「度」の検索結果
全体で23,304件見つかりました。
何故、何度も同じ事が起きて、それはいつ終るのか?
「なろう」「カクヨム」「アルファポリス」「pixiv」「Novel Days」「GALLERIA」「Novelism」「ノベルアップ+」に同じモノを投稿しています。
文字数 1,298
最終更新日 2021.01.25
登録日 2021.01.25
たった一人の家族だった双子の兄を、悪魔との契約で蘇生させる事に成功したオーウェン。
だが、兄は15歳になると必ず……
※重度の兄弟愛(弟→兄)が含まれます。苦手な方はご注意下さい。
恋仲になる事はありません。
文字数 11,148
最終更新日 2022.06.26
登録日 2022.06.10
橘 瑠衣は半年ほど前初めてクラブに行きそこでD.J.をしている王子修仁と出会う。瑠衣はずっと恋をしたことがなくその修仁に生まれて初めて恋をする。彼から誘われるまま関係を持つとすぐに修仁が家に転がり込んできた。それから半年、今では彼がひどい男だとわかって神経が参っていた。そんな時夢の中にレオナルドと言う人間ではない狼獣人が出てくる。彼は優しく瑠衣をいやしてくれる存在で、瑠衣は夢の中のレオナルドを求めるようになる。だが、実はこれは夢ではなく別世界の実在する世界であった。そんな時修仁が他の女に入れ込んでしばらく家に帰って来なくなり瑠衣は彼と別れようと決める。修仁が帰って来てそのことを話すと修仁は怒りまくって瑠衣を何度も殴りつける。そして瑠衣はレオナルドのいる世界に…そこは見たこともない世界で瑠衣はその世界で不思議な力があることを知る。そしてその国の言い伝えの聖女の伝説に瑠衣はそっくりだった。レオナルドは瑠衣と出会った時から彼女に激しく惹かれる。そして瑠衣を愛するようになって…‥
文字数 166,511
最終更新日 2023.05.20
登録日 2023.03.29
人の恋を叶えてきた精霊とそんな精霊に恋した青年の恋のはじまり。
こちら夏芽玉さま主催 #恋が叶う花BL 企画参加作品になります。2023年6月1日から8月31日まで『とある学園に3年に一度だけ、手に入れると絶対に恋が叶う花が出現する』設定で様々な作家さんが創作されているためもしかしたらネタ被りがあるかもしれないです。参加作品80作品近いので全く追えておりません。xさんの作品と似てるわ!と思ったら教えていただけるとその旨表記いたします。参加作品ほぼ読まずに書いておりますのでもし被ったらその作者さんにご挨拶に参ります。(創作回路が似てるなら多分その方の作品私の好みだと思う。そんな気がしません?)
絶対に恋が叶う花を咲かせる植物なんて絶対つよつよ精霊付きでしょう!というところから発想でございます。実は失恋のショックで枯れた植物が人間として転生してきたらそこは学園BLゲームの世界でした、という話で書き始めたんですがどう考えても短編の分量じゃなくなってしまうので大幅修正。恋が叶う花の精霊を幸せにしたい男の子の話になりました。読んでいただきありがとうございました。
文字数 1,707
最終更新日 2023.08.16
登録日 2023.08.16
目覚めるとそこは異世界で、俺は道端でお布団にくるまっていた
思わぬ″状態″で、異世界転生してしまった俺こと倉井礼二。
だがしかし!
そう、俺には″お布団″がある。
いや、お布団″しか″ねーじゃん!
と思っていたら、とあるスキルと組み合わせる事で
とんだチートアイテムになると気づき、
しかも一緒に寝た相手にもその効果が発生すると判明してしまい…。
スキル次第で何者にでもなれる世界で、
ファンタジー好きの”元おじさん”が、
①個性的な住人たちと紡ぐ平穏(?)な日々
②生活費の為に、お仕事を頑張る日々
③お布団と睡眠スキルを駆使して経験値稼ぎの日々
④たしなむ程度の冒険者としての日々
⑤元おじさんの成長 等を綴っていきます。
そんな物語です。
(※カクヨムにて重複掲載中です)
文字数 162,953
最終更新日 2024.01.20
登録日 2023.12.06
産まれる前から、ライアス・ノルディス公爵との結婚が決まっていたローズ・ベラルド男爵令嬢。
結婚式には、いつも死んでしまい、何度も繰り返されるループを終わらせたくて、薬作りに没頭していた今回のループ。
それなのに、いつもと違いライアス様が毎日森の薬屋に通ってくる。その上、自分が婚約者だと知らないはずなのに、何故かデートに誘ってくる始末。
いつもと違うループに、戸惑いながらも、結婚式は近づいていき……。
※あらすじは書き直すことがあります。
※小説家になろう様にも投稿してます。
文字数 22,170
最終更新日 2023.12.19
登録日 2023.12.18
――人は生きる限り、生き続ける限り、過去の幻を背負い歩いていく
※当作品は長い構想を経て生まれた”青春群像劇×近未来歴史ファンタジー”長編シリーズ小説です。
イントロダクション
西暦2059年
生き別れになった三つ子の魂が、18年の時を経て、今、巡り合う。
それは数奇な運命に導かれた、少年少女たちの長い一年のほんの始まりだった。
凛翔学園三年生、幼馴染三人組の一人、樋坂浩二(ひさかこうじ)、生き別れとなった三つ子の長女、稗田知枝(ひえだちえ)のダブル主人公で繰り広げられる、隠された厄災の真実に迫る一大青春群像劇。
EP2~震災のピアニスト~
~あらすじ~
凛翔学園(りんしょうがくえん)では各クラス毎に一つの部活動を行う。
樋坂浩二や稗田知枝のクラスの仲間入りをしたクラス委員長の八重塚羽月(やえづかはづき)はほとんどのクラスメイトが前年度、演劇クラスとして活動していることを知っていた。
クラスメイトの総意により、今年も演劇クラスとして部活申請を行った羽月のクラスであったが、同じ演劇クラスを希望したのが他に二クラスあることから、合同演劇発表会で一クラスを選ぶ三つ巴の発表会に発展する。
かつて樋坂浩二と恋仲であったクラス委員長の羽月は演劇のための脚本を仕上げるため、再び浩二と同じ時を過ごすことになる。
新たな転校生、複数の顔を持つ黒沢研二(くろさわけんじ)を加えて
演劇の舞台の準備が進んでいく中、語られる浩二と羽月の恋愛の思い出
羽月が脚本化した演劇“震災のピアニスト”
主役に任命された転校生の”稗田知枝”と”黒沢研二”
演劇クラスを巡って立ち塞がる他クラスの存在
交錯するそれぞれの想いが、一つの演劇の中でかつてない最高の舞台を作り上げる。
※エピソード2開始です!近未来の世界観で巻き起こる、エピソード1よりさらに濃密になった青春ドラマをお楽しみください!
表紙イラスト:麻mia様
タイトルロゴ:ささきと様
文字数 280,895
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.04.29
剣道部の爽やかエース×おかしなモノが視える(らしい)ミステリアスな転校生
※こちらの小説は『オンリー無い』オンリーで頒布した創作BL小説です。今回、加筆修正して全文公開しております。
2025.10.18
大幅に加筆修正+話数追加し『西鹿高校鬼譚 上巻』として頒布しています。
※軽微なR18要素が含まれています。
▼通販※紙本の上巻
https://www.melonbooks.co.jp/fromagee/detail/detail.php?product_id=3276004
▼電子データ版
https://imymeya.booth.pm/items/7636069
【ジャンル】
創作BL×ホラー×ジュヴナイル
【あらすじ】
(今年度からクラスメイトになった井狭貫はちょっと……いや、かなり変だ)
西鹿高校二年、剣道部に所属している少年・御先は春を過ぎた頃に転校して来た『ちょっと変わったクラスメイト』のことが気になっていた。
文字数 5,711
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.29
強くて綺麗で女子達から人気者の主人公、 は放課後に彼氏と幼馴染がキスしている場面を目撃する。
信じていた二人に裏切られた は二人と縁を切ることにした。
二度と誰も好きにならないと誓い、空手一筋で生きていこうと決意した矢先……
どういうわけか今まで仲良くなかったモテ男達と急接近する!!
文字数 62,428
最終更新日 2025.02.28
登録日 2025.01.31
アルスはいつものように高難易度の依頼を終えギルドに戻ると受付嬢から誰も受けてようとない高難易度の依頼を複数、進めてくる。その依頼渋るアルスに受付嬢は達成したらデートをするという条件で依頼を受ける。しかし、そこへAランクのパーティー【漆黒の剣】の副リーダーのロックがアルスに声をかける。
文字数 20,275
最終更新日 2025.04.21
登録日 2025.04.18
いびき録音アプリに残ったのは“怪獣の雄叫び”。
原因は 鼻中隔湾曲症+下鼻甲介肥大。CTで隔壁は“く”の字、鼻腔通気度検査は抵抗MAX。
診察室では先生が思わず爆笑――ただし診断は真剣。「鼻中隔矯正術と下鼻甲介粘膜形成で整えましょう」。
手術は全身麻酔下、粘膜を温存しつつ隔軟骨を調整。術後はシリコンスプリント固定、生理食塩水洗浄と保湿で痂皮対策。
痛みは控えめ、呼吸はクリア。呼吸のインフラをきちんと整備する——そんな実感をユーモアまじりに綴る全25話の記録です。
文字数 40,525
最終更新日 2025.10.11
登録日 2025.08.21
王太子妃という未来から逃れるため、自ら断罪を選び偽装死で亡命しようとした公爵令嬢リュシエル。
しかし彼女の計画は、王家直属諜報部統括カイエルに見抜かれ、湖畔の別邸に軟禁されてしまう。何度逃げても捕まり、そのたびに激甘に甘やかされる日々。
やがて彼の執着の奥にある真実の想いを知ったとき、リュシエルは気づく。
この檻は支配ではなく、選び取った居場所なのだと。
少し修正しました
文字数 5,268
最終更新日 2026.02.26
登録日 2026.02.26
───政略結婚。それは退屈な貴族社会で、唯一の娯楽でもある。
子兎のように愛らしく小悪魔じみた伯爵令嬢、フィオナ・シャルメリーズは、東部辺境伯レオナール・エスティネルとの婚姻を命じられる。
噂によれば、彼は陽気で社交的な美丈夫。だが過去には、愛しすぎて一人の令嬢を“壊した”という黒い噂もあった。
けれどフィオナは恐れない。
むしろその噂すら“手玉に取る”つもりで、彼を甘く見ていた───。
婚約内定から結婚式、輿入れへ。
屋敷では従順な使用人たちと穏やかな日々が始まる。
甘やかされ、愛され、理想通りの“手のひらの上”に収まったはずの生活。
フィオナは日々レオナールへの依存度を高めることで、より確実に彼を支配しようとする。
しかし、夫の過去───かつて壊した令嬢───その存在を知った瞬間から、フィオナの心にわずかな歪みが生まれる。
さらに街での買い物中、野党に襲われた夜。レオナールの“陽気な仮面”が剥がれ、血に濡れた狂気の笑顔を見たとき───。
(この人は、本物だ)
逃げられない。けれど逃げる気もない。
小悪魔令嬢とサディスティック辺境伯の、甘く狂った愛が今、静かに幕を開ける───。
※アルファポリス直接投稿にあたり、見やすさを重視し、改行を行ったブラッシュアップ版としてお届けします。
※4/23 21:00更新分にて完結いたします。
文字数 125,950
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.12
スクナビコナは人の手のひらに乗る程度の小さな体の神です。
またスクナビコナは日本神話に登場する神でもあるのですが、作者としては日本の神話などに関する予備知識があまりなくても、読み進められるように本作を書いていくことを心がけようと思っています。
まだまだ『アルファポリス』初心者の上に未熟者の作者ですが、一応プロを目指す方向でやっていくつもりでおります。
感想、ご指摘、批評、批判(もちろん誹謗、中傷のたぐいはご勘弁願いたいのですが)大歓迎でございます。
特に特定の読者層は想定しておらず、誰でも読めるものを目指した作品です。
また『小説家になろう』『カクヨム』でもこの小説を投稿しております。
ではぜひお楽しみください!
文字数 156,334
最終更新日 2016.08.21
登録日 2016.07.31
神社の跡取り息子の弟でみそっかす扱いされていた御陵京助(みささぎきょうすけ)は、過去の遍歴から大勢の前では実力が全く発揮できない超のつくアガリ症だった。
異世界に来て過去の煩わしい人間関係から解放された今、過度に人と関わらずに生きていこうと決意する。
それなのに異世界に来てから身に着けた能力が強力すぎたことで京助に向かって人は集まってきてしまう。
頼むから放っておいて欲しい。そう思いながらも頼られればついつい手を貸してしまい、更に人が集まってくる悪循環。京助が隠遁できる日は来るのか!?
文字数 38,340
最終更新日 2018.07.23
登録日 2018.05.13
一人の少女と一頭の馬が自分達に絡まる数多の運命を少しづつ乗り越えていく物語
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さわさわさわ。むしょむしょむしょ…。もしょもしょ…………
………ガブリッ。
「………っっ!!」
いつの間に寝ていたのだろう。清々しい朝を迎えた気がする。いや、迎えれなかったようだ…。
急に痛みがはしる。なんだと言うのか。昨日、水を飲んだ所からは一歩も動いてない。…訂正。水に落ちそうで怖かったから、木のそばにいどうした。
少女は飛び起きる。もはや、本能だった。襲われたのか。
思いだす。…魔物。そんな物がいた気がする。まさか…!
_______________
幸か不幸か、知らず知らずのうちに力をつけていく。
その力のせいで目をつけられる事もしばしば
記憶喪失で鬼といった不思議な少女の正体は如何に…
本当に…
一頭と一人は運命を乗り越えられるのか…
絵も沢山描いているので是非Twitterも覗いて見てください。
三度の飯より馬で検索を!
馬が出てくるのは4話以降です。
文字数 5,945
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.04.25
魔法学校を主席で卒業したルカ。高名な魔術師である師の勧めもあり、のんびり冒険者をしながら魔法の研究を行おうとしていた。
自身の容姿も相まって、人付き合いは苦手。
魔術師ながらソロで旅するが、依頼の都合で組んだパーティーのリーダーが最悪だった。
段取りも悪く、的確な指示も出せないうえに傲慢。
難癖をつけられ追放されたはいいが、リーダーが剣士職であったため、二度と剣士とは組むまいと思うルカ。
そんな願いも空しく、偶然謎のチャラい赤髪の剣士と組むことになった。
一人でもやれるってところを見せれば、勝手に離れていくだろう。
そう思っていたが────。
「あれー、俺たち最強コンビじゃね?」
「うるさい黙れ」
「またまたぁ、照れなくて良いから、ルカちゃん♪」
「(こんなふざけた奴と、有り得ない程息が合うなんて、絶対認めない!!!!)」
違った境遇で孤独を感じていた二人の偶然の出会い。
魔法においては最強なのに、何故か自分と思っている通りに事が進まないルカの様々な(嬉しい)誤算を経て友情を育む。
そんなお話。
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※BLではないですが、メンズ多めの異世界友情冒険譚です。
※表紙はでん様に素敵なルカ&ヴァルハイトを描いて頂きました。
※小説家になろうでも公開中
文字数 253,541
最終更新日 2023.08.05
登録日 2020.08.21