「投」の検索結果
全体で20,886件見つかりました。
ただ一人の女神アイリスを残してその身を失った神々の見守る世界バルゼリア。
アルムガルド帝国とセレディア王国の戦乱が終わってから20年後。
ラーナドゥール王国の竜を従える女公爵アカトス公アリシアは愛する夫を早くに病で亡くす。
忘れ形見となった息子のルシアスをアリシアは育てるがアリシアもまた病で亡くなる。
若くして母の後を継いで公爵となったルシアスは魔物達が活発化する中、従者ラッセルと魔法使いマリオン、竜であるバルアそして公爵領を守る白獅子騎士団の団長デイルと騎士達に支えられて責務を果たしていた。
ルシアスは親族であり特別な幼馴染である司祭マナと魔法使いマリオンの弟子ルヴェーラとやがて大陸を巻き込む戦いに身を投じていく。
文字数 1,043
最終更新日 2025.01.09
登録日 2025.01.09
文字数 7,805
最終更新日 2025.04.18
登録日 2025.04.13
この話は社会人「としろう」とその周りの人達の、平凡な日常の中のちょっとした出来事を、綴ったおはなしである。
夢のような話はありません。
あったとすれば、それは「夢オチ」です。
でも、日常って愛すべき事で溢れていますよね⁇
きっとあなたの日常もそう。
※小説家になろうへも投稿しています。
文字数 13,765
最終更新日 2025.06.27
登録日 2025.06.23
明治天皇の崩御。そして時代は大正へ。
明治元年生まれの役人が、自身と共に時を重ねた「明治」という時代を回顧する。
「明治元年生まれの男が、明治45年に大正へと改元された時代の節目を迎えて、自分が生まれ育ってきた明治という時代の歴史的事件や出来事、世相などを振り返る」という体裁で綴る歴史小説。
■あらすじ
1912年7月30日、明治天皇が崩御された。
ほどなく、45年続いた明治という年号が、大正と改元される。
「私」は慶応4年、すなわち明治元年に生まれた。
つまり明治という時代と共に生きてきたと言っていい。
幕臣であった父の背中を見て育ち、明治政府の役人として働いてきた「私」が、
様々なキーワードをもとに明治時代を回想する。
そんな、ひとり語りの歴史物語。
※歴史の時系列に並んでいるわけではありませんのでご注意を。主人公が回想するに任せた内容なので、作中の時期が秋だったり冬だったりします。
※「小説家になろう」「カクヨム」「アルファポリス」「ネオページ」に同内容のものを投稿しています。
※この作品以外にもいろいろと小説を投稿しています。よろしければそちらもご覧ください。
文字数 76,061
最終更新日 2025.11.28
登録日 2025.10.05
内容はタイトル通りです。
一言シリーズの番外編が長くなったので短編として投稿することにしました。
これだけでも楽しめるように編集してあるのでどうぞ気軽に立ち寄ってください。
本編は連載中になります。
登録日 2016.06.02
公園で暇を潰していた時に異世界に召喚された亜久津瑛太。その世界で出会ったのは一人の女の子。彼女が自分を呼んだ召喚者と知り、理由を聞く瑛太。そして、彼女は語る。 この世界の危機と彼女の運命を。
これは、亜久津瑛太が一人の女の子の為に冒険し、『最強の保護者(えいゆう)』と呼ばれるまでの冒険譚である。
小説家になろうでも投稿してます
文字数 150,161
最終更新日 2021.01.15
登録日 2019.07.10
「――ないハッピーエンドなら、私が作って見せましょう」
公爵令嬢エリザベート・ゴーシェナイトは、5歳の誕生日、自身が大人気転生乙女ゲームの悪役令嬢に転生していることに気が付いた。
バッドエンドを回避すべく、前世の知識と努力で乗り切ろうとするが、現実となった世界はゲームほど簡単ではなくて……待って、バッドエンドまっしぐらのハーレムルートなんか絶対に嫌!!
――――――――――――――
R15は念のため、悪役令嬢がハッピーエンドを求めて奮闘するお話です。※「小説家になろう」さん、「カクヨム」さんにも投稿しています。
文字数 49,513
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.21
「カクヨム」と「小説家になろう」にも投稿しています。
文字数 6,403
最終更新日 2020.04.24
登録日 2020.04.18
これは思い付きで書いた話を乗っけます
誤字脱字や物語の不完全感があります
他者の評価より自分が面白そうと言う理由で書いてます
似てる内容が投稿されて居ましたら消去致します
乗っける作品は自分のTwitterのサブ垢に載っけてたりもします
これは作者や読者が世界を覗いている第三者視点が多い可能性があります
作品書くペースはまばらなので催促されても無理な時があります
説明は随時更新予定です
文字数 2,967
最終更新日 2020.11.01
登録日 2020.11.01
闘うことが何より好きな轟砕哉は、より強い者達と闘うため自ら望んで異世界転移を果たす。しかし転移直後に巨大なドラゴンに為す術もなく捕食されてしまう。
ユニークスキル≪強化再生・覚≫によってドラゴンの体内で消化と再生を繰り返した砕哉は、長い眠りから目覚めると最強の力を手にしていた――。無双ではなく熱いバトルを望む砕哉は、ドラゴンから助け出した少女セラと共にまだ見ぬ強敵を求めて旅を始める。
次々と現れる(セラにとって)ちょうどいい強敵たちに辟易しながら、今日も彼は独り言つ。「もうお前が主人公でいいんじゃね?」
※どう足掻いても主人公最強です。不幸体質の主人公が怪物幸運値ヒロインに無自覚に振り回される、そんな物語です。
パロディネタが多めですので、苦手な方はブラウザバック推奨です。
※Novelism、カクヨム、小説家になろうにも投稿しています。
登録日 2021.01.20
とある『ブログサイト』から奇妙な日記を見つけた主人公。「これを他の人にも伝えたい」。そう思い、SNSにとあるブログを引用して投稿したのだが…。
一体、彼は何を見てしまったのか。夏の恐怖体験を感じられるホラー小説。
登録日 2021.05.28
人間と恋をして隠れ里を追われた父を持つ、半妖の幼女のおはなし。両親を流行り病で失い、迎えにきた仙狐である祖母と暮らしはじめたユズ。
間に合わなかった。でも、それだけじゃない、ちょっと切ないほっこり和風ファンタジーです。
隠れ里でのユズの生活を続編として投稿してます。
文字数 18,958
最終更新日 2021.08.31
登録日 2021.07.24
古林瞬は蟲の生態調査が趣味である。
蟲は放置するとヒトを襲ったり、生き物が住めない環境に変えてしまう特性をもっている。その生態は殆どが謎とされているため、増える原因を解明すればもっと島が住みやすくなると考えていた。
夏を目前にして蟲の目撃例が増加して気になっていた矢先、幼馴染で兵士のアルと、世界の浄化を司る女神から蟲生態調査を頼まれた。
「楽しいからいいけど私は普通の一般人だよ!?」
楽しく蟲を調べていただけなのに、次々と出てくる不審な情報と怪しい人物。そのせいで命を狙われることになるが、いつものようにバレなきゃOKと慎重な姿勢で調査を進めていく。
師匠の匠に協力を仰ぎつつ、瞬の夏休みは危険な調査へとつぎ込まれることになってしまう。無事に事件を解決して、蟲のいない快適な夏を満喫できるのか?
人間と異世界の人間が共に暮らす島で起こった蟲増加事件は、女神反逆事件へと展開することに。
ドキドキわくわく時々ヒヤリになりながら、匠から伝授された技能を使って、敵をボコボコにするため奮闘します。
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作品には犯罪違法行為、暴力、洪水描写がありますのでR15にしています。
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同作品を小説家になろうに投稿しています。
自サイトに修正前の作品をあげています。
文字数 164,355
最終更新日 2023.09.24
登録日 2021.09.05
【何故、石を投げてたら賢さと魅力も上がるんだ?!】
(大分前に書いたモノ。どこかのサイトの、何かのコンテストで最終選考まで残ったが、その後、日の目を見る事のなかった話)
雷に打たれた俺は異世界に転移した。
目の前に現れたステータスウインドウ。そこは古風なRPGの世界。その辺に転がっていた石を投げてモンスターを倒すと経験値とお金が貰えました。こんな楽しい世界はない。モンスターを倒しまくってレベル上げ&お金持ち目指します。
──あれ? 自分のステータスが見えるのは俺だけ?
──ステータスの魅力が上がり過ぎて、神話級のイケメンになってます。
細かい事は気にしない、勇者や魔王にも興味なし。自分の育成ゲームを楽しみます。
俺は今日も伝説の武器、石を投げる!
文字数 159,406
最終更新日 2022.10.18
登録日 2022.10.15
在れら。です!
初投稿なので変なところもあると思いますが、どうか優しい目でみてください。
内容紹介↓↓↓
ながらスマホで通学する男子高校生、神戸錦の物語です。この小説では最近社会に浸透しつつあるBluetoothが話の鍵に、Bluetoothを通して話が進むおもしろさみたいなものが書けたらなと思います。
文字数 3,305
最終更新日 2023.04.07
登録日 2023.04.01
時は2023年3月、所は東京都八王子市のとある住宅地。
路地裏の一際ぼろっちいアパートに、父が失踪した後、貧乏な暮らしを凌ぐ母と兄妹がおりました。
いつもハラペコの妹・早苗は誕生日プレゼントに大きな菓子パンをねだり、兄・達樹と一緒に街へ出ます。
一時の楽しい冒険を楽しむはずが……
何時の間にか二人は、普段決して寄り付かない『夜の街』の領域へと足を踏み入れてしまいました。
そして、お菓子の家に似た装飾のラブホテルへ母・良枝が見知らぬ男と入る姿を目撃してしまったから、もう大変。
早苗は母を追いかけてチョコチョコ走り出し、達樹は母の行動にショックを受けつつ、何とか妹を止めようと悪戦苦闘します。
あれはお母さんじゃない。実は、悪い魔女なんだ。
昔、読んだ童話「ヘンゼルとグレーテル」を思い出し、咄嗟の作り話で何とか妹を説得する達樹でしたが、彼のその日の苦労は、まだ始まったばかりだったのです。
エブリスタ、小説家になろう、ノベルアップ+にも投稿しております。
文字数 12,696
最終更新日 2023.04.15
登録日 2023.04.10
ある日サポーターのカイセイは勇者パーティを追放される。
その理由は、物理攻撃力がなく、攻撃魔法も使えない。正真正銘のサポーターであり、まともに戦力にならない無能だからというものだった。
そもそもカイセイは、これまでサポートの腕を伸ばすことしか考えていなかった。
それでもいいとそんなカイセイをスカウトしたのは勇者たちだったのだ。
しかし、カイセイは勇者パーティの身勝手な理由で見捨てられてすぐ、魔王と出会い自分のスキルの本質を教えられる。それは、環境を自由に操れるというもの。
一方勇者パーティはカイセイのサポートを失ったことで没落していく。勇者パーティはカイセイのサポートがあったから敵と戦うことができていたのだ。
カイセイは魔王の元でスキルを使いやりたい放題やる中、勇者パーティはこれまで戦ってきた相手すらまともに勝てなくなっていく。
これは能力をひたすら抑えていた男が、能力を見抜かれ、その力で好き勝手やる物語。
他サイトにも投稿しています。
文字数 118,651
最終更新日 2023.04.19
登録日 2023.04.11