「本」の検索結果
全体で48,108件見つかりました。
「また明日会いましょう」
そう言って別れた宗田愛斗(そうだ・あいと)と藤宮楓子(ふじみや・ふうこ)は、約束の日に愛斗が何者かに殴られ怪我をした事で会えなくなり別れる事になった。
不運な別れから5年後。
愛斗は服部加絵(はっとり・かえ)と言う同僚と結婚して息子の一也と暮らしていた。
幸せそうに見える愛斗だが、5年前とは人格が変わり性格も荒く冷たい人間になってしまったと噂されていた。
そんな時、新入社員としてやって来た九東楓子(くとう・ふうこ)に出会ってから愛斗の目の色が変わり始めた。
淡々としてつも冷静な表情のままの楓子を見ていると、愛斗は何故か胸が熱くなるのを強く感じ始め、いつしか楓子を気にし始めていた。
だが、楓子を気にするようになり思いが強くなると頭に激痛が走る…。
「愛斗さん。また明日会いましょう」
ぼんやりと思い出される思い出の中、顔の判らない女性が愛斗に言ってくる声にまた胸がキュンとなった。
激痛から逃げてはいけないと決心した愛斗は、本当の事に向き合う決意をした。
それは5年前の怪我の時、愛斗は記憶を無くし自分の名前の他何も覚えていなかった事だった。
空白の記憶の中に何か大切なことをがあった筈だと思った愛斗。
そんな時だった。
息子の一也を通して双子の兄弟、礼斗(れいと)と空斗(くうと)に出会った。
そして、礼斗と空斗の母親が楓子である事を知ると、愛斗の中に次から次へと思い出される記憶が蘇り始めた。
「また明日会いましょう」
そう約束した人は誰なのか? そして愛斗にとってどんな人だったのか?
2人の約束を無理やり引き裂いた黒い影は誰なのか?
愛と殺意とその先にある永遠のラブストーリー。
文字数 89,231
最終更新日 2022.01.29
登録日 2022.01.21
アレイシス国の王太子――フィリップの専属侍女兼護衛を務めているユナは、ある異世界人の存在に頭を悩ませていた。
「死神」「冷血王子」とも呼ばれるフィリップが唯一、心を許せる相手は、異世界からやってきた真人だけ。
彼は、フィリップに異世界の知識を教える特別講師に任命されていた。
・・・が、実際に行われる授業の内容は何の役にも立たない、実にくだらないものばかり。
ある日、フィリップ王子は彼に教えてもらった方法で、彼から貰ったエロ本を隠していた。
だが、それが同盟国の定例会で、重要な証拠品として提示されてしまう。
果たして、彼は皆の前でエロ本の開示を防ぐ事が出来るのか!?
冷血王子という仮面を被った素直すぎる天然王子、
余計な教えでトラブルを引き起こす全力馬鹿な異世界人、
そんな2人に付き合わされる王子専属侍女による奇想天外ギャグコメディが開幕する!
※この作品は軽い下ネタが含まれます。苦手な方はそっと閉じることをオススメします。
※この作品は、『小説家になろう』でも掲載しております
文字数 41,679
最終更新日 2022.05.24
登録日 2022.05.22
人間は本当に、そう簡単に死なないのだろうか。
そう言ったのは、一体、誰だったのだろうか。
文字数 2,496
最終更新日 2022.09.12
登録日 2022.09.12
文字数 28,780
最終更新日 2024.08.12
登録日 2023.02.05
妖の視える少年、時雨 渚沙─しぐれ なぎさ─。
転校早々妖に追い掛けられたり無意識のうちに怪異に巻き込まれたりと波乱万丈な人生。でも彼にはこれが日常で…。
身寄りのない彼を支える様々なもの達と織り成す美しくも儚い物語。
──────
軽めのホラー、シリアス。ほのぼの。BL表現あり。のんびりと展開が進みます。
────
初投稿のため至らぬ点が多いかと思いますが暇を潰すぐらいの気持ちで読んでいただけると幸いです。
自己満足で書いていたものを見せれる程度まで修正した作品なので作者の趣味嗜好が多く含まれます。
※誤字脱字等は気付き次第その都度訂正していきます
※内容に大きな変化は無いと思いますが、(ある場合は表記します)細かな語彙の変更は納得のいくまでしていくつもりです
※基本独自設定のため解釈違いや現実とは異なる点があります
※誹謗中傷はご遠慮下さい
※不定期更新
※エピローグ未定
文字数 11,806
最終更新日 2023.07.18
登録日 2023.07.13
プロローグ(全二十一話)
うまなちゃんのチョコレート工場(全十一話)
影武者ちゃんの日常(不定期連載中)
うまなちゃんと愛玩機械人形(連載中)
栗宮院うまなは創作された世界を現実にする能力を有している。
だが、栗宮院うまなは創作する事は出来ない。彼女は何かを生み出すことは出来ず、誰かが作り出した作品を現実のものにするだけなのだ。
鈴木愛華(釧路太郎)は趣味で書いていた小説を栗宮院うまなに提供し、栗宮院によって創造された世界で行動を共にするのだ。
福島まさはるは様々なジャンルのイラストを手掛けることが出来、それらのイラストのキャラとして創造された世界に降臨する。
新しい世界を創造するたびに新しい自分として生まれ変わる三人は本当になりたい自分を見つけ出すことが出来るのだろうか。
誰よりも自由で好き勝手に行動する栗宮院うまなが満足する日はやってくるのだろうか。
この作品は「小説家になろう」「ノベルアッププラス」「カクヨム」「ノベルピア」「ノベルバ」に投稿しております。
宣伝のためにX(Twitter)に載せているイラストはAI作成となっております。
感想やファンアートはいつでもお待ちしております。
文字数 116,149
最終更新日 2023.09.17
登録日 2023.08.08
病によって余命一年のハヤノ青年。死ぬ前にせめて、何か社会の力になればと、バイトとボランティアに明け暮れていた。
ある日、ハヤノは隕石追突により半壊したオキツネ神社の、復興ボランティアに来ていた。
しかし、突然隕石から現れた魔物から、子供を庇い致命傷をおってしまう。意識が薄れ行くなか、同じく妖獣に殺されかけた、のじゃロリ妖狐タマヅラさまに取引を持ちかけられる。
「生き延びたくば、わらわと融合するのじゃ。そうすれば、一日に一度、三分だけじゃが、万能たる妖狐の力を、貸し与えることができる。さあ、恋人になるか、心中するか選ぶのじゃ!」
「恋人になったとして、何が望みなんです?」
「お主のはじめて」
「……は?」
「こちとら数百年間欲求不満だったんじゃぞ!」
しかし、相手は狡猾な妖狐。ハヤノが警戒し、契約を渋り続けると、とうとうタマヅラさまが本音を叫んだ。
「暗い中、ずっと一人はもういやじゃ! このまま天涯孤独で死ぬなんていやなのじゃあああ!」
「末長くよろしくお願いします」
ハヤノは、狐耳と尻尾を持つ美女に変化してしまった。自分の体の変化に戸惑いつつも、妖狐の圧倒的な力で魔物を撃退。見事子供を救出した。
この日より、肉食系妖狐の刺激的な同居生活が始まった。
その矢先、圧倒的な力を脅威と認識した、狩猟者組合に囚われてしまうのであった――。
これは、死にかけていた男子がのじゃロリ妖狐と一緒に、化物を狩り、幸福な同居生活を手にする物語。
文字数 1,511
最終更新日 2023.08.31
登録日 2023.08.31
〔はじめに〕
僕もこんなエッセイ出来るなら書きたくない。
だが、ここに書かれたことはほぼ現実であり、陰謀論と言って批判しても
全人類に降りかかってることです。誰ひとり逃れられない。
何か確証、納得したい方は筑波大学大学院の名誉教授の北川高嗣氏のFBを参照されたい。
現実が書かれています。
しかし、ジョン・レノンも言ってたが、この世界を支配して動かしてる富裕層は本当に頭がどうかしてる。
筑波大学大学院の名誉教授の北川高嗣氏のFB
https://www.facebook.com/kitagawa.takashi
〔あらすじ〕
ヨハネの黙示録の四騎士(支配、戦争、飢饉、疫病)の時代と言われています。
世界的には聖書の預言とかキリスト教の世界観で世界は動いています。
なので、ヨハネの黙示録の四騎士である、支配(デジタル管理共産主義社会化)、戦争(ウクライナ、日中戦争)、飢饉(鳥インフルエンザ、養鶏場放火などで鳥、たまご不足など)、疫病(新型567ウイルスプランデミック=計画的な人工ウイルス、ワクチン)などが「意図的計画的に」聖書の預言の現実化として起こります。
「チェンソーマン」のシナリオもヨハネの黙示録の四騎士(支配、戦争、飢饉、疫病)にちなんでますね。
最近は、新型567戦争(第3次世界大戦)→SDGs戦争(コオロギ食やLGBT法案など日本のSDGs予算は6兆円)なども仕掛けられてるようです。
筑波大学の大学院の北川高嗣名誉教授によれば、SDGsを信じてるのは日本人だけらしいw
グーグルの検索結果という確定証拠があります。世界では検索されてない。
LGBT法案(女子トイレ消滅、自分は女性だと言い張る男性が女湯入浴可能、LGBT性教育による子供の性自認が揺らぐ問題)で自民党支持者が解体されて→小説家の百田尚樹氏が日本保守党立ち上げになってます。増税メガネとか日本政府がヤバいのがバレてしまった。
LGBTとポリコレの影響で、ハリウッドとディズニー映画が壊滅しつつあり(思想を入れ過ぎて主人公が女性と黒人ばかりになるw)、庶民はポリコレ疲れで、日本のアニメやゴジラマイナスワンが大躍進しています。
文字数 334,317
最終更新日 2026.09.13
登録日 2024.05.17
何かが、ひび割れるような音がした。
同じ夢を追う3人の中で、落ちこぼれのわたしだけが夢への切符を手に入れたあの瞬間に。
友情を失ったわたしが出会ったのは、
どこまでも冷徹で、恐ろしいほど正しい『先輩』だった。
春間近の寒い頃、わたしのすべてを変えた数週間の物語。
✧
羽鶴(はづる)は声優志望の高校1年生。
友達の成実(なりみ)と就也(しゅうや)と一緒に養成所に通い、共に夢を追っていた。
3人は一世一代のオーディションに参加するが、自信も実績もない羽鶴ひとりだけが合格した。
それ以降、3人の関係が壊れた上に、羽鶴は七不思議のひとつ、『カナコちゃんの呪い』に襲われる。
悲しむ羽鶴が出会ったのは、3年生の男性生徒・雛田(ひなた)。
雛田も脚本家という夢を叶え、『カナコちゃんの呪い』に見舞われていた。
*
5年ほど前、2020年に書いた作品です。
痛々しい青春もの。ホラー要素あり。
文字数 103,303
最終更新日 2025.05.19
登録日 2025.04.29
容姿端麗でスポーツ万能、誰もが憧れる桐生翔。
その笑顔の裏には、“男しか好きになれない”という誰にも言えない秘密があった。
完璧な自分を演じ続ける彼は、心の奥で孤独に沈んでいた。
そんな翔を、クラスで唯一真正面から見ていたのが冴えない優等生・佐倉海斗。
人と関わるのが苦手な彼だが、翔の「本当の顔」を偶然知ってしまう。
動揺する海斗に、翔は初めて自分の秘密を打ち明ける——。
そして、その二人の関係に割って入る一人の少女・水無瀬 玲奈(みなせ れいな)。
明るく、真っ直ぐで、翔に想いを寄せる彼女の存在が、三人の心を大きく揺さぶっていく。
友情、恋情、嫉妬、そして「受け入れる勇気」。
これは、誰かを愛することの形を問う、青く苦しい群青の物語——。
文字数 7,446
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.20
時給1200円で始まった恋は、データじゃ測れないほど危険だった。
家賃滞納寸前の大学生・結城ゆうや(20)は、高時給の怪しいアルバイトに応募する。そこで彼を待っていたのは、心理学研究科の大学院生・水無瀬こころ(24)。知的でミステリアスな年上美女の彼女は、ゆうやに「恋愛感情の生理的反応を観察する実験」の“恋人役”を依頼する。
「これは実験よ。だから、手を繋ぐのも、キス寸前まで近づくのも、全てデータ収集のため。」
そう言い聞かせながら、二人の距離は30cm、10cm、そして0cmへと縮まっていく。心拍数、皮膚抵抗、瞳孔径――データは二人の感情の興奮を如実に示すが、ゆうやは次第に「演技」と「本音」の境界線に戸惑い始める。一方、こころも冷静な研究者の仮面の下で、ゆうやの純粋さに惹かれ、過去のトラウマと向き合うことに。
元カレの妨害、研究倫理の壁、そして「恋は再現不可能」という科学の結論。数々の困難を乗り越え、二人はデータでは測れない真の愛を見つけられるのか?
これは、時給1200円のアルバイトから始まった、甘くて危険な心理学ラブコメディ。
文字数 40,593
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.11.17
(あらすじ)
昭和末期、地方都市のパチンコ店で店長を務める「私」は、ある夏の日、刑事の抜き打ち訪問を受ける。
従業員の履歴書を集めた分厚いファイルと引き換えに、刑事は賄賂代わりのタバコを受け取り去っていく。
パチンコ業界では、警察、闇金、在日労働者が暗黙の了解のもとで共存していた。
やがて店内で起きた乱闘事件をきっかけに、主任に対する違和感が浮かび上がる。履歴書のない男、曖昧な名前、警察を避ける態度。
そしてある日、主任は突然姿を消す。
朝鮮人である店長は、「名前」と「差別」という言葉の曖昧さを思い返しながら、冷めたコーヒーを飲み干す。
裁かれない沈黙だけが残った。
(社会派ドラマ)
※本作は実体験をもとにしたフィクションです。
登場する人物・団体・出来事はすべて架空であり、実在のものとは関係ありません。
文字数 4,552
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
「ん?ここはどこだ?」
「ここは天国じゃ、ちな私は神じゃ」
「お前は死んだんじゃ、うむ、まだ15歳か若くして死ぬなんてついてないのう」
「あ、そうだ俺たしか学校帰りにホモに絡まれて、その後コンビニで万引き犯扱いされて、店でたら犬にションベンかけられて、公園で遊んでたガキが俺の股間にボールをクリーンヒットさせた挙句小さい子庇ってトラックの下敷きになったんだっけ…ついてないなぁ…」
「うむ、ここでだもう一度人生やり直さないか、異世界なんてどうだろう?」
「本当ですか!!、ぜひお願いします。」
「特別に初期ステータスも決めさせてやろう」
「LUKに全振りで!!!」次こそは幸運に恵まれた人生を歩みたい!
「良かろう、では転生するぞ」
「はい、」
「転生《リープ》!!」
そして俺は異世界へと飛んだ。そして、運気MAXの俺はチートとなる
登録日 2015.08.22
魔力ゼロと蔑まれ、婚約破棄された令嬢。
家にも戻れず、すべてを失った彼女が辿り着いたのは、精霊たちの住む森だった。
そこで再会したのは、かつての初恋――そして精霊王。
「もう離さない。君はずっと、俺のものだ」
逃げ場を失ったはずなのに、与えられるのは過剰なほどの愛情。
戸惑いながらも、彼女は次第にその想いに包まれていく。
やがて明らかになる、彼女の本当の力。
それは“魔力ゼロ”ではなく、誰にも測れないほどの規格外の魔力だった――。
捨てられたはずの令嬢が、
精霊王に愛され、守られ、そして最強へと変わっていく物語。
文字数 6,776
最終更新日 2026.04.05
登録日 2026.04.05
あの日も、いつもどおりだと思っていた。
諦めの悪い俺の、いつもの月下老人参りのはずだった。
それが、188回目の擲杯(ポエ)で人生の転換点を迎えることになる。
聖杯の落ちる音。廟中の歓声。そして、落下する神像。
こうして俺ともう一人のドジは、台湾で初めて月下老人を労災送りにした人間になった。
そしてその間、月下老人の業務は——恋愛経験がほぼゼロの大学生二人が、代理で務めることになったのである。
------------------------------------------------------
はじめまして。作者は台湾人です。
この作品は中国語(繁体字)で書いたものを、AIを使って日本語に翻訳しています。そのため、表現が不自然なところや、台湾の文化・習慣に関わる部分で分かりにくいところがあるかもしれません。
「ここが読みにくい」「この部分の意味が分からない」といった点があれば、遠慮なく感想やコメントで教えてください。修正したり、補足の説明を入れたりしていきます。
よろしくお願いします。
文字数 12,293
最終更新日 2026.09.06
登録日 2026.09.06
戦闘人形(バトルドール)として教育が施された100人の子どもたち。その中で1番優秀な少年666番、通称『死神』
戦争中のある日、『死神』の少年が本部に呼ばれ、首都に行った日の夜、寝ていた少年が突然光に包まれる。そして少年が目覚めたのは見たことのない景色。目の前には双頭の狼の様な生き物。
人を殺すことしか知らない少年の異世界放浪。少年は誰に出会い、何をするのか。少年は変わることが出来るのか
─────────────
もう一つの話の息抜きに書いているので投稿は遅くなります
文字数 17,571
最終更新日 2019.03.28
登録日 2016.12.01
──このお話は、乙女系ノベルの「ヒーローの過去の女」に転生を繰り返してしまったヒロインの物語。
伯爵令嬢ルミリエは生涯非婚主義者だ。
転生者である彼女は、転生の度、最初の人生である現代日本で読んだ乙女系ノベルの、ヒーローの過去の女として転生していたのである。
これまでは、ヒーローに処女を捧げてから記憶を取り戻していた。そして、ヤリ捨てられた。
だが今度の人生は違う。ルミリエは幼少期に記憶を取り戻したのだ。
今度こそ、ヤリ捨てられ不幸になる人生なんてまっぴら!
私、生涯非婚を貫きます……!
けれども最悪なことに、この世界においてヒーローである公爵令息ソルディエントに惚れられてしまう。
さらにソルディエントはルミリエの弱みを握り、処女こそ奪わないものの官能を与えてきて……。
☆=エロ(軽い)
★=エロ(がっつり)
*ムーンライトノベルズにも掲載しております。
文字数 37,711
最終更新日 2018.06.16
登録日 2018.01.31
「婚約を破棄する!さぁあ!城から出ていけ!」
いや、国外追放でもいいんですけどね?まぁあ、有り難くその言葉頂戴致しますよ。でも、その前に私には任務がありますの。それをぱっぱと片付けてしまいましょう。
そして、私は昔からの夢だった冒険者なった!だが、悪魔と呼ばれる男の人と冒険することになって…
色んな人たちに出会いながら本当の幸せを見つける恋愛ストーリー
☆=主人公以外の目線で書かれています
文字数 27,033
最終更新日 2018.11.26
登録日 2017.12.09