「8」の検索結果
全体で20,554件見つかりました。
前世が魔術師の女の子が、前世が勇者の男の子や、愛が重たい前世が魔族の男の子の間で揺れ動く物語。※溺愛皇子は3話から登場です■全8話
登録日 2024.08.07
滅亡寸前の聖王国が、起死回生を賭けて召喚したのは、偉大なる魔王ルシア。
その目的は、彼女の強大な魔力がこもった「愛液」を搾り取り、最終兵器・魔導爆弾を完成させること。
人類の存亡を賭けた、魔王への陵辱が、今、始まる――。
だが、人間たちは知らなかった。
魔王ルシアの千年越しの悲願が、「女の子にハードに襲われること」だということを。
「こんな辱めを…!」と涙ながらに訴える彼女は、内心(もっとやれ!)と大興奮。
これは、悲劇のヒロイン(外面)とドエロなサキュバス(内面)の強烈なギャップが生み出す、勘違い異世界コメディ。
純粋な少女たちの罪悪感は、最高の媚薬。さあ、今宵も、気高き魔王(を演じる私)へのご奉仕を始めましょう?
※全話にエッチなシーンが入ります
※男性との性描写はありません
文字数 122,430
最終更新日 2025.08.10
登録日 2025.06.29
ツイてない僕とツキだけで生きてきた男の切なくも甘い日々が始まる…。
※予告なく18禁あり。
#第11回BL小説大賞
文字数 147,127
最終更新日 2020.05.03
登録日 2019.12.26
大衆娯楽小説『多人駁論【たじんばくろん】』に登場するぼくっ娘で百合っ娘そして胸ぺちゃん娘でポニーテールが可愛く似合う少女・ナラオちゃんのキャラクター設定。
生誕から14年と270日までにあった未発表マル秘ネタを含め、西暦2025年01月31日時点で、どのような少女に成長しているのかを赤裸々に書く。
全60話のうち、ナラオちゃんの登場は回想シーンを含めると18話ある。別の人がナラオちゃんを話題にしている話を含めるとさらに増える。
つまり、わりと多く活躍するキャラクターであり、はっきりとした主役が存在しない『多人駁論【たじんばくろん】』の中で、まさにナラオちゃんはヒロイン的存在だと云えよう。
登録日 2021.08.18
とある一人の大学生が、突然の事故により、異世界転生(?)してしまう…
その世界はAIや人工人間等が発展していて、一部の人は歴史の人物に結びつけた異能が使える…
どうやら、その異世界は2080年の日本らしいが…
※現在多忙のため、投稿ペースが遅くなります。
文字数 5,815
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.08.28
唐突に異世界に転生する事が決まった記憶喪失の少女:柊 絆
よく分からない天恵[兼業]を貰い
自由に生きて欲しい
そう言われて異世界に投げ出された
先輩転生者のギンジにこの世界のいろはを教わり
何をして生きるのかを決める
そんな彼女が紆余曲折するおはなし
タイトル通りの「異世界転生チート無双モノ」と「パロディ多めバトル系日常コメディモノ」です
俺TUEEEすると同時に異世界の中の主人公の日常を描いてるので
ちょっとした困る事はあれど、重大に困る事はない感じです
苦戦する話や激しい展開はやってきません
パロディ多めで生まれた作品でどこかで見た事があるけど同じとは言えないくらいな作品になってると思います!
世界観やキャラクターに大きなモチーフにした作品が5作品くらいで割合が3:2:1:1:1くらいで
更に残り2割はその他雑多なパロディです。
シーズン遅れにコミカライズをのなろう系を色々と読んで
「書きたい」と思った衝動で書いてるから仕方ない。
予定表(気が早い)
第1部:転生と始まりの街。それと先輩転生者
第2部:仲間はドラゴン?それと事実判明
第3部:仲間はニワトリ!?それとドラゴンと孤高の勇者と借金奴隷
第4部:人工迷宮鉱山。それとチート連発
第5部:読書と騒動。それと勇者で賢者
第6部:アイドルちゃんと勇者君と神官ちゃん。それと魔王
第7部:アイドル仲間?それと…未定
第8部:王都到着。それと戦争
第9部:壊滅都市。それと傭兵はまだまだ続く
第10部:独立国とアイドルちゃん再び。それと天恵殺し
第40部(かも?):職業???開放。
第?部:世界の真実。
第?部:エピローグ?
小説家になろう 様にも掲載(内容は同一)
それと小説家になろうにある「前書き」「後書き」機能が見つけられなかったので本文に入れております
あるのなら教えて欲しい
文字数 7,020
最終更新日 2022.06.06
登録日 2022.06.06
俺の名前は阿久津安斗仁王(あくつあんとにお)。いわゆるキラキラした名前のおかげで散々苦労もしたが、それでも人並みに幸せな家庭を築こうと仕事に精を出して精を出して精を出して頑張ってまあそんなに経済的に困るようなことはなかったはずだった。なのに、女房も娘も俺のことなんかちっとも敬ってくれなくて、俺が出張中に娘は結婚式を上げるわ、定年を迎えたら離婚を切り出されれるわで、一人寂しく老後を過ごし、2086年4月、俺は施設で職員だけに看取られながら人生を終えた。本当に空しい人生だった。
なのに俺は、気付いたら五歳の子供になっていた。いや、正確に言うと、五歳の時に危うく死に掛けて、その弾みで思い出したんだ。<前世の記憶>ってやつを。
今世の名前も<アントニオ>だったものの、幸い、そこは中世ヨーロッパ風の世界だったこともあって、アントニオという名もそんなに突拍子もないものじゃなかったことで、俺は今度こそ<普通の幸せ>を掴もうと心に決めたんだ。
しかし、二週目の人生も取り敢えず平穏無事に二十歳になるまで過ごせたものの、何の因果か俺の暮らしていた村が戦争に巻き込まれて家族とは離れ離れ。俺は難民として流浪の身に。しかも、俺と同じ難民として戦火を逃れてきた八歳の女の子<リーネ>と行動を共にすることに。
今世では結婚はまだだったものの、一応、前世では結婚もして子供もいたから何とかなるかと思ったら、俺は育児を女房に任せっきりでほとんど何も知らなかったことに愕然とする。
とは言え、前世で八十年。今世で二十年。合わせて百年分の人生経験を基に、何とかしようと思ったのだった。
文字数 422,249
最終更新日 2023.12.20
登録日 2022.11.17
冒頭より——
いつからだろうか。寝息がピタリと止まって、伸び縮みを繰り返す心臓の動きが徐に鈍化していく姿を想像するようになったのは。神や仏の存在に怯えるような誠実さはとうの昔に手放したものの、この邪な願いを阻んでいるのは、形而上なる存在に違いないと言う、曖昧模糊とした感覚があった。
血を分け合った人間同士というのは特に厄介である。スマートフォンに登録されている情報を消去すれば無かったことにできる他人とは違って、常に周囲に付き纏い、私がこの世に生まれてきた理由でもある為、簡単に袂を分かつことは出来ない。家の至る所で愚痴と嘆息を吐き散らし、湿り気を醸成する私の悩みは、介護の対象となった父の行動だ。
18時更新
文字数 14,731
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.02.15
しがないOLだった桃子は、ある日突然、鬼ヶ島にトリップしてしまう。そこでは、見目麗しい鬼達が島を統治していた。そのイケ鬼達は、桃子に激甘メロメロになってしまい…。イケメン大好きな桃子は、果たして誰を退治(?)するのか!?逆ハーファンタジーなコメディラブストリー!
※この物語はフィクションです。
※この作品は年齢制限なしですが、番外編として別枠でR18の作品を追加する可能性があります。(読まなくてもストーリーの進行には支障ありません。)
文字数 29,397
最終更新日 2024.04.30
登録日 2024.04.13
プロローグ: 異世界への転生
東京の街並みが夕日に染まる中、悠斗はいつものように介護施設での仕事を終えた。28歳という年齢ながら、彼はこの仕事に誇りを持っていた。高齢者たちの笑顔を見るたびに、自分が誰かの役に立てていると実感できるからだ。
「今日もお疲れさま、悠斗くん」と同僚が声をかける。
「ありがとう。お先に失礼します」と軽く頭を下げ、施設の出口へ向かう。
その日は特に疲れていた。利用者との会話やケアは楽しいが、体力的には厳しい日々が続いていた。それでも、どこか心の奥底で「もっと大きなことがしたい」「自分には何か特別な使命があるのではないか」という漠然とした思いがあった。
そんな思いを抱えたまま帰宅しようとした矢先、一人の高齢者が施設を訪れた。その男性は奇妙な雰囲気を纏い、悠斗に向かってこう言った。
「君の助けが必要だ。」
その瞬間、眩い光が辺りを包み込んだ。悠斗は目を閉じる間もなく、その光に吸い込まれるような感覚を覚えた。そして次に目を開けた時、自分が見知らぬ豪華な部屋にいることに気づく。
「ここは……どこだ?」
壁には金色の装飾が施され、窓から差し込む光は現実離れした美しさだった。悠斗は混乱しながらも、自分が異世界へと転生してしまったことを直感的に理解した。
文字数 65,647
最終更新日 2025.01.13
登録日 2025.01.06
何やかんやあって母親に家を追い出されたマリア。そんな彼女があてもなく歩いているところに声をかけたのは冒険者の男、ウーノだった。
マリアを放っておけなかったウーノは一晩の宿と食事を与える。
翌日、ウーノはマリアを連れてマリアの母親のもとを訪れるが、返ってきた言葉は拒絶。行き場を失くしたマリアは昨夜のうちに約束を取り付けていた魔術師、ローザに住み込みで約1年、魔術の基礎と礼儀作法を習うこととなる。
そして10歳を迎えた年、貴族だらけの王立魔術学園(通称学園)に(授業料、その他免除で)入学することとなる。
※落ちしか決まっていない、半分行き当たりばったりの話です。所々矛盾が出ているかもしれませんが、気づき次第修正を入れます。
※一話1000字程度と短いのでお気軽にお読み下さい。
※小説家になろうの方でも掲載しています。そちらはこちらの数話を1話に纏めています。
※しばらくは不定期更新にはなりますが、更新再開しました(2019.3.18)。
文字数 511,236
最終更新日 2019.08.12
登録日 2016.07.20
裕福な家庭で育った1人の少女。音石咲希(おといしさき)は高校三年生
学校にあんまり行かないため
身長148cmと身体が小さい。
咲希の夢はピアニスト
咲希は毎日のようにピアノの練習に励んでいた。
そんなある日……
近所の河原で咲希はある少女と出会う
その子は末吉優海歌(すえよしゆみか)優海歌はなんと世界的有名なピアニスト末吉優姫乃の姉で
咲希がピアニストになりたいと言うことを話すと
その日を境に咲希は優姫乃に
ピアノを教えてもらうことを優海歌と約束したが……
そんな矢先……
咲希を襲ったもの
それは、筋萎縮性側索硬化症(きんいしゅくせいそくさくこうかしょう)
この病気はだんだん筋力が低下する病気で治療法はない。
手の筋力がなくなれば咲希がピアノを弾くことも出来なくなる。
そんな中咲希がだした決断とは……?
文字数 2,414
最終更新日 2017.08.01
登録日 2017.08.01
高校生の凪は、圧倒的な戦闘力を持つが、生活力のないアオという男と暮らしていた。
悪魔と人間の戦争後の世界で、凪は何者かに狙われ、アオは凪を守ることになる。
(*更新は18時の予定です)
文字数 75,559
最終更新日 2018.06.17
登録日 2018.06.02
とある戦乱の世。
”死神騎士”と呼ばれた一人の男がいた。
敵の返り血を浴びて、自らの白髪を赤く染めながら戦場を駆け回るその姿は、見る人によって残酷にも、悲しげにも、そして美しくも映ったそうだ。
そんな彼が「待つ」ものとは何かーー?
そして、そんな彼を「待つ」ものとは何かーー?
どうぞ、その目でご覧下さい。
物語を読んだ後に、あなたが彼を”死神騎士”と呼べるかどうか……。
別サイトにて「待つ」をテーマに書かせていただきました(o^^o)
素敵な表紙絵は私の友人である、弐0 Hearts様が手掛けて下さいました!(^^)
〈別サイトにて〉
2018年11月25日(日)
投稿・完結
文字数 4,472
最終更新日 2019.02.09
登録日 2019.02.08