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全体で56,882件見つかりました。
奴隷を競わせて力の優劣が決まる世界に王子として転生した主人公は、20歳の誕生日に神とある約束をしていたことを思い出す。神の元へ辿り着けば転生前に抱いた願いを叶えられるというものだった。生前の記憶を少しずつ思い出しながら、王子は個性豊かな奴隷たちと共に世界を駆ける。
※定期更新ではありません。
※奴隷を扱っておりますので、R18指定しました。流血表現や18禁シーンは御座いません。
文字数 13,494
最終更新日 2016.10.22
登録日 2016.10.20
交通事故で死んだ俺が行き着いた先は天国でも地獄でもなく「MMORPG」だった。
なんとクリアすると生き返れるらしいのでとりあえずゆるく廃人らしく頑張ってみることにするのだった。
※本編的なのが進んでいくのはPK編からです。
感想等待ってます(´・ω・`)
文字数 6,516
最終更新日 2017.07.24
登録日 2017.01.18
「ルイジア!貴様は自身を聖女と偽った!その罪で私との婚約を破棄し、貴様をこの国から追放する!」
ある日私、ルイジア・パレストアは突然呼び出され、婚約をしてもいない王子に婚約破棄された。
しかも、その王子の側には自分を本物の聖女だと叫ぶ妹、ルシア・パレストアの姿があり……
……いや、真っ先に聖女になるための訓練から逃げ出したルシアがどの口で自分が聖女だと主張できるの?
まぁ、この国を追放されるというならば、チートな聖女の能力で気ままに旅でも行くことにします。
登録日 2017.11.19
英華女学院高等学校に雇われ数学教師となった橋本奈那。一学期を終え、教師生活にも慣れてきた二学期、不思議な事件が起こる。それは放課後、ゴミを捨てに行こうとしていた時。目の前に現れたのは雛ノ森彩乃。副担任をしている1年3組の生徒の一人。彼女が話してくれたのは、消えてしまった先輩の話だった。
6月は出来るだけ毎日投稿していき、6月中に完結まで書き上げます。モチべが下がれば投稿ペースも下がるので、感想とかで応援してくれると元気が出ます。もしくは、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票してくれるとさらにやる気が出ます。
少々、文字数は少ないですが、無事、完結まで書き終わりました。文字稼ぎして読みにくい部分もありますが、その辺は感想なんかで教えてください。お気に入りや感想はもちろん、ホラー・ミステリー小説大賞に応募しているんで投票もよろしくお願いします。ポイントが上がれば次の小説のやる気にもつながるので、お小遣いをやる気持ちで、なにとぞよろしくお願いします。
あと、感想も読み終わったらくれると嬉しいです。結構ヒント出してたんで、最後のことを予想できたかどうかだけでも教えてほしいです。
文字数 62,619
最終更新日 2019.06.29
登録日 2019.05.31
百瀬 優香、ごく普通の高校二年生。
悩みは、ほんのちょっとぽっちゃりしていること。
……そして、個性豊かなあやかし達に日々振り回されていること。
・友達は陰陽師(まだ半人前)
・幼馴染は、ゆるふわ女子の赤鬼
・BL大好きなオカマの餓者髑髏。
・優香を「我が嫁!」と信じて疑わない俺様ドMな水龍・蒼。
・酒好きだけど、何かと頼りになる白粉婆。
そして、おっとりのんびり屋の家鳴り達――等々。
個性が豊か過ぎる(!)あやかし達に振り回される優香の日常は、今日も今日とて騒がしい…!
※不定期更新となります。
※第一話の冒頭・作中と、一部 流血表現があります。
苦手な方はご注意ください。
※「エブリスタ」にて、当作品の番外編『聖夜に見た夢』を掲載しております。
ご縁がありましたら、どうぞよろしくお願いいたしますm(._.*)m
文字数 32,564
最終更新日 2019.12.31
登録日 2019.12.19
家族を殺した、その罪を問われ国に危険な能力として保護されたヘーゼル。しかし保護と言うのは名ばかりで実際にはその能力を都合のいいように利用され、奴隷のような扱いを受けていた。しかし、ある日、国が攻め落とされたことによって囚われていた地下牢から出ることができた。たとえ地下牢から出られたとしても死ぬものだと思っていたヘーゼルだったが・・・?※他サイト様にも公開しています。不定期更新です。
文字数 2,236
最終更新日 2020.02.16
登録日 2020.02.15
ファリーナ・オルスト伯爵令嬢は、同じく伯爵令息のザイル・マクレガーに婚約破棄をされてしまう。
「お前は前髪をいつも垂らしている為、不気味だ。私の妻にはふさわしくない」
気弱なファリーナは目を髪で隠す癖があり、それを指摘されての婚約破棄となってしまった。
それにしても一方的過ぎる婚約破棄にファリーナは強い悲しみを覚えた。
「気にすることはないぞ、オルスト嬢よ。外見でしか判断しないのは貴族として失格だ。君の誠実さはいつも見てきた、よろしければ私と付き合ってくれないか?」
なんと求婚してきたのは若き公爵、ハンニバル・ライジングではないか。そして、彼女はハンニバルの気持ちに応えるべく前髪を上げる決意を示す。そこには……信じられない美少女が立っていた。
文字数 28,654
最終更新日 2020.06.24
登録日 2020.04.22
「小説家になろう」で大幅改稿を予定しています。
女子高校生である美咲は、日本でヤンキーとして関東制圧を目指していた。ある日、単車を乗り回していたら崖から落ちてしまい、異世界へと転移してしまう。運よく公爵家に拾われた美咲は公爵令嬢のマイア・ヒューズの侍女として公爵家で働くことになる。美咲は公爵であるマイアの父に学園にもついていくように頼まれる。学園でマイアは目の敵にされていた。それを目の当たりにした美咲は「姐さん、この国のテッペンとりましょう!」とマイアに提案する。そして、2人の国盗りの物語が始まる。
文字数 26,366
最終更新日 2020.07.21
登録日 2020.06.22
【注意】特殊な小説を書いています。下品注意なので、タグをご確認のうえ、閲覧をよろしくお願いいたします。・・・
とある家を襲おうとしている狼の、下品な話。
文字数 4,544
最終更新日 2020.06.28
登録日 2020.06.28
闇の精霊ネロ・エルトグラスに気に入られ神具と適性を与えられた私の成り上がり
文字数 10,928
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.02.19
こちらはこれまでの人生で経験・体験した実話です。ウッソでぇ〜とか、それ絶対フィクション!なんて意見のあるでしょうが、兼ねてより何かに書き記しておきたい・・・なんて思っていたものを、書き記しておこうかな・・・ついでに面白おかしく読んでもらえれば?なんてね?
基本的にはバイト体験記ですが、数話毎にピンク色の体験談も盛り込んでいこうと思います。その際はサブタイ等に注意勧告しておきますので、読み飛ばしてくださって構いません。
なにより、これらを読んだ結果、他作品のお気に入りが激減するのは・・・キッツイので・・・って、そんな過激な内容を書かなければ良い話では?いやいや、ノンフィクションを謳うなら、避けては通れぬ道・・・なので、どうぞあっさりと読み飛ばしてください。
時間系列や順序は全くのバラバラです。思い出したところか描き、伏線や類似な体験談を合わせることもありますが、嘘偽りは・・・描きません。
それでは・・・お楽しみください
注)
実在する団体名称が多々出ると思うので、関係各位からのお叱りとクレームが入ることもあると思いますが、可能な限り・・・一部伏せてお送りいたします。(パンダの〜とかラクダの〜とか)
文字数 71,814
最終更新日 2022.05.12
登録日 2022.03.22
ティエリーはエワルドの可愛い「お人形」。だから甘やかしてやることも、嬲ってなじって傷付けることも、エワルドの思いのまま。さあ、今夜も楽しいお人形遊びに耽ろうか。
アンハッピー路線(メリバ)です。受けを玩弄(人形扱い、おもちゃ扱い)している攻めの話です。
前半は攻め視点、後半は受け視点です。
人名元ネタはSF小説『未来のイヴ』の登場人物です。
・エワルド青年(そのまま拝借)
・人造人間ハダリー→響きが似てる気がしたフランス語の男性名
(ついでに没案)
・歌姫アリシヤ→「アルノー」
・元ネタ神話のピュグマリオン→「ピエリック」「マルタン」
文字数 10,132
最終更新日 2022.10.26
登録日 2022.10.26
「パーフェクト人生シミュレーターへようこそ!」
「自分自身または他人の人生をシミュレートし、多くの人生の難問の解決策を見つけることができます!」
...
故亡した両親から受け継いだ腕時計を手に入れたことで、スー・ウーは未来人生シミュレーターを起動させます。
彼はこのシミュレーターを通じて、完璧で欠点のない人生を歩むことができると本当に思っていましたが、事態は別の方向に進展しました。
未来では、光がある限り人を殺す邪悪な存在が現れます。
都市上空に浮かぶ都市の中には、生存者のいない赤い提灯が灯ります。
他人の具体的な位置を携帯電話で窺える「ルビーレッド・アイ」......
本当にそんな未来が訪れるのでしょうか?
...
「君は死んだ。」
「今回のシミュレーションは終了です。」
文字数 29,079
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.18
家でゴロゴロとし、35にもなって働いていない。
そんなニート生活を続けていた馬養秋之介だったが、たった一つだけ趣味があった。
それは、愛機であるバイクに乗って峠道を疾走することである。
そんな愛機の維持費や燃料代も親から出してもらっていたダメニートの彼だったが、バイクで走っているときだけは、自分がダメな人間であることを忘れることができた。
よし、もっとスピードを出して気持ちよく走ろう!
そう思ってアクセルに意識を向けたとき、その崖の向こう側にはダンプカーが迫っていた。
※挿絵は【AIイラスト】さんで作成したモノを使っています
※また、この物語は、暴力的・性的な表現が含まれています。特に外出先等でご覧になる場合は、ご注意頂きますようお願い致します。
文字数 109,007
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.08.31