「1」の検索結果
全体で50,280件見つかりました。
主人公の優希は転校先の金持ち校でいじめの標的にされてしまう…。が、どんなイジメをされようとも、案外平気じゃーん。と鋼のメンタル発揮!?
逆に笑顔でやり返しちゃう♡
いじめられっ子なのに…、女の子なのに…、イケメン!!
そんな真っ直ぐな彼女に引かれ、いじめっ子達も少しずつ変わっていく……?
1人の少女のいじめと仕返しと恋の物語をご覧あれ!!
文字数 16,243
最終更新日 2019.10.12
登録日 2019.08.25
舞台はこの世界よりちょっとだけ文明が発達した世界、西暦2300年
そんな世界で普通に学生をやっていた主人公。
彼がある日突然世界中で起きる大規模な騒動に巻き込まれていくお話です
「転生してもう少しまともな第二の人生を歩めると思ったのに...」
平凡な彼の物語を、お楽しみ下さい
(しばらくはR-15タグは仕事しません)
文字数 4,437
最終更新日 2019.07.13
登録日 2019.07.13
魔法で構築された世界、ブルネアド。その世界を崩壊させたのは、1人の魔女だった──。
死の淵を彷徨い、1人助かった少女「アルネ」は1人の銀髪の少年と出会う。彼は自分を『魔女』と名乗り、アルネに救いの手を差し伸べた。
彼が案内した先は自らが船長だと言う中に浮いている、空中船。そこには何人もの魔女が居て、アルネを波乱の人生へと巻き込んでいく。
彼は一体誰なのか。魔女とは一体何なのか。
そして自分は一体誰なのか──。
今繰り広げられる魔法世界ファンタジー。
文字数 4,715
最終更新日 2020.08.16
登録日 2020.08.16
暗闇の灯 のもう1つのお話です。
竜木 咲夜の視点で書かれたお話を、楽しんでいただければと思います。
文字数 38,714
最終更新日 2020.10.13
登録日 2020.10.01
「レイ…………今日でお前はクビだ」
「え……………」
ある日、勇者であるにもかかわらず、力不足という理由で俺は勇者パーティーから追放されてしまう。
しかし、俺もそこまで勇者という肩書に興味がなかったのでそこまでショックではなかった。
「おっしゃああああぁぁぁ!」
しかし、そう簡単にうまくいくはずがなく…………
「な、なんでお前がモテてんだよぉ!」
勇者パーティーを抜けた理由の一つである恋愛禁止がなんとなくなっており、元勇者の俺ではなく現勇者のカルマがモテまくっていたのだ。
そう。隠れ主人公にざまぁされたのだ。
「もう…………いいか…………」
勇者とかいう重い肩書きがなくなった俺は辺境でのんびり暮らすことにした。
しかし、そこは辺境ではなく…………
「「「魔王様! お帰りなさいませ!」」」
これは、勇者パーティーにいたため抑えられていた俺の力が追放されたことによって爆発してしまい、辺境や学園で呑気に暮らすような物語。
え? 呑気? いいえ。本当は配下たちも山ほど増え、一国の王になります。
本当のことを言うなら、これは元勇者が魔王になってもう一度主人公に返り咲くような物語。
*6月16日 ホトラン54位!
6月18日 ホトラン18位!
文字数 110,776
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.06.11
中国とアメリカの葛藤で、世界を揺らす。アメリカはなぜ強気で中国を抑えるのか?答えはアメリカは中国を日本や韓国みたいに扱いたいけど、中国は反抗して、自分自身を発展して行くからだ!
14億人の中国人の国民総生産はいつか3億人のアメリカを超える。その時、アメリカドルが崩れる。だから、アメリカは2002年にSARSを作り出して、中国でばら撒いたのだ。その真実を見てください。
登録日 2021.07.07
大学進学を機に、東京から出て、四国の田舎へ一人暮らしを始めた。アパートのお隣さんは綺麗な女性、ラッキーだ。
でもこのアパート、少し嫌なことが一つだけ。深夜12時10分、決まってこの時間に変な鈴の音がするのだ。それも気持ちいい音じゃない。とても心地悪い音だ。
一体何の音なんだろう。
文字数 1,336
最終更新日 2021.08.13
登録日 2021.08.13
あらすじ
信心深い訳ではないのだけれど、
お盆のせいか、3年前に死んだ父の夢を見る。
変なの。
全4話
短編の長さの話をページ切ってすみません。
リアルタイム風なのでお盆と共にお話が終わります。
地域により差があるかもしれませんが、
13日(金)~16日(月)までがお盆のつもりです。
ホラーなのかファンタジーなのかギャグなのか何なのか解らない
書いた人感覚でほのぼの系のお話のつもりです。
カテゴリーがおかしかったら教えてください。
※完結しました。
文字数 2,230
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.13
大企業の御曹司、岩崎大河は東都大学の3年生。ごくごく普通のキャンパスライフを送っていた彼であったが、ある日突然彼は『将来ハニートラップに耐えるために修行しろ』と両親から告げられ、5人の女子大生とシェアハウスをすることになる。
そして同居人の彼女たちは様々な思惑を抱きながら、大河を誘惑し始めたようで......
「あらあら、大河さん。目がイヤらしいですよ」
「こ、これは岩崎くんと私だけの秘密だから」
「ウチは1人の男として岩崎っちのことが気に入ってるんだよ!」
「岩崎さんは私のものです!!」
「あ、大河! 今アタシのおっぱい見ただろ! まあ、アンタにならいくらでも見せてあげるんだけどサ☆」
大胆に迫ってくる個性派揃いの5人の美女たち。果たして大河は彼女たちに墜とされてしまうのか。それとも逆に彼女たちを攻略してしまうのか。
シェアハウス内で渦巻く、同居系青春ラブコメが今始まる!!
文字数 90,191
最終更新日 2021.09.14
登録日 2021.09.05
【21時更新】
食人鬼であるユノは、ある日たまたま狩りに出た先で赤ん坊を拾った。シモンと名付けたその子と共に森でのんびりで暮らしていたユノだったけど、最近シモンを見ると犬歯がうずうずしてたまらない。シモンも立派に成長したし、そろそろ出ていってもらわなきゃ!そんな風に考えていたけど、アレ?なんだかシモンの様子が……?
養い子に性的に食べられちゃう食人鬼のお話です。
●かむかむさん主催の「噛み癖アンソロジー」に寄稿させていただいたものを改題・一部修正したものです
文字数 11,215
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.05.20
主人公は悪役令嬢として婚約破棄され、国外追放されるはずだったのだが……?
※この物語はフィクションです。
R18作品ですので性描写など苦手なお方や未成年のお方はご遠慮下さい。
文字数 43,049
最終更新日 2022.03.17
登録日 2022.03.16
家族思いの辺境伯令嬢ソフィは、隣国の王子に見初められた妹の身代わりを買って出て、国境を越えて輿入れすることになった。かねてからの想い人に振られたこともあり、踏ん切りをつけて出立したが、黒ずくめの男に襲われて…?!
※R18が含まれる回は、♡がついてます
※設定ゆるふわのため、あしからずです
ハッピーエンドを目指します!
よろしくお願いしますm(_ _)m
文字数 53,158
最終更新日 2025.11.20
登録日 2025.11.07
[完結保証]主人公あたりは、勇者召喚されてしまう! 同じく勇者召喚された、同じ学校の勇者や賢者達に裏切られ、ダンジョンの穴に落とされる、そして魔王討伐を強制されるなど、不幸勇者召喚テンプレのオンパレードを喰らうのだが…
この作品は、完結しております。
既に、全話投稿済みです。
事情により、
[転移した異世界が無茶苦茶なのは、オレのせいではない!]
という、作品の(幕間)として発表する予定でしたが、大幅改変から削除するの予定を変更して半独立作品として発表させていただきました。
100話以内のライトな分量の方が、読みやすいのかもしれないと、ふと思った実験的なものです。
文字数 46,562
最終更新日 2022.09.15
登録日 2022.08.27
真夜中の通販で、フワッフワの手触りのぬくぬくお布団を買った日和美(ひなみ)。
せっかくだからお日様に当ててから使おうと、ベランダに干しに出たらあら大変!
布団が下に落ちちゃった!
しかも落ちた先には一人の男性が!
「危なーい!」って叫んだけど遅かった。
布団が当たったせいで記憶を失ってしまった彼の面倒を見なきゃいけないのはやっぱり必然ですか?
【溺愛甘々記憶喪失男×(色んな意味で)ふわふわした新卒OL】
■ヒロイン:山中 日和美(やまなか ひなみ)/23歳
■ヒーロー:ふわふわさん・仮名/?歳
(執筆開始2022/01/29〜2023/03/26)
---------------------
○表紙絵は市瀬雪さまに依頼しました。
(作品シェア以外での無断転載など固くお断りします)
○雪さま
(Twitter)https://twitter.com/yukiyukisnow7?s=21
(pixiv)https://www.pixiv.net/users/2362274
(エブリスタ)https://estar.jp/users/117421755
---------------------
【エブ大賞2022 めちゃコミック 女性向け恋愛マンガ原作賞】https://estar.jp/official_contests/159695で優秀作品に選んでいただけました。(2023/04/12)
文字数 181,743
最終更新日 2023.03.30
登録日 2022.09.13
私ちゃぼ茶は遺伝って怖いと思うのです…なぜなら両親の悪いところは遺伝で自分に似てしまうのでは…?という考えがあるからです。
そういえば私の父髪の毛が…まぁ考えるのはやめにしましょう
文字数 617
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.03.01
ビビオテクは、臍の緒が付いた状態で、王都の図書館の前に捨てられていた。
それほど大きくはないものの、そこそこの威厳と繁栄を誇っていたとある国の中央に
設置された、近隣諸国にある城に劣らぬ華燭な建物には、大量の書物が保護され守られ、年々増築を繰り返し。
それを誇りに謳う国王の命令で、他国から日々送り続けられる不必要とされた雑多で古びた書物を管理するのは、
老齢の兆しが訪れる妻も子供もいない偏屈者で、誰一人とも心を許さないことで有名なザイのみであった。
どんな事情があったのか、どうしてこうなったのか、理由もわからないまま。
ビビオテクは、ザイの保護のもと、図書館の業務を行うことになる。
人がこの世に存在する書物を生きている間にすべて読むのは不可能だ。
だから、言葉を愛おしめ。大切に扱え。それこそ、己の分身のように。
ザイから学んだすべてをビビオテクは、ひとかけらの疑問も不安も覚えずに、
ただ当たり前のように学び、ザイのすべてを受け継ぐ覚悟を決め技術を得て。
建物の最上階にて、書物の綻びを修繕することが日常になっており。
窓をを少し開き、外の空気を感じながら届けられた黴と埃に塗れた一冊を手に取り
喜びをかみしめてたところ、不意に外が騒がしくなり、ビビオテクは手を止め
窓のカーテンを開くとそこに。
大木の枝の先にしがみついた幼い少年と目が合った。
金色の髪の毛と緑かかった茶色の瞳。
言葉を失い立ち尽くすビビオテクを認め、少年はくしゃりと笑い、さらに近寄ろうと、
細い片腕を伸ばしてくる。
遥か下にある地面では大勢の人々が大声をあげながら少年に何かを叫んでいる。
落ちたら、死ぬ。
瞬間、ビビオテクは必死に窓の外に両手を差し伸べ、少年の片手を掴み、
自分のどこにこれだけの力があったのかと不思議に思うほど一生懸命に、
か細い少年の体を抱え込み、図書館の床に轢き釣り上げて、倒れこんだ。
「やっと会えた!」
ビビオテクの腕の中で少年はとても嬉しそうに立ち上がろうとした。
「僕の名前はキリアスト。よろしくね」
17歳のビビオテクより、遥かに幼い少年は先程までの大騒ぎなどなかったこととのように
無邪気に笑い、ひたすら呆然と座り込むビビオテクの手を握りしめ、顔を近づける。
「ずっと見上げて見つめていた。妖精か幽霊なのかと疑っていたけれど、暖かいね」
言葉を失い硬直するビビオテクなどお構いなしに少年はとてもとても嬉しそうに笑い
あろうことか、室内を掛けだし、飛び上がり、部屋中の埃をかき乱し始めた。
文字数 4,320
最終更新日 2024.02.29
登録日 2024.02.14
第10回歴史・時代小説大賞投稿予定作品の下書きです。
幕末物を構想しております。
文字数 1,047
最終更新日 2024.05.24
登録日 2024.05.24
主人公バロンは妖精の国の第二王子。
他の妖精達が見事な深緑の髪と瞳の容姿を持つの中で、バロンは何故か生まれつき色素の薄い黄緑色の髪と瞳。おまけに、ワガママで捻くれ者で魔法の腕もイマイチ。
そんな出来の悪い王子でしたが、妻であるルナと幼馴染で召使いのシュンには心を開き、仲睦まじく暮らしておりました。
しかし。
病でルナが亡くなってから、その生活は一変。
すっかり元気をなくしてしまったバロンは自室に閉じ籠る毎日を送ります。
「必ずまた君を見付ける」
「必ずまた君を妻にする」
亡くなる寸前にルナと交わした約束を胸に……、……。
そして、100年の年月が過ぎて……。
「バロン様!お喜び下さい!
ルナ様が……。ルナ様の生まれ変わりの者が見付かりました!!」
お告げの者から聞いた召使いシュンの言葉により、バロンの心は再び動き出します。
「よし!ルナを迎えに行くぞ!!」
……が。
案内してくれるシュンに、胸を弾ませて付いていった先はなんとなんと人間界で……?!
果たしてバロンはルナと再会出来るのか?!
絵師:月島さん
文字数 21,215
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.06.10