ久慈要、障碍者受け入れ制度で入学した知的障害を持つ西村奈々、170センチを遥かに超える長身の星田育美、
続々と入る個性的な選手たちで、佐原南は今度こそ優勝を目指す。
文字数 409,202
最終更新日 2020.02.15
登録日 2020.02.14
毛利元就・尼子経久と並び、三大謀聖に数えられた、その男の名は宇喜多直家。
強大な敵のひしめく中、生き残るために陰謀を巡らせ、守るために人を欺き、目的のためには手段を択ばず、力だけが覇を唱える戦国の世を、知略で生き抜いた彼の夢見た天下はどこにあったのか。
文字数 128,226
最終更新日 2019.01.31
登録日 2018.10.22
『あなたの知らない未確認生物』――その"目撃"は、本当に偶然だったのか?
山奥に潜む毛むくじゃらの影。
湖面をすべる首の長い巨大生物。
海底から伸びる無数の触手――。
伝説? 幻想? それとも現実か。
この国の山、湖、海には、確かに“何か”がいた。
各地に眠る古い文献、語られる証言、消された記録、そして語り手自身の体験が交錯する時、
読者は「未確認生物」の正体に肉薄する。
――これは、目撃者の記憶をなぞりながら、未だ誰も知らない“生き物たち”の正体に迫る、
一話完結型ドキュメント・フィクション。
読むたびに、足元の世界が少しだけ不気味に感じられる。
「あなたの知らない未確認生物」――真実は、記録された側ではなく、語られなくなった側にある。
文字数 61,065
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.04.17
帰路を断たれた「灰燼の迷宮」の奥底で、僧侶リーネと3人の仲間に残された命綱はハイポーション8本。モンスターとの死闘でポーションが1本、また1本と減るたび、リーネは「誰に使うか」という選択を迫られる。過去の判断ミスへの罪悪感が仲間との信頼を蝕み、パーティの結束は崩壊寸前——それでも最後の1本を手にしたとき、彼女が下した決断は、すべてを変える。
# 登場人物
## リーネ(僧侶 / 主人公・語り手)
22歳女性。薄い金髪をうなじで束ね、質素な僧衣の上に軽装の革鎧を重ねている。穏やかな目元だが、判断を迫られると唇を強く結ぶ癖がある。
パーティの回復・支援役。回復魔法(中程度の傷まで対応)、結界魔法(短時間の防護壁)、浄化魔法(毒・呪い解除)、探知魔法(周囲の気配感知)を使える。ただし魔力総量に限りがあり、すべてを満遍なく使うことはできない。ハイポーション8本の管理者。
## ガルド(戦士)
28歳男性。大柄で筋骨隆々、短く刈り込んだ黒髪に古傷だらけの腕。大剣を軽々と振り回す。豪快な笑い声が特徴。
パーティのリーダー格。前衛の壁役であり、敵の攻撃を一身に受けて仲間を守る。経験豊富で判断力もあるが、指揮者というよりは「背中で引っ張る」タイプ。
## ヨルン(槍使い)
24歳男性。細身だが筋肉はしなやかに引き締まっている。茶髪を後ろで結い、鋭い目つきが常に周囲を警戒している。口数は少ないが、言葉を発するときは的確。
パーティの遊撃役。長槍による中距離戦闘と、素早い身のこなしによるかく乱を担当。罠の発見・解除にも長ける。
## アイラ(魔法使い)
19歳女性。パーティ最年少。赤みがかった栗色の巻き毛、大きな瞳、小柄な体格。常に分厚い魔導書を抱えている。感情が顔に出やすく、怯えも喜びも隠せない。
攻撃魔法の主砲。火球・氷槍・雷撃など広範な攻撃呪文を操る。魔力量は豊富だが、制御力に課題があり、全力を出すと暴発のリスクがある。
文字数 19,647
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
穴があったら、いれますか?
日常に、いつもの生活に、穴があったら。
あなたはどうしますか?
挿入しますか?
文字数 4,054
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.05.03
文字数 2,375
最終更新日 2025.06.03
登録日 2025.06.03
日々の鍛錬を怠らず、逞しく鍛え上げられた体躯と鋭く光る三白眼を持つ騎士団長ユーゴ。
他人だけでなく己への厳しさも備え持ち、普段なかなか笑うことのない無愛想な騎士団長は、それでもその本質を知る部下達に非常に慕われていた。
そんなユーゴの最大の癒しは……まぁるくてフワフワで真っ白で……。
ウサギの尻尾のようなモフモフの毛玉、ケサランパサランという生き物を愛でる事であった。
「モフ、寂しくなかったかー? 俺は早く帰ってお前をモフモフしたくて堪らなかったぞー!」
帰宅して早々に、『モフ』と名付けた柔らかな毛玉を優しく撫で、幸せそうに頬擦りをする三白眼の逞しい体躯の男。
そんな男に愛でられる、モフモフ毛玉のケサランパサランには秘密があって……。
とあるきっかけでユーゴのことを愛してしまったモフが、女神の力を借りて人間となり、健気にも陰から騎士団長ユーゴを助けていくというお話です。
間で邪魔をするキャラも出てきたりして……モフモフ毛玉のケサランパサランと、騎士団長ユーゴは最終的に結ばれるのか?
それとも……
どうか可愛らしくて健気なモフモフ毛玉を、応援しながらお読みいただけると幸いです。
『なろう』『カクヨム』『ノベプラ』にも掲載中です。
文字数 116,522
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.11.11
文字数 100,433
最終更新日 2023.02.01
登録日 2022.10.22
死んだ、転生した、そして番いを得た……はいっ??
上里 大地(かみさと だいち)という人間は、日本にて確かに死んだと思われた。
しかし次の瞬間、どことも分からない樹海の中にポツンと座っていたところまではいい。
状況が分からない中、突如として現れた柴犬の姿をした人間に遭遇、拘束されてしまった。
彼(?)に連行されて向かった住処の村にて、長と名乗る三毛猫と対面、諸々の説明を受けてから今後について考える。
信用できる云々はさておき、現代で生まれた俺にサバイバル能力は皆無、なので三毛猫こと爺様の提案に乗っからせてもらおうと思った時、俺を見つけた柴犬ことヒューイにいきなりキスされてしまった。
何が何だか分からず、混乱する俺に爺様が言った。
「あなたにはこの村に滞在する条件として、そちらのヒューイを番いとして娶っていただきますぞ」
「……は、はぁぁ!?」
これは、幸せを知らなかった俺ことダイチが成長する物語であり、俺という番いを巡り流転する獣人たちとの波乱万丈な人生奇譚である。
文字数 112,966
最終更新日 2023.11.10
登録日 2023.03.05
ある日、友達の部屋で宅飲みしていると隣の部屋から付き合っている彼女の喘ぎ声が聞こえてきた。
空耳か? おれの勘違いか? 今リホって呼んでたよな? リホたんもいっちゃう? へ?
憐れなジョニーはこの悲劇をどう受け止めるのか!?
不定期連載で全体的にオムニバスの要素が強い作品です。物語の流れとしては繋がっていますが、各サブタイトル毎にテーマが変わってきます。「おもんなっ」と思ったお話はスキップ推奨です。(特に5話とか……)
※この作品はフィクションです。作中に登場する人物・団体・名称等も作中で発生する出来事も、全て作者の想像の産物であります。
また法律・法令・道徳に反する行為を容認・推奨するものではありません。
文字数 98,245
最終更新日 2024.09.10
登録日 2023.03.15
美容師として成人を迎えた東村清(ひがしむらきよし)の働く美容室に、親戚の叔母が子供を連れて来店した。その子供の名前は秋平翔平(あきだいら しょうへい)。彼とは実子関係にはなく、遠い親戚だという。彼の両親が他界したため、引き取ったそうだ。
1000円札を置き、早々と出て行ってしまった叔母。申し訳なさそうに立ちすくむ子供。翔平の身なりはひどいもので、髪の毛は特に乱れている。ここで返すのは流石に可哀想、清はそう思い、翔平のカットを始めた。
しかし、施術中、シャンプーを洗い流したあとに気づく、翔平の性器の膨らみ。いわゆる勃起というやつだ。トイレを促したが、処理が分からないと言われ…?
文字数 11,911
最終更新日 2021.03.10
登録日 2021.03.01
俺はどうやら事故で死んで、神様の計らいで異世界へと転生したらしい。
そこまではわりと良くある?お話だと思う。
ただ俺が皆と違ったのは……森の中、木にめり込んだ状態で転生していたことだろうか。
しかも必死こいて引っこ抜いて見ればめり込んでいた部分が木の体となっていた。次、神様に出会うことがあったならば髪の毛むしってやろうと思う。
ずっとその場に居るわけにもいかず、森の中をあてもなく彷徨う俺であったが、やがて空腹と渇き、それにたまった疲労で意識を失ってしまい……と、そこでこの木の体が思わぬ力を発揮する。なんと地面から水分や養分を取れる上に生命力すら吸い取る事が出来たのだ。
生命力を吸った体は凄まじい力を発揮した。木を殴れば幹をえぐり取り、走れば凄まじい速度な上に疲れもほとんどない。
これはチートきたのでは!?と浮かれそうになる俺であったが……そこはぐっと押さえ気を引き締める。何せ比較対象が無いからね。
比較対象もそうだけど、とりあえず生活していくためには人里に出なければならないだろう。そう考えた俺はひとまず森を抜け出そうと再び歩を進めるが……。
P.S
最近、右半身にリンゴがなるようになりました。
やったね(´・ω・`)
小説家になろう様で先行公開しています。
追い付くまでは一日複数回更新でいきたいと思います。
登録日 2019.06.08
才色兼備の公爵令嬢は他人を常に見下し、罵倒し、意地悪な性格が災いして国王の息子に不敬を働き断罪を言い渡される。刑が執行する当日、光に包まれて年寄りの執事と日本に転移するが・・・
文字数 16,344
最終更新日 2024.02.21
登録日 2024.02.20
ネタバレ含む自己紹介をします。
俺はの名前は、佐倉朔夜(さくら さくや)という。
現在高校1年で、部活はオタ研に入って、幼馴染たちとゲームについての情報を発進している。
そんな俺たちに、部長から文化祭で女装しろという、かなりイヤーンな命令が。
でも、俺には双子の姉がいたため、なんか逆らえなかったんだ。
弟と書いておもちゃと読むってアレだよ。
そして、俺の叔母はエステサロンを幾つも経営していたから、全身脱毛とお肌のお手入れをがっつりされた。
下まで丁寧に脱毛しようという叔母に、俺は半泣きで勘弁してもらった。
だけど、朝起きたら、下は綺麗な金色に染まっていたし、その範囲もかなり小さくなっていた。
死守できたと思ったのは儚い夢だった(涙)
金髪立てロールのカツラをつけると言ったからそれにあわせたと胸を張って言われたよ、グッスン。
でも、幼馴染たちは、綺麗にツルツルに脱毛されたり、細いVゾーンを残しただけとか、そのままだったのは1人だけだったという状況になっていた。
こんな調子で、俺たちは生徒会室にいる。
女装喫茶の許可をとる為だ。
会長は、俺たちの幼馴染みのセンパイだったから、下ネタで盛り上がってしまった。
そう下の惨劇を見せて笑いをとり、しっかり女装喫茶の許可をもらったんだ。
場所は一等地になった。
そんなこんなで文化祭当日に、ある事件が起きた。
書く方向が決まったので、大衆娯楽からファンタジーへと変えます。
文字数 11,240
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.04.28
優れた頭脳、洞察力、推理力を持つ名探偵
碧--あおい。
その名のとうり青い瞳を持ち、髪の毛は白銀だ。
そんな名探偵がある日突然クビに!?
落ちぶれ名探偵はどうなるの?
文字数 6,480
最終更新日 2018.11.15
登録日 2018.10.30
